国籍法改正案まとめWIKI 城内実東京オフ参加と国籍法再改正運動の総括

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145 : 文案まとめ人 ◆g.MrtWgOoA :09/03/16 01:54:32 ID:D7JTqmz4
   城内先生の東京オフ参加しました。
   164氏との協働作業の請願書を渡し、活動実績、状況、などを説明、
   ご本人いわく、
   『選挙通ってからじゃないと、僕にはできないなぁあ・・・orz』ってことでした。
   まぁあ、当然ですね。
   ご本人からの政局からの議員諸先生のタイムスケジュールからの逆算お見立てでも、
   衆議院はそれどころじゃないとのこと、参議院を提案させていただいたところ、
   『西田せんせいぐらいかなぁあ・・・』と名前出されましたが、
   1666通の陳情書を渡して、欠席も棄権もされなかった信念のなさに、オフ参加者から非難され、
   板ばさみにあった宛先うけ人氏の苦労を説明させていただきました。
   http://www14.atwiki.jp/shinkokuseki/pages/113.html


146 :文案まとめ人 ◆g.MrtWgOoA :09/03/16 02:04:01 ID:D7JTqmz4
   その後、宛先うけ人氏にオフの二次会会場、居酒屋"月の雫"の座敷から、携帯にて打診・・・
   「城内先生、紹介議員『西田せんせいぐらいかなぁあ・・・』て、いうてはるけど、どないする?
   宛先さん、あんた、あない嫌な思いしはったんやから、嫌やろ?」
   っと、すると宛先うけ人氏は、
   「好きにしたら、ええやん!」っと、そっけなく
   「子供寝てんねん、もうええやろ!」と、なぜかご機嫌斜め?
   気がつけば、深夜12過ぎでしたとさ。(ノд`)アヂャー

147 :164 ◆aGzgb/DTYc :09/03/16 04:27:02 ID:ejuT+iTW
   >>144
   ありがとうございます。
   先方が出し渋っていたようなので、お手数かかったことと思います。
   有意義な情報、お礼申し上げます。

   >>145,146
   文案さんもありがとうございます。参加できず申し訳ありませんでした。

   ですが、やはり当面は西田先生しか紹介して下さる議員はいらっしゃらないのですね。
   請願をしないよりはする方がましだとは思うのですが、しかし…。
   あるいは城内先生が当選するのを待つか?
   難しいですね…。
   何はともあれ、お忙しいところお疲れさまでした。

148 :文案まとめ人 ◆g.MrtWgOoA :09/03/17 02:37:34 ID:b8r22o7r
   >>147
   西田先生に関しては、私としては関係できません。
   これは、1666通の陳情書の重みを西田先生にご理解していただくためにも、
   私は、お断りさせていただきます。

   昨年、可決後の約4ヶ月、2chから、こちらに移転はしたものの、
   その間、公開の掲示板上で継続して活動してきました。
   問題点をあぶり出し、それらをネットでの参加者によって検証し、対案を練る・・・というような。
   機能主義的ネット協働体としての経験則は、私にとっては刺激的で、勉強になりました。
   また、その成果物としては、国会法の請願書の文案完成にまで至りました。
   残念ながら、政局に振り回され、紹介議員を得られず、この国籍法再改正運動は頓挫してしまうことになりそうですが、
   しかし、これは、挫折ではなく、お休みです。
  我々は、優秀な保守系議員前議員、2名とコンタクトをとり、充分な手ごたえを得ました。
   選挙後のそれぞれの議員先生が、国籍法再改正にどれだけの情熱と信念と・・・汗をかいていただけるか?
   ・・・時を待ちましょう。

   以上、私からの総括でした。
   これにて、私の国籍法再改正運動はおしまいです。また、何か私の力が必要になったならば、
   メールしてください。さようなら。
   、


149 :164 ◆aGzgb/DTYc :09/03/17 06:20:40 ID:4QmRWvSo
   >>148
   お疲れさまです。
   文案さんは、ほぼお一人でサイトの更新を始め色々とご尽力されていらして、
   お忙しい中大変でいらしたことと思います。
   せめて少しでもお役に立てることができればと思っていましたが、
   私の方は法務省への請願以降は、
   調べたことをネットに書き込む以外することができず、とても心残りです。
   私のささやかな知識など、政治問題に対してはあまりにも無力だったのかも知れません。
   ですが、非常に勉強になりました。
   改めてお礼とお詫び申し上げます。
   そして、このスレのログが将来役に立つよう心から願っています。

   私も時がくるのを待つより他ないのでしょう。
   座して待つつもりはありませんが。
   今はこの国が過渡期を迎えていると思います。
   何かが「ない」のが問題の根源となっているのですが、
   それを明るみに出す必要があると思うのです。

   文案さんも、そして宛先さんもですが、
   もし再度私がお力添えできることがありましたら、
   いつでもメールでご連絡頂ければ幸いです。