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最終更新:17/02/19 Part247~250【ぼくにこのはいをけがせというのか】追加

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【~と竜でんせつ~】 作品 ツクール2 (244・01:33)

  • Part244~246の作品。正しくは『屠龍』か。
  • シナリオ・マップ ゆうた氏、スペシャルサンクス -氏。
  • 悪のドラゴンを倒すためドラゴンバスターが旅立つ。
  • 「DQ」を意識した雰囲気や物イベントによる装飾の多さが特徴。
  • 全体的にデフレ気味なバランスだが敵の火力はやや高め。

【ブック】 キャラクター (244・03:04)

  • 主人公。グラ18番。
  • 伝説の竜殺しの一族『ドラゴンバスター』として、復活した悪のドラゴンの討伐に向かう。
  • 世間では竜殺しの勇者と呼ばれ、顔も名前もある程度知られている模様。
  • 初期LV3に加えて最初からLV4まで残り1Pの経験値を所持している。

【ノスタの村】 地名 (244・04:15)

  • 「ブックのいえ」の北。住民達はブックと旧知の仲。
  • 「武具は装備しろ」のセリフが聞ける「The・最初の村」。

【土のどうくつ】 地名 (244・07:58)

  • 「ノスタの村」の西。
  • 入口でドラゴンの子分ワルモーダ(ガイコツ型)を倒した後 *1 、奥で島外へのワープを見つける。

【ルマタール町(-の町)】 地名 (245・00:37)

  • 「土のどうくつ」の飛び先の東。
  • 「大層な宝が眠るという『北のどうくつ』」「魔物がものすごく強いらしい『かぎのどうくつ』」
    「他の大陸へのワープがあるとされる『剣のとう』」と、3つのダンジョン情報が得られる(が…)。

【ガーディアン】 モンスター (246・05:57)

  • 「剣のとう」の門番。マップ:しゃれい型(28番)・戦闘:鎧型。
  • 「通せないので帰れ」という指示を2度断わると戦闘になる。
  • HPが非常に高く、手間取るとバフの重ねがけで「痛恨=即死」になりかねない。
  • 倒すと塔の中に入れるようにはなる。
「ききわけのない かただな。では いたいめに あってもらいますよ。」


【ぼくにこのはいをけがせというのか】 作品 ツクール1 (247・01:40)

  • Part247~250の作品。作者 しみ…やす…氏。
  • 非行少年「あかほし」。教師を蹴り倒した後、校長との面談中に『ヴァレリア島の紛争』を演じだし…。
  • 内輪ネタで味付けした「タクティクスオウガ(以下TO)」のパロディ二次創作。
    (データに「FFT」の地名もあるため97/06/20以降の作品と思われる)
  • 「マップを渡り歩いて様々な人と『TO』のセリフを言い合う」という内容(CHAPTER2からセリフ後に戦闘あり)。
  • 基本的にあかほしがデニム役、相手が敵役を受け持つが、
    違うキャラ(作品)のセリフを言う事や同勢力のセリフを交互に言い合う事もあり、
    『TOファンがごっこ遊びをしている』ような印象を与えなくもない。
  • なお、題名が「TO」ではなくCHAPTER1の章題(僕にその手を汚せというのか)である理由は不明。

【あかほし】 キャラクター (247・01:48)

  • 主人公。カエル型。
  • 教師に喫煙を咎められた後、各地で兵士やヤクザらと戦いながら「TO」の朗読劇を行う。
  • 仲間はいないがMP消費0の回復・攻撃呪文を覚えるので継戦能力は高め。
  • 「カエルグラ」「喫煙」「シャブ中」「短足」「エヴァ好き」等々、作者視点でイジられている。
「ウヘヘー? たばこうめー。プはー。」

【だれもあしのみじかさでは ぼくにかなわない】 サブタイトル (247・05:32)

  • CHAPTER2。元ネタは「TO」第二章(Nルート)「誰も僕を責めることはできない」。
  • フィールド2の南大陸に放り出されて、2つの城と1つの街(全て名称不確定)を巡る。
  • 城はシンプルな構造だが、街はファイムルワープやトラップ等、マップやイベントが複雑化している。

【シャブをうちすぎて】 サブタイトル (249・04:22)

  • CHAPTER3。元ネタは「TO」の第三章(Lルート)「欺き欺かれて」。
  • 西大陸に放り出されて城(無名)を訪れる。
  • 『ノーヒントで通路の正解ルートを探す』という、難解な仕掛けを越えてバルバトスを倒すとイベントが尽きる。