+NOTOS FRANCE WIKI+ ナント~ボルドー

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ビスケー湾のフランス領地ナントとボルドーを往復する交易。
ボルナン、ナンボルと呼ばれている。
どちらも食料品交易品の宝庫。往復利益400kー850k

優先取引スキルとしては食料品>織物>酒類>香料>香辛料>調味料etc.

食料品取引が低い時点ではC1を使って倉庫を埋めるのがポイント。毎回C1を使っても十分に元は取れる。
また、船員の物資を最低限に抑えるのが最大利益を出すコツ。
「運用R○で1往復で船員○人で水食料いくつ使用」
などを覚えるとかなり回転が速くなる。
双方共に主力交易品耐性があるので、暴落調整を必要としないのがこの交易路最大のメリット。

なお、どちらにも牛肉があるのを忘れずに!

ボルドー交易品

  • ジョーゼットはナントでの売り相場が良ければ、買い相場はある程度気にせずに値切る。
よって、社交や会計が十分に育っていない時は、ボルドーでの値切りを優先させ、ナント便のふっかけ数を1回にするなどの考慮を。

相場がかみ合わない場合はジョーゼットは積まずに他で穴埋めをする。食料品の相場が安定している為、ジョーゼット抜きでもある程度の利益が見込めるのがこの交易の良さ。
  • 食料品は基本的には羊肉>アヒル肉>ベーコンの順で利益が多い。が、念の為に初回は全種持っていくとよい。
  • ワインは売り買い相場共安定しているが、ブランデーは上下するので要注意。
  • エルダー、ホシブドウは利率が低めなので、該当取引修行でなければ無視しても構わない。エルダーは購買単位が少ないので倉庫の端数合わせにもよい。
  • ミカンことベルガモット。相場次第では積み込みたい品。これも端数合わせに向く。
  • 値切りに失敗した場合、C1を使って船倉を羊肉アヒル肉のみで埋めると損失の補填がしやすい。(元々安価で値引額が少なく、且つ利益も安定して高い水準を保っているため)

※ボルドーは有効な交易品の種類が多い。テンプレートを模倣するのみに留まらず、その時々の相場を自ら確認し、積み込む品種や発注書の使用可否を考える姿勢を持つことが望ましい。

ナント交易品

  • 食料品は牛肉、小麦、ソーセージ、タマネギ、鶏肉の5種類。
このうち牛肉はボルドーでも扱っているので(よほど相場がかみ合ってるとき以外)除外。
小麦を積むならタマネギを。
基本的な優先度は鶏肉>ソーセージ>タマネギ>>小麦。ボルドー同様に、相場によってはある程度入れ替える。
  • 北仏名産の香料、リラは取引さえあれば相当数積めるので、香料取引はもっておきたいところ。
  • フルーツブランデーも北仏名産だが、相場によっては利益が低い交易品。
  • バター(調味料)、フェンネル(香辛料)は取引があれば十分な利益が見込める品だが、ボルドーは調味料耐性がないために暴落している恐れがあるので、バターを積むときは注意を。
  • 織物のツィードはナント便では唯一の基本購買価格4桁交易品。重要視したい。

追記:調理と釣りの技術がある方は交易中に釣りをしてシタビラメを釣ってワイン蒸しを造ると酒場に立ち寄る回数を減らす事ができるかも。
   ナントのみで造れるブール(フランスパン)も造るのに時間はかかるが効果はなかなか。