+NOTOS FRANCE WIKI+ マルセイユ~モンペリエ

累計 -
昨日 - :今日 -
領地
東南アジア開拓地
交易

会合内容

過去のTOP

掲示板

リンク

更新履歴
取得中です。


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

マルセイユとモンペリエの近郊交易。通称マルモン。
主力としてはサテン、蜂蜜、青銅像。往復利益300k-600k

ワインやアヒル肉は安定相場なので、序盤はこれのみ運んでも十分な利益が見込める。
紙も安定しているものの、利益が低く運ぶ必要はほとんどない。工芸があれば洋書にすることが可能。(要 職人の教練書 工芸5)
交易のついでに、洋上でワインをワインビネガーに加工するのも良い。多くの場合、利益の上積みが見込める。(要 調味料大全 工芸7)
モンペリエ便としては縫製があれば、アヒル→羽毛(北欧名産品)が作成可能。

同じくモンペリエにて工芸があれば干しブドウからワインを作る事ができ(酒造秘伝)、
マルセイユのブランデーと干しブドウを合わせてシェリー(酒造秘伝・第2巻)が造れる
シェリーはイベリア特産品だが近場で認定してくれるところはない。

社交や会計が育ってくればマルセイユで限界値切り→モンペリエ2回吹っ掛けで300k~500k(相場による)の黒字が出る。

モンペリエの交易品はそれほど利益が見込めないので、マルセの交易品の吹っ掛けに交渉をまわすのがベター。回転数を上げる為、モンペリエでの買い付けは省いてもOK。

蜂蜜のモンペ売り相場がよければ、C1を使用して蜂蜜を追加買いするのが好ましい。
また、往復で嗜好品取引の修行にもなる。

重要なのは暴落調整。織物はすぐ暴落し、また調味料の暴落も多く、稀に酒類の暴落も起きる。そのため火器などの調整が必要。