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コンセプト

ギャグ版シナリオ、現在プロットだけ
ちなみに管理人はギャグとユーモアに決定的にかけるためあまり自信はない。

かっこいいほうはこちら→惑星イルォードの呑気な休暇





プロット

小島にバカンスに来ていたADFの部隊。
小さな別荘に砂浜、ここやしジュースと満喫。
だが、そこをEAF船舶部隊に取り囲まれてしまった。

EAF最初の奇襲でバンガローは大破、武装も吹っ飛んでしまった。
海上にはEAF部隊率いる5隻の船舶。
とりあえず密林に逃げ込んで、反撃作戦を練るサスペクたちだったが。



  • ADF側作戦行動アイディア1
EAF部隊を撃退するためにサスペクの部下達がとった行動。
サスペク部隊、2枚の超電磁電導推進器サーフボードに5人乗りで突撃、組みたいそうでポーズをつけるもあっという間に蜂の巣。


  • ADF側作戦行動アイディア2
「バンガロー残骸からこれを持ち出した」
「超電磁靴、これは海上で小さな推進力を発揮する靴だ。」
「右の足が沈む前に左の足をだせばおぼれないぞ」
「サスペク君なら船舶の間をサルのように飛び回れば大丈夫だよ。」
有無を言わさず靴を履かされてしまうサスペク。


  • EAF側作戦行動アイディア1
ただ今考え中。
ADF以上の馬鹿っぽい作戦行動で対応しないと、ギャグにならない。
"突っ込みに突っ込み"は成立しないが、"ボケにボケ"は"ボケと突っ込み"に負けない鉄板だから大丈夫。




  • 元ネタ
富士見ファンタジア文庫(一発変換できません)の作品全般。
子供の頃は爆笑しながら読んでましたが自分で作るとなると難しいですね。



ADF(天使軍)、