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最終更新:17/01/29 【【他人ツクール】 ~ キング・オブ・キ○ガイ ~ 【実況プレイ】】追加

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まだ死滅してなかったツクールを狩って実況してみた

  • タイトルにpart数がないため番号は仮。

【PS】 作品 デザエモン

  • 初回の作品。
  • プレイステーションとセガサターンの次世代ゲーム機戦争。
  • 異様に点滅する敵機がシビアに配置されて難度が高い。
  • 4面まで作られていた。


【A TEST QUEST】 作品 ツクール1 (2・01:05)

  • 二~七回目。作者 KENGORO氏。
  • アスガルの王子ライネスの「テキトー」な冒険の記録。
  • サンプルゲーム「FATE」を全く新しい物語に再構築。
  • キャラ入れ替えによる寸劇等、演出中心のテスト作と思われる。

【ライネス】 キャラクター (2・02:09)

  • 主人公。「アスガル城」の王子。15歳。
  • 原作より幼めで軽い性格。ややナルシスト。
  • ある日なんとなく『スターになるため』旅に出る事を思いつく。
  • 父王に魔王退治を提案された後も城周辺をうろつき、そのうち魔王が暴れ出すと「魔王城」に乗り込んで行く。
「なんてワンダフォー!やっぱりぼくは、てんさいだ!」

【アスガル城】 地名 (2・02:09)

  • スタート地点。アスガル王国の城。
  • フィールド南東の島に移転し、一部改装、NPCは一新された。

【ファルミア】 キャラクター (2・03:45)

  • ヒロイン。「ミズガル城」の姫。最初から旅姿。
  • 原作より幼くおてんば。ライネスと婚約中なのは同じ。
  • いつもの廊下ではなく城の奥にいて、無くした(盗まれた)婚約指輪を持って行くと加わる。
「あたしもねっ、ときどきこのびぼうが、こわくなるもの。んふふふっ!」

【ライネス父】 キャラクター (2・04:27)

  • アスガル王。
  • 息子同様の軽い性格だが、たまに狡猾さも垣間見せる。
「おーやーくーそーくー!」

【へいたいちょう】 キャラクター モンスター (2・04:20)

  • 「アスガル城」の兵士。
  • ファルミアの指輪を(本人曰く出来心で)盗み、ライネスにバレて返却する。
  • その際に彼を許すと、何故か持っていた『聖剣ユグドラシル』をライネスに渡して城勤めを続ける。
  • 許さなかった場合はライネスを逆恨みし、後に「きちょうひん」を強奪して「ヴェルゲルミル」に逃亡。
    追ってきたライネスに説得されると自分の非をよそに土下座を要求し、
    素直に土下座されると改心して実家に帰り、断わられると逆切れして襲いかかって倒される。
「おまえのために、おれのじんせいはっ!!しねぇっー!!」

【きちょうひん】 アイテム (3・11:52)

  • ファルミア加入後に父王から「にしのどうぐや」での受け取りを頼まれる。
  • 兵隊長を許さなかった場合は王の間で奪われ、追いかけて説得or戦闘して取り返す。
  • 父王に渡すと上機嫌になり、囚人を恩赦すると言い出す。
  • どんな品かは最後まで不明。

【エイティヴ】 キャラクター (3・12:30)

  • 仲間。「アスガル城」に捕まっていた戦士(罪状不明)。
  • 恩赦の礼にライネス達の「(自称)騎士」として加わる。
  • 原作に輪をかけた豪快な性格。ファルミアやクライスとはそりが合わない。
「ケッ!あーぱーが、きにいっただけじゃねーか?」

【ヴェルゲルミル】 地名 (4・15:25)

  • 「アスガル城」北の洞窟。貴重品を奪った兵隊長の逃亡先。
  • 当初は下記セリフが表示されて入れないが、実際に入る事になるのは貴重品強奪時のみ。
「むだなことはやめよう。どうせおやくそくで、あとから、はいることになるし。」

【あかずのま】 地名 (3・12:47)

  • 「アスガル城」地下2階。「ミズガル城」に続く長い地下通路の入口。
  • 入口を塞ぐ扉は『ショートボウ(武器)』所持で開く。
  • 説明は一切ないが、ここから「ミズガル城」に行かないと話が進まない。

【ミーミル】 地名 (5・12:48)

  • 世界樹村落。「ミズガル城」への中継地点。
  • 「アスガル城」北西の小島にあり、城と地下通路でつながっている。
  • 近くに世界樹があるが、本作では特に意味はない。

【きたのとうだい】 地名 (5・14:00)

  • 「ミーミル」の直北。
  • ここから大小7つのマップを経て「ミズガル城」に至る。

【クライス】 キャラクター (5・15:36)

  • 仲間。「かいていトンネル」にいた男。
  • 原作を誇張した天然ナルシスト。自称「ある大寺院の若き天才僧侶」。
  • 何をしても人並み以上の自分が嫌になり、自分を見つめ直していた所、
    偶然訪れたライネス一行(ファルミア)と意気投合して加わる。
  • その際の長々とした会話は本作の見どころの一つ。
「まぁ、ぼんじんいかの、やじゅうには、しょせんわからないはなしですが…。」

【ミズガル城】 地名 (5・22:18)

  • ファルミアの故郷。「アスガル城」北の島の湖中央。
  • 特に理由なく訪れた上、来てすぐにミズガル王からアスガルへ戻るよう言われる。

【ミズガルライン】 地名 (6・05:36)

  • 「ミズガル城」と北の砦を結ぶ地下通路。
  • 最初は通れないが、アスガルに戻って「魔王がウドガル王国を滅ぼした」と聞くと通行可能になる。
  • 用途の割に長く、魔物が棲息する迷路まである。

【フェンサリルのみなと街】 地名 (6・07:34)

  • 「ミズガル城」の北。住民の大半は避難済み。
  • ミズガルとウドガル(中央大陸)を結ぶM-Uフェリーが出ている(非常事なので片道運行)。
  • なお、ウドガル側の港には聖剣ユグドラシルを強化できる人物が何故かいる。

【ふなだいくのいえ】 地名 (6・15:00)

  • ウドガルの港の西。
  • ニーズヘグを倒して船に乗ろうとした所で「ギムレー」住民(の霊)に助けを求められる。

【ウドガル城はいきょ】 地名 (7・01:48)

  • 中央大陸西部の山岳地帯にあった。
  • 魔王によって更地になっており、寸劇で打倒魔王の決意を固める。

【ギムレー】 地名 (7・04:45)

  • ウドガル大陸北部の岬。
  • 魔物に滅ぼされており、成仏できない住民たちが苦しんでいる。
  • 魔戦士 黒神(鎧騎士型)を倒すと成仏し、お礼に最強装備一式を貰える。

【魔王城】 地名 (7・15:06)

  • ラスダン。元ヴィーグリーズ城。フィールド北西の島に移転。
  • マップは3階まで、イベントも階段のみに簡略化。

【魔王デュー】 モンスター (7・16:47)

  • ラスボス。
  • 序盤から語られていたものの居場所は不明だったが、後半ウドガル大陸で暴れてアジトがバレる。
  • 倒すと無演出で即ENDを迎える。
「なにものだ?」


【だんきちの バクチンだいさくせん!!】 作品 ツクール2

  • 八~九回目。
  • シナリオ・マップ T.MOMOKURI氏、スペシャルサンクス だいザム・まこBE氏(サンプル)。
  • 肉体派教師マッチョ(オディ型)は、同僚の証言をもとに校長に化けた宇宙人を倒すが…。
  • 最初のマップ以外はほぼサンプル。


【DAIOH GALE】 作品 デザエモン (04:26)

  • 九回目の二本目。
  • マッチョが市街地で人々を撃ち殺す縦型GTA
  • 上記作品の続編(宇宙人の掃討)と言えなくもない…?
  • オリグラが豊富…と思ったら1面後半で早くもサンプルをさらした。


【DEAD OF ALIVE 3】 作品 ツクール1 (09:36)

  • 九回目の三本目。作者 にせゲームクリエイターK2J・死氏。
  • 結果なきYES・NO占い。


【女子高生調教シリーズ★moist vagina★】 作品 サウンドノベルツクール

  • 十~十二回目の作品。製作会社K-Gram
+ キャスト / スタッフ(長いので折り畳み)
  • 男子中高生の欲望全開(某サウンドノベル作品に匹敵する場面もあるため要注意)。
  • 選択肢の大半は続きなしとGAMEOVER、唯一のENDもBADEND


【ONTHER OF D・Q】 作品 ツクール2 (12・14:17)

  • 十二~の作品。
  • シナリオ M○RIYA氏、マップ みなづき つゆか氏、スペシャルサンクス ENIX ほりりん氏。
  • 竜王にさらわれたココア姫の奪還を目指す勇者リュウガの「ぼいけん」。
  • 「DQ」だが「NG騎士ラムネ&40」のキャラが多く登場する。

【未投稿作品群】 用語 (3・2:55)

  • 三回目(11/05/24)の冒頭で紹介された当たりツクールのストック(全てツクール2)。
  1. 「ウルトラファイティングアトミックものごっついファンタジー」
  2. 「カルト オームていこくのやぼう」
    (同作者・似た内容のツクール1作品もあったらしい)。
  3. 「バイオ」
    シナリオ ホリイ ユージ氏、マップ トリヤマ アキラ氏、スペシャルサンクス サカグチ ヒロノブ氏。
  4. 「スーパーマリオ(魔法人)」
    シナリオ マリオ氏、マップ たび氏、スペシャルサンクス あたい氏。
  5. 「プロサッカー エースストライカーはオレだ!」
    シナリオ イソガイ ヒロユキ氏、マップ ババ モトミチ氏、スペシャルサンクス タナカ カツノリ氏。
  6. 「つよこん くえすと」
    シナリオ こじま ゆか氏、マップ よしざき ゆかこ氏、スペシャルサンクス つづき まさよ氏。
  7. 「ホリゴンクエスト」
    シナリオ・マップ タカダシンヤ氏、スペシャルサンクス セラの人たち氏。
  8. 「」(無題)
  • これらの他に『超大作』もいくつかあった模様。


中古のツクールに入っていたバカゲーが二作目だった件

【死ゴのせかい2】 作品 ツクール2

  • part.1~part.3の作品。
  • シナリオ JUN IIDA氏、マップ MASA NAKANO氏、スペシャルサンクス AKIRA TOMITA氏。
  • 「死ゴつかい」A・Tの世界を股にかけた大ぼいけん。
  • 題名通り「死語」が連呼されるギャグ作品。 *1
  • NPCや敵の多くが漫画やアニメからの流用。
  • ご都合主義全開の内容だが、演出やアイデアは秀逸で良作の部類。
  • 全体的な難度は低めだが、一部イベントでBADEND代わりの勝てない敵が登場する。

【なんと!!!! すいちょうけん】 サブタイトル (1・00:37)

  • 第1章。
  • 前作から4、5年後。A・Tの新たな『ぼいけん』が始まる。
  • 南斗水鳥拳は登場しない(というか、どの章題も内容とあまり関係ない)。

【A・T】 キャラクター (1・00:28)

  • 主人公。ファルコ型(10番)。スペシャルサンクスの化身か。
  • 父ほりけんを倒して世界を救った最強の死ゴ使い。 *2
  • その後も死ゴの修行中だったが、本作のOPで生きていたほりけんと戦い敗れる。
  • 成り行き任せで世界を巡ってほりけんを倒し、『爆死』するトラブルにも遭いつつ、
    更なる邪悪を倒して再び世界を救った。
  • 当初はあまり喋らないが、途中から大幅に口数が増す。
  • 作中で「へんな生きもの」と言われるため、本当にグラ通りの容姿と思われる。
「なぁにいってんの!?」

【アルカトラスごう】 地名 (1・01:48)

  • 大型航空機。ほりけんの拠点。
  • 1章では落下させられ、2章では落下させる。
  • ほりけんの死と共に爆発する。
  • 何故か最初の一度だけ「ヒンデンブルクごう」と呼ばれる。

【ふくだ】 キャラクター モンスター (1・6:33)

  • 仲間。「ジャッフル」の住民。マップ:炎竜王型(16番)・戦闘:デュラハン型。
  • 「アルカトラスごう」から落ちたA・Tを介抱し、目覚めると料理コンクールに誘う(断ると戦闘=死)。
  • コンクール後も何故かついて来て、アルカトラス号爆発時に行方不明となるが、
    5章のバンドコンテストに突然現れて復帰する。
「オレにさからう気か!」

【せいとホール】 地名 (1・08:21)

  • 「ジャッフル」の北東。料理コンクール(コンテスト)会場。
  • 4章で付近を再訪問した頃にはザべっていた。

【パンこうじょう】 地名 (1・08:30)

  • 「せいとホール」の南。料理コンクール参加登録後に現れる。
  • 入口で「幻のおうごんのパン」があると言われ、奥で『ジャムおじさん』を倒して入手する。
  • …が、このパンが審査にどう影響したかは不明。

【まつもと】 キャラクター モンスター (1・08:30)

  • 仲間。マップ:グラ20番・戦闘:戦士型。
  • 行く先々に現れる謎の男。料理コンクールの因縁から一方的に敵視してくる。
  • 3章で助けたのがきっかけで加わり、活躍するが…。
「死んだ者を生きかえらせることはできないだろ。」

【ガルベス】 モンスター (1・08:30)

  • マップ:はまり型(30番)・戦闘:ミノタウロス型。
  • 謎の男。当初は「まつもと」と行動していたが、2章では「イササカさんの家」にいて、A・Tに敗れる。
「えーっと…… ウナギとウメボシって くいあわせ悪かったっけ?」

【びしょくどうくつ】 地名 (1・15:26)

  • 「せいとホール」の北東。食材を求めて訪れる。
  • 4つの部屋の1つに当たりの食材がある。外れ食材を引くとコンテストで殺される。

【料理コンテスト】 イベント (1・19:49)

  • 優勝賞品の船(イカダ)「はらたいらさんに50てん」入手のために参加する。
  • 審査員は海原雄山と山岡士郎(+栗田ゆう子)。
  • 勝敗が食材の良し悪しだけで決まるのか、途中の料理漫画クイズ等も影響するのか不明。
  • 優勝すると船呼びアイテム「みかんのかわ」を入手する。

【あついなー氷水をくれ。】 サブタイトル (1・24:26)

  • 第2章。作中最長。
  • 世界を巡った末にほりけんを倒すが…。
  • ほりけん打倒後からA・Tのセリフが目に見えて増す。

【イササカさんの家】 地名 (1・28:41)

  • 「ジャッフル」南西の島にあり、同じ島にある町で「ハチ」の討伐を頼まれて訪れる。
  • …が、「死ゴバリアーII」なる装置が話の中心となり、目的のハチはおまけの様な扱い。
  • ちなみに何故か「ゾーマ」もいる。
  • イベントが終わると依頼者からアルカトラス号に入る方法を教わる。

【のび太の町】 地名 (2・08:40)

  • 「イササカさんの家」の西隣の島にある。
  • アルカトラス号の制御施設で必要な「タイムカード」を求めて訪れ、
    のび太からジャイアンに盗られたと教わった後、のび太やドラえもんと『戦闘』になる。

【ジャイアン】 モンスター キャラクター (2・12:56)

  • 仲間。マップ:47番・戦闘:地の精霊型。
  • 2章ではガキ大将な性格で、「タイムカード」を盗りに来たA・Tに敗れて逃走する。
  • 3章の「グラターン城」で歌を聞いてあげると、映画版な性格で加わる。
  • 4章で「グラターン城」に宿泊した際、何者かに夜襲されて死亡する。
「♪オーレはジャイアーン!!! ガキだいしょう~!!♪」

【ほりけん】 モンスター (1・04:06)

  • A・Tのパパ。マップ:武者型(22番)・戦闘:大悪魔型。
  • かつて世界を支配していた死ゴ王。(多分)前作でA・Tに倒されていた。
  • OPで復讐に現れてA・Tを負かすが、2章での再戦に敗れて、更なる邪悪の存在を示唆しつつ倒れる。
  • なお、最初から殺す気満々なのに、OPでA・Tに止めを刺さなかった理由は不明。
「やっとこせきたか… A・Tよ…。」

【なかの】 キャラクター (2・24:21)

  • 仲間。マップデザインの化身か。マップ:だんきち型(31番)・戦闘:サーペント型。
  • 「グラターン城」行きの船に乗っていた「さすらいの旅人」。
  • 船の近くで溺れていたA・Tを助けた事がきっかけで加わり、何故か最後までついて来る。
「何たすけとんねん!」

【かいとうしんしの殺人】 サブタイトル (2・26:48)

  • 第3章。
  • 「グラターン城」に着いたA・Tは、新たな仲間と共に伝説の武具を求めて旅立つ。
  • 「窃盗」「人死に」の2点で一番題に沿った章。

【グラターン城】 地名 (2・26:57)

  • フィールド南東の島にある。
  • 3章でほりけん打倒の祝賀会が開かれ、『幻の剣』を巡るゴタゴタの末に
    まつもとが加わった後、王から伝説の武具の存在を教わる。
  • 4章で宿泊した際にジャイアンが殺される。

【女神山】 地名 (3・02:05)

  • 伝説の盾の在処。
  • 女神「はなざわさん」を倒して「A・Tシールド」を入手するが、彼女の自爆で『A・Tが爆死』する。

【金や金や!世の中金や!! 村上のオチャラケどうじょうIII】 サブタイトル (3・05:52)

  • 第4章。
  • 地底世界の戦いの末、A・Tを復活させるが…。
  • 金の話も一応ある。

【地てい世界】 地名 (3・05:55)

  • A・T爆死直後にジャイアンの提案で訪れる。
  • 奥にいる「つかはら」に勝って『ふっかつベントウ』を入手して「女神山」に戻り、
    一度失敗してゾンビ化させつつも、A・T復活に成功する。
  • その後グラターン王から「せいとホール」近くで行われる個人ライブの優勝賞品が伝説の鎧と教わる。

【西山さん、4ばんにおでんわです。】 サブタイトル (3・17:55)

  • 第5章。
  • ライブと飛竜と最終決戦。

【---なもなき人---】 用語 (3・18:29)

  • 個人ライブに参加したA・Tら『ジャガーライダーズ』の演奏曲。作詞作曲不明。 *3
  • 途中で2つの歌詞が表示され、どちらか正しい方を選ぶ(ヒント無し)。
  • 動画では一発成功だったため、失敗時の展開は不明(何を選んでも成功だった可能性もある)。
+ 歌詞

【ゴールドタワー】 地名 (3・22:21)

  • ラスダン。
  • ライブ優勝後に飛竜入手のため「デストンネル」へ行った際、不思議なエネルギーを感じて訪れる。
  • 入ってすぐにパーティーがバラバラになり、A・Tが伝説の剣を、ふくだが伝説の兜を入手すると合流する。

【まつもと(ラスボス)】 モンスター (3・25:28)

  • ラスボス。本性を現したまつもと。ドラゴン型。
  • 分断後にタワーの奥でA・Tを待ち受ける。世界征服が目的だったらしい。
  • 倒すとその場で「HAPPY END♪」を迎える。
「ジャイアン? そんなヤツを殺したおぼえはないね。」


一泊二日他人の作ったツクールゲーツアーの旅 [ゆっくり実況]

【としひろ】 作品 ツクール2 (04:55)

  • 一本目。
  • シナリオ 幻ノ天神竜剣!!!氏、マップ ほえろドラゴン氏、スペシャルサンクス 魔人天戦火氏。
  • イベントは殆ど無し。でたらめな名前のモンスターが満載。としひろは不在。

【エキス】 モンスター (11:54)

  • マップ:シンジ型(49番)・戦闘:占い師型。
  • フィールドに佇み、話すと襲ってきて倒せばENDを迎える。
  • …が、END命令の前に「イベントしゅうりょう」があるため、そのままでは無限。
「死ね! ザコが! くたばれ! うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ! ふっ!」


ワギャンRSAの不手際(?)のオトシマエ

【ガチャピン編】 作品 ツクール1

  • 一本目。無題。
  • 水没系。ガチャピンさん、今日は水泳をしていますぞぉ~。


【B'z編】 作品 ツクール2 (04:07)

  • 二本目。タイトル未確認。
  • 水没系。ギターを抱えて沈むふみあき君。
  • キャラにB'zの2りが設定されていた。


【幻王編】 作品 ツクール2 (06:54)

  • 三本目。タイトル未確認。
  • たにツク界に君臨する幻王の過去の断片と、永劫の闇に響く女性の声。えみりー,えみりー,


【幕末編】 作品 ツクール2 (10:40)

  • 四本目。タイトル未確認。
  • イベント皆無。各種名称が幕末物の構想を窺わせる。


輝月零さんのたにツク動画

【わんわん編】 作品 ツクール2 (03:30)

  • 他人の作ったRPGツクールを生放送してみた第1回の一本目。無題。
  • 水没系。ママー、わんわんがおぼれてるよー。


【センティア編】 作品 ツクール2 (08:39)

  • 他人の作ったRPGツクールを生放送してみた第1回の二本目、
    他人の作ったRPGツクールを生放送してみたのを改めて収録してみたの作品。無題。


以降は全て輝月零さんの投稿です。

  • フーガの罠がやたら多く、謎ワープも設置されている。
  • イベント設定が理解出来なかったらしいのが残念だが、
    こったネーミングや広大な内部マップの作りこみはなかなかのもの。
    独自の世界観やストーリー展開を構想していたのだろう断片が読み取れる。
  • これで作者様がイベントの創り方さえ理解していれば
    なかなかの名作になった、かもしれない。

【センティア】 キャラクター

  • 物語の主人公と思われるキャラクター。
  • 初期パーティの先頭に設定されていた。

【アル】 キャラクター

  • 初期パーティ2番目に設定されていたキャラ。

【セイン】 キャラクター

  • 初期パーティ3番目に設定されていたキャラ。

【ガイアス】 キャラクター

  • 未登場。主人公データのみ。

【シプーシェ】 キャラクター

  • 未登場。主人公データのみ。
  • アイテムに空の乗り物(竜)を呼ぶ効果のある
    『シプーシェのはね』というものがあるため、
    おそらく本来は竜なのだろう。

【ユーティス】 キャラクター

  • 初期パーティ最後尾に設定されていたキャラ。

【サガエ】 キャラクター

  • 未登場。主人公データのみ。
  • ここまで西洋式の名前で統一されている中、
    このキャラのみがやや和風名なのは
    くのいち風のグラにあわせてか。
  • また、ここまでの6人の初期装備が丸裸だったのに対し
    サガエは指輪のみ初期装備設定されており、
    氷石を装備している。

【ラーファ】 キャラクター

  • 未登場。主人公データのみ。

【ミドウ】 キャラクター

  • 未登場。主人公データのみ。
  • サガエに続き、和風名のキャラ。
    サガエと何か繋がりのある設定だったのかもしれない。

【リンルー】 キャラクター

  • 未登場。主人公データのみ。
  • 妖精キャラ。使用魔法は設定されていない。
    あとから設定予定だったのだろう。
  • 『~のまい』シリーズが敵のみの魔法となっているため、
    人間ではないリンル―に
    これらの魔法が設定される予定だったのでは……と
    推察される、かもしれない。

【ヒルメ】 キャラクター

  • 未登場。主人公データのみ。
  • 和風名にも思えるが、西洋式でも通せそうな微妙な線の名前。

【魔法】 用語

  • ネーミングが独特。
    竜にまつわるものが多かったり、~のつかい、~のみつかいなど、
    世界観を感じさせる。
  • また、違う名前で同じ効果、という魔法もいくつかあり、
    何種類かの魔法系統がある世界設定であったようだ。
  • ただし、効果は総じて低いものばかり。
    補助系魔法を主体にして戦うスタンスで作りかけていたのかもしれない。

【門前払いワープ】 用語

  • 入ろうとした途端、すぐに締め出される。どうしても入れてくれないらしい。

【どこだかワープ】 用語

  • 入った途端、どこだかわからない場所へ飛ばされる謎のワープ。
    某青いネコ型ロボットの話に出てきた『どこだかドア』を彷彿とさせる。

【聖女を売る店】 用語

  • 無人の大陸を散策していて発見。
    武器や防具など様々なものを取り扱っているが、
    聖女まで売りに出している。

【聖女エルサーナ・聖女カリスト・聖女マリアラ】 アイテム

  • 店頭にて売価0で売り飛ばされていた哀れな聖女たち。
    エルサーナとマリアラはMPを、カリストはHPを回復する。
  • みつかいだのなんだのと持ち上げているわりに
    随分な扱いである。
  • もしかしたらこの世界にはたくさんの聖女がいて、
    落ちぶれた聖女は人身売買されていくという
    荒んだ世界設定なのかもしれない。

【天竜のいきち】 アイテム

  • 漢字変換するとおそらく『生き血』。
    全て回復効果で、壊れない、しかもたった100で売価設定されている。
    この世界では竜は狩られる対象なのだろうか。

【シプーシェのはね】 アイテム

  • 空の乗り物を呼ぶアイテム。
    おそらく仲間キャラののシプーシェのものと推測される。

【シプーシェ(モンスター)】 モンスター

  • 魔法使い女性型。
  • おそらく仲間キャラと同一人物で、本来はイベント敵だろう。
    一度戦ってから仲間入り、といったイベントを予定していたと思われる。

【レキサントラ王(モンスター)】 モンスター

  • 悪魔型。
    パラメータが何も設定されていないが、
    行動設定自体は強力。
    倒すと天の剣を必ず落とす。
  • レキサントラ城の王が魔物に変貌したか、
    あるいは魔物が王に化けていたのか……
    といったストーリー展開を匂わせる敵。

【レキサントラ城】 地名

  • 小さな島にある広大な左右対称の造りの城。
  • 氷マップで創られている。
    城が氷漬けにされたという設定のつもりだったのか、
    あるいは水晶に見立てているのだろうか。

【クルー城】 地名

  • 石造りの広大な城。左右非対称。
    平和な普通の城、といった雰囲気。

【カリアラの町】 地名

  • いくつも大きな木造の建物が立ち並ぶ町。

【リンフォーの村】 地名

  • 村というわりには広く、建物数もそこそこだが、
    やたら墓が多い。
  • 村中央には小高くなっているところがあり、
    生贄でも捧げている設定だったのだろうか。

【メナンディの町】 地名

  • 石造りの町。カリアラの町よりさらに都会といった雰囲気。
    この町にも墓場があり、2か所に分かれている。

【クタラ村】 地名

  • 大きな建物がひとつと中ぐらいの建物がひとつ、
    あとはひたすらだだっ広い草地と墓場に囲まれた高台という
    リンフォーの村よりなお生贄設定説が濃厚な村。
  • あるいは死者の供養場的役割の村なのだろうか。

【魔法士のとう】 地名

  • これまた墓場が傍にある塔。
    どうやらこの世界は死人がやたら多いようだ。
  • 塔、と名づけられているものの、
    中には本棚やタンス、ベッドなどがある普通の家といった雰囲気。
    魔法士という職業の修行場所ということだろうか。

【幻の光のもり】 地名

  • 外パーツで途切れ途切れに創られた森の迷路。
    終点には石造りの建物が見える。

【氷のほらあな】 地名

  • 氷パーツで作られた氷の迷路。
    どこへ繋がる予定だったのだろうか。


【実況】他人の作ったRPGツクールを初体験したダス

  • 動画削除済み。

【ニャニャ!?】 作品 ツクール2

  • シナリオ・マップ・スペシャルサンクス ミーン氏。
  • 猫娘ミーンのブー魔王抹殺大作戦! 4分で終わり!!?
  • 本動画(11/5/15)から約3年後(14/3/30)にハルさんによって再実況された。


他人の作ったRPGツクール2を配信したよ

【きらわれ イワン.ボスコノヴィーチェのいっしょう】 作品 ツクール2 (1・05:26)

  • 初回(番号なし)~2の作品。
  • シナリオ・マップ 32L氏、スペシャルサンクス SIN+KA:ZU氏。
  • とある孤独な男の人生。…の一場面。
  • 題名は「嫌われ松子の一生」(2003年)が元か。

【イワン】 キャラクター (1・06:14)

  • 主人公。長年孤独と戦い続ける青年。だんきち型。
  • 隣人が越してきたのをきっかけに自分を変えようとするが、不可抗力で殺人を犯してしまう。
「……ハァ、ハァ なんとか今日ものりこえたぜ… おのれのよわさを…!!」

【こどく】 モンスター (1・06:47)

  • OP後に本(哲学書)を調べると現れる。ジン型。
  • 孤独との戦いを分かりやすく表現。

【ボビー】 キャラクター モンスター (1・09:3)

  • イワンの隣に越してきた男性。マップ:オディ型・戦闘:鬼型・死亡後:ガイコツ型。
  • イワンに引っ越し祝いを渡し、彼の心に変化を起こさせる。
  • 翌日、お礼を持って来たイワンを追いはぎと勘違いして襲い、返り討ちにされて死亡する。
「モヘノトヘ セセテツ!!テノノノ ソタ!!」

【ポリス】 キャラクター モンスター (1・21:27)

  • ボビー殺害事件担当の警察官。マップ:忍者型・戦闘:ケルベロス型(国家権力の狗)。
  • ボビー家に隠れるイワンにブラフをしかけ、彼が姿を現すと驚く天然。
  • その場でイワンを裁こうと襲いかかり、返り討ちにされて死亡する。
  • 人を2りも殺してしまったイワンのその後は誰も知らない…。
「うわぁ! ほんとにいた!!」


【ゆっくり実況】中古のツクールをやってみたよ

【聖マッチョでんせつ】 作品 ツクール1

  • 作者 やすのり氏。
  • 宮沢りえにプロポーズしてフラれたひろし君。
    彼女の好みが「たくましくて、おとこがすきなひと」と知り…。
  • キャラや敵に「超兄貴」のキャラや「聖マッチョ(マッスル)」が設定されていた。
  • 実況者が作った補完部分の方が長い。


【木村アナルみつる編】 作品 サウンドノベルツクール

  • 木村アナルみつる。17歳。彼のアナルを求める1りの男が現れ…。
  • 実況者が補完した部分の方がはるかに長い。


gt-s600さんのたにツク動画

  • 動画削除済み。

【アルク編】 作品 ツクール2

  • 20120129.wmvの作品。無題。
  • 僅かな大地を歩くアルク。


【カワギシ・ストーリー ~カワギシは幻~】 作品 ツクール2

  • RPGツクール2カワギシストーリー.mp4の作品。
  • シナリオ・マップ RYOHEI HIROTA氏。
  • サブタイ通り、幻王に浸食された家。


【まはけい編】 作品 ツクール1

  • わずかに残っていたRPGツクール.mp4の作品。無題。
  • 水没系。沈む 池濱 まはけい君。


【たかひろ編】 作品 ツクール2

  • 無名の物語RPGツクール2.mp4の作品。無題。
  • シナリオ・マップ TAKAHIRO,F氏。
  • 悪ガキたかひろと友人の出発。


RPGツクール2を買ったら進研ゼミのようなRPGがもれなくついてきた

【きみもいまならまにあう!ゼミものがたり2】 作品 ツクール2

  • シナリオ おれ。氏、マップ 王かんとく(幻)氏、スペシャルサンクス はらかんとく(風タイプ)氏。
  • 進研ゼミの販促漫画をより誇張して再現。
  • 「脱ゆとり教育」「モンハンですれちがい通信 *4 」等のセリフから、08年以降の作品と推測できる。


シャコバナさんのたにツク動画

【ツインビー2000 B:SHOT A:BOMB】 作品 デザエモン

  • 中古で買ったデザエモンで遊ぶツインビー2000の作品。
  • GRAPHIC・MUSIC・THANKS Mr.J氏。
  • デザエモンでFC版「ツインビー」を再現。
  • グラは驚異の再現率な一方、BGMはステージクリア曲以外はサンプルや版権曲だった。 *5
  • なお、原作は全5面のため、最後の6面はモビルスーツや戦車が登場するオリ面となっていた。


中古のRPGツクール2で遊ぶ

【ユニバーサルファンタジー】 作品 ツクール2

  • 「ユニバーサルファンタジー」その1~9の作品。
  • シナリオ せぐち氏、マップ みやした氏。
  • 支配者サワダを倒すため最後の戦士ヤマモトが旅立つ。
  • 限定空間に一通りのイベントがそろった幕の内弁当のような作品。
  • 「日本人名」「説明なしの各種設定」「生物学用語の多用」等、
    作者の学校(研究室?)をモデルにした内輪ネタ作品の可能性がある。

【ヤマモト】 キャラクター (1・00:13)

  • 主人公。ライス型。
  • カタクラ教室最後の戦士としてサワダを倒すため旅立つ。
  • 平均的な能力を持ち、全体攻撃呪文を覚える。
  • 最初は無口だが途中から喋りだす。
「ぼくは戦士ヤマモト、さぁ!いっしょにやつをたおそう!」

【コラボ】 地名 (1・00:13)

  • 本作の舞台。地上8階/地下1階の建物。
  • サワダに支配されており、「サワダ」の名を冠する者達が跋扈している他、
    番人がフロアー間や外部との行き来を妨害している。
  • 名前は「コラボレーション」の略ではなく「コ・ラボ(Co-lab)」の事か。

【B1】地名 (1・00:13)

  • スタート地点。番人はサワダニンジャ(忍者型)。
  • カタクラ教室の面々がサワダに追いやられた先。
  • カタクラがインベイトしたヴァイラスで造ったゾンビ達が徘徊している。

【カタクラ】 キャラクター (1・00:13)

  • ヤマモトらの先生。少年2型(32番)。
  • ヤマモトらを鍛えてサワダ討伐に送り出した。
  • ルー語のような口調で喋る。
「つらい戦いになるでしょうがエフォートして下さい!
わたしは、オールウェイズ、あなたをみまもっていますよ。」

【ミウラ】 キャラクター (1・02:33)

  • 仲間。しゃれい型。
  • 「B1」にいて、話すとサワダ討伐についてくる。
  • 力と体力が高め、賢さも高いが呪文は覚えも性能も悪い。
「ヤマモトくん!サワダをたおしに行くんですって? 水くさいですよ、わたしもついて行きますよ!」

【ゾンビ】 モンスター (1・02:46)

  • 「B1」に出現する。ゾンビ型。
  • ランダム出現の他、左上の部屋のガイコツと接触しても戦える。
  • 壁際にいる4体は強力な特殊個体で、倒すとアイテムが貰える。
    (最強のドラゴンゾンビは『これでサワダを倒せるのでは?』と思わせる強さ)
  • ちなみに未登場敵にカタクラゾンビ(少年型)もいた。

【1F】 地名 (1・10:36)

  • ここから敵のテリトリ。番人はコイトトロン(壷型)。 *6
  • 外との出入り口もあるが、マップでは猫グラの初見殺し「レッドドラゴン(ドラゴン型)」に守られている。

【ミヤベ】 キャラクター (1・12:49)

  • 仲間。武者型。
  • 「1F」にいて、ミウラから「サワダを倒せば金が出る」と聞いて加わる。
  • 回復と攻撃の呪文を覚える。力と体力は低めでやや貧弱だが、
    ゾンビがたまに落とす専用武器「エクスカリバー」があれば高火力アタッカーと化す。
「オォー!ミウラくん!何かいいバイトねぇかなぁ?」

【2F】 地名 (1・23:15)

  • 店が初登場。番人はサワタウロス(ミノタウロス型)。
  • カタクラの戦士でここより上に行けたのは「ハセガワ」と「サイトウ」だけらしい。

【3F】 地名 (2・05:09)

  • 番人が階段前から個室に移った。
  • 番人はダークカタクラ(少年型)→サワタノオロチ(ヒドラ型)。
    「カタクラに化けて悪の限りを尽くしていた」という会話イベントが描かれた。
  • けいけんち命な「サワダメタル(不定形)」が出現するためクリア後も狩場となった。

【4F】 地名 (2・18:26)

  • 自動実行による寸劇が描かれた。
  • 番人はさっちゃん(少女型) *7 &モトムラ(蜘蛛型)→サワダ竜(サーペント型)。

【ハセベ】 キャラクター (2・25:03)

  • 「4F」にいて、番人撃破後から店を開く(品揃えは進行で変化)。
  • 「5F」でイシグロと会うのに「サトウのベントウ」が必要になると、
    「1F」のレッドドラゴン討伐と引き換えに仕入れて、『2000Gで売って』くれる。
  • 教授(先生)らと同グラなため教員の可能性が高い。
「シュタッ!」

【タケイ】 キャラクター (2・27:39)

  • 仲間。オディ型。
  • 「4F」の番人に捕らわれたシロタ先生を救おうとしていた所をヤマモトに声をかけられて加わる。
  • 力は高めで体力は標準的。呪文は強化系複数と攻撃系が1つ。
  • ちなみにシロタ先生は『番人の道連れ』で消されてしまう。
「つ、つよい。今までのやつらとケタちがいだ。こ、このままではセンセイが、、、」

【5F】 地名 (3・14:10)

  • ザコのHPが激増してエクスカリバーでも瞬殺できなくなった。
  • 階段の扉が見当たらないが、門番を倒さずとも登れたのかは不明。

【イシグロ / 本.イシグロ】 モンスター (4・17:13)

  • 「5F」の番人。マップ:レオ型(初戦)/センスJ型(変身)・戦闘:老人型/トロル型。
  • 好物の弁当を調達すると部屋に入って戦えるようになる。
    (「弁当をよこせ」の要求を断ると戦闘になるが「はい」だとどうなるかは不明)
  • 2戦とも全体攻撃を連発するため全体回復用のMP管理が重要。
  • 倒すと最初から開いている(っぽい)階段の扉に代わって牢が開く。
「はらへったぁぁぁ~~~!!!!」

【サイトウ / ハセガワ】 キャラクター (5・22:31)

  • カタクラ教室の戦士。ヤマモトの先輩達。ローリー型/ココ型。
  • イシグロに敗れて捕まっており、イシグロ撃破後に話すと「B1」に帰って行く。
  • その後「B1」で話すと装備品をくれる。
サ「ヤマモトくん!オマエならサワダをたおせるかもな。ガンバレヨ!」
ハ「わたしたちのぶんまでガンバッてね!」

【ナクラ】 モンスター (5・24:36)

  • ミウラのライバル(?)。マップ:ピエロ型・戦闘:魔法使い型。
  • 何故か「5F」の牢にいて、話すとミウラとタイマンを始める。
  • 倒すと牢の宝箱にあった「DNTP」を盗んで逃亡し、その先にある「3F」倉庫への階段が使用可能になる。
    (倉庫にはミヤベとタケイの最強装備がある)
  • ミウラとの因縁や「DNTP」入手前に倒した場合の展開、「DNTP」を取り返せたのか等は不明。
「ボンジュール!ミウラ!わたくしと勝負しなさーい!!」

【6F】 地名 (5・26:58)

  • 番人はむとう(成人男性型)→ムトゥー.ヒタチ(トロル型)。
  • 「ハグレサワダ(スライム型)」が出現するためやはり狩場となった。

【?DNAだんぺん】 アイテム (6・28:13)

  • ムトゥー.ヒタチが落とす。
  • カタクラに見せると「解析のため3つのアイテムを集めろ(意訳)」と言われるが、
    プレイ中に集まらず何が起こるか不明のまま終わった。

【7F】 地名 (7・03:38)

  • ここからセリフやボスの能力がなくなる。
  • 番人は魔術士かわい(老人型)→サワチャリオッツ(デュラハン型)。

【8F】 地名 (8・13:53)

  • 最上階。
  • フロアーにいる番人達を倒して扉を開き、サワダと戦う。

【サワダ / 魔王サワダーク / サワダークガイア】 モンスター (8-5・00:27)

  • ラスボス。「コラボ」の支配者。
  • マップ:王様型/悪魔型/かばちゃん型・戦闘:成人男性型/大悪魔型/地の精霊型。
  • 「8F」で無言のまま戦闘となり、ワンパンで3連勝すると即ENDを迎える。

【外の世界】 用語

  • 「コラボ」の外にあったマップ・イベント類。
  • 船の番人らしき「はなしかサノ(占い師型)」(「コラボ」の前に飛行船があるので無意味)、
    いくつかの入れてイベントもあるマップ、幻王に侵食された大量の町や城などがあった。
  • また、これとは別に「魔コラボ(4F~8F)」というグラも構造も「コラボ」と違うマップが存在していた。


【なおすけのぼうけん】 作品 ツクール2

  • 「なおすけのぼうけん」その1~3の作品。
  • シナリオ 天さい ひであき氏、マップ ひでちゃん氏、スペシャルサンクス かさはら氏。
  • 異世界に入りこんでしまった「“なお”一家」のぼいけん。
  • イベントの演出やアイデアが作者の腕前を窺わせる。
  • 多くのサンプルデータが未使用のまま残っていた。

【シナリオ選択?】 地名 (1・00:31)

  • 作品のスタート地点。4つの通路がある氷の洞窟。
  • 左端の通路を進むと「“なお”のぼうけん」をスタートできる。
  • 他3つの通路を進むと操作キャラ(トリ・ニワトリ型)はそのままで全く異なる場所へ飛ばされる(後述)。
  • シナリオ選択の場だった可能性は高いが真相は不明。

【オープニング】 地名 (1・03:14)

  • 崖の下から空にパンした後「“なおすけ”のぼうけん」のテロップが流れる演出用マップ。
  • 作中で2回使われた(2回目は「崖に一家が並んでいる」)。

【なお】 キャラクター (1・03:49)

  • 主人公。主婦型(34番)。
  • ある日『テレビに吸い込まれて』異世界に入ってしまい、そこで魔王討伐をする事になってしまう。
  • 題名を始めとした本作各所にある「なお」と「なおすけ」の表記ゆれの理由は不明。 *8 *9
「はい、かさはらです。」

【ひであき】 キャラクター (1・04:07)

  • なおの弟。だんきち型。名前はカタカナの時もあり。
  • マイペースで捉え所のない性格。
  • 姉とは異なる場所に飛ばされており、そこから『電話』をかけて姉の地下行きを助けた。
  • 作者「天さい ひであき/ひでちゃん」氏の化身か。
「おねえちゃん! やっぱりおやこどんいらない。」

【かさはらたく】 地名 (1・03:49)

  • 物語のスタート地点。なおの家。
  • 調べると反応がある物イベントが大量に置かれている。
  • 姉妹が「マリオカート」をしようとした途端、テレビが姉弟、起床した母、帰宅した男性 *10 を吸い込んでしまった。

【かさはらたく(異世界)】 地名 (1・11:01)

  • 異世界でなおが目覚めた先。
  • 間取り・家具や雑貨・果ては電話番号まで元の世界と同じ(SFCとゲーム用テレビがない位)。

【アンポ】 キャラクター (1・12:12)

  • 異世界の4人の神様の1り。シスター型。
  • 「かさはらたく(異世界)」の地下に住んでおり、テレビから語りかけてなおを地下に呼ぶ。
  • 訪れたなおに「神々が持つ7色の宝石を『ポートピアの塔』の最上階で並べると元の世界に帰れる」
    「この世界に現れた魔王が宝石を集めている『らしい』」と語り、
    なおに魔法の力と「あかいほうせき」を与えて魔王討伐に旅立たせる。
  • 異世界の神なのに「異世界の事はほとんど何も知らないが、なおの世界の事なら何でもわかる」らしい。
「わたしは、この世界の4人の神様の4人の、『アンポ』という者です。」

【異世界】 用語

  • なお一家が入りこんだ世界。
  • アンポ曰く「なおの世界の裏の世界のようなもので似ている所がたくさんある」 *11
    「なおの世界から人が来たのはなお達が初めて」との事。

【地下室探し】 イベント (1・13:20)

  • 「かさはらたく(異世界)」での地下へ行くまでの複雑なフラグ立て。
  • 動画から推測できた順番は以下の通り。
  1. 家の外に出る→知らない場所にいるのを知る
  2. 屋内の特定の場所を踏む→弟から電話がかかってくる
  3. テーブルの隣を踏む→2度目の電話で地下室のヒントを聞く
  4. 風呂場の手前を調べる→地下室を発見するが暗くて歩けない
  5. テーブルの隣を踏む→3度目の電話で懐中電灯の存在を知る
  6. 1Fベッド脇の壁を調べる→『スモールライト』を入手
  7. ストーブを調べる→スモールライトで小さくしてランプにする
  • 何の変哲もない場所を踏む/調べる等、解法が大変分かりにくく、かなりの時間を費やす結果となった。 *12

【ちか】 地名 (1・25:44)

  • 「かさはらたく(異世界)」の地下空間。
  • 真っ暗なため明りがないとまともに歩けない。
  • 最深部でアンポと話した後、「ちかのちか」から魔王のいる北の大陸に向かった所で
    始まったばかりのなおの旅は「TO BE CONTINUE」(ママ)を迎える。

【魔王】 モンスター?

  • 異世界の脅威。
  • 1年前『宇宙船』に乗って現われ、北の大陸を征服して『魔界』と名付け、自らを魔王と名乗っている。
  • その後『ロボット』を造りだして世界各地で暴れさせる一方、
    なお達の世界に行く事のできる宝石を集めているとされる。
  • アンポ達でも数人がかりで少しのダメージは与えられるらしく、
    「何倍も強い異世界の人なら勝てる」と、一般人のなお達を戦わせる根拠にされてしまう。

【幻III】 地名 (3・01:34)

  • 「シナリオ選択(?)」で左から2番目の通路を進んだ先(地名はサンプル以外から推測)。
  • 思いつくままのイベントが乱雑に置かれた、実にたにツクらしい場所。
  • ちなみに左から3番目の通路は「。」というマップに飛ばされ、
    右端の通路だとフィールドに出て、場所移動やフィールド改変によって「タマヨどうくつ」に辿り着いた。 *13


【ラピュタ?】 作品 ツクール2

  • 中古のRPGツクール2で遊ぶ 「ラピュタ?」の作品。無題。命名 シャコバナさん。
  • 戦えパズーとシータ、ドーラとムスカを倒すのだ!
  • キャラ名を借りただけで内容は全く別物。
  • 呪文やアイテムは「DQ(ダイの大冒険)」や「FF」等の流用。


ニコ生の片隅で起こった小さな奇跡

【チェリーストームファットドラゴン編】 作品 ツクール2

  • 作者 太一氏。タイトル不明。
  • お笑いユニット「チェリーストームファットドラゴン」の楽屋での会話。繰り返しは笑いの基本。
  • 当時のメンバー、太一氏が制作して売却し、下記作と共に発掘された。
  • 2作とも『プロの実力』が堪能できる。


【お笑い芸人達の夏】 作品 サウンドノベルツクール

  • 作者 太一氏。竜前寺清彦 プレゼンツ 2004・太一企画(有)
  • 「チェリーストームファットドラゴン」の伊豆旅行。
  • 『作者とコンタクトを取り』『投稿許可を得て *14 』『本人に解説された』稀有な作品。


【他人ツクール】 ~ キング・オブ・キ○ガイ ~ 【実況プレイ】

【フーテン風まかせ ~キング オブ キ○ガイ~】 作品 ツクール2 (1・08:00)

  • part1~6の作品。 シナリオ・マップ 村人氏、スペシャルサンクス ケ○ッグ氏。
  • キチ○イだらけの世界で繰り広げられるキチ○イのぼいけん。
  • 全編ツッコミ所しかないバカゲー(ネタだらけで収拾がつかないため本項では大幅に割愛)。
  • 一方、割と整ったバランスや「スイッチによる高速グラ移動」 *15 といった演出等、
    ゲームの基本部分はきちんとしており作者の技量が窺える。
  • なお、題名と違い作中は一貫して“ガ”が伏せられている。

【キチ○イ】 キャラクター (1・08:07)

  • 主人公。センスJ型(60番)。
  • 「石」の言うまま各地を渡って戦い続ける。
  • 暴力的ではあるが口数は少なく自己主張は薄い。捉え方次第では名前ほどでもないと言えなくもない。
「めっちゃかろやか。」

【石】 キャラクター (1・08:07)

  • 本名不明(項目名はキチ○イが発した恐らく名前の一部)。Pヘッド型(65番)。
  • 次の目的地を与えて来る謎の存在。セリフ量や扱い的に影の主役と言える。
  • キチ○イからよく鉄拳(ツッコミ)を食らい、そのたびに下記セリフで悦ぶ。
  • 「キチキチタワァ」で「もしもコント」披露中にキチ○イのターンパンチで瀕死になり、
    そのままラスボスと戦って(描写なし)命を落とした(が…)。
「ありがとございますっ!!」

【キチ○イィィィエ】 地名 (1・08:07)

  • スタート地点。キチ○イの家。
  • 棺のベッドや喋る(奇声を上げる)宝箱などがある。
  • 後にキチ○イも知らないフロアの存在が判明する。

【キチキチタワァ】 地名 (1・13:46)

  • 「キチ○イィィィエ」の西隣。
  • 序盤に訪れて「バンジージャンプで『死にかけ』た人」を倒した後、後半に再び訪れてラスボスと戦う。
  • 階の移動にワープを使う場所もあり、どのイベントが何階で行われたか把握が難しい。 *16

【ドゥクツ】 地名 (2・13:36)

  • 家の北東。タワァで「死にかけ」を倒した後訪れる。
  • しょうねんA(Z)とトニーのケ○ッグコンビを倒し、地下の酒場で「石」に酒をおごられる。

【神にであえる薬】 アイテム (3・03:42)

  • 全て回復。主にボスが落とす。
  • 魔薬の表現違い。

【イエチカ】 地名 (3・11:43)

  • 「キチ○イィィィエ」の地下空間。
  • 「ドゥクツ」で「石」に言われた通りに家の棺おけを調べると現れた階段の先。
  • …なのだが、「階段の先のフロアはフェイク」で先には進めず、
    「階段出現後にフィールドへ出ようとすると正解フロアに移動する」という意表をつく設定がされていた。
  • 奥にいた「くろいひと」を倒すと「石」からタワァ1Fのドアの鍵を貰える。
    (…が使っても開かないのでキチ○イは『自力』でドアを壊して進んだ)

【くろいひと】 モンスター (4・02:21)

  • 「イエチカ」にいた謎の人物。マップ:かばちゃん型(69番)・戦闘:スライム型。
  • 変身能力があるのか壷(ポットン)や「石」に化けていたが、
    前者は戦闘に敗れて後者はいつもの殴打で正体を現し、逃走にも失敗して倒された。
  • 終盤タワァでワンコウを倒した後にリベンジを挑んでくるが再び倒されて息絶えた。
「おまえ、スゴイな~。あるイミそんけーするわ。」

【もしもコント】 イベント (5・00:17)

  • 「イエチカ」の後、タワァを再訪して「石」と話すと始まる。
  • 「もしも僕らが夫婦(親子)だったら?」というコントをやろうとしてキチ○イに殴られた後、
    ラスボスから電話がかかってきて「石」が死亡する。
  • 長いが戦闘は無い「石」のワンマンショーのようなイベント。

【ワンコウ】 モンスター (5・09:06)

  • 自称ラスボス。マップ:犬型・戦闘:ケルベロス型。
  • もしもコント後に行けるフロアにいる。
  • 倒すと「くろいひとにラスボスの振りをしろ」と言われたと白状した後、キチ○イに止めを刺される。
「そうです。ワタシがラスボスです。」

【ラスボーン!!】 モンスター (6・00:04)

  • ラスボス。マップ:帆船型・戦闘:ヒドラ型。
  • 「石」のもしもコント後に(公衆電話から)語りかけてきて石を屠る。
  • 「くろいひと」との再戦後に行けるフロアにいて、会話で「はい」と答えると戦闘になる。
  • 倒すと「呪いが解けた」としてグラが「石」に変わった所でENDを迎える。
「『攻撃カ』何てよむ?」






*1 作者の基準によるため、死語かどうか疑わしい物もままある。

*2 「死ゴつかい」についての説明は一切ない。呪文扱いの死語がある所から推測するに「『死語=言霊』で様々な現象を起こす者」といった所か。

*3 …と演奏前に出るが、使用曲No.5の作曲は磯田重晴氏である。ENDロールにもローマ字ながら載っているのだが…。

*4 3DSではなく、PSPのMHP2G(08/03/27発売)の事と思われる。

*5 1・2面の道中が「サザエさんのテーマ」。原作の道中BGMは何故かENDでのみ使用。

*6 コイト電工の人工気象室(器)「コイトトロン」シリーズの事か。

*7 セリフでは「イシダ」。

*8 名前以外は未確認だが「なおすけ」というキャラも設定されていた。

*9 さすがに『なごすけ』(女性の俗称「スケ」の語源)とは無関係か。

*10 「なおの家族」という以外は詳細不明。

*11 セリフによっては「なおの世界が裏」とも。

*12 ただし身内なら安易な内輪ネタだった可能性もある(なおがテーブルで座る位置や懐中電灯の場所など)。

*13 サンプルのラスダンだが、生主&視聴者の誰もそれを知らずに続行された。

*14 メーカーではなく作者さんの許可。

*15 スイッチと自動実行を使って同じグラを連続表示させる事で、通常の歩行命令より高速かつ曲線的に動いたように見せる技法。

*16 エディットには1、2、3、4、15、16、29、31、32Fがあった。