※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ロケットスイッチを付けたくてやってみた。

ボンネット内のヒューズボックスから線を運転席に引っ張って、スイッチ付けただけ。


|(ヒューズだよ)


■ーーーーーーーー(運転席へ)ーー{後付ヒューズ}ー{スイッチ}ーー(エンジンへ)ーー□

ってだけ
1.線を切る。1.25sqくらいでいいっぽい。(いくつでやったか忘れた)

2.一番小さい平型端子がヒューズソケットに刺さるのでそれを使う。

3.クラッチのリザーブタンクあたりにゴムでふさがれてる穴があるので、そっから運転席まで引き入れる。ゴムに穴あけて通した。

4.適当に配線する。

結局配線は往復させてタイラップでまとめることに。二極芯の線を使えば見栄えがいいことにあとで気づく。

(注意)配線を取り回すとき、早い段階で後付ヒューズをかましたほうがよさげです。動作チェック時に一回ボディーに配線の端が触れて、ヒューズさんが飛んでました。