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Q:
428 :ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン :2008/03/22(土) 16:19:23 ID:GogiFb6B
自分がいつも思うのですが、ヒプノックやババコンガ、ドドブランゴ、ファンゴ類、
そしてアイルーヤメラルーは燃えやすい羽毛や毛皮、体毛に覆われていますが
火属性の武器や火炎弾の攻撃を受けても羽毛や毛皮、体毛が燃えませんでした...
生物なのですから常識的に考えても、火に触れたら燃えるのではないのでしょうか?
焦げた状態にもなりませんでした。
またハンターも頭部から髪の毛が露出しているのにモンスターの火炎液や火炎ブレスの
直撃を受けても髪の毛が燃えませんでした。
頭部に防具を装備していない状態でも燃えたり焦げた状態にもなりませんでした。
理不尽を通り越して不思議に思いました。


A:
429 :ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン :2008/03/22(土) 17:06:53 ID:hMcw8qtX
 >>428
毛とは言いますがモンスターの毛は金属物質の含有量がとても多く
タンパク質から構成されるものに比べて難燃性です
よってタル爆や火属性の武器弾薬で攻撃した際に生じる火炎では
ほぼ一瞬で消えてしまい持続して燃やせないので、体毛に引火するには不十分であるため
火だるまになる事はありません
またハンターは兜を被る際は別として、頭部が丸出しの時は狩りに行く前に
耐火性のある特殊な松ヤニのようなワックスを頭髪に塗り込みます
これにより頭部を火炎から保護するだけでなくスタイリッシュな髪型も自由自在となり
お洒落なピアス愛好家には堪らない一品っとなっています