ログ:希望の鐘が鳴る朝に クライマックス~


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GM> クライマックス 1
GM> 登場したくない人は出ないでも良いですよ。その2があるとは明言しておきますので。
萩原雪歩> シーンイン 侵蝕率が[10]上昇しました(90%→100%)
三浦あずさ> シーンイン 侵蝕率が[5]上昇しました(74%→79%)
天海春香> シーンイン 侵蝕率が[4]上昇しました(77%→81%)
星井美希> シーンイン 侵蝕率が[8]上昇しました(93%→101%)
サイネリア> シーンイン 侵蝕率が[1]上昇しました(73%→74%)

天海春香> ネリアさんマジショウエネ
サイネリア> COOL、COOLになるんだ
GM> では、前シーンよりの継続。
星井美希> とりあえず、まだシーンには登場しないでおくの!
萩原雪歩> 同じく、登場保留しますー
GM> 春香さんの後ろからはさっきまで追いかけてきてたのに加えてもう1匹。それに周囲からうじゃうじゃとスライム(仮)が湧いて出ます
天海春香> 「ところでみんな、どうしてここに……?」
三浦あずさ> 「どうしてって、それは……ねぇ?」ネリアちゃんをじっと見ますがー
サイネリア> 「……アンタを迎えにきただけデスヨ、一人じゃ帰れないと思って」 あずさの方は見ずに、少し頬を赤らめる
天海春香> 「……?(熱でもあるのかしら?)  !!!! しまった。会話してる場合じゃないわ! 後ろから追っ手がきてる」
天海春香> 「逃げるわよ!」
GM> Gの群れ「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛」

**ジャームをGと表記した。この事実が後に悲劇を産もうとは。

天海春香> と、あずさとネリアの手を捕まえて、氷の回廊
三浦あずさ> (硬直)
サイネリア> 「チョット!? ンモー!」
GM> 使うなら侵蝕上げなさいよ?(?)
天海春香> #cnt 2
ダイスころころ> 春香 -> 2 = 2(カウンタ:81→83)
天海春香> もち
天海春香> 滑るように逃げる
天海春香> 「貴様らは、馬鹿ね。私の問題なのに来るなんて、馬鹿だわ」
天海春香> と、逃げながら会話
三浦あずさ> ええとこれは一緒に移動できるのかしらw手を引かれながら並走します。
GM> それくらいはOKとしますw
天海春香> いちおアイススケートだとおもってw
サイネリア> 「子供を迎えにくるのは親の務め、って奴デスヨー、」
天海春香> 「誰が子供よ! あんたのほうが子供でしょ!」
GM> Gの群れ「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛」 更に増えました!
三浦あずさ> 「いやぁああああふえてるわぁあああ」
天海春香> 「……でも、嬉しいわ。その……ありがとう……(ぼそっ」
天海春香> は、あずさの悲鳴にかき消されるのだった
サイネリア> 「アズサ! ビビってないでブッ潰しなさいよ!」
星井美希> 画面外からも、遠くか細い悲鳴が
三浦あずさ> 「ご、ごめんなさい、ごめんなさい~いやああああああ!こっちにこないでくださいぃいいいっ」
天海春香> 「ええーい、私によるなんて100年早いわ!」
三浦あずさ> これ普通にアクションで潰せるんです?
天海春香> イージーエフェクト 炎の理で 炎を作って道を遮断
天海春香> 「虫だから炎には弱いでしょ。今のうちにいくわよ」

**虫だなどとは一言も言っていないのだが、面白いのでGにした。

GM> では、Gの群れは炎に遮断されて美希さんたちを追いかけて行きました
天海春香> あぶなかった犠牲がでたが。
GM> おっきいジャームさんたちは気にせず凸ってきますので、さぁ戦闘だ!
天海春香> 美希よ雪歩がんばw
三浦あずさ> 「うぅう……美希ちゃん、雪歩ちゃん、ごめんなさい~……」
サイネリア> 戦闘か!よし!
天海春香> こい
三浦あずさ> 気を撮り直して!
サイネリア> 「たかがちょっとデカイ虫じゃないデスカ……まあ、あの二人なら大丈夫デショ」
天海春香> 「……でもさすがに、全部は巻けなかったようね」
GM> 敵は小型ジャーム2体と中型ジャームが一体。
天海春香> 「来るわよ!」
サイネリア> 「アンタ達の事は守ってやりますから、思いっきり暴れていいデスヨ!」
三浦あずさ> 「うう~、やるしかないんですね~」
GM> 別にでっかい虫じゃありません!w
天海春香> 「虫じゃないわ。だからやるわよ。ゼノスのジャームだから油断しないで」

**こういったにも関わらず結局はG扱いのまま、彼らは天に召されることとなる。

GM> はーい、それじゃぁ10m距離に中型と小型でエンゲージ1つずつです。
GM> 皆さんは1エンゲージとしますので、ラウンド開始の前に
GM> 皆さんお待ちかねの衝動判定をくらえ!
サイネリア> おぉ……
GM> 意志の難易度9ですね。気張ってどうぞ!
三浦あずさ> 6rc+2
ダイスころころ> あずさ -> 6R+2 = [5,6,4,2,2,6]+2 = 8
ダイスころころ> あずさ -> 侵蝕率が[8,8]=[16]上昇しました(79%→95%)
三浦あずさ> えっ
GM> 暴走乙。
サイネリア> あずささん……
三浦あずさ> 「いやああああああ触角ついてて足6本以上はダメなんですぅううううううう」
サイネリア> 3rc+3
ダイスころころ> ネリア -> 3R+3 = [4,10,5][1]<クリティカル>+3 = 14
ダイスころころ> ネリア -> 侵蝕率が[3,1]=[4]上昇しました(74%→78%)
天海春香> 9rc+5
ダイスころころ> 春香 -> 9R+5 = [6,7,2,6,6,7,6,8,6]+5 = 13
ダイスころころ> 春香 -> 侵蝕率が[6,8]=[14]上昇しました(83%→97%)
天海春香> 結構あがったな
サイネリア> 「相変わらず、この服、胸がキツイ……ってアズサ、もうしょうがない子デスネ」
三浦あずさ> 「はぅあぅあぅえぅ」
天海春香> 「そのうち直るわ。ネリア来るわよ」

GM> では、ラウンド1
GM> せたっぷ。
三浦あずさ> なっしん!
サイネリア> ないですー
天海春香> ウェポンケースから日本刀を装備
天海春香> 以上
GM> こちらは中ジャームが灰色の庭といいます。
三浦あずさ> げ。
GM> 対象は三浦のお嬢さん。
GM> AP-6してくださいね☆
天海春香> なんだ? どんなエフェクトだ
三浦あずさ> ええええ!おっきいじゃないですかあああ
サイネリア> 行動値下げられたw
天海春香> 行動マイナスかw
三浦あずさ> 行動値が10-6で4になっちゃいました。
三浦あずさ> 「いやぁあああこないでぇええこないでくださぁあい……」脱力してうずくまってます。
GM> ではいにしあちぶ。
GM> 中型から動きますねー
天海春香> ほい
GM> 《黒の鉄槌》《雷の槍》《コンセ:バロ》《因果歪曲》と言って範囲攻撃。
サイネリア> あわわ……
天海春香> 範囲w
天海春香> あずさ黙らせたのはその為かw
三浦あずさ> きちゃったー
三浦あずさ> どの道中型は早かったし防御系のエフェクトもないので食らうのは仕方ないのよー
GM> 10r+4@7
ダイスころころ> GM-> 10R+4@7 = [10,6,10,7,7,3,5,5,3,8][6,5,8,4,2][1]<クリティカル>+4 = 25
GM> ちっ。回らんな。
サイネリア> ガードして欲しい人とかいるかな?
天海春香> 私かな。HP減ったまんまなんだ
三浦あずさ> カバーなら春香ちゃんに上げてくださいー
天海春香> この戦闘終わったら回復されるけど
天海春香> とりあえず避けてみる
サイネリア> ほいほい
天海春香> #get list
ダイスころころ> カウンタ->美希:101 あずさ:95 雪歩:100 ネリア:78 春香:97 
天海春香> 11r+1
ダイスころころ> 春香 -> 11R+1 = [3,4,4,5,6,4,10,3,1,10,8][9,3]<クリティカル>+1 = 20
天海春香> あーだめか
三浦あずさ> 私は暴走中なのでリアクション取れず。わたわたしてますー
サイネリア> んじゃ春香ガードしますー
サイネリア> #cnt 2
ダイスころころ> ネリア -> 2 = 2(カウンタ:78→80)
GM> はいさい、ではダメージだすよー
GM> 3d10+14
ダイスころころ> GM-> 3D10+= [9,2,5]+= 30
天海春香> 結構たけえw
三浦あずさ> …
天海春香> 60か
GM> 30点を進呈します。電撃どーん
三浦あずさ> 装甲合わせていちたりない!リザレクト
ダイスころころ> あずさ -> HPが[3]回復、侵蝕率が[3]上昇しました(95%→98%)
天海春香> 妖怪がでたなさっそくw
GM> 出たないちたりない!
サイネリア> エフェクト使っても60ダメはどうしようもない、のでリザしますね
サイネリア> リザレクト
ダイスころころ> ネリア -> HPが[2]回復、侵蝕率が[2]上昇しました(80%→82%)
三浦あずさ> 電撃で一度倒れ、再びゆらりと立ち上がりますが、その目がすわってる。
天海春香> 「ちょっと、二人とも大丈夫なの!?」
三浦あずさ> 「ふふ、うふふ……その触角も羽根も足も全部解体する間もなく捻り潰してあげますよ~」
サイネリア> 「電撃は慣れてる、と思っていた時期がアタシにもありましたとさ」 頭から煙を立ち昇らせつつ
天海春香> 「あ、あずさ……? 大丈夫なのかしら……」
GM> では、お次の行動をどうぞー。
天海春香> 「あんたもムリしないように。迎えに来て倒れるとか許さないわよ」と、ネリアの肩をぽんと叩く
三浦あずさ> 私が4まで下がってるので、次は春香ちゃんとちっちゃい方ですよ~
サイネリア> 次はカッカに小か
天海春香> ここで行動するとカバーがなくなるので待機かな? ネリアが行動した後に行動がいいと思うのだけど
サイネリア> 「人を心配出来るだけ落ち着いたって感じデスカ、ふぅ……」
天海春香> じゃあ待機
天海春香> 「ここはまずあの小さいやつの出方を見るわ」
GM> では、ちっこいの動きます。かさかさー
天海春香> 絶対Gだろw
三浦あずさ> カサカサするんじゃないありません~っ
三浦あずさ> (混乱のため日本語がおかしい
GM> マイナーで《ハンティンスターイル》に《破壊の爪》
サイネリア> 六本の爪か……
三浦あずさ> うぁああやだぁああん!!
GM> そちらにエンゲージしてー
天海春香> やっぱきたか
GM> メジャーは獣の力のみ。
GM> 7r+3 で、あずささーんかさかさー
ダイスころころ> GM-> 7R+3 = [4,9,2,4,9,5,7]+3 = 12
三浦あずさ> えっ、ふぇ、いやっ、ちょっと
三浦あずさ> いやあああああああんっ
サイネリア> 謎の小が立ち上がり、キエー!と叫びつつ、爪でかさかさ
三浦あずさ> リアクション不可!受けるしかないっ
GM> 小G「きしゃぁぁぁぁぁ」
三浦あずさ> 「こないでえええええええええっ」
GM> 2d10+14
ダイスころころ> GM-> 2D10+= [1,4]+= 19
GM> 19点かさっ
サイネリア> 「アズサ、冷静に冷静に!」
三浦あずさ> 気絶、そしてリザレクト
ダイスころころ> あずさ -> HPが[7]回復、侵蝕率が[7]上昇しました(98%→105%)
GM> さぁ、もう一匹も同じように行きますよー
三浦あずさ> 生気のない目で立ち上がります。
GM> あ、ボーナス混ぜんの忘れてた
GM> 1d3 あずさねりあはるか
三浦あずさ> いらない!いらない!あっても気絶するから!
ダイスころころ> GM-> 1D3 = [3] = 3
GM> 10r+3 で、はるかさーんかさかさー
ダイスころころ> GM-> 10R+3 = [4,2,2,3,3,3,4,8,4,2]+3 = 11
GM> しょっぺぇ
天海春香> ドッジ
天海春香> 11r+1
ダイスころころ> 春香 -> 11R+1 = [4,1,2,6,10,7,6,7,5,8,6][3]<クリティカル>+1 = 14
天海春香> 避けた
GM> かさっ
サイネリア> 「動きは鈍ってないようデスネ!」
天海春香> 「ふん」
GM> さぁ来いよ。
天海春香> 受け流すよ
天海春香> パリィ
天海春香> ネリアだね
サイネリア> よし
サイネリア> マイナーで髪留めとゴスロリ服を再び長方盾に! 《シールドクリエイト》
天海春香> 「……(さっきから力の衝動が激しいわね)」
サイネリア> #cnt 3
ダイスころころ> ネリア -> 3 = 3(カウンタ:82→85)
天海春香> 自分でも俊敏に動けることにちょっと疑問を持ちます
サイネリア> メジャーは放棄で
GM> はい、承知しました。
サイネリア> あずささん、どうぞー
天海春香> まtったw
GM> ではお次の方どうぞ。
天海春香> なぐっておけw
三浦あずさ> どうするの?
天海春香> 小のどっちでもいいw
天海春香> あずささんの範囲スキルで
天海春香> ばーんとやったときに
サイネリア> 素振りしたほうがいい?
天海春香> 生き残る可能性が低くできるし。
天海春香> 素振りでいいと思う
天海春香> シールドアタック
サイネリア> すいませんGM、放棄は取り消しでメジャー行動してもいいでしょうか?
GM> いいっすよー
天海春香> で、一匹のこったらとどめ私でもいいですし。
三浦あずさ> んー、一発では難しいかな?って思ってるけど…
三浦あずさ> 出来るなら無いよりあったほうが助かりますねぇ
サイネリア> それじゃ、メジャーであずさを殴った小①を殴りますね
サイネリア> 9r+4
ダイスころころ> ネリア -> 9R+4 = [10,1,7,6,8,5,8,7,10][6,6]<クリティカル>+4 = 20
GM> はい、こちらは《インベイジョン》にてドッジ。固定値23です。
サイネリア> 「たかが虫の分際で……って速ッ!?」 シールドバッシュがスカッ!
サイネリア> そんなこんなで、あずささんにバトンタッチ
三浦あずさ> 「ふふ……ネリアちゃん、心配しないで」
GM> かささっ
三浦あずさ> 「私が粉々にひねり潰してあげるから!」(すわってる
天海春香> 「あ、あずさ、目がすわってるわ……」
GM> さぁこいよ!
三浦あずさ> さあいくよ!
天海春香> 「ネリア、伏せるわよ!」
天海春香> 手を引く
三浦あずさ> という前にマイナーで暴走解除。深呼吸して改めて空間把握に努めます。
GM> 目の前には何かいますが。かさっ
サイネリア> 「うわっ!?」 閣下に手を引かれ、地面とキス
三浦あずさ> で、メジャーはにっくき奴から目を逸らしつつ叩き潰すために全開で行きますよー。
GM> ここここいよ!
三浦あずさ> 《C:バロール》+《アンプリ》+《黒星の門》+《黒の鉄槌》+《インビジブルハンド》にて、目の前のちっちゃい子2匹を圧殺します!
三浦あずさ> 「春香ちゃん、ネリアちゃん、そのまま動かないでいて!」
GM> アンプ切ってきた……だと……!
三浦あずさ> #cnt 13
ダイスころころ> あずさ -> = 13(カウンタ:105→118)
三浦あずさ> だって残したくないんだもん!
三浦あずさ> 10r10+3@7 えーい!
ダイスころころ> あずさ -> 10R10+3@7 = [1,8,9,5,10,1,1,4,5,4][7,1,3][10][6]<クリティカル>+3 = 39
GM> そ、それは避けれれないな。1匹がカバーに入るよ!
GM> ダメージ来いよ!
三浦あずさ> カバーとかGのくせに生意気な!
GM> GA「し、しまっ……」GB「Aーっ!」
三浦あずさ> 4d10+28
ダイスころころ> あずさ -> 4D10+= [5,2,3,8]+= 46
GM> ぴちゅん
三浦あずさ> 「問答無用ー!えーい!!」
三浦あずさ> そうですね……ちょうど掌型の重力がびたーんとかかることにしましょう。
GM> GA「キーッ(にんげんめ!よくもBを!)」
GM> では待機の方どうぞ?
三浦あずさ> 「悲しいけれど、分かり合えない存在というものがあるの……これも運命なのよ……」
サイネリア> 「アズサも、あんな虫ぐらい気にしなきゃ強いのに……」
天海春香> ではマイナーで氷炎の剣を作ります
GM> そそそそんなハエたたき怖くねーんだからな!
天海春香> ふっ
天海春香> で、こんせ+マルチ+炎の刃
天海春香> #cnt 3
ダイスころころ> 春香 -> 3 = 3(カウンタ:97→100)
天海春香> エフェクト1上がり
GM> 遂に春香も100突破か。ふふ
天海春香> 12r+1@7
ダイスころころ> 春香 -> 12R+1@7 = [2,9,1,7,4,3,9,6,8,5,7,7][5,8,1,4,4,6][2]<クリティカル>+1 = 23
天海春香> げ
天海春香> まわらない
天海春香> かわされるんじゃね?
GM> はい。リアクション優位ですのでかさっと避けますね。
天海春香> くっそw

**m9

天海春香> 虫!!!
GM> GA「きーっ!(見掛け倒しのハエたたきだな!)」
天海春香> 「うざったいわね!」
三浦あずさ> 「閣下ちゃん、アレは生かしておいてはダメよ、畳み掛けましょう」(すわってる
サイネリア> 「……調子良さそうなのは気のせいだったか」 地面に伏せつつ
天海春香> #cnt 7
ダイスころころ> 春香 -> 7 = 7(カウンタ:100→107)
GM> ではくりんなっぷ。
三浦あずさ> ありませんー。
天海春香> なし
サイネリア> ないですー
天海春香> あずさのは切れないのね
天海春香> マイナーでしか直らないのかな?
三浦あずさ> 暴走は治しましたよ~
GM> 無ければ次から飛ばします。庭はラウンド間有効ですのでココで切れます。
天海春香> お、やっぱりきれた
天海春香> あずさが早くなった
GM> では2ラウンド。
GM> せたっぷ。
天海春香> なし
三浦あずさ> また掛けられたら同じ事なのよねぇ
三浦あずさ> なっしん。
サイネリア> なしし!
GM> こちらはまた灰色の庭です。三浦のお嬢さんにカサカサ音聞かせておきますね。飛ぶふりとか。
三浦あずさ> ぞくぞくっ。それは固まっちゃいます~
GM> いにしあちぶ。
サイネリア> 中からか……
GM> 中は先ほどと同じ範囲攻撃DA
GM> (かさっかさかさかさっ)
GM> 10r+4@7
ダイスころころ> GM-> 10R+4@7 = [6,8,3,1,7,5,8,10,7,9][10,3,4,8,5,2][4,6]<クリティカル>+4 = 30
GM> オゥフ、きっちり繰り上がった。
サイネリア> これはきつくなってきたぞ……
三浦あずさ> だから高いのー!とりあえず回避を試みます!
三浦あずさ> 1r
ダイスころころ> あずさ -> 1R = [3] = 3
三浦あずさ> 固まってるのに避けられる訳ありませんでした☆
サイネリア> こればっかりは仕方ない……
天海春香> たけえなぁw
サイネリア> どっちかカバーするよ!
天海春香> ガードしてもだめか
天海春香> 回避にかける
天海春香> 12r+1
ダイスころころ> 春香 -> 12R+1 = [4,6,9,10,9,3,1,5,5,8,8,1][9]<クリティカル>+1 = 20
サイネリア> HP高めの春香ガードした方がいい?
三浦あずさ> んー、春香ちゃんにどうぞ。私は打ち止めになったら倒れればいいので。
天海春香> むうそうですか
天海春香> じゃあ、お願いします
サイネリア> あずささんも侵食率ヤバいですしね……
サイネリア> ではカッカにマグネットでカバーしますね
サイネリア> #cnt 2
ダイスころころ> ネリア -> 2 = 2(カウンタ:85→87)
GM> 1d1奇数あり、偶数なし
ダイスころころ> GM-> 1D1= [56] = 56
サイネリア> ダメージカモン!
GM> はい、いきますよー
三浦あずさ> はいー
GM> 4d10+電撃ぶーん
ダイスころころ> GM-> 4D10+= [7,6,6,8]+= 41
三浦あずさ> やめてください しんでしまいます
GM> 華麗に高め。ご無礼、41オールです
サイネリア> またそんな!
天海春香> たけえw
三浦あずさ> では残念ですがかさかさする中くらいの子にロイスを取って即タイタス化して起き上がります。
GM> かさかさーっ
三浦あずさ> 「鳥肌なんて立ててる場合じゃないの……怖くない怖くない、こわくないんですから……っ!」
サイネリア> ネリアも電撃直撃でリザしますね
サイネリア> リザレクト
ダイスころころ> ネリア -> HPが[2]回復、侵蝕率が[2]上昇しました(87%→89%)
サイネリア> よし、安く済んだ!
天海春香> いいぞw
サイネリア> 「このアタシのショートロングの髪をパーマにしたら許さないデスヨ!」
GM> (かさっかさかさっ)
サイネリア> 「ウザッ! カッカもアズサもとっとと潰しちゃいないってーの!」
天海春香> 「だけど、さすが京香の手のものかしら。しぶといわこいつら」
三浦あずさ> 「でも、いつまでもこの子達の相手ばかりしているわけにもいかないわ」
天海春香> 「これだけ足止めされたら、彼女が来るわね……」
GM> そろそろ闘争心の塊のようなものが肌で感じられる頃かも知れません。
サイネリア> 「何か凄い殺気に似た、熱い視線を感じる気がする」 辺りをキョロキョロ
GM> さぇ、次の子はどいつだい!
サイネリア> カッカかな
天海春香> じゃあ私はコンセ+マルチウェポン+炎の刃
天海春香> で小を攻撃
GM> こいよ、へなちょこハエたたき。へいへい。
天海春香> 12r+1@7
ダイスころころ> 春香 -> 12R+1@7 = [5,1,2,5,4,9,9,5,4,10,4,7][9,2,10,10][7,7,3][7,10][10,10][7,8][4,8][5]<クリティカル>+1 = 76
天海春香> しね^^
天海春香> 閣下ちゃん本気で怒った一撃
天海春香> 「うざいわ!」
GM> えっと、あー。が、がーど?
GM> おら、だめーじこいよ!
天海春香> 8d10+17
ダイスころころ> 春香 -> 8D10+= [6,10,4,9,9,4,9,4]+= 72
天海春香> 千早ちゃん
GM> ぴちゅん
天海春香> ひとつの剣でおびき出してもうひとつで真っ二つに
天海春香> 「まったく、うざったかったわ」
天海春香> #cnt 7
ダイスころころ> 春香 -> 7 = 7(カウンタ:107→114)
天海春香> 死体も燃やしつくそう
GM> GA「きぃぃぃぃぃ(あちぃ、あちいよアニキぃぃぃぃ)」
天海春香> 「あずさ、これでいいでしょ?」
サイネリア> 「ハァ…これでちっこいのはいなくなったわけデスカ、アズサもこれで安心デスネ」
三浦あずさ> 「え、ええ、ありがとう、閣下ちゃん」(耳ふさぎ
サイネリア> 「……アズサは虫、と言うかGに慣れさせないとデスネ」
天海春香> 「あとはあいつだけね」
三浦あずさ> 「あー、あー、聞こえません~聞こえないわ~」
GM> さー、次は誰だよ来いよ!
サイネリア> となると次はネリアの番か
サイネリア> 待機で!
サイネリア> あずささんお先にどうぞー
GM> はい、待機で。
三浦あずさ> では私です~
三浦あずさ> マイナーで閣下ちゃんとネリアちゃんから離れて、5mくらい後ろに下がります~
GM> ここここいよ。スプレー缶なんて怖くねーんだからな!
三浦あずさ> スプレー……?
天海春香> 殺虫剤……?
三浦あずさ> 否、圧倒的引力!質量を持った残像が!!物理的に!!!
天海春香> つまり……G親玉?
三浦あずさ> あなたを潰す!!
GM> 殺虫罪で逮捕します。
三浦あずさ> そんなの聞いた事無いです~
三浦あずさ> メジャーにて《C:バロール》+《黒星の門》+《黒の鉄槌》で、中型さんの様子を見てみます。
GM> こ、こいよおらぁ
三浦あずさ> 13r10+3@7 えーいっ。
ダイスころころ> あずさ -> 13R10+3@7 = [9,5,10,1,10,3,9,2,5,10,5,5,4][7,9,6,9,3][6,8,1][4]<クリティカル>+3 = 37
GM> 8r+3 回避だオラァ
ダイスころころ> GM-> 8R+3 = [9,3,5,9,1,4,1,1]+3 = 12
GM> 避けれるか!
三浦あずさ> 4d10+6 逃さない!
ダイスころころ> あずさ -> 4D10+6 = [10,6,3,2]+6 = 27
GM> いたいの。
三浦あずさ> その辺の鉄塊とか持ち上げて投げつけてどーん。
GM> 装甲値減らして24点もろたよ。
GM> (ばきーんどすんびくんびくんかさかさっ)
三浦あずさ> 「……う、動いてる、動いてます~」(涙目
三浦あずさ> げんなりしながら待機組にばとんたっちー。
サイネリア> 来るかッ…!
星井美希> 「やっと追いついたの! みんな、大丈夫っ!?」ざしゃーっ
萩原雪歩> 「みんな…無事ですか!?」同じく登場します!
星井美希> 「いやあああ!? こっちにもちょっと大きいのがいるのー!?」
萩原雪歩> おっきいのを見て一瞬目が点になる
天海春香> 「あ、美希、雪歩、無事だったのね」
三浦あずさ> 「美希ちゃん、雪歩ちゃん!待ってたのよ~」
三浦あずさ> すごくいい笑顔で二人の手をとって離しません~
GM> そうこうしているうちに強大な気配は尚も近づいてくる気配です。もう間もなく接敵するでしょう。
サイネリア> 「やっときてくれましたか……って二人とも何か液体付いてる」
星井美希> 「ううう、やっとの思いでヤッツケてきたのにぃ~」
天海春香> (……! 気配が近づいてくるっ)
天海春香> 「美希、雪歩、悪いけどさっさと片付けないとまずいことになるわ」
天海春香> 「感じるでしょ、禍々しいまでの狂気を」
サイネリア> 「な~んか嫌な雰囲気デスネ、とっととアイツ挽き潰して逃げるが勝ち!」
萩原雪歩> 「もちろん……全力で行きましょう!」
星井美希> 「あうう、どーせナギーなんだろうなあ。でもナギーも相手しないことには、春香を助けられないんだよね……」
星井美希> 「もうヤブレカブレなの! とにかくあの大っきいGからやっつけるよ!」
天海春香> 「……ごめんなさい。私は、京香にそれを聞けなかった。あいつの力を頼ったらすがってしまいそうで」
天海春香> 「春香を助ける方法は未だにわかってないの……」
星井美希> 「心配しないで、カッカ。春香を起こす方法、ミキ達が見つけてきたから」
天海春香> 「! ほんとなの?」
サイネリア> よし、ネリアは行動放棄で 次の方どうぞー
星井美希> じゃあミキの番なの
GM> よしこいや!
星井美希> マイナー《完全獣化》《破壊の爪》《ハンティングスタイル》! 中サイズGのエンゲージまで移動!
GM> こ、こいよ
星井美希> #cnt 10
ダイスころころ> 美希 -> = 10(カウンタ:101→111)
GM> いや、やめてこないで
星井美希> 「ホントだよ。でもそのためにはナギーの持ってる武器か、武器を拭った紙が必要なんで……」
星井美希> 「ナギーと戦うのに邪魔な子には退場してもらうの!」
星井美希> メジャー《コンバットシステム》《コンセントレイト:ノイマン》で中を攻撃!
星井美希> #cnt 5
ダイスころころ> 美希 -> 5 = 5(カウンタ:111→116)
GM> くーるーなー
星井美希> 18r+1@7
ダ イスころころ> 美希 -> 18R+1@7 = [9,4,7,7,7,9,2,9,10,3,2,4,8,2,7,5,6,3][8,4,4,5,8,1,1,6,9][3,10,10][7,9] [10,7][9,4][6]<クリティカル>+1 = 67
GM> ><
サイネリア> おぉ……
GM> よ、よけ、よけるよ!よけるさ!ああ、よけるさ!
星井美希> やってみろよォ!
GM> 8r+3
ダイスころころ> GM-> 8R+3 = [10,7,7,5,8,5,7,10][1,10][10][4]<クリティカル>+3 = 37
GM> 無理だよゴルァ!
星井美希> 頑張ったね(肩ぽん
星井美希> 7d10+10
ダイスころころ> 美希 -> 7D10+= [10,7,8,7,5,1,8]+= 56
萩原雪歩> お見事です
星井美希> ゴシャアと56装甲有効
GM> ぴちゅん
三浦あずさ> 真っ二つね
GM> 流石にそれは耐え切れない。中型さんも小型の後を追いました。
星井美希> 「うわわわわ、バッチィのー!」
GM> \ばっくさーん/とか言いたいなぁ
GM> 言いませんけど(?)
サイネリア> 「手を振り回してこっちにくるんじゃな~いッ!」
GM> さて、それではジャーム部隊は全滅しました。
天海春香> 「片付いたわね」
GM> ので、シーンは変えませんが次の場面に移ります。マイナー効果はそのままで構いません。
萩原雪歩> 「やった…!後は……」
三浦あずさ> 「……来るのね?」
星井美希> (コクリ
GM>  
GM>  
GM> クライマックス2
GM> 「随分賑やかにやっているな。それに、随分と面白そうな面子が揃っている」
GM> 逃げてきた方からゆっくり近づいてきたのは坂月那岐ですね。
サイネリア> 「フンッ! ゼノスだって面白いもん飼ってるじゃないデスカ!」 ずいっとみんなより前に
GM> 「アレはプランナーが引き込んだものではない。勝手によってきた連中だ」
星井美希> 「春香とカッカを返してもらいに来たよ。二人とも765のアイドルなんだから!」
GM> 「なるほど。そちらの名分はそれか。好きにすればいい」
GM> 「だが、私も名分を果たすために好きにさせてもらうがね」
萩原雪歩> 「戦いは避けられないんですね……でも、私達は退きません!」
天海春香> 「……ずいぶん嬉しそうね」
GM> 「ああ、これだけのものが揃うことなどそうそうある話ではないからな。久々に血が滾るよ」
三浦あずさ> 「……それは光栄です~」
GM> 「これだけ理解しがいのある奴らが揃っていて嬉しくないわけがないだろう」
星井美希> 「いつもならメンドくさいなって言うとこだけど、今回はこっちもナギーに用があったしね。春香を傷つけたジャームをナギーが仕留めた時についた体液……渡してもらうよ」
天海春香> 「……そうね。私もアナタと同じ」
天海春香> 「昔なら……そういっていたでしょうね」
GM> 「そうか、ならばお互いの利害が一致したわけだな」無駄のない動作で得物を構えて。
天海春香> 「あなたはまるで昔の私」
GM> 「なぁに、すぐに分かるだろうさ。私とお前は似た者だ」
天海春香> 「そうね。私の手も汚れてるもの」
サイネリア> 「アタシらはアンタに勝って帰る、ただそれだけデスヨ…それにアタシ、アンタのことはスキじゃない」 2つの盾を構える
天海春香> 「でも私とアナタじゃ違う。
天海春香> 私は、守るべきものがある
天海春香> だから勝たせてもらう」
天海春香> GM
GM> 「お前たちを理解したい。さぁ、死合って貰おうか」
GM> なんでしょう。
天海春香> 成長させるよ。
GM> どうぞ。
天海春香> (レネゲイト。私に力を貸しなさい)
天海春香> 地獄の氷炎取得
天海春香> 剣がいつにもまして紅蓮の刃に!
天海春香> 「私は、貴様に勝つ! そして、春香を取り戻す!」
GM> 「強敵と相対し力を尚向上させる。理解しがいがある」
GM> G戦の途中でしたらエンゲージそのまま続けようかと思いましたが滅んでしまったので
GM> 10m距離での対峙ということに致します。
星井美希> 仕切り直しですかな
GM> 両側1エンゲージで10m。
GM> ですね、少し間がありましたし、バラけている方が不自然かなとの判断のもと。
サイネリア> なるほど、了解です
星井美希> 敵はナギだけかな
GM> ああ、この後ちょっとしたイベントがありますので、員数についてはそこでまた改めてお話しします。
星井美希> おっと了解です
三浦あずさ> イベント?増援?
天海春香> なんだ?
GM> んっふっふ。
GM> 改めて、クライマックス2
GM>  
GM>  
GM> 現状エンゲージは10m離れて那岐とPCが対峙しております。
GM> では、ラウンド開始しましょうか。
星井美希> ドンとこい!
三浦あずさ> はい~
萩原雪歩> いざ!
GM> せたっぷ!
三浦あずさ> なっしん!
天海春香> なし
萩原雪歩> なし!
サイネリア> ないですー
星井美希> 無しー
GM> 無ければ、イニシアチブに移行し、お約束の《加速する刻》と言います
天海春香> (いざ敵に回るとこれほど殺気を持ったものはいないわね)
GM> 「さて、それでは行くとしようか」
GM> 《コンセ:ノイマン》《言葉の刃》《恐怖の一言》《破滅の言霊》《ポイズンフォッグ》と言って攻撃しますね。
星井美希> うあー、遠距離攻撃持ってやがったの!
GM> 被弾で10m移動と放心、装甲無視です。
三浦あずさ> それは通さない!《時の棺》!
三浦あずさ> #cnt 10
ダイスころころ> あずさ -> = 10(カウンタ:118→128)
GM> む。やむを得ません。通すしかないですね。
三浦あずさ> では、那岐ちゃんの言葉は瞬間をすり抜けて時の彼方へ。皆には届かせませんっ
GM> 「む。なるほど、時使いが居たか。ならばかまわぬ、追いつけぬまで加速するのみ」
GM> 《加速する刻Ⅱ》を宣言しますね☆
星井美希> このやろうwww
天海春香> やろうw
三浦あずさ> ですよねw
サイネリア> どんだけ加速したいんだw
萩原雪歩> しつこい人は嫌です~
GM> ナギちゃん怖くないヨォ?うふふ
星井美希> 嘘だッ
GM> では同一コンボで攻撃します☆
三浦あずさ> ですよね!
GM> 15r+3@7 とりま達成値を出しておきます
ダイスころころ> GM-> 15R+3@7 = [7,3,9,7,8,4,8,2,7,4,4,6,7,9,5][3,9,7,4,2,1,1,10][2,10,5][3]<クリティカル>+3 = 36
サイネリア> クリティカルがいやらしい……
星井美希> とにかくドッジしてみる!
萩原雪歩> 同じく、ドッジします~
GM> こいやーっ
天海春香> ドッジするわ
三浦あずさ> 私もドッジしてみます~
萩原雪歩> 5R+1
ダイスころころ> 雪歩 -> 5R+1 = [9,2,10,6,5][8]<クリティカル>+1 = 19
星井美希> 11r+1
ダイスころころ> 美希 -> 11R+1 = [10,10,2,6,10,5,9,3,2,10,9][2,6,7,7]<クリティカル>+1 = 18
三浦あずさ> 4r
ダイスころころ> あずさ -> 4R = [2,5,2,4] = 5
天海春香> 11r+1
ダイスころころ> 春香 -> 11R+1 = [7,6,9,7,5,10,3,9,6,7,1][2]<クリティカル>+1 = 13
天海春香> だめだなw
サイネリア> それじゃカッカをカバーしますね
サイネリア> #cnt 2
ダイスころころ> ネリア -> 2 = 2(カウンタ:89→91)
GM> 承知しました。
GM> 4d10+5 色々入れ忘れたのでダメージ下がってしまった。
ダイスころころ> GM-> 4D10+5 = [8,9,3,5]+5 = 30
GM> 30点と放心、後方への10m移動を進呈します。
萩原雪歩> 《隆起する大地》で同エンゲージ内のダメージを8点軽減します!
天海春香> 大きいな8点
萩原雪歩> #cnt 2
ダイスころころ> 雪歩 -> 2 = 2(カウンタ:100→102)
天海春香> 雪歩の穴掘りマジ最高!
星井美希> 22通って……残りHP7で踏ん張った!
萩原雪歩> 私も、残り6点で耐えましたっ
三浦あずさ> ふぉおお強い!私は削られてるので落ちますー。
GM> 那岐の呪言があなた方の精神を圧迫、言いようのない恐怖感に後退してしまいます。
GM> くっ。落としきれなんだか。
サイネリア> ネリアはリザしますね
サイネリア> リザレクト
ダイスころころ> ネリア -> HPが[1]回復、侵蝕率が[1]上昇しました(91%→92%)
星井美希> 「ううっ……律子、さんとどっこいのプレッシャーなの」
GM> とことん省エネである
サイネリア> 「カッカ! アンタ、あいつぶっ飛ばすって言ったんだから、ちゃんとやんなさいよ!」 吹っ飛びつつ
GM> コレがSロイスの力か
サイネリア> ガード役の癖にガードエフェを使わない戦略
GM> それはそれでありだと思いますがw
天海春香> 「ネリア!」
サイネリア> GM、美希と那岐のロイス取りますね これで満杯
GM> はい、どうぞー
三浦あずさ> 美希ちゃんのロイスをタイタス化して起き上がりますー。
GM> 美希が……!
萩原雪歩> 私も坂月さんのロイスはとっておきますー
三浦あずさ> いつまでも背中を見てるだけじゃダメ、私も美希ちゃんのように立ち向かわないと…!
GM> 関係改善の前向き昇華ですね。
三浦あずさ> だって目の前で耐えられちゃったら、ねぇ。
GM> それでは、改めて那岐のメインですがココでちょっとしたイベントが入ります。
GM>  
サイネリア> イベントきたか!
萩原雪歩> あんまりいい予感がしません…

GM> ――遠く彼方で戦況を見守っていた都築京香の瞳が怪しく光る。
GM> 「仕上げ、と行きましょうか」

GM> 《さらなる絶望》の宣言です。
GM> で、状況が少し変わります。
GM> どうなるかと申しますと、春香さんの後ろに壁が出現します。
萩原雪歩> き、切り離された!?
天海春香> 「!? これは……・!?」
GM> ちなみにこの壁はレネビのキャラクターとして扱い、破壊するまではPC側は封鎖状態となります。
星井美希> 「え、ちょ、何これ!? カッカ、春香ぁー!」
サイネリア> 「チョッ!? カッカー!」
三浦あずさ> 「春香ちゃん!閣下ちゃん!大丈夫!?」
天海春香> 支援できないってことは
天海春香> 声も聞こえないってことですか?
萩原雪歩> 「こんな罠が仕掛けてあるなんて…!」
GM> 声は届いていいですよw
天海春香> 「私は平気よ! あなたたちは大丈夫なの?」
星井美希> 「こっちは大丈夫だけど、これじゃカッカと連携が取れないよ!」
天海春香> 「……まんまとはめられたわけね。京香、そこまでして……」
萩原雪歩> 「このままじゃ閣下ちゃんが危ないよ!すぐに壊して、向こう側に行こう!」
星井美希> GM、射程:視界のエフェクトも壁の向こうには通らないかな?
天海春香> 美希
天海春香> ハンティングスタイル!
天海春香> 美希だけはこれるわ!
サイネリア> 「このアタシが釣られるなんて…やってくれるじゃないデスカ、フフッいい度胸してますネ」
星井美希> ハンティングスタイルはマイナーだから、手番回ってこないと使えないの…
GM> うーん、本来は視線が通っているところまでというものですが、大体の位置はわかってるでしょうし届いて良いですよ。
天海春香> 手番で十分
GM> そのくらいはサービスしますw
天海春香> ナギはなんとか耐える
星井美希> なら雪歩は支援届くね
三浦あずさ> 射程:視界届くと私も直接なぎちゃん殴れちゃいますが…
萩原雪歩> 届くなら、少しは安心ですが…
GM> ただ、壁は壊して進んで下さい。
天海春香> ということはハンティングスタイルもだめか
萩原雪歩> あら、封鎖無効は無理ですか…
天海春香> 一対一
サイネリア> ぶっ壊してとっとと合流しちゃおう
サイネリア> そして那岐のメインか
GM> はい。では、状況をまとめたところで那岐のメインとなります。
天海春香> 「これはおまえの望みか? それとも京香の差し金か?」
GM> 「私の望みはお前たちを理解することだ。後ろのソレについては私の知った事ではない。丁度良い状況が生まれた、それだけだ」
天海春香> 「そうか……だがどっちにしても私のすることは1つだな」
天海春香> 「来なさい!」
天海春香> 剣をびゅンと構えますよ
GM> 「いい覚悟だ。だが、もう少し足りない気がするな」
天海春香> 「何……?」
GM> 「そう。さっきまで見せていた必死さが足りない」
天海春香> 「なんだと……?」
GM> 「もう少しそれを引き出せば理解もしやすかろうな」
GM> では那岐のマイナーは移動。
GM> お望みのようですので「壁の向こう側まで」移動します。
萩原雪歩> え?
GM> 22m移動可能なので美希さんたちにエンゲージしますね。
天海春香> 「貴様! どこへいく!!」
三浦あずさ> こっちきた!?
GM> 「本気を見せてみろ。できなければ……仲間が死ぬだけだ」
天海春香> 「きさまあ!!!」
サイネリア> 「アンタに殺されるアタシ達じゃないつーのッ! 舐め腐りやがってコンチクショー!」
天海春香> 周りを見まわして
天海春香> 「京香いるんだろう! なぜこいつらを巻き込む! 私一人でいいだろう!」
GM> ではメジャー。
GM> 《コンセントレイト:ノイマン》《コンバットシステム》《コントロールソート》のみで攻撃しますねー。
天海春香> 「くそっ! みんなすぐにいく! 待っててくれ!」
星井美希> 「殺されてなんかあげないよ。君や京香の思う通りになんかさせない、春香を第2の“ダインスレイフ”なんかにさせないの!」
天海春香> 「だいん……すれいふ……?」
GM> 「ダインスレイフなどに興味はないよ。私は戦いを通じて理解をしたい、それだけだ」
萩原雪歩> 「み、美希ちゃん、それ…!」(小声で
三浦あずさ> 「どうしても、戦いでなければ理解出来ないんですか?」
星井美希> 「はっ…!」雪歩のツッコミに慌てて口をつぐむ
天海春香> 「どういうことだ……?」
GM> 1d4 ターゲットはだーれだ。みきゆきほあずさねりあ
ダイスころころ> GM-> 1D4 = [3] = 3
GM> 答えは武を以って。
三浦あずさ> 問答無用じゃないですかー!
サイネリア> あずささんか
GM> 「戦闘時というのは人間の素の部分が一番出やすい状態だからな」
GM> すっと目の前に現れた那岐は腰に構えた日本刀に手をかけて……
GM> 22r+10@7
ダ イスころころ> GM-> 22R+10@7 = [6,10,1,7,10,3,3,4,7,10,5,10,6,8,4,1,5,2,5,7,7,6][1,10,8,5,8,9,4,2,10] [4,3,8,10,7][8,9,5][2,8][8][8][6]<クリティカル>+= 86
三浦あずさ> 「……っ!」
GM> よー回った。
三浦あずさ> どこからどうみてもしんでしまいます
サイネリア> あずささんをカバーしますね
サイネリア> #cnt 2
ダイスころころ> ネリア -> 2 = 2(カウンタ:92→94)
GM> 了解しました。
三浦あずさ> すみません~
GM> 9d10+8 では、ダメージ
ダイスころころ> GM-> 9D10+8 = [9,6,7,10,3,5,5,10,4]+8 = 67
サイネリア> 「アズサ! 呆けっとしないの!」 落ちてリザしますね
サイネリア> リザレクト
ダイスころころ> ネリア -> HPが[2]回復、侵蝕率が[2]上昇しました(94%→96%)
三浦あずさ> 「っ!ね、ネリアちゃんっ!」
GM> 省エネめ
星井美希> 「そうは言っても彩音、この人速すぎるよぅ!」
サイネリア> フヒヒ! まだリザするよ!
三浦あずさ> 「ごめんなさい……そうよね、ぼーっとしてる場合じゃない……っ!」
サイネリア> 「アンタ達のことは守ってあげるから、とっととカベ壊すなり、那岐ぶっ飛ばしなさいよ!」
天海春香> 「くそっ、またか! また私は誰かを犠牲にするのか……!」
GM> 鞘鳴りのチン、と言う音が2回聞こえただけでした。
GM> 「ほう、アレを受けてまだ立ち上がるか。いいね、興味が湧いたよ」
サイネリア> 「カッコつけてくれるじゃないデスカ……ッ!」 ナギの振る舞いにイライラ
GM> さぁ、PC側の手番だ。
サイネリア> あずさ・雪歩・美希・春香・ネリアの順か
三浦あずさ> んんでは私は支援待ちで待機しますね。
三浦あずさ> 呼吸を整えて集中。雪歩ちゃんどうぞー
萩原雪歩> では私の番ですねー
萩原雪歩> 「坂月さん、あなたのことはよく知りませんが……誰かを理解するために傷つけ合うなんて……それだけは絶対に、間違ってます!」
萩原雪歩> マイナーで《オリジン:レジェンド》、メジャーで《要の陣形》+《エンジェルヴォイス》+《導きの華》+《音波調律》!
GM> 「なるほど、傷の一つも付けずに誰かを理解できると。面白い考え方だ」
萩原雪歩> 対象は春香ちゃん、美希ちゃん、あずささんで
萩原雪歩> 次のメジャーの判定のクリティカル-1、ダイス+4個、達成値+8、放心解除です
萩原雪歩> #cnt 13
ダイスころころ> 雪歩 -> = 13(カウンタ:102→115)
星井美希> それじゃミキの番だよ!
萩原雪歩> 「誰かを傷つけるだけでは築けない関係があります……少なくとも、私達には、それがあります!」
GM> 「よかろう。見せてもらおう」
天海春香> (雪歩……)
星井美希> マイナー無し、メジャー《コンバットシステム》《コンセントレイト:ノイマン》で壁を攻撃!
GM> 《盲目の羊》って言いますね。判定D-6でお願いします。
星井美希> #cnt 5
ダイスころころ> 美希 -> 5 = 5(カウンタ:116→121)
星井美希> 最終的に16Dか…
星井美希> 「カッカ、聞こえてるよね? 正直に言うとミキ達、春香やカッカのこと疑ってた。765プロを出てっちゃうんじゃないかって」
星井美希> 「その事は、事務所に戻ったら幾らでも謝るよ。だから一緒に帰ろう、765プロに!」
天海春香> 「……!」
星井美希> 16r+1@6
ダイスころころ> 美希 -> 16R+1@6 = [3,4,5,8,10,1,1,2,8,10,3,3,1,3,3,7][8,10,9,7,2][2,10,1,9][4,4]<クリティカル>+1 = 35
天海春香> 美希の一言で、泣き言を言ってる場合じゃないと気がつくよ
星井美希> ぐああ、低い! 達成値35と言って壁殴り!
星井美希> 「その為には、こんな壁邪魔なの! 余計なコトしないで京香! ええーい!!」
GM> 「ほう。目の前の脅威を放置して友人の元へ、か」
星井美希> そう言って、京香へのロイスを取ります。 好奇心/憤怒でネガ表
GM> 《球電の盾》《磁力結界》《氷盾》で、壁はガードしますね。
GM> ダメージどうぞ
星井美希> 4d10+10
ダイスころころ> 美希 -> 4D10+= [3,9,4,3]+= 29
星井美希> イマイチなの…29装甲有効
GM> 2D10+10
ダイスころころ> GM-> 2D10+= [6,1]+= 17
GM> 装甲値引いて3点通りました。
星井美希> 「か…かった~い!」
萩原雪歩> 「こっ…この壁、ただの壁じゃない……!」
三浦あずさ> 「ずいぶん頑丈なのね……」
サイネリア> 「ただのカベの癖に生意気デスネ!」
サイネリア> 次はカッカ?
星井美希> なの
天海春香> 「私は――」
天海春香> そういいつつ、マルチウェポン+炎の刃&コンセ
GM> こいよ!
天海春香> 16r10+9@6
ダイスころころ> 春香 -> 16R10+9@6 = [2,6,8,7,2,4,3,6,5,8,10,6,5,1,1,5][7,5,7,9,7,4,4][2,10,10,5][6,7][4,1]<クリティカル>+9 = 53
GM> ぬぅ。良い数値を出しおるわ。
天海春香> 閣下ちゃんだもの!
GM> 無機物には強いな。
GM> ダメージ出すといいよ!
天海春香> ゴミ箱に64たたき出すからね
萩原雪歩> それは自慢になってないような…w
天海春香> 6d10+25
ダイスころころ> 春香 -> 6D10+= [2,9,2,9,9,3]+= 59
天海春香> 「でりゃああああ!」
GM> 2D10+10
ダイスころころ> GM-> 2D10+= [2,3]+= 15
天海春香> 壁に向かって刀できりつける
GM> 装甲込みで25点、えー、34点通しです。
天海春香> 「私は、どこかで迷ってた。私には帰る場所がないんじゃないかって……」
GM> びきびきとヒビの入る壁。だがまだ壊れないぞ!
天海春香> 「私などいる場所がないって……」
天海春香> 「だが違う、壁を作って場所をなくしてたのは私だ……!」
GM> 「ほう、いい一撃だ。やはりそうでなくては困る」
天海春香> 「美希!あずさ!ネリア!雪歩! 聞こえるか!」
星井美希> 「聞こえるよ!」
三浦あずさ> 「ええ、聞こえます」
サイネリア> 「聞こえてるー!」
萩原雪歩> 「もちろんです!」
天海春香> 「私から言いたい言葉がある! それを伝えたい! だから―― 一緒に帰ろう!」
星井美希> 「うん!」
萩原雪歩> 「絶対…絶対ですよ!」
三浦あずさ> 「必ず戻りましょう、5人揃って!」
サイネリア> 「元々そのつもりだってーの! 全く……ンモー」
天海春香> GM、経験点でエンブレム、リマインドソウルをとります。
GM> ん、いいでしょう。それについては事前に聞いていましたし。
天海春香> みんなで帰る。その意思でバックトラックダイス+1
サイネリア> それではネリアはナギさん殴ります!
GM> どうぞ。
サイネリア> 9r+4
ダイスころころ> ネリア -> 9R+4 = [4,3,2,3,5,3,9,8,1]+4 = 13
サイネリア> 「その中二っぽさが腹立つッ!」 と言いつつシールドアタック
GM> 《アナライズ》《リフレックス》と言って回避しますね。
GM> 14r+10@7
ダイスころころ> GM-> 14R+10@7 = [5,7,5,7,1,1,10,3,7,9,5,7,7,3][3,10,8,9,3,1,10][6,6,3,10][4]<クリティカル>+= 44
GM> 「お前がそれを言うのかね。本来の役目を捨てて来る覚悟は結構だが、それこそお前の言うものではないのかな?」
GM> 半歩動いて攻撃回避、と。
サイネリア> 「ぐぬぬ……! ウルサイウルサイ! バーカバーカ!」
サイネリア> 煽りながら定位置に戻る そしてあずささんのターン!
三浦あずさ> はい~、ではっ
三浦あずさ> 「それだけ必死なんです!閣下ちゃんは私達の大切な友人なんですから、どんな事をしてでも取り戻したいって、そう思っているんですっ」
三浦あずさ> マイナーはなし。メジャーにて雪歩ちゃんの支援を胸に、那岐ちゃんと壁さんを巻き込んで攻撃しますー
GM> 「そうか。では、そうしてみるといい」
三浦あずさ> 《コンセントレイト:バロール》+《アンプリフィケイション》+《黒星の門》+《黒の鉄槌》+《インビジブルハンド》で、那岐ちゃんと壁さんにあたーっく。
三浦あずさ> #cnt 13
ダイスころころ> あずさ -> = 13(カウンタ:128→141)
GM> こいよ!
三浦あずさ> 14r10+11@6 インビジブルぱーんち!
ダイスころころ> あずさ -> 14R10+11@6 = [5,7,9,2,4,1,10,8,10,2,4,3,7,5][8,5,4,4,7,2][4,4]<クリティカル>+= 35
GM> 14r+10@7 那岐は回避。
ダイスころころ> GM-> 14R+10@7 = [4,7,6,4,1,2,8,10,2,3,7,1,8,3][7,9,5,9,2][6,1,3]<クリティカル>+= 36
三浦あずさ> わー避けられた!
GM> ギリギリで避けました。
GM> 壁はガードしますのでダメージくださいな。
三浦あずさ> 仕方ない、ではー
三浦あずさ> 4d10+28
ダイスころころ> あずさ -> 4D10+= [6,4,8,1]+= 47
GM> むむ。
GM> 2D10+どうだーっ
ダイスころころ> GM-> 2D10+= [9,1]+= 20
GM> 30点止めて17点か。
GM> くっ。
GM> 壁が壊されてしまった。
三浦あずさ> まじんざはんどー!私の素振りに合わせて重力ぱーんち!
萩原雪歩> やった!
三浦あずさ> 「閣下ちゃん!」
星井美希> 「あずさ、やったのー!」
サイネリア> 「やっぱやるときはやる女デスネ、アズサは」
天海春香> 「あずさ! 美希! 雪歩! ネリア!」
萩原雪歩> 「閣下ちゃん…!」
GM> 「ほう。こうも早く突破するとは。少々侮っていたようだ」
天海春香> 「京香にはいっておいたが、おまえには言ってなかったな」
サイネリア> 「良かった……カッカ」
GM> 「だが、顔つきが変わったな? それでこそだ」
GM> 「聞いておこう」
天海春香> 「今を全力で生きる者は強い。そして、過去も未来も壁さえも乗り越えていく希望を持っている」
天海春香> 「私はその為に剣を振る。そして貴様の剣を破る!」
GM> 「そうかね。では、全力をお見せしよう」
GM> 行動残ってる人いませんね?
星井美希> も、もういない
天海春香> いないね
萩原雪歩> は、はい…
三浦あずさ> はい~…
サイネリア> イエス
GM> では、クリンナップに移りまして次のターン
GM> 2ラウンド
GM>  
GM> セットアップです。
星井美希> 無し―
三浦あずさ> なしですよー
萩原雪歩> ありませんー
GM> えーっと、春香さんだけ別エンゲージでしたっけ?
星井美希> 春香だけ壁の向こうだったから、別エンゲージになるの
天海春香> なしです
GM> ですよね。
サイネリア> setupなし!
天海春香> ですの
GM> ではココで都築京香が《楔の呪い》を宣言して、同時にシーンアウトします。

**《楔の呪い》ロイス効果を「戦闘不能からの復帰」以外に使用できなくするEロイス

星井美希> !?
GM> 「成長は予想以上です。期待していますよ、天海春香」
GM> 那岐は何もありませんのでイニシアティブへ。
萩原雪歩> あ、今のうちに京香さんにロイスをとっておきます
GM> はい、どうぞー
萩原雪歩> 執着/猜疑心のネガ表でとりました
天海春香> 「京香……」
GM> はい、では。まず加速しますね。
GM> 「改めて、侮った非礼を詫びた上で我々の本気をお見せしよう」
GM> ではメイン。
GM> マイナーで《オリジン:レジェンド》《オウガバトル》《ターゲッティング》、メジャーで《オウガバトル》《ターゲッティング》→《コンセントレイト:ノイマン》《コンバットシステム》《コントロールソート》《腐食の指先》《ポイズンフォッグ》
GM> 範囲攻撃行きますよ。
星井美希> 春香以外全員か…
GM> 「さぁ、力を貸してもらうぞ、ミネルヴァ!」ふっと那岐の姿が掻き消えて。対抗無ければ行きますよー
天海春香> 「みんな気をつけろ! やつが本気だ!」
星井美希> 「え、えっ!?」
サイネリア> 「こっちだってマジだっていうのに何が…」
三浦あずさ> 「あ、あら?一体どこに……」
星井美希> こ、こい!
GM> 25r+20@7
ダ イスころころ> GM-> 25R+20@7 = [8,2,7,4,6,10,5,6,2,2,2,9,8,1,10,3,10,4,5,8,3,8,8,7,6] [1,8,5,10,5,6,5,5,6,10,5][7,3,5][5]<クリティカル>+= 55
サイネリア> ネリアはあずささんカバーしますね
三浦あずさ> その前に一応ドッジします。難しいけど…
萩原雪歩> 見えない物をかわすなんて無理でしょうが、駄目元でドッジを
星井美希> ドッジしかない。うおおおおお燃え上がれミキの小宇宙奇跡を起こせなの!
萩原雪歩> 5R+1
ダイスころころ> 雪歩 -> 5R+1 = [8,5,4,3,1]+1 = 9
星井美希> 14r+1
ダイスころころ> 美希 -> 14R+1 = [5,8,5,2,3,6,5,5,2,5,1,1,4,4]+1 = 9
三浦あずさ> 5r えーいっ!
ダイスころころ> あずさ -> 5R = [7,5,4,3,2] = 7
三浦あずさ> 無理でしたー><
サイネリア> #cnt 2
ダイスころころ> ネリア -> 2 = 2(カウンタ:96→98)
GM> 6d10+20
ダイスころころ> GM-> 6D10+= [9,4,1,10,7,4]+= 55
サイネリア> 「アズサ、危ないッ!」 あずささんの前に立つ
三浦あずさ> 「!?ネリアちゃんっ!」
GM> ダメージも腐り目で55点
星井美希> 当然散るので、京香のロイスをタイタスに、即昇華して踏ん張るの!
GM> 付近一帯を剣閃の暴風が襲う!
サイネリア> ネリアは斬り刻まれ吹っ飛ばされてつつリザします!
萩原雪歩> どうにもならない。倒れてから坂月さんのロイスをタイタス化して立ち上がります
サイネリア> リザレクト
ダイスころころ> ネリア -> HPが[8]回復、侵蝕率が[8]上昇しました(98%→106%)
GM> 遂に超えたか
星井美希> ついに限度を越えたかー
三浦あずさ> ううっ、私を庇ったばっかりに…!
サイネリア> ヤル気満々で立ち上がる!
萩原雪歩> ここからが踏ん張りどころですね
三浦あずさ> 「ネリアちゃんっ!ネリアちゃん、大丈夫!?」
サイネリア> 「まだまだ……こんなんで倒れるアタシじゃないってーのッ! アタシは大丈夫デスヨ!」 ふんすふんす
星井美希> 「ど……どうしたのかな、ナギ? まだ誰も倒れてないもんね……!」
GM> あ、腐食の効果でシーン中の装甲値-5ですので、よろしくさまです。
星井美希> 元より装甲なぞ無い!
萩原雪歩> もう装甲があっても無くても変わらない!
GM> しってる!
三浦あずさ> 良くできたカジュアルがたいしたことないカジュアルになりました。
サイネリア> -5か……ちかたない……
三浦あずさ> なってない!ネリアちゃんにかばってもらった!
GM> 「コレで終わりだと、誰が言ったんだ? 私は本気だといっただけだ」
GM> もう一発加速しますよー
GM> 今度は流石に単発しか打てませんが(?)
GM> 《オウガバトル》《ターゲッティング》→《コンセントレイト:ノイマン》《コンバットシステム》《コントロールソート》と言いますね
GM> では誰を狙おうか……
GM> 1d3 あずさみきゆきほ
ダイスころころ> GM-> 1D3 = [3] = 3
GM> ゆっきぽー
萩原雪歩> うー、なんとなく来る気がしました
サイネリア> 命中カモン!
GM> 「要を潰させてもらおうか」
GM> 25r+20@7
ダ イスころころ> GM-> 25R+20@7 = [10,7,1,5,6,7,3,1,7,4,4,5,9,10,6,1,5,2,2,10,10,9,7,7,1] [3,10,9,7,6,5,6,4,6,3,4][2,9,2][1]<クリティカル>+= 51
GM> 華麗に腐ったな
サイネリア> 雪歩をカバーします!
萩原雪歩> 一応ドッジします
萩原雪歩> 5R+1
ダイスころころ> 雪歩 -> 5R+1 = [5,8,10,4,4][7]<クリティカル>+1 = 18
GM> ゆきほがんばった
萩原雪歩> 無理ですね! 彩音さんお願いします…!
サイネリア> #cnt 2
ダイスころころ> ネリア -> 2 = 2(カウンタ:106→108)
GM> 6d10+20
ダイスころころ> GM-> 6D10+= [7,9,3,6,8,1]+= 54
天海春香> 高い
GM> いちたりない
サイネリア> 「ッ! 守るのがアタシの仕事、潰させないっすよ!」
萩原雪歩> 「――彩音さん!」
GM> 目にも留まらぬ斬撃が雪歩に迫る!
サイネリア> 《磁力結界》+《球電の盾》
サイネリア> 4d+26
ダイスころころ> ネリア -> 4D+= [6,3,1,2]+= 38
サイネリア> ここから《S特殊戦闘服》でエフェクト攻撃ダメージ-5
萩原雪歩> 《隆起する大地》を乗せます! 実ダメージ-8
サイネリア> 3ダメ頂きます! 残りHP5
サイネリア> #cnt 5
ダイスころころ> ネリア -> 5 = 5(カウンタ:108→113)
萩原雪歩> #cnt 2
ダイスころころ> 雪歩 -> 2 = 2(カウンタ:115→117)
サイネリア> 「穴掘り女、大丈夫!? ってアタシが守られちゃいましたか……」
萩原雪歩> 「彩音さん、また守ってもらっちゃいましたね」
GM> ぬぅ、生き残りおったか
サイネリア> ナギの斬撃は盾で跳ね返して防ぐ!
サイネリア> 「一人じゃ無理でも二人なら…仲間とならこんぐらい出来るんデスヨ、フフン」
GM> 「いい気になっている所悪いが、本命はこちらだよ」ということで、通常のメインです。
GM> 同一コンボで攻撃行きますねー。
GM> 1d3 あずさゆきほみき、だーれだ
ダイスころころ> GM-> 1D3 = [3] = 3
GM> みきみきー
星井美希> こ、こーい!
GM> 25r+20@7
ダ イスころころ> GM-> 25R+20@7 = [9,5,2,2,6,2,3,5,2,9,3,5,4,1,5,9,9,2,4,3,8,6,6,9,5][10,10,6,10,10,5] [6,7,1,1][1]<クリティカル>+= 51
星井美希> ドッジ!
GM> 腐ったのぅ。
星井美希> 14r+1
ダイスころころ> 美希 -> 14R+1 = [4,8,7,6,10,6,9,2,8,1,7,10,4,10][2,10,5][1]<クリティカル>+1 = 22
星井美希> 頑張ったんだけどなー
GM> 美希くらいダイスがあると回避エフェクト視野に入れてもいいんですけどね。
星井美希> キュマやハヌ辺りは回避を視野に入れてもよいかな
サイネリア> ネリアが美希のカバーに入ります!
GM> 了解しました。
サイネリア> #cnt 2
ダイスころころ> ネリア -> 2 = 2(カウンタ:113→115)
サイネリア> 「あーもう! アッチコッチちょこまかとー!」
GM> 6d10+回るかなー?
ダイスころころ> GM-> 6D10+= [9,5,1,3,7,9]+= 54
GM> しょんぼりだ。
サイネリア> ではさっきと同じエフェクトでガード!
サイネリア> 4d+26
ダイスころころ> ネリア -> 4D+= [6,6,4,4]+= 46
サイネリア> ここから《特殊服》効果で-5
GM> 仕留めきれなんだか。
サイネリア> また3ダメ頂いて 残りHP2!
星井美希> 「彩音ありがとー! 今度彩音の動画、金枠になるまで広告入れるね!」
サイネリア> 「ハァハァ……シンドー! アタシの動画よりセンパイの動画を広告しなさいよ!」
GM> 「いい受け流しをするな。素人ではないと見える」
GM> さぁ、そっちの手番だ。来いよベネット!
三浦あずさ> んんでは私ですね?雪歩ちゃんを待って待機です。雪歩ちゃんどうぞ!
サイネリア> 「アタシはトーシローだってーのに……アンタ達、期待してるっすよ!」
萩原雪歩> では、いきます!マイナーなしでメジャーが《要の陣形》+《導きの華》+《エンジェルヴォイス》
萩原雪歩> 対象は春香ちゃん美希ちゃんあずささん
萩原雪歩> 次の判定のC値-1、ダイス+4個、達成値+8!
萩原雪歩> 「私はこれしか出来ないけれど……皆、お願いします!」
星井美希> それじゃミキの番だね!
萩原雪歩> #cnt 9
ダイスころころ> 雪歩 -> 9 = 9(カウンタ:117→126)
星井美希> マイナー無し、メジャー《コンバットシステム》《コンセントレイト:ノイマン》でナギーに攻撃!
星井美希> #cnt 5
ダイスころころ> 美希 -> 5 = 5(カウンタ:121→126)
GM> では、盲目の羊といって-6しますね
星井美希> ぬぐぐぐぐ
天海春香> ぐぬううう
星井美希> 22r+3@6
ダ イスころころ> 美希 -> 22R+3@6 = [2,4,10,9,5,2,8,8,6,5,5,4,10,8,1,3,10,6,4,4,9,10][2,9,3,7,2,6,4,1,7,7,9] [3,3,2,8,6,6][8,7,5][4,7][8][4]<クリティカル>+3 = 67
星井美希> 67!
GM> ぬぐぐ
星井美希> 「雪歩の歌、届いてるよ! さあナギー、避けれるもんなら避けてみろなの!」
GM> 美希28個も振れるのか。こええw
星井美希> え、-6ってダイスか
星井美希> ごめん、振り直しかなこれ
GM> ああ、すんません。前のターンで同じ事してたんでちょっと省略しちゃいました。
星井美希> ダイスは16個になりますー
GM> いや、いいっすよ。このままいきましょ。
星井美希> ごめんなの orz
GM> では避けてみるとするか!
GM> 18r+10@7
ダイスころころ> GM-> 18R+10@7 = [2,5,7,2,1,9,6,1,5,8,6,1,4,8,3,10,5,1][4,1,2,7,2][5]<クリティカル>+= 35
天海春香> あたった
GM> む、こりゃどうにもならんな。
天海春香> よし!
GM> ダメージ来いよ!
星井美希> 「動きがすっごく速くて見切るのに何手も使っちゃったけど……そこだよッ!!」
星井美希> 7d10+10
ダイスころころ> 美希 -> 7D10+= [7,2,3,1,7,8,6]+= 44
星井美希> イマイチ…44装甲有効!
GM> ん、ダメージもらいました。いてて
GM> 「私を捉えるか……それでこそだ!」
GM> 次の方どうぞ!
天海春香> 私だな
GM> こいやぁ!
天海春香> コンセ+マルチウェポン+炎の刃!
天海春香> #cnt 7
ダイスころころ> 春香 -> 7 = 7(カウンタ:114→121)
サイネリア> #cnt 5 エフェクト分、上げ忘れ
ダイスころころ> ネリア -> 5 = 5(カウンタ:115→120)
天海春香> の前に!
天海春香> 氷の回廊で移動だ!
天海春香> #cnt 2
ダイスころころ> 春香 -> 2 = 2(カウンタ:121→123)
天海春香> 急接近しつつ攻撃だ!
天海春香> 16r10+9@6
ダイスころころ> 春香 -> 16R10+9@6 = [4,6,5,3,1,10,9,8,9,1,6,5,6,1,1,4][6,8,7,10,1,8,8][1,4,6,3,10,4][5,4]<クリティカル>+9 = 44
天海春香> げw
天海春香> まわらないw
萩原雪歩> それは危ない、《妖精の手》飛ばします
GM> では回避するよ。
萩原雪歩> 最後の出目を一つ10に。クリティカル分続けて振って下さい
GM> はい、どうぞー
天海春香> 1d10@6
ダイスころころ> 春香 -> 1D10@6 = [10] = 10
星井美希> まだ回る!
天海春香> ん?
天海春香> あw
GM> あのさぁw
天海春香> Rじゃないかw
天海春香> GMごめんなさいw
星井美希> とにかくもう1回1R
天海春香> はい……
天海春香> 1r10@6
ダイスころころ> 春香 -> 1R10@6 = [8][10][7][8][7][5]<クリティカル> = 55
天海春香> !?
萩原雪歩> !?!?
星井美希> ちょおおおwwwww
三浦あずさ> どういうことなのwww
萩原雪歩> 95+9…?
天海春香> えっと……94?
萩原雪歩> あーまた間違えた
星井美希> ええと……104!?
天海春香> でいいのかなw
萩原雪歩> ま、間違えてない(メダパニ  多分104?
三浦あずさ> 春香ちゃんはここぞって所で回るのよねぇw
GM> 114っすね
天海春香> よくわかんない子だね……仲間パワーがあると
天海春香> パワーアップするのかな……
天海春香> と、とりあえずどうだ!(でーん!
星井美希> 「ところでナギー、『それでこそだ』とか余裕ぶってるとこ、カッカ来たんだけどいいのかな?」
GM> うーむ。どうするかな。
GM> よし、折角使えるんだから演出的な意味込めて使ってやろう。
天海春香> うつせみ……とか?w
GM> 「待っていたぞ、天海春香!」春香のロイスを昇華してCr下げますね
天海春香> げwww
GM> 18r+10@6
ダ イスころころ> GM-> 18R+10@6 = [6,2,3,5,2,7,1,1,1,1,8,10,8,8,6,1,10,7][5,6,2,10,7,1,4,4,6][10,1,8,3] [6,10][2,8][2]<クリティカル>+= 62
GM> それでも届かない。
GM> ダメージ来いよ!
天海春香> 「あなたには負けるわけにはいかない!」
天海春香> 上空から襲いかかるよ!
天海春香> 12d10+25
ダイスころころ> 春香 -> 12D10+= [8,4,3,10,5,6,2,10,1,8,10,4]+= 96
GM> む、96か。
天海春香> 熱を帯びた両刃が襲う!
GM> コレがなんとジャスト。
天海春香> まじで!?
萩原雪歩> おおお!?
三浦あずさ> きた!?
天海春香> 「坂月、一人の強さには限界があるわ。あなたにもわかるはず。私にもわかったのだから――」
天海春香> そういって刀を納めるよ。
GM> では、そこで戦闘終了になりますが、その前に《アクアウィターエ》と言って坂月は起きますね。
天海春香> !
天海春香> どんな効果が?
GM> 復活エフェクトです。ただの。
天海春香> では、立ち上がった坂月に近づいて、渡そう
天海春香> 貰っておいたもう1つの救急パックを。
天海春香> 「これは返すわ」
天海春香> 「その代わり、美希、必要なもの、あるんでしょ?」
天海春香> そういって美希を見ます
GM> 「貴様らを少し理解することができたよ。要らん。自分で使え」
星井美希> 「え、あ、うん。春香を傷つけたジャームの体液……それが付いてる物が必要なの」
GM> 「そう言えば何か欲しいものがあると言っていたな……ふむ」
星井美希> 「そのジャームにトドメを刺したのがナギーだって聞いたから、返り血を浴びた服なり刀を拭いた油紙なりがあれば、ワクチンが作れるはずなの」
天海春香> 「あの時の刀をふいた紙ね。坂月、持っているのでしょう? ……どうしても必要なの」
サイネリア> 「渡さないと穴掘り女がアンタを埋めるっすよ!」 雪歩の背に隠れながら
天海春香> 真剣な目でみるよ
天海春香> 「春香を返して」
天海春香> 前のように必死ではないけど、真剣さは段違いの決意を込めた声で。
GM> 「埋められるのは困るな。確かに私が斬って油紙は持ち帰ったが……どれがそれかは判らん。持って行って勝手に調べろ」
GM> 「事はどうあれ私は敗軍だからな。持っていけ」
天海春香> 「……ありがとう」
天海春香> そういって受け取ろう
GM> 何枚かの使用済み油紙が渡されます。
星井美希> 「潔いんだね。ちょっと見直しちゃったかも」
三浦あずさ> 「ありがとうございます~、これで春香ちゃんを……!」
GM> 「礼を言われる筋合いでもない。次は負けぬよ」
サイネリア> 「出来ればもう戦いたくないデスネ……」
萩原雪歩> (怖いけど……まっすぐな人、なのかな)
GM> そう言って坂月は《瞬間退場》です。
天海春香> 「……ふぅー」
星井美希> 「……ナギー、まだまだ余力残してたよね」消えた場所を見つめて
天海春香> 「まだ戦えるだろう。彼女はきっとこんなものじゃない」
サイネリア> 「ふぅ……アタシ達もとっととオサラバした方がいいっすね、またGがくるかもしれないしー」とあずさを見ながら2828
星井美希> 「あわわわわ、Gはもうイヤなの! さっさと事務所に帰ろ!」
三浦あずさ> 「えっ、ええっ!?それは困ります~!早く戻りましょう!」
三浦あずさ> お決まりの明後日の方向へエスケープ!
星井美希> 「あずさそっちじゃないの!」
天海春香> 「そうだ、美希。帰り際に教えてもらうぞ。なんとかにダインについてな」
萩原雪歩> 「あれはもう思い出したくありません~!は、早く帰って春香ちゃんを起こしましょう!そうしましょう!」
星井美希> 「うっ、ミキそんなコト言ったっけ? ドタバタしてたからよく覚えてないの!」
星井美希> ピュー
天海春香> 「……逃げたわね。待ちなさい!」
GM> そろそろ夜明けも近いような時間帯。そんな中、希望の鐘は鳴り響く。
サイネリア> 「全く……あ、そうだ…カッカ、おかえりなさい」 あずさの手を握って、ピュー
GM> 戦闘終了、お疲れ様でした!
サイネリア> お疲れ様でした!
萩原雪歩> お疲れ様でしたー
天海春香> お疲れですーw
星井美希> お疲れ様なの!
天海春香> はらはらしたあああ
三浦あずさ> お疲れ様でした~
GM> では、楽しい楽しい……という程でもないか。
GM> 割りと余裕のあるバックトラックかも知れません。
星井美希> #get list
ダイスころころ> カウンタ->美希:126 あずさ:141 雪歩:126 ネリア:120 春香:123 
星井美希> ああ、そうだGM! UGNの息がかかってなくてワクチン作れるような場所、《インスピレーション》で思いつかないかな!?
GM> Eロイスは《歪んだ囁き》《傲慢な理想》《さらなる絶望》《楔の呪い》以上4つの5個分換算です。
GM> ああ、はい。いいですよー。もしかするとあの人ならって思い当たるフシがある気がしました!
星井美希> わーい! あ、コストは払っておくの
星井美希> #cnt 2
ダイスころころ> 美希 -> 2 = 2(カウンタ:126→128)
サイネリア> ネリアはEロイス分は振らないでおきます!
三浦あずさ> Eロイス分頂戴しますー!はっきょうしてしまう!
GM> はっきょうしたらかわいがってやんよ!
天海春香> 私も振っておこうかな
三浦あずさ> 千早ちゃんに止めを刺されるなら本望です
GM> そして千早の心にまたデカい傷がひとつ
天海春香> 5d10
三浦あずさ> 三浦の両親に「千早ちゃんをよろしくお願いします」って遺言残しておきますので心配しないで
ダイスころころ> 春香 -> 5D= [6,5,5,2,2] = 20
三浦あずさ> #cnt -5D10
ダイスころころ> あずさ -> -5D= -[10,7,3,6,6] = -32(カウンタ:141→109)
天海春香> #cnt -20
ダイスころころ> 春香 -> -= -20(カウンタ:123→103)
天海春香> いい感じだ
三浦あずさ> 安全圏きたー
GM> いちしかでない……
萩原雪歩> 悩ましいですが、Eロイス分振ります
星井美希> 微妙なラインだから、PCはバクチ好きそうだけどPLがバクチ出来ないチキン野郎なのでEロイス使うの
萩原雪歩> #cnt -5D10
ダイスころころ> 雪歩 -> -5D= -[10,2,10,5,10] = -37(カウンタ:126→89)
星井美希> #cnt -5D10
ダイスころころ> 美希 -> -5D= -[9,8,3,10,2] = -32(カウンタ:128→96)
GM> ガンギマリの雪歩であった
GM> では、通常のバックトラックをどうぞ。
萩原雪歩> 下がり過ぎます…うわーん
星井美希> ウフフフフロイス5個分振るの orz
萩原雪歩> ロイス5個分ふります…
サイネリア> ロイス満杯の6個振りますね
天海春香> #cnt -6D10
ダイスころころ> 春香 -> -6D= -[10,2,5,2,1,10] = -30(カウンタ:103→73)
星井美希> #cnt -5D10
ダイスころころ> 美希 -> -5D= -[6,8,5,2,4] = -25(カウンタ:96→71)
萩原雪歩> #cnt -5D10
ダイスころころ> 雪歩 -> -5D= -[5,9,4,6,2] = -26(カウンタ:89→63)
サイネリア> #cnt -6D10
ダイスころころ> ネリア -> -6D= -[5,3,3,9,8,4] = -32(カウンタ:120→88)
三浦あずさ> ロイス4個ふりまするー。
三浦あずさ> #cnt -4D10
ダイスころころ> あずさ -> -4D= -[2,4,8,2] = -16(カウンタ:109→93)
三浦あずさ> あっぶ!1倍振りで帰還!
サイネリア> みんな帰ってこれたー!
天海春香> あずささんあぶないじゃんww
星井美希> あばばばばば
星井美希> とにかく全員帰還なの
GM> はい、生還おめでとうございます。
天海春香> やった!
萩原雪歩> ありがとうございまーす
サイネリア> わーい!
三浦あずさ> ありがとうございます~
星井美希> 生きてるって素晴らしいの!
GM> では、EDフェイズに移りましょうか。
星井美希> はーい
天海春香> はーい
萩原雪歩> はいー
三浦あずさ> はい~
サイネリア> どんとこい!
GM> では、どなたから行きましょうかね。
GM> 希望のある方から行きますがー、無ければ765一括とネリアに分けようかなってところですが。
GM> ED1 鈴木
GM>  
サイネリア> ドキドキ……
GM> ネリアさんは……どうします?自身から行くか呼び出しか(?)
サイネリア> 自分から行きます、その方が誠意があると思いますし。
GM> では、最初に呼び出された執務室へと通されます。
サイネリア> 「おじゃましまーす」 あのあと急いできたので、多少ボロボロ
GM> 「報告がある、と聞きましたが」姿を見て視線が鋭くなりますね。
サイネリア> 「……天海春香とゼノスの関係について、の報告デス」
GM> 「伺いましょう」
サイネリア> 「おほん! ……戦闘用人格持ちの天海春香を騙し、UGN所属のアイドルと仲違いさせ、潰しあわせ、そして天海春香の人格を削除し、戦闘用人格を表にして、UGNを混乱及び7UGNに協力関係にある765プロを陥れようとしていました」
GM> 「なるほど。それが今回の話の事実である、と」
サイネリア> 「証拠に関しての提出を希望なら後日、坂月那岐から受け取った物を提出しますよ」
サイネリア> 「そうです」 とニッコリ
GM> 「そうですか。では、後日書類として報告を命じます」
サイネリア> 「ハーイ、了解しましたー」
GM> 「ただし、正式な書類である以上、事実ではなく真実を報告するよう」
GM> 「私は真実を探れ、と言いましたね? 以上です」
サイネリア> 「……勿論デスヨ、それと報酬は弾んでくださいネ! ハァ……疲れるー!」
GM> 「報酬の件については報告書が来た段階で追加の可否を決済します。基礎報酬は危険手当付きでお支払いしますのでご心配なく。」
サイネリア> 「そうですか、ならいいデスケド……センパイの生は見れなかったし、全く、まぁ…守れたからいいか」 ローザに片手を振って部屋から出ていこう
サイネリア> 「あ、それとローザ、貴方……笑ったほうが素敵デスヨ、いつもそんな顔だと部下も息苦しいと思いますよ」
GM> 「業務には関係ありません」
GM> 「それでは、ボルトエッジ。ご苦労様でした」
サイネリア> 「はいはい、お疲れ様っと。出来ればもうこういう面倒くさい仕事は寄越さないでくださいネ!」
GM> 「面倒でない仕事などはありませんからね」
GM> と言ったところで少し場面を変えますかね?
サイネリア> はーい!
天海春香> 施設の外にでてもらおうかな
天海春香> そこで待ち伏せというか、待ってる閣下ちゃんで。
サイネリア> 「ああ言えばこう言う……あれは結婚出来ないッスね」
天海春香> 「終わったのね」
天海春香> 腕を組んで壁に寄りかかってようか
サイネリア> 「……先に帰ってても良かったのに、早く春香のこと戻したいでしょうに」
天海春香> 「あなたに迷惑がかかるのはわかってた。だからもしもの時は私が出る気だったわ」
天海春香> GM、リボン調達しますね。
サイネリア> 「そんなことしたら余計ややこしくなるっつーの、まあカッカらしいケド」
GM> 良いですよ。どうぞ。
天海春香> んじゃ、改めて本部をでて、ちょっと離れた通路で待ってますね
天海春香> 「終わったのね」
サイネリア> 「……待ってくれなくても別に良かったのに」 ぶつぶつ呟く
天海春香> 「迷惑かかるのわかってたから、もしもの時は私が言ったほうが早いわ」
サイネリア> 「アタシが好きでやったことデスケドネ……それにアンタが出張ったら余計誤解を招くってーの」
天海春香> 「春香を取り戻せたわ。それだけで十分」
天海春香> 「あと、礼を言っておこうと思ってね。DVDに仕掛けがあったんでしょ? 聞いたわよ」
サイネリア> 「それはー……まあどうってことないデスヨ!」 特に何もしていないが自分の功績にする
天海春香> 「あの時、あなたが信じてくれなかったら確実に京香のいいようになってた気がするの。……だからこれあげるわ」
天海春香> 黒いリボン渡しますね。
サイネリア> 「アタシは信じてますよアンタのこともハルカのことも……リボン?」 素直に受け取りつつ首を傾げる
天海春香> 「今回の特別報酬よ。みんなの前で渡すと不満いわれそうだしね」
天海春香> 「で、でも他意はないわ。愚民なりに良く働いたってだけよ!」
天海春香> と、びしっと指差しで!
サイネリア> 「あ…ありがと……って誰が愚民デスカ! アンタがアタシの手下だっつーの! 手下を気遣うのもこのネリア様の仕事デスシ!」
天海春香> 「なによ! せっかく労ってるのにその反抗的な態度は!」
サイネリア> 「労うっていうのはこういうことデスヨ!」 カッカの背に乗っかりつつ
サイネリア> 「な、ナギにフルボッコにされたんデスからおんぶぐらいしろってーの!」
天海春香> 「……仕方ないわね。でもこれだと移動しにくいわ。よっと」
天海春香> そういって背中のネリアをお姫様だっこに変えようか
天海春香> 「さ、美希に合流するわ。いくわよ」
天海春香> と走りますよ
サイネリア> 「わわわっ!? ハズイ!めっちゃハズイ! ンモー!」
GM> 美希の苦労を知ることもなく二人は掛けていく。
GM> ではそんな所でシーン切りますね。
GM> 何かあればどうぞ。
サイネリア> 「これからもアタシの背は任せましたからネ!」
天海春香> 「ネリア……意外と重いわね」といって小突かれておこう
サイネリア> 「アンタはちゃんとネリアって呼んでくれるんデスヨネー」 と言いつつ小突く
サイネリア> 以上です!
天海春香> 以上w
GM> では、生還おめでとうございました!
サイネリア> ありがとうございますー!
天海春香> 88888
GM> それではお次は美希さんですかね。
星井美希> はいなのー!
星井美希> 元・猜疑心組全員かな?
GM> どちらでも大丈夫ですよー。単独でも纏めて出ちゃっても。
萩原雪歩> 個人的には一緒に出たいかなー
星井美希> それじゃ、あずさと雪歩もカモンなのー
三浦あずさ> はい~
萩原雪歩> ではではっ

GM> ED2 美希・あずさ・雪歩
GM>  
GM> それでは、ワクチン作成に心当たりのあった美希さん。
星井美希> 手当と着替えもそこそこに、心当たりにレッツゴーなの
萩原雪歩> 一体どこなんだろうかと思いながら一緒に行きますー
三浦あずさ> 二人について行きますよー
GM> 心当たりは美希さんが調べた資料の中にひとつだけ、どうにかなりそうな所がありました。
星井美希> それは!
GM> あまりいい噂は聞かないような所謂闇医者のような存在ですが、レネゲイドについても知っており、UGNのイリーガルとして登録だけはされていますが、それだけに守秘義務だけは守ってくれそうな人です。
萩原雪歩> そ、そんな都合のいい人が?
星井美希> BJ先生的サムシングなの
GM> 名前は、そうですね。米沢氏としておきましょうか。
三浦あずさ> 鑑識さんじゃないですね!
GM> 現に、その医師の元に運ばれたテロ事件の犠牲者についてはUGNでさえ行方がつかめていません。
星井美希> ちょっとコワイかも…
星井美希> けどビビってては春香は起こせないの!
三浦あずさ> ていうと、例の病院を制圧した際に関わってた方ですか?
GM> いえ、どちらかと言うとその事後処理を担当した一人だと思って下さい。
星井美希> 「ごめんくださぁい……米沢センセーいる?」
萩原雪歩> ちょっと不気味なので、美希ちゃんの後ろにくっついていよう…
GM> 「……私だが?」少し神経質そうなおっちゃんですね。ちょっと白髪の混じりだしたくらいの。
星井美希> 「米沢センセーを見込んで、ワケアリのお仕事をお願いに来たの」
GM> 「それはどうも。だが、お嬢さんに私を頼る仕事があるとも思えないがね?」
星井美希> 「あるんだよ。あるレネゲイドウィルスの効果を中和するワクチンを作ってほしいの。それもUGNにはナイショで」
星井美希> 「抗体の素になるものなら準備してあるよ。お金ならミキ達で出せるだけ出すから、お願いなの!」
ダイスころころ> 「ほう。随分と穏やかでない単語が出てきたね」
萩原雪歩> 「わ、私達の大事な人を助けるために必要なんです……どうか、お願いしますっ」
三浦あずさ> 「以前先生の関わられた件とも無関係ではないんです。どうにかお願いできませんか?」
GM> 「私の関わった事件? はて、そんなものがあったかな」
星井美希> 「ならそれは置いとくね。どうかな先生……お願い、できないかな?」
GM> 「しかし、こんなところまでこんな時間にやって来るくらいだ。事情は余程のことなんだろうね。 話は聞こう」
星井美希> パァァァァ(輝く表情
星井美希> 「あ、ありがとなの!」
GM> 「話を聞くだけだよ。受けるかどうかは別の話だ。まずは詳しい症状と、助けたいと言っている子の関係性を聞こうかね。どうして助けたい?」
星井美希> では春香の主人格が浮上出来ない症状と、同様の症状がワクチン投与で回復した症例をカクカクシカジカ
GM> 「ふむ。なるほどね、事例は少ないが聞き覚えはあるよ」
星井美希> 「春香はね……ミキ達のお仕事の仲間で、とっても大切な友達なの。春香のコトを守っててくれた、もう一人の春香も」
星井美希> 「春香が寝ちゃってる間に、ミキ達は春香達のこと疑って……色々ヒドいこと言っちゃった。だから、どうしても春香を起こして、春香に謝らなきゃいけないの」
GM> 「なるほど。たったそれだけの理由でこんな所にまでやってきたということかね」
三浦あずさ> 「たったそれだけに聞こえるかもしれませんけれど、とても大切な事なんです。私達にとっては」
GM> 「お嬢さん方の格好を見るに、どうやらただここにやってきたわけではなさそうだ。たったそれだけのことにそこまでやれる人間は嫌いではないよ」
萩原雪歩> 「そ、それじゃあ…」
GM> 「良かろう。サンプルを渡したまえ」
萩原雪歩> 「! あ、ありがとうございます!」
星井美希> パァァァァ(再び輝く表情
三浦あずさ> 「ありがとうございます~」(深々とお辞儀
星井美希> 「あ、は、はいなの! これ!」
GM> 「少し時間はかかるが構わんかね?」
星井美希> 「うん! すぐ命に関わるわけじゃないから、そこは全然オッケーなの!」
GM> 「ならば、預かろう。 事のついでだ、少し休んでいくといい。治療まではサービスで診てやろう」
星井美希> 「はいなの!」
GM> 「もっとも、破れた服までは再生させてやれんがね。 では、少し時間を貰うよ」
三浦あずさ> 「すみません、お世話になります~」
星井美希> では後はセンセーにお任せして
GM> それから暫くののち、無事にワクチンは完成。
GM> 後は投与するのみとなりました。皆様の活躍、実にお見事。まずは一旦シーンを切りましょうか。
星井美希> はーい!
萩原雪歩> はいな、了解ですー
GM> 生還おめでとうございます、お疲れ様でした!
三浦あずさ> はい~
萩原雪歩> ありがとうございます!
星井美希> お疲れなの!
三浦あずさ> ありがとうございます~
GM> それでは最後、春香さん行きますかね。


GM> ED春香
天海春香> じゃあワクチンで復活して、少し(1日くらい)たったとしてください
天海春香> で、早めに事務所に来て、みんなを待ってるってことで。
GM> はい、では日常に戻り一日経過。やることもなくどんがらしてるだけの春香さん。
天海春香> 「わあああ!?」(どんがらがっしゃーん
天海春香> (なにやってるのよ……) 「いたた……みんなが来る前に準備しないとね!」
天海春香> 「今回は色々迷惑かけちゃったし……」
GM> ボーカルレッスンに行く千早やダンスレッスンに向かうまこひびを見送ったかも知れません。
天海春香> いってらっしゃーい! と手をふっておこう
天海春香> いちお閣下ちゃんからは春香に全部は伝えてないで
天海春香> ゼノスの罠で色々あったとごまかしてあります。
天海春香> (春香、少しだけ聞かせて)
天海春香> 「何かなー?」
天海春香> (もし、もし――あなたの親しい人に移籍を持ちかけられたらどうする?)
天海春香> 「アイドルってこと? んー……行かないかな」
天海春香> 「確かに惜しい気がするけど、私ね、みんなといるのが好きだよ。みんながいるこの事務所が大好き」
天海春香> 「それにね、閣下ちゃんはどうしたいの?」
天海春香> (私の判断など……おまえの意思が――)
天海春香> 「うん、でもね閣下ちゃんは閣下ちゃんだと思うの。みんなだってきっとそう。だから今回も協力してくれた、力になってくれた」
天海春香> 「そう、思わない?」
天海春香> (……そうかもな)
天海春香> といったところでみんな帰ってきてー!w
星井美希> 「ただいまなのー」
三浦あずさ> 「只今戻りました~」
天海春香> 「おかえり! 今日はこの前のお礼にクッキー焼いておいたんだよー!」
萩原雪歩> 「ただいまー。今日は収録が早く済んでよかったですー」
星井美希> 「わあっ、春香の手作りお菓子、久々なの!」
三浦あずさ> 「まぁおいしそうねぇ~いただいても?」
天海春香> 「もちろん! どうぞー」
萩原雪歩> 「あ、なら私、お茶淹れてきますね!新しいお茶が確かあったはずで……」
天海春香> 「あ、あとね、閣下ちゃんから一言あるそうですので!」(ええ!? いいわよ別に……)
天海春香> (どういう顔をしていいのかわからないわ……)「大丈夫、そういう時は――」
天海春香> 入れ替わり
天海春香> 「えっと、その……なんというか……」
星井美希> じっと正面から見て、カッカの言葉を待つよ
天海春香> それを見て余計そわそわするよ
三浦あずさ> 柔らかく笑って待ってます。
天海春香> 「まあ、なんだ。春香が無事にすんだものみんなのおかげだ。その……私が言っていいのかわからないけど、この一言を言いたかったんだ」
天海春香> 「ただいま――それとありがとう」
天海春香> 閣下ちゃんが初めて事務所で見せる笑顔付き
萩原雪歩> それだけで何か感慨深い。ちょっと涙目になりつつ言います、「おかえり、春香ちゃん、閣下ちゃん」
星井美希> 「うん! おかえりなさい、春香、カッカ!」
星井美希> とびっきりの笑顔で応えるの
三浦あずさ> 「おかえりなさい。二人共無事に戻ってきてくれて本当に良かった……」
天海春香> (でもちょっとだけ焼いちゃうな)「何がだ」
天海春香> (みんなとすっごく仲良くなってるんだもん。あーあ閣下ちゃんみんなにとられちゃった……)
天海春香> 「なあ、みんな春香がすねてるんだが……?」
天海春香> 「どうしたらいいと思う?」
天海春香> かなり困った顔で美希とかに聞いてみよう
天海春香> 「あ、それとクッキー、私も焼いたんだ。是非食べてみてくれ」
星井美希> 「えっと、それは二人で解決する問題なんじゃないかなって思うな」
天海春香> 「そ、そうか。うーむ?」
天海春香> と頭を抱えるよ
星井美希> 「それと、お菓子をもらう前に……」
星井美希> 「えっと……春香、カッカ、ごめんなさい!」
星井美希> がばっと頭下げる!
天海春香> 「なぜ謝られる?」
萩原雪歩> 同じく頭を下げよう。「私たち、ずっと……二人の事、信じてあげられなくて」
三浦あずさ> 「春香ちゃんのこと、閣下ちゃんのこと、疑ってしまっていたの。……ごめんなさい、本当に」
星井美希> 「ミキ達、春香とカッカが765プロを出てっちゃうんじゃないかって思って……二人を疑って色々ヒドいこと言っちゃった。だからごめんなさいなの」
天海春香> 「それは、京香のDVDに催眠波が仕込んであったからだろう。気にするな。それに私も……そのあずさに怒鳴ったり酷いことをした」
天海春香> 「私の方こそすまなかった」
星井美希> 「ミキ達のこと、許してくれる?」
天海春香> 「ああ。それに……それでも来てくれて嬉しかった。春香の言葉がやっとわかった気がする」
天海春香> 「私の居場所はここにあるのかもしれないな」(ぼそっ
星井美希> 「! うんっ!!」
萩原雪歩> 「この765プロが、閣下ちゃんの帰る家です!」
三浦あずさ> 「もう、勝手にどこかへ行ったりしないでね?約束よ」
天海春香> 少しだけ、今まで疫病神だと思ってた自分を好きになれた気がしますよ
GM> では、そんな皆さんの感動の笑顔でシメとしましょうか。何かあればどうぞー。
星井美希> 「はふー。これでやっと、心置きなく春香のクッキーに手が出せるの!」
星井美希> 「いっただきまーす!」
GM> ビジュアルクイーンのいい笑顔頂きました
天海春香> みんなが食べてる光景をみつつ (改めて誓おう。私はお前たちを守る剣になると――)
天海春香> と決意新たにしますかね
GM> では、皆様、生還おめでとうございました。
GM> 経験点配布に入る前に、ロイス整理をお願いしますねー。
星井美希> ありがとうなのー
三浦あずさ> ありがとうございます~
天海春香> ありがとうございますーw
萩原雪歩> ありがとうございまーす
天海春香> 誰残すか悩むな……
星井美希> むむむ…でもやはりここは、汎用性考えて初期ロイス残す方針でいこーっと
天海春香> あえて京香を残すか悩む
萩原雪歩> 一応、初期ロイスを残しますー
三浦あずさ> 変わりなく初期ロイス残します。
サイネリア> ロイスは初期ロイスのままと、春香のへの感情を好意から友情/食傷から疎外感 にしときます
天海春香> 疎外感www
サイネリア> ずっとぼっちだからな!
星井美希> ごめんよーごめんよー
天海春香> いちおリボンあげたのにーw
萩原雪歩> 一人で報告書書いていたらネガロイスが変わってしまったんですね…
天海春香> 可哀想なネリア……
三浦あずさ> 辛かったわね、ネリアちゃん…
天海春香> ロイス直しました
GM> はーい、では楽しい楽しい経験点配布のお時間です。
サイネリア> わーい!
星井美希> ヤッター!
萩原雪歩> わくわくー
三浦あずさ> ワックワクのドッキドキです~
天海春香> ひゃっはーw

GM> ■セッションに最後まで参加した 1点
GM> ご自由にお持ち帰り下さい。
天海春香> わあいw
萩原雪歩> いただきますー 1点
サイネリア> おっもちかえりー!
天海春香> ありがとうございますw
三浦あずさ> ありがとうございます~ 1点目!
GM> ■シナリオの目的を達成した
GM> ・プランの真実を暴いた 3
GM> ・春香を救出した 5
GM> ・春香をゼノスに渡すことを阻止した 2
GM> ・トリガーハンドアウト公開 3
GM> ・FS判定 5
GM> ・Dロイス《戦闘用人格》 1
GM> ・Eロイス《歪んだ囁き》《傲慢な理想》《さらなる絶望》《楔の呪い》 5
GM> 計24点です。
天海春香> 大量なの!
星井美希> Σ( ̄□ ̄|||) でかい!
萩原雪歩> ロイス分まで頂いちゃっていいんでしょうか、はわあ
三浦あずさ> 大盤振る舞いじゃないですかー
GM> 苦労してもらいましたからね。
サイネリア> おぉ! いっぱいだー!
GM> 不要な分はクーリングオフ受け付けますので(?)
星井美希> ありがたく頂戴するの!
天海春香> ありがたく頂戴
サイネリア> 頂いちゃいますの!
三浦あずさ> ありがたくいただきますー、25点目。
GM> ■最終侵蝕値分 各自
星井美希> 倍振りも無かったもんねー
萩原雪歩> 頂戴しまして25点!
GM> こちらは各自算出して下さいませ。
星井美希> #get list
ダイスころころ> カウンタ->美希:71 あずさ:93 雪歩:63 ネリア:88 春香:73 
萩原雪歩> 4点で29点目ですー
サイネリア> 5点頂きましたー
星井美希> 5点ギリギリのラインだったw
三浦あずさ> 5点いただきます。30点目。
GM> ■Sロイスを維持した 対象者のみ5点
GM> コレも各自で計算して下さい。
天海春香> ネリアかw
萩原雪歩> 愛ですね
サイネリア> 守ったよ! 守った!
星井美希> 守ったね!
星井美希> 絵理「……春香さんとお幸せに?」
サイネリア> せ、せんぱい……!?
三浦あずさ> 愛ゆえに!
GM> ■良いロールプレイをした、及び他人を助けるような発言行動 各1
天海春香> じゃあ今度は絵理と組んで
GM> さぁおまいら。思う存分褒め称え合うがいい。
星井美希> ロールプレイは、まずやっぱり春香が挙がるよねー
萩原雪歩> 閣下ちゃんマジPC1ゆうしゃさま
GM> とりあえずネリアの省エネが異常にうざかったです(褒め言葉
サイネリア> ここはやっぱり雪歩の支援でしょう!
天海春香> みんなのRPマジ最高!w
萩原雪歩> 春香は演出があちこち凝ってましたねー
三浦あずさ> 閣下ちゃんのPC1力に演出力が両方備わり最強に見える
天海春香> もみさんのシナリオが深くて面白かった
星井美希> なにげにあずささんが猜疑心に苦しむRPが細やかだった
サイネリア> ミキミキのおかげでFS判定が上手くいったの!
天海春香> 雪歩の妖精さんマジ光ってたw
星井美希> 妖精さん大回転w
萩原雪歩> ネリアさんは裏で色々苦労して頂いちゃいまして
三浦あずさ> 美希ちゃんには積極的に春香ちゃんとのやり取りを主導してもらって助かりました
星井美希> ネリアは苦しい立場でよく立ちまわってくれてたなーって
星井美希> あと超硬い
天海春香> 美希とあずささん、雪歩の事務所RPは本当に人間らしさがでてよかったし、見てて楽しかった
三浦あずさ> ネリアちゃんはローザさんと渡り合って胃がキリキリするところが多かったのではないかと。口先の魔術師素晴らしかったです
天海春香> ネリアはマジ省エネw あれがなかったらロイスとかもっと削られたはずw
サイネリア> あずささんの範囲攻撃が冴えたうえにGに対してまさかの発狂……!
天海春香> Gねww
天海春香> 本気だったしw
天海春香> >攻撃
星井美希> Gはある意味GMのファインプレイにもなるのかなーw
萩原雪歩> どうしてああなった!w
GM> 発狂ポイントつけとけばよかったですね!
天海春香> あれは恐怖に旋律したぞw>G
三浦あずさ> 雪歩ちゃんは最後まで猜疑心が残って辛かったのではないかなーと思いますが、心情の推移のRP、お見事でした
三浦あずさ> あとかさかさしたGは絶許
天海春香> www
GM> あのあと逆さま向いてかさかさしてから動かなくなたよ!
天海春香> あと心象にのこったのはやっぱり京香とかなぎかな
三浦あずさ> やめてえええええええええ触りたくないから鉄塊投げたのに!!!
萩原雪歩> ユニットのお二人には本当に引っ張って頂きまして、多謝っ
天海春香> 京香のプランとか真相とかシナリオお見事です
天海春香> やっててまじハラハラしたよw
GM> 京香は今回純粋な悪役、那岐は武人として扱ってみましたがそれが伝わってれば何よりです。
天海春香> 一瞬閣下ちゃん助からないんじゃないかとw
三浦あずさ> シナリオ構築見事でしたねー。次から次へと包囲網が展開して、もうどうなるかと思いました。無事に目的果たせて良かった良かった
サイネリア> 春香というかカッカは主人公してくれたし、ネリアって呼んでくれたしほくほく
星井美希> FH抜けてロリになった京香は丸くなったと思われてたところへ、今回のシナリオでしたからねー。インパクトあった
天海春香> 歌のおねーさんだしねw
三浦あずさ> ……
萩原雪歩> 歌のおねーさんはまさかの展開でしたなあw
星井美希> 春香には真相はナイショね
三浦あずさ> 京香ちゃんもアイドルデビューワンちゃんあるで?
天海春香> !
GM> ねぇよ(?)
星井美希> 子役アイドルか!
三浦あずさ> クッキンアイドルと張れる歳(外見)でしょう!
GM> はい、そんな所で文句なく2点持って行きやがれィ
天海春香> つまり、芸能界乗っ取り
星井美希> いただきなの!
天海春香> ありがとうございますーw
サイネリア> わーい!いただきまーす!
三浦あずさ> ありがとうございます~、頂きまして32点目
星井美希> 京香「これぞ私の真のプランなのです」
天海春香> なぎさんがなくwww
GM> ■セッション進行を助けた及び場所の手配時間調整etc 計2点
三浦あずさ> 京香ちゃん率いるゼノスプロに765・876・961の総力を結集して立ち向かえ!
萩原雪歩> 31点目、いただきますん
天海春香> いただきますんw
GM> コレに関しては割と無茶なフラグも拾ってもらったりとか、連日連夜に及ぶ時間調整で御礼の言葉もございません。
GM> もっと増やして渡したいくらいですが2点持ってって下さいませ。
三浦あずさ> とんでもないですー、ありがたく頂戴します。34点目
星井美希> ありがたくいただきますなの これで34点
天海春香> こっちこそ色々調整してもらってすみません><
サイネリア> こちらこそ楽しませてもらいました!
GM> 以上の合計値が取得経験点となります。最終値は皆さんいくつになりましたかー?
星井美希> 34点いただきなの!
三浦あずさ> 同じく、34点です~
サイネリア> 合計39点いただきましたー!
萩原雪歩> たっぷり10回ほども楽しませて頂きまして、感謝感激であります。33点!
天海春香> 34点ですね
星井美希> 初めて参加した「DAYS」が29で多いなーって思ってたら、それを上回ったw
サイネリア> 自分も最高経験点貰った!
天海春香> ですのうw
萩原雪歩> Sロイス無しで30超えました…ふおお
GM> えー、それでは合計値を3で割って58点頂きます。コレに+1点はいろんな調整ミスで辞退したいくらいなんですが。
星井美希> いえいえ、是非お納めを
三浦あずさ> とんでもないです!ぜひ持ち帰って下さい!
萩原雪歩> 辞退は却下されました。
天海春香> もっともらってもいいくらいw
サイネリア> お持ち帰りくださいませませ!
GM> では、申し訳ありませんが1点追加で59点頂きます。
萩原雪歩> どうぞお持ち下さいませ!
天海春香> どうぞ!w
GM> いよいよ、コレにて DXセッション「希望の鐘が鳴る朝に」無事の幕とさせて頂きます。
星井美希> 88888888888888
天海春香> お疲れ様でした!
天海春香> 8888888
三浦あずさ> 88888888888
GM> 皆様、ご参加ありがとうございました。お疲れ様でしたーっ!
萩原雪歩> おつかれさまでしたー!888888
サイネリア> 88888 お疲れ様でした!
星井美希> お疲れ様でしたー!
三浦あずさ> お疲れ様でした!楽しかったー!
GM> 楽しんでもらえたなら本望でござんすw
天海春香> これくらいのシナリオ組みたいけどむずかしいだろうなぁw
サイネリア> 誰一人失わずに済んで良かった……ッ!

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