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最終更新:16/10/30 若干改訂

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【新アツシ編】 作品 ツクール2

  • 126~128の作品。タイトル未確認。
  • なかいでさん投稿作品十一本目。
  • 世紀末の大災害を魔法の力で乗り越えた21世紀の世界に戦乱の気配が漂っていた。
  • 「DQ」「FF」「るろうに剣心」などの作品のネタが詰め込まれた内容。
  • 味方側がかなり高成長率だが、敵も相応の強さなため難度は比較的高め。
  • 主人公名が同じ120~122「アツシ編」との関連性は無いと思われる。

【OP】 イベント

  • 3シーンで構成されたプロローグ。
  • 本作の世界観を説明するテロップの後、謎の人物が野望を抱く様が描かれ、最後に主要キャラが紹介される。
  • 特にキャラ紹介は「E・E編」とはまた異なる形で一部の者を悶えさせかねない。

【未来の地球】 用語

  • OPで語られる本作での「地球」の情勢。
  1. 西暦2000年「南アフリカ」「北アメリカ」「ヨーロッパ」「南極」に巨大隕石が落ちて人々の2/3が死亡した。
  2. 魔法の研究が進み、ありふれたものとなる。 *1
  3. 15年後、人々に光が見え始めた頃、新たな権力者による争いが起こり始めた。
  • かつての世界地図の面影が無い、つぎはぎの様な地形が地球の受けたダメージを物語る。

【アツシ】 キャラクター

  • 主人公。年:20、武器:剣。
  • 「ラインハット」に仕えており、王様の依頼で子供誘拐事件の調査に旅立ち、
    事件解決後は独自の判断で世界各地を転々とした。
  • 主人公ではあるが中盤(?)以降パーティから外す事もできる。
「ガァァン.バスタァー」

【サトル】 キャラクター

  • 仲間。年:17、武器:素手。
  • 王様の命令でアツシの手助けに現れ、「町」の牢に囚われた彼を助けた後に加わる。
  • 単細胞でお人好しな性格。
  • アツシより高威力の呪文を使えるため、「悪魔の塔」ではかなり頼りになる。
「くっらえ!氷光神聖ケェ~ン」

【ゼロス】 キャラクター

  • 年:22、武器:剣、杖。
  • OPで紹介されたがプレイ中には登場せず(主人公設定の有無も不明)。
  • 「スレイヤーズ」のゼロスと「スパロボ」のシュウ=シラカワという敬語系闇キャラの合成か。
「では、いきますよ! ブラァァク.ホール フィンガーァァァ」

【カズヒデ】 キャラクター

  • 仲間。年:24、武器:全て。
  • 特別警察(捜査隊)通称「FBI」のメンバー。
  • 「町」でアツシを牢に閉じ込め、「悪魔の塔」で敵と意味深な会話をするなど、
    ライバルキャラ的な存在と思われたが、「町2」であっさり加わる。
  • 志々尾一味打倒後、アツシ達を脱出させるため、崩れ落ちるアジトに1り残って行方不明となる。
  • 所持呪文(技)『牙突』や言動などから、「るろうに剣心」の斎藤一が元と思われる。
「ゆだんをするなといったさきからまたゆだん。 くらえ、神魔竜剣」

【そうじろう】 キャラクター

  • 年:16、武器:刀。
  • OPで紹介されてプレイ中に敵として登場したが、仲間にはならなかった。
    (ゼロス同様、主人公設定の有無も不明)
「やだなぁ、おこらないでくださいよ」

【カイン】 キャラクター

  • 年:??、武器:杖。
  • OPで紹介されたがプレイ中には登場せず(主人公設定の有無も不明)。
  • グラがファルコ型(10番)と、他に比べて異質。
「....」

【ラインハット】 地名

  • スタート地点。アツシが仕える城。
  • 王の間の前に酒場がある不可思議な構造。

【兵舎】 用語

  • 城の入口の正面にある。仕切り類が無いオープンな環境。
  • ベッドメイク料なのか、一泊10G取られる。

【ゴースト】 モンスター

  • フィールドに出現する。
  • 外に出て最初に目撃した「開幕バムーラ」に気を取られていたアツシをあっさり屠った。

【王様】 キャラクター

  • 「ラインハット」の王。
  • アツシに誘拐事件の調査を依頼する。
  • 断ると下記セリフを言って選び直しになるため、受けるまで無限ループと思われたが、4回断わると諦めた。
  • 事件を解決してもセリフは変わらず、ねぎらいの言葉などはもらえない。
「そんなこといわずに」

【メッサーラ】 モンスター

  • フィールドに出現する。利根川型。
  • 容姿が似ている「DQ5」の同名モンスターをイメージしていると思われる。 *2

【町】 地名

  • 「ラインハット」の北西。
  • 子供が誘拐される事件に悩まされている…ようにはあまり見えない。
  • 王様同様事件を解決しても住民たちは無反応。

【牢屋】 地名

  • 「町」の外れに建っている。
  • 初到着した直後にカズヒデの差し金で入れられ、サトルによって助け出される。
  • 連行時の演出内容からアツシが自主的に牢に入っていったように見えるが「気にすんれよ」。 *3

【ヒャド】 呪文

  • サトルがLV5で覚える。消費5で全体120D。
  • アツシのメラ(消費2で単体20D)に比べてかなり強い。

【悪魔の塔】 地名

  • 誘拐犯のアジト。「町」の南。
  • 見るものを幻惑させる内部構造をしている。
  • なお、長らく不調だった中村の部屋のテレビは、ここを探す途中で完全に壊れている。

【こぶん】 モンスター

  • 魔王の「手先」の『子分』。あくとう型。
  • 「悪魔の塔」の通路に1りいる他、ガラルのお供に2りついてくる。
  • 攻撃力は低いが、HPと防御が異常に高いため倒すのに時間がかかる。
    (この時点の最大火力120Dに対してHPは1000前後。MPが潤沢で撃ち放題なのが救いか)
「なんでぇ、てめ~は! やるってのか!!」

【魔王のてさき】 モンスター

  • 誘拐実行犯のリーダー。本名「ガラル」。
  • こぶん同様低攻撃力&高HP・防御。同時にこぶんも出るため、緊張感のない戦いを長時間強いられる。
    (こぶんから連戦するとMP切れも視野に入ってくる)
  • 更に倒して子供の前の炎が消えても「彼のイベント内容は変わらない」ため、話すとまた戦闘になってしまう。 *4
  • 子供が帰ってから現れたカズヒデに止めを刺され、今度こそスイッチが入って消滅する。
「ぐ、ぐあ~」

【こども】 キャラクター

  • 誘拐事件の被害者。
  • 助け出すと1りで帰って行くが、そのまま「7クリ編」の考古学者の如く行方をくらます。
「ありがとう、おにいちゃん!」

【町2】 地名

  • 「町」の北。
  • 誘拐事件を(一応)解決した後、新たなイベントを求めて訪れる。
  • FBIの支部があり、カズヒデが加わる。

【さかばとう】 アイテム

  • 「町2」で売られている武器。原作と違い店売りの量産品。
  • 無くても「せた:そうじろう」や「ししお」は倒せる。

【ケンシン】 キャラクター

  • 仲間。…なのにOPで紹介されない。
  • カズヒデ加入時にひっそりと加わっている。まるでオマケ扱いだが、セリフや出番はちゃんとある。
  • 逆刃刀ではなく「どうのつるぎ」を装備し、飛天御剣流も極めていない。
「ここはせっしゃがいくでござる」

【酒場】 地名

  • FBIの地下にあるパーティ編成の施設。
  • 解散用のNPCと話して別れ、各仲間キャラに対応するNPCと話せば加わる(…と思われるが未実行のため不明)。
  • アツシ離脱用のNPCも用意されており、主人公を任意に外せるのはたにツク初。

【シスター】 キャラクター

  • 酒場の入り口にいる。
  • セーブの他、毒とマヒの回復もしてくれる(タダと思わせておいて後払いで)。
  • 状態の回復は大切な事なので、1度断っても、もう1度聞いて来る。
「5Gもらいます。」

【ししおのアジト】 地名

  • 「町2」の北。文字通り志々雄一味のアジト。
  • カズヒデに町周辺で志々雄らが暴れていると聞かされて訪れる。
  • 内部のイベントは「るろうに剣心」を知らないと『?』となり、知っていてもダイジェストすぎて『?』となる。 *5

【かまたり】 モンスター

  • アジト第一の護衛。オカマの鎌使い。
  • アツシらに4対1でボコられる。
  • 原作ではアジトでの迎撃ではなく外部への襲撃に参加していた。
「わたしは、ししおさまの1ばんになれぬはんぱもの、
だから、あたえられた、にんむは、かならず、すいこうする
いくわよ! はぁ~かくご!」

【うすい】 モンスター

  • アジト第二の護衛。盲目の心眼使い。
  • 原作同様カズヒデとタイマン戦をして牙突に敗れる。
「なんだ、い.ま..のは..」

【せた:そうじろう】 モンスター

  • アジト第三の護衛。天賦の才を持つ少年剣士。
  • 原作通りケンシンがタイマンで戦う。
  • 1度倒すと過去回想を挟んで再戦するなど、前の2りより優遇された扱いを受けている。
  • 通常攻撃のみだが能力がかなり高く、ケンシンの初期LVでは運ゲーとなる。
    2LV上げてようやく倒したが、『HP回復なしで2戦目』が始まったため、
    下記のブーストやくそうを作成して強引に押し切った。
  • 実は後800Gほど貯めてリボン(頭防具・防御+1000)を買えば完封できたのだが、
    アジトのある地方にはザコが出ず、序盤のザコで稼がざるを得ないため大変なのも確かであった。
「...ころさずをちかったままこんなにつよくなれるなんて なんか、ずるいや。」

【ブーストやくそう】 アイテム

  • 回復量を1000に引き上げた薬草。
  • そうじろうとの連戦対策で中村が投入した。

【ししお:まこと】 モンスター

  • 志々尾一味の頭領。「志々尾 真実」。ミイラ型…ではなく、おかマン型。
  • 4対1な上、それを前提とした能力でもないため宗次郎より弱さを感じさせる。
  • 戦闘後、原作同様に限界突破して、その熱で燃え尽きてしまう。
「くっくっ、しょせんこの世はじゃくにく、きょうしょく! つよければ生き、よわければしぬ!」

【ほうじ】 キャラクター

  • 志々尾一味の頭脳労働担当。「佐渡島 方治」。
  • 志々尾が負けると、よく分からないまま何処かへ行ってしまう。
「な、ば、ばかなぁ、こんな、はずは! ししお様~」

【ユダ城】 地名

  • 北の大陸にある。帝国の本部。
  • 志々雄戦の後、新たなイベントを求めて訪れる。
  • 魔王軍と交戦状態にある模様。

【ルーファス】 キャラクター

  • 仲間。OPで高所に立って野望を唱えていた人物。
  • 元ネタの影響か「社長」と呼ばれる(「ユダ城(帝国)」が企業かは不明)。
  • 国民に重税を課し、反対者は皆殺しにしている事をサトルに責められるが、
    上手く丸め込んでアツシ達を魔王軍との戦いに協力させてしまう。
  • 同時に自身も戦列に加わっており、全て人任せという訳ではない模様。
  • モデルは「FF7」の登場人物と思われる。
「ふふ、今から、この世界のすべてがおれのものになる。」


【『聖戦の剣士、竜』 魔法王の聖戦】 作品 ツクール2

  • 129の作品。
  • シナリオ N,MOTOSUGI氏、マップ S.FURUKAWA氏、スペシャルサンクス F,HISAMIZU氏。
  • 「魔法聖戦」真っ只中の世界。果たして『竜』は生き残れるのか?
    …と、OPテロップには書かれていたのだが…。
  • 物語性がほとんどない、シュール&カオスなイベント集と言った内容。

【?】 キャラクター

  • 主人公。周りから『竜』と呼ばれている男。
  • 魔法聖戦なるものは一切描かれず、結果的にかかわる事も無かった。
  • なお、結局『竜』というキャラは登場せず、主人公設定もされていなかった。
    (「ア竜」という類似品は主人公設定にいたが)
「なぜ町のなかに?」

【魔法剣アルテミス】 アイテム

  • ?の初期装備。
  • 「アルテミスなら弓」という常識を打ち破った武器。

【サタラー町】 地名

  • スタート地点。?の住む町。
  • ここだけでお腹いっぱいになるほどツッコミ所がある。

【マアマアー】 呪文

  • ?が最初から覚えている。消費15で全体12D。
  • 効率が悪すぎて、とても「まあまあ」とは言えない。

【ないよーだ!?】 セリフ

  • 「サタラー町」にあるツボやタルを調べると表示される。
  • 「なにもないだな、これが。」の新バージョン。

【光ねこ】 キャラクター

  • ?の家で飼われているペット。名前通り触れると光を放つ(だけ)。
  • 中村の妄想解説によると、毛が蓄光性のコケで覆われているらしい。
「ニャーーニャーー」

【キュアン】 キャラクター?

  • ?の隣人。
  • 「隣に『ファリス』がいる」と言われて訪れると彼がいて、仲間に加えると「バブ」に変わる。
  • ファリスを主人公設定しておいて別キャラを登場させた理由は不明。
「ぼうけんにいくのか?」

【きけんなつぼ】 オブジェクト

  • 「サタラー町」の民家に置かれている。
  • 覗き込むと中からモンスターが出現する。

【やどとさかば】 地名

  • 大切な事は二度言う主人が経営している。
  • やたらだだっ広い所に大量のベッドが置いてある。

【ヒール】 アイテム

  • 呪文のような名前だがHP回復アイテム。
  • 「サタラー町」北側のタルで無限に入手できる。

【悪の本の薬きょく】 地名

  • 「サタラー町」の道具屋兼武器屋。
  • 大量の棺が並ぶ、商店とは思えない内装。
  • 主人は難解な言語で喋る。

【バブ】 キャラクター

  • 仲間。凄まじい成長速度を誇る赤ん坊。
  • 「サタラー町」でファリス(キュアン)の代わりに加わる。
  • 名前と取得呪文「ホスピ」から「(大)貝獣物語」が元ネタと思われたが、ただの偶然の可能性が高い。

【スーのふえ】 アイテム

  • 陸の乗り物「馬」を呼ぶ。
  • 「ふるかわ」で「いいもの」と交換して手に入るが、それ以前に『ザコ敵のスライムが落とす』。

【ふるかわ(マップ)】 地名

  • 「サタラー町」の西(東)の川沿いにある土地。
  • 屋敷にしか見えない城がある。
  • 「サタラー町」に輪を掛けて異様な場所。

【歌う井戸】 オブジェクト

  • 「ふるかわ」入口付近にある。
  • 調べると物騒な歌を歌う。
「♪~♪♪~♪♪♪~~ いどのま~わりで はえがま~わる~
♪~♪♪♪~~ いどのな~かにわ したいがある」

【金ないくん】 キャラクター?

  • 「ふるかわ」の墓地に眠る人(?)物。
  • 自身の墓の前で泣いている友人の心に語りかける。
「かなしまないで、 わたしはあなたの中で いきています。」

【屋根の上のぬこ】 キャラクター

  • 「ふるかわ城」の屋根の上にいる一匹のネコ。
  • 妙に和む。

【ふるかわ城】 地名

  • 「ふるかわ」の敷地内にある。
  • 言うまでもなく異様な場所。

【喋る水晶】 オブジェクト

  • 「ふるかわ城」のテーブルに置かれている。
  • 「水晶は喋るのか?」という疑問を『喋る』。
「すいしょうがしゃべるとおもうのか?」

【おやじ】 モンスター

  • 「ふるかわ城」にいる男性。
  • 戦って勝つと「いいもの」が貰える。
「おれに勝ったらいいものをやるぜ?」

【いいもの】 アイテム

  • いい物。
  • 何なのかは良く分からない。

【死んでいない死体】 キャラクター

  • 「ふるかわ城」のベッドルームで眠っている。
  • 作中でただの死体が2回登場した後、3回目は生きているというフェイント系のイベント。
「死んでいる..........なーんてね」

【ふるかわ(人)】 キャラクター

  • 「ふるかわ城」の主人。
  • いいものとスーのふえを交換してくれる。当然、既に笛を入手していた場合は全く嬉しくない。
「よし、それとこれをこうかんだ!」

【犬の壁】 用語

  • 「ふるかわ」の北側にいる5匹の犬。
  • 横幅2キャラ分の通路を左右に移動しており、間を潜り抜けて奥へ進む設定だったと思われるが、
    一番目と三番目の犬が動かないので絶対に先へは進めない。

【ナイフヲテ、テニイレタ!】 セリフ

  • 犬の壁の先にあるタルを調べると表示される。
  • この頃は大変珍しかった噛んだナレーション。


【死人】 作品 ツクール2

  • 130の一本目。シナリオ・マップ・スペシャルサンクス 天竜氏。
  • 「なにもないだな。これが。」な砂漠を歩く冒険者達。
  • タイトルにちなんでか、戒名のような名前の敵が何体も設定されていた。

【サンコン/キシさ/王天術/地死光石】 キャラクター

  • パーティ一行。かばちゃん型/ニワトリ型/赤ちゃん型/ネコ型。
  • 前3人(?)が同能力な中、地死光石だけ頭1つ抜けて強い。

【神聖悪幻戦本死】 モンスター

  • プレイ中に唯一遭遇した敵。地の精霊型。
  • 弱いがタフ。


【スライムストーリII (エバンゲリオン炎の戦!)】 作品 ツクール2

  • 130の二本目。
  • シナリオ・マップ ABCDEFGHIJK氏、スペシャルサンクス ABCDEFGHIJKX氏。
  • 家から出られない箱入り娘のお話。
  • 「エヴァンゲリオン」要素は無い。 *6

【リース】 キャラクター

  • 主人公。中村に代わって妹に『NO』と言う。

【妹】 キャラクター

  • リースの妹。姉と一緒に旅へ出たがっていた。
「おねえちゃん! わたしも旅へつれていって!」

【スライム】 キャラクター

  • 未登場だが主人公設定はされていた。
  • 題名のキャラだけに重要な役回りを演じる予定だったのであろう。

【ヌポ&カポ】 キャラクター

  • エディット閲覧で見つかったマップにいた2り組。
  • アドバンス編までのロケット団の名乗りを真似していた。
  • ヌポの方はサンプルゲームの「ヌポノスケ」が元か。


【幻の戦士たち】 作品 ツクール2

  • 130の三本目。
  • マップ T.MOMOKURI氏、スペシャルサンクス だいザム・まこBE氏(サンプル)。
  • 物語自体が幻のように何も無い城で、不思議な体験をする戦士のりお。
  • 進め方次第ではENDまで到達できた可能性があった。

【のりお】 キャラクター

  • 主人公。素性不明の(多分)戦士。
  • 大量の呪文を覚える。
「あちい!くそう!!!このやろう!よくも!ん?これは?。」

【ぬとりん】 地名

  • 本作の舞台。城らしき空間。

【スフィーダのたて】 アイテム

  • のりおの初期装備。
  • 「DQ6」に登場する伝説の盾が元か。

【光箱】 オブジェクト

  • 「ぬとりん」に置いてある。
  • 調べると光を放ちながら「やくそう」が出てくる。

【石のぼう】 アイテム

  • 「ぬとりん」の焚き火を調べると手に入る。
  • 用途不明。

【マネキン】 オブジェクト?

  • 「ぬとりん」に置かれた女戦士型の人形。
  • 話しても調べても無反応。

【超レベルアップ床】 オブジェクト

  • 「ぬとりん」に置かれたワープグラのオブジェ。
  • 踏むと延々とLVアップする(合間に宿が挟まる)。
  • LVアップが終わらないためリセットしてエディットに移行し、
    「経験値1112入手3回」→「宿2回」→「武具一式入手」→「経験値9999999入手」という構成だと判明した。

【END神父】 キャラクター

  • エディット閲覧で発見した。
  • 「ぬとりん」にいて、話すと問いの無い選択肢を出し、「いいえ」と答えるとENDを迎える。
    (「はい」だと未設定の敵と戦闘)


【ホモたろう編】 作品 ツクール2

  • 131の一本目。タイトル未確認。
  • ホモたろうが『かよる』、「SEXYがくえん」朝の一コマ。

【ホモたろう】 キャラクター

  • 主人公。
  • キャラ設定未閲覧のため画面中央の人物かは不明。


【天へ..!!】 作品 ツクール2

  • 131の二本目。
  • 無人の世界を徘徊する動物とモンスターの一団。
  • 物語性のないマップ群を歩くだけの内容だが、そこが逆に「廃墟巡り」的な魅力を感じさせなくもない。
  • エディット閲覧でイベントのあるマップも見つかったが、それらの内容は掘り下げられずに終わった。

【シャーブル/ジャッタ/ゴメス/RAX】 キャラクター

  • パーティ一行。
  • 「『つきのかぎ』を装備したネコ」、「『グラディウス』を携えた獣人」、
    「鉱石で武装したミノタウロス」、「『ミスティックアーク』の仲間キャラと同名の悪魔」 *7 の4人(?)組。
  • 彼らが何者で何故ここにいるかは一切不明。

【ロット】 地名

  • 世界各地にある墓が並んだ墓地のような場所。
  • 地区ごとに「No.」が振られている(1、2、4、5、11が存在)。

【なにかのちからにより、さきにはすすめない。】 セリフ

  • プレイした範囲で唯一の看板以外のメッセージ。
  • 「ちかどう」のとある通路を進もうとすると、このメッセージと共に押し戻される。
  • その通路の先は「なにもないだな、これが。」であり、何故このイベントでブロックしたは全く分からない。

【BARHAN】 モンスター

  • イベント閲覧中に発見された。老婆型。
  • 「アマゾネア」(題名通り『天』にある場所)にいる、本作唯一の人(?)。
  • 話すと戦闘になり、倒すと本気を出して「POPOGON(トロル型)」に変身し、
    それも倒すと謎解きのヒントと思われる謎の言葉を教えてくれる。
「なにをしにきたぁ? まぁよい わしとあそんでくれろ。」


【マコトの剣.II】 作品 ツクール2

  • 132~135の作品。
  • シナリオ てっしんM60氏、マップ てっしんM62氏、スペシャルサンクス YOSHINORI氏。
  • 破壊神を復活させてしまった少年の、長い長い世界への旅。
  • 開幕バムーラから察せられる結末を迎えたが、ゲームその物は比較的手堅く作られていた。

【マコト】 キャラクター

  • 主人公。山奥の村に住む少年。
  • ある日女友達と「うら山」に遊びに行き、奥にあった祠をうっかり壊して破壊神の封印を解いてしまう。
    破壊神に故郷を破壊された後、隣村の村長にそれを知らせた結果、再封印のため旅に出る事になる。
  • 家族と故郷を失った悲しみや、それを引き起こした自身の責任について一切口にしない。
  • この時点では呪文が使えず、能力も他の男子と大差なく *8 、特別強くはない。
  • 旅の途中で受けた試練で自身の光と悪を制し、『光悪の戦士』となった。
「いくべ!」

【マコトのちち】 キャラクター

  • マコトの父親。どう見てもミノタウロスだが理由は不明。
  • 父親が獣人という辺りに、マコトの秘めた力の秘密があるのかもしれない。
「あ~だり~」

【マコトの村】 地名

  • スタート地点。周囲を山に囲まれた田舎の村。
  • マコトが封印を解いた破壊神の襲撃によって滅ぼされる。

【おもいでの本】 オブジェクト

  • セーブポイント。
  • 何故か道端に放置されている。

【シンジ】 キャラクター

  • 仲間。マコトの友人。たまに平仮名で呼ばれる。
  • 最初にマコト達を「うら山」に誘っておいて、本人はすっぽかすルーズな性格。
  • 村で破壊神に襲われていた所をマコト達に救われてパーティに加わる(村が滅ぼされた事にはやはり無反応)。
  • 「泉野村」で魔竜キングギドラの攻撃から「けもののやり」を守って命を落とした。
  • 能力的にはマコトより素早さが上と、見るべき所も一応あった。
「エリーもさそって、うら山にいこうぜ!」

【エリー】 キャラクター

  • ヒロイン。宿屋の娘。
  • マコトと「うら山」に行き、ほこらの封印を解く一端を担う。
  • 家族や故郷を失っても無反応だが、シンジの死には反応している。
  • 呪文が使えるため、戦闘ではまことに次ぐ戦力になる。
  • また、使用呪文から「喫煙系ヒロイン」という、たにツクでは類のないポジションに付いた他、
    装備から「チャイナドレス」や「裸に鎖かたびら」が語られるなど、ネタ方面でも活躍した。
「まことなんかふいんきがかわったね!」

【ニコチン】 呪文

  • エリーとまことが覚えている。消費2で単体30回復。
  • タバコ吸って回復…!?

【ファイア】 呪文

  • エリーは最初から、まことがLV2で覚える。消費2で単体21D。
  • 根性焼き…?

【ツイスター】 呪文

  • エリーは最初から、まことがLV4で覚える。消費4で全体32D。
  • 副流煙…?

【うら山】 地名

  • 「マコトの村」の北。裏山の洞窟。
  • 奥のほこらに破壊神アステマが封印されていた。

【やまだのたけし】 モンスター

  • 「うら山」などに出現する。老人型。
  • ファイアを唱えてくるので油断できない。

【スプリガン】 モンスター

  • 「うら山」のほこらの守護者。リザードマン型。
  • エリーがほこらに興味を示した途端に襲ってきて、マコトらにあっさり倒される。
  • 反応が過敏な割に村の子供に倒されるほど弱く、倒されたらほこらが壊れて封印が解ける *9 等、
    破壊神を封印している割にセキュリティが甘い(経年劣化していた?)。
「ふういんを…とこうと…いうの…か…きさまら」

【アステマ】 キャラクター

  • 「うら山」に封印されていた破滅神。
  • やたら喋りが軽く、気まぐれな性格。
  • 「マコトの村」を滅ぼして姿を消した後、再び現れる事は無かった。
「ははははははははーふういんがとけたーけけけけっすべてをこわすー!!!」

【あ?おれ?ポカリのんでた!】 セリフ

  • アステマが村から去った後、マコトに「うら山」に来なかった理由を聞かれた際のシンジの返答。
    実際は後に「なんだかわかんねーけどおれもつれてってくれ!」が付く。
  • あんまりすぎる理由がウケて、以後たにツク界隈で言い訳として多用された。

【よしあきの村】 地名

  • 「マコトの村」の西。
  • 村が滅ぼされた後、行く当てがないので訪れる。
  • アステマが向かうと予告していたが現れず、彼(?)の気まぐれさを窺わせる。

【マテライト】 モンスター

  • フィールドに出現する。ホモ1ごう型。
  • 倒すと500Gで売れる換金アイテム「マテライト」を落とす事があるらしい。

【よしあき村長】 キャラクター

  • 「よしあきの村」の村長。
  • マコト達に破壊神の復活を知らされると、息子(?)のヨシノリと共に封印に向かわせる。
「なに~!はかい神がよみがえっただと!」

【ヨシノリ】 キャラクター

  • 仲間。よしあき村長の子供?
  • 村長に破壊神討伐へ出るよう言われ、なんの躊躇も無く加わる。
  • 呪文が使えず(エネルギーを発生させて身を守る力があるが、呪文には反映されていない)、
    能力もシンジとほぼ同じ(僅かに下位互換)と、戦力的にマコト&エリーに差をつけられている。
「イエッサー!!」

【石かめん】 アイテム

  • 「よしあきの村」などで売られている頭防具。
  • 装備しても吸血鬼になったりはしない。多分。

【かたな】 アイテム

  • 「よしあきの村」などで売られている武器。
  • 作られていた範囲で装備できるキャラは現れなかった。

【悪魔のちず】 アイテム

  • 「よしあきの村」の道具屋で売られている。
  • …と言うより『0G』なので「ご自由にお取り下さい」に等しい。

【離れの宝箱】 オブジェクト

  • 「よしあきの村」の入口が無い部屋に置かれている。
  • 民家の「ファイムルワープ」から取りに行けるが、入手出来るのは鍵がかかってない箱の「石かぶと」のみ。

【トンネル】 地名

  • 「よしあきの村」の真北。
  • 山に囲まれた2つの村と外界を繋ぐ唯一の通路。
  • 長い直線通路で、出口が行き止まりに見えたため中村と視聴者を若干ヒヤッとさせた。

【くすのきグレート】 モンスター

  • 「タイタンの村」周辺に出現する。木型。
  • 「トンネル」を出て最初に遭遇し、以降の敵の実力を認識させた。

【タイタンの村】 地名

  • 「トンネル」北口の北。セリフでは「町」とも。
  • 右金はかせのロボットに守られている。

【メイドロボット】 キャラクター

  • 「タイタンの村」にいる右金はかせ製(多分)の人型ロボ。
  • 喋り以外は本物の人と全く変わらない。
「ピー!ガガ! イイテン..キ. ..デ.スネ.ガー!」

【M-82】 モンスター

  • 右金はかせ製(多分)のミミック型ロボ。
  • 博士の家の前にいて、話すと問答無用で襲ってくる。
「シンニューシャハッケン タダチニホカクシマス! ピー!ガガガ!!」

【右金はかせ(光炎右金)】 キャラクター

  • 「タイタンの村」に住む科学者。名前は「光炎」で「右金」は苗字。
  • M-82を倒したマコトらに興味を持ち、彼らにこれまでの出来事を聞いた後、
    マコトの秘めた資質を見抜いて「ピラミッド」へ行くことを勧めた。
  • 「ピラミッド」から戻った直後、アステマの配下によって命を落としてしまう。
「M-82をたおとはけっこうたたかいをつんでるね!」

【幻魔剣】 アイテム

  • 右金はかせ作の武器。「ピラミッド」へ向かう際に貰う。
  • もっと強い武器が村で買えるが、こちらはタダなのが強み。
  • マコトが装備したまま「光悪の戦士」になると消滅してしまう。

【馬船】 乗り物

  • 『海』の乗り物。
  • 「タイタンの村」の西に脈絡なく置いてあり、無条件で乗れてしまう。 *10
  • 開幕バムーラ的な雰囲気があったため少し乗っただけで以後触れられる事は無かった。
  • ちなみに「海上を走る馬」は、少し前に別枠(3~4「レオ編」)でも登場していた。

【ピラミッド】 地名

  • 「タイタンの村」の北西。マコトの悪心曰く「心を映す『塔』」。
  • 右金はかせに「ここにある炎の中に手を入れると新しい自分を発見できる」と言われて訪れる。

【悪のまこと】 モンスター

  • マコトの悪しき心。剣士型。
  • 「ピラミッド」最上階の炎を調べる(手を入れる)と現れ、エリーとシンジを不思議な力で一時消去する。
    マコトと(エネルギー解放で消去を逃れた)ヨシノリに倒されると、マコトと『まじあい』消滅する。
  • 「FF4」のパラディンイベントと違い、剣を収めて耐える(防御/様子見)のは悪心の方。 *11
「おれとまじあえばおまえはもっとつよくなる! いくぞ!!」

【光のかけら】 アイテム

  • 魔薬。悪のまことが落とす。
  • 一個だけの貴重品だが、その後必要となるほど強い敵は現れなかった。

【まこと】 キャラクター

  • 「光悪の戦士」となり、「ふいんき(byエリー)」が変わったマコト。
  • 悪のまこととの戦いに勝ち、光と悪を制して『まじあえ』た事で更なる強さを得た。
  • LV1に戻ったが「専用装備」「基礎値の向上」「呪文の取得」などの強化が著しく全く問題にならない。
    (…というより「もう全部あいつ1りでいいんじゃないかな」な無双状態となる)
  • 呪文名の都合上この姿からタバコを吸い始めるが、半分は「悪」なのでそういうものかもしれない。
  • なお、ヨシノリも前のセーブに平仮名の「よしのり」がいたため、
    マコト同様強化版や変身イベントが予定されていた可能性もあるが、データ未確認のため真相は不明。 *12
「あの…きょうだいは いますか?…」

【光悪装備】 アイテム

  • 光悪の戦士専用の武具5点セット。
  • 「ピラミッド」最上階の壁に飾られている(変身前に調べた場合の反応は不明)。
  • LVリセットをチャラにする高性能。

【イズラテール】 モンスター

  • フィールドに出現する。人魚型。
  • 「ピラミッド」のあなさそり共々、帰路を「キングクリムゾン」しようとした所に初登場して妨害した。 *13

【サンタナ】 モンスター

  • 破壊神アステマの配下。バンパイア型。
  • 試練を終えて「タイタンの村」に戻ったまこと達の前に現れ、村の破壊を宣言し、右金博士を殺害する。
  • 光悪の戦士の実力を全否定する自信を見せたが、割と簡単に敗れて過小評価だった事を証明した。
  • 博士を殺害した後、プレイヤー側から話すと戦闘になるため、スルーして物語を進められる可能性がある。
「ワタシノナマエハサンタナ アステマサマノハイカダ コノマチオハカイシニキタ」

【うきんのてがみ】 アイテム

  • 右金はかせが兄に宛てた手紙。
  • 博士の死後、彼の部屋で日記に書かれた遺言と共に見つかった。
  • これを入手して初めて博士の苗字の読み方が判明した。

【竜神天王の聖剣(-魔剣)】 アイテム?

  • この世のどこかにあるという二振りの剣。
  • 博士の遺言で破壊神に勝つために必要と教わる。
  • 「泉野村」にて光水はかせから聖剣が「聖戦士城」にあると聞いて向かうが…。

【聖戦士城】 地名

  • 「タイタンの村」の南東。
  • その名の通り聖戦士が集う(と思われる)城。
  • 最初に訪れた時は城門に触れても何も起こらず、勝手口の兵士も寝ているだけで城内には入れない。
  • 「泉野村」の後で訪れると勝手口から入れるようになる。
    …が、その内部は物言わぬ人形が徘徊し、階段は幻王に侵食された、未完の空間であった。

【泉野村】 地名

  • 「聖戦士城」の南東。
  • 右金博士の遺言で、この村に住む兄が竜神天王の剣について知っていると教わり訪れる。
  • まこと達の滞在中、やたら死亡者が出た。

【水のドレス】 アイテム

  • 「泉野村」で売られている体防具。
  • 着ると色々「すごすきるぜ!…………」な事になりそうな衣服。

【井戸の下の宿屋】 地名

  • 「泉野村」唯一の宿泊施設。
  • 旅番組大好きな某テレビ局が嬉々として取材に来そうな隠れ宿。

【瀕死の聖戦士】 キャラクター

  • 「泉野村」の物置にいた男。
  • 魔竜との戦いで致命傷を負っており、まこと達に「けもののやり」を託して息を引き取る。
「ま..まってくれ」

【けもののやり】 アイテム

  • 聖戦士から託された武器。獲物を前にすると激しく鳴く。
  • 攻撃力9999の驚異的な性能を誇り、魔竜すら瞬殺する。
    (瀕死の戦士がこれを持っていながら魔竜に敗れた理由は不明)。 *14
  • 魔竜が最後の力で壊そうとするが、『何故かシンジだけ殺した』ため、破壊は免れている。
  • 元ネタは漫画「うしおととら」の「獣の槍」か。

【魔竜キングギドラ】 モンスター

  • 破壊神アステマの配下。ドラゴン型。
  • 人の化けて「泉野村」に入りこんでいたが、普通にバレて聖戦士や村の男女達と交戦していた。
  • まことが持つ「けもののやり」を見て襲ってくるが、槍の圧倒的な力の前になすすべなく敗れ、
    死ぬ前に槍を破壊しようとするも、『シンジだけ殺して』息絶える。
  • その後、フィールド上の「泉野村」の1マス右下にイベント敵として配置されているのが発見された。
    (BGMが通常戦闘と違うためイベントなのは間違いないが、何故あるのかは不明)
「そっそれは! けもののやり! しねぇぇぇぇ!!」

【光水はかせ】 キャラクター

  • 「泉野村」に住む、右金はかせの兄。
  • 魔竜戦の後、まこと達にアルバイトを持ちかけるが、その会話中に弟の死を知らされ、
    傷心のまま、まこと達に「聖戦士城」に聖剣がある事を伝えた。
    (結果アルバイトの内容はウヤムヤのまま終わった)
「きみちょっとアルバイトしてみないかい?」

【ダイオキシン】 モンスター

  • 「聖戦士城」の勝手口にいた戦士の正体。キマイラ型。
  • まことが「けもののやり」を持ってくると襲いかかり、1度敗れてから正体を現す。
  • 槍でも520Dしか食らわない防御力と数回衝いてようやく倒せる耐久力という、
    槍の装備が前提と思われる設定がされており、槍の性能が作者の意図通りだった事を窺わせる。
「そ…それは! 死ねぇぇぇぇ」






*1 隕石被害の記述の後、「しかし」と唐突に語られており、何故隕石落下後に魔法が研究されるようになったかは不明。

*2 紫の体色や背中の腕をスラスターと捉えるなどすれば、「Zガンダム」の同名MAにも見えなくはない。

*3 「前にいるイベントが1歩動く」→「アツシが1歩動く」の繰り返しで牢まで移動したため。 主人公枠に余裕があれば「連行用の兵士を2り作って、パーティ編成でアツシを挟む」ともっとそれらしく見えたか。

*4 MP切れで面倒すぎたため1度リセットした後、エディットでHP1にして倒した模様。

*5 原作の主役であるケンシン(緋村剣心)よりカズヒデ(斎藤一)の方が目立つ辺りに作者の好みが窺える。

*6 ついでに『エバンゲリオン』という作品の要素も見られない。

*7 「ミスティックアーク」のラックスはロボ。

*8 男子3人とも力は「5」で同じ。そしてマコトは体力が高く、他2りは素早さが高いという設定。

*9 スプリガンとほこらの耐久がリンクしていたのか、戦闘の余波で壊れたのかは不明。

*10 桟橋らしき橋グラもある辺り、後から条件付きで乗れるイベントを作る予定で放置された名残という可能性もある

*11 「FF4」のようなターン経過で勝利が出来ないので仕方ないが。

*12 ただし、セリフ中でのマコトの名前表示が「変化前はカタカナ、変化後はひらがな」で徹底されていたのに対して、ヨシノリは「キャラ名はカタカナ、セリフはひらがな」で通されているという違いがある。

*13 1.「カットしようとした矢先に『あなさそり』登場」→2.「戦闘中に『虫村のサソリ知識』を披露」→3.「戦闘後も話が続くうちに外へ」→4.「話が終わってカットしようとした矢先に『イズラテール』登場」という流れ。

*14 単純に装備不可だったか、勝手に使えない品だったのかもしれない。