完成予定日:エターナらずに作り上げた日
ネタ元対象作品:用語集に載っている作品(実質10/09/30までの作品)

02/13
「なるしま(幻のどうてい3・ゆうぢさん)」(サブキャラ)。
前回のリア充ゆういちとは逆に、ど、ど、ど…な人。
初期装備がナルシマシリーズなので、盾に『ナルシマ』。うむ安易。

モンスター図鑑あります(クリックで拡大)。

スクショはないですが、パーティ入れ替え共々「KGC Software」様の素材です。
スペースの関係上、アイテム・スキルは出典名を一部略していますが、
こちらはサブタイトルまでフルです。
02/10
「ゆういち(悪魔たちの うごめくせかい・ゆうぢさん)」(サブキャラ)
学生の婚約者がいるのでイケメン&
初期装備が「ハンクのマグナム」なので二丁拳銃。うむ安易。

スクショ撮りました。
数回にわたって細かい説明をしていきます(クリックで拡大)。

アイテム・スキルのヘルプは「KGC Software」様の素材で3行にしました。
上から説明、効果、出典作品が書いてあります。
02/07
「まこと(マコトの剣II)」(サブキャラ)
光悪の戦士まこと。
最初期の構想だと仲間キャラだったんですが、結局白紙に。
ライスグラキャラは、数の多さと逆にリメイクの仲間入り率が低いですね。

イベント設置、この3日はかどらず。
その影響でスクショも撮れず。
次回は必ずスクショを上げる!と、自分にはっぱをかけてみる。
02/04
「アルファ(ジャスティス)」(サブキャラ)
説教ルーキー。
城勤め2日目で王様を説教しだしてビックリ。これもDSDの力なのかしらん。


なんか、ずっとイベント制作中としか書けなさそうなので、
しばらく過去のシーンを含めて、スクショ多めで行きましょうかね。
でもこれは最新の場面から(クリックで拡大)。

MAICHIさんはどっち派だったのかな~?
02/01
「ガウェイン(ジャスティス)」(サブキャラ)
「ちょっくら悪いこと」をして捕まった魔法術士。
あっさりスルーされてるけど、彼もDSDで力を得てるんでしょうね。

イベント制作中。というか、2月はイベント制作で終わる可能性高し。
01/29
ツクール2の僧侶(女)。(汎用キャラ)
代表キャラ…というか、まともな役は
「せんせい(REAL REALITY)」のみ。よりによって男かよ!
…いや、まて、せんせいが男と確定した場面があっただろうか?(あったらすみません)
一人称は「オレ」だけど、男口調なだけと仮定したら、
「愛情の数」や「キスハンカチ」が、別の意味を帯びt(ry

終わった、僧侶祭り中に終わったぞー!
短いエピソードなのに、結局一月かかってしまいました。
次はどれくらいかかるか。
とりあえず、作成中にアップできる素材が尽きるのは間違いないでしょう。
01/26
ツクール2の僧侶(男)。(汎用キャラ)
リーフ(ラーク)やオシリス(ドゥ.アト)に始まり、
現在ベホマズン唱えまくりのサトシまで、出演作多数の売れっ子グラ。
1・2の僧侶で唯一水色なのが、人々をひきつけるのでしょうか?

まだまだデータベース。僧侶祭り中に終わりそうもないです。
イベントは早かったんですが、 他の部分に手を入れた事もあって
時間かかってしまいました。
01/23
ツクール1 No.13(汎用キャラ)
僧侶(女)。代表キャラは当然、エンさんです!
誰かだって? 10数年前の私の作品のヒロインですよう。
…それはともかく、ターボファイルの電池チェック時に見返したら、
10数年ブランクがあっても(あるから?)作風が変わってないなと思ったり。
主人公とヒロインの関係とか、そのままです。ぬふぅん。

データベース作業中ですが、最初の方のイベント見直しや
予期せぬ問題の解決などでほとんど進んでいません。
僧侶祭り中には終わらせたい所ですが…。
01/20
ツクール1 No.12(汎用キャラ)
あまりパッとした役はない、エディット待機が多いグラです。
今日から僧侶祭り。
男女と1&2でコンパチだと、1りをひな形にして楽々量産…でもなかった。

イベント設置が終わったのでデータベースに移行。
一番データ量が少ないエピ(メモ帳で18KB)だけにやや早め。
次は倍以上の39KB、長くかかりそうな気がする…。
01/17
「黒服」(サブキャラ)
たにツク的には元がないと、今になって気が付いた。
まあ、SD42・44番や2の47番の派生ということで。
そんな、とねがわと黒服(クリックで拡大)。

居並ぶ星がほしい人たちは、攻撃方法3種類の予定。

船内のイベント作成中。
つまり船内で何かあるという事です。
甲板のマップ、じょうずに できるかな~??
01/14
「とねがわ(カイジ編・ゴートさん)」(サブキャラ)
たにツクだと「こけ死デンセツ」で敵だった他、
ゴートさん一回目「カイジ編」で主人公設定されていました。
ぶちこ・・ろすぞ・・ごみ・・・めら・・。

三兄妹のエピ終了、データベースは2つまとめてやる予定で次エピへ。
ついにラーク一行の「ぼいけん」は海へ!
佐藤さん曰く「RPGの半分は大体沈没」を乗り越えられるのでしょうか!?
01/11
「ハルナ(E・E編)」(サブキャラ)
ブラコン妹。
右手にギロチン、左手にデスサイズ、頭にドリル装備で
これらの一斉攻撃がハルナスペシャル。
兜(ドリル)で物理魔法防御255なので、兄さま2り以外には鉄壁ガード。
これも輝月零さんのs(ry Blogにあpp(ry

イベント作成中。
同時に次エピソードのフィールドも考え中。
ツクール2のフィールド再現は結構難しい。
全体マップ不明の作品も多いし、縮小マップだと山以外は地形分からないし。
動画を見て実機で再現した後、さらにVXで再現という面倒な作業が待っているのです。
01/08
「ジュン(E・E編)」(サブキャラ)
マザコン次男。
構えている最強武器の「ブレードZERO」のデザインは、
Wガンダム0のツインバスターライフルを参考にしました。
(どこが?と言われても知ったこっちゃねぇぇぇ)
彼も輝月零さんの素材が元です。Blogに上げられる日を座して待ちましょう。

イベント作成中。
三兄妹は原作後なので、ラークたちより強い設定です。
彼らに仮面の男を倒してもらいたい所ですが、
バランス上協力してくれません。そういうものです。
01/05
「アキラ(E・E編)」(サブキャラ)
ヒロインを盗らないパルパレオス。
ポーズも一応似せたつもり(あっちはロンゲですが)。
輝月零さんの素材を元にしていますので、こちらでは配布しません。
データはお渡ししていますので、そのうちBlogにアップして頂けると思います。

上のキャラ+3にんが登場するエピソードを制作中。
原作終了後から2年後。新婚家庭に兄妹が転がり込んだ頃の設定です。
12/31
今年最後なのでパーティ「8にん」全員集合。
ここまで来るのに九ヶ月。
来年中に彼らの「ぼいけん」が完結するのか、はてさて相成りますことやら。

12/29
お子様祭り最後の「1り」。シズ(サブキャラ)
彼女が作者S・ぴーにゃん・SUGANO氏の化身だとすると、
我々には唐突に見える終盤も「作った友人がラスボスとして登場」という、
現実のオリエさんを驚かせる仕掛けだったのかな。
と、妄想しているのですが、はてさて。

敵設定まだまだ終わってないよ!
いまだにVXの仕様で新たに学ぶことがあって、その都度作業が止まります。
12/26
夢をかける少女、オリエ(サブキャラ)
ツクール1のエルフグラダウンサイジング版。
次はライガーマスク&おおたにのパンツ形態を…作るかー!

やはり今週中に終わらず。
今年中には何とか次へ行きたいですが。
12/23
「ももたろう(ちちを こえる はなし)」(サブキャラ)
「サンジっていいよね!」「ゾロのほうがいいやい!」
三十六煩悩鳳とかならともかく、鬼斬りだけで元ネタと決めつけられませんが…。

これが投稿されたのも、もう一年前…。
それにちなんだ訳でもないですが、今回のスクショ(クリックで拡大)。

いつか見たピアノ。

敵設定中。
いつかのアドバイスに従って、作者さくさく数値に。
パーティで一番堅いキャラがノーダメージになったよ、やったね!  otz
12/20
「エンジェル&デーモン(エンジェル&デーモン編・すーさん)」(サブキャラ)
お子様祭り再開。 一見良い子と悪い子の組み合わせですが、
人をさん付けで呼んだり、はぐれた仲間を心配する辺り、
デーモンが「悪ぶっているだけ」なのがポイント高いと思います。

はかどった感は無いけどイベント終了。
今日からデータベース作業開始。
今週中に終わるかな?終わらないかな?
12/17
『愛という名の…』キャラ最後の「1り」(サブキャラ)。
十秋君曰く「ボクが見たどんな美人よりキレイで美しい」『男性』なので、
これはもう、女性キャラを男と言い張るしかないね!
正面だとわかりませんが、シルエットの束ね髪も一応再現しています。

引き続き「クサーツ」のイベント設置中。
はかどれば、来週からデータベースに移行できそうな予感。
12/14
前回同様『愛という名の…』からキリュー(サブキャラ)。
外見の描写が一切無かった(ハズ)ので、何をしても彼と言い張れる。
で、シルエットのマントを元に、なんとなくこんな感じに。

屋敷のイベントは一応終了。
脱出したラークたちが辿り着いたのは、温泉町クサーツでした。
でも、温泉イベントなんて無いですよう!
12/11
「十秋(『愛という名の…』・ゴートさん)」(サブキャラ)
新米聖堂騎士さん。選択を間違えるとアッー大変。
サウンドノベル作品なので、再現がどうとかいう話ですらない。
とりあえず、髪は紫らしいです。

屋敷のイベントは終盤に入った所でしょうか。
テストプレイ中に自分で「なんでー?」と叫んでます。
12/08
前回と同じく「アルブルズサーガ」から、間違いなくブラコンな妹ミア。
「8にんめ」と同じ服装なのには一応理由がありまして、
決して手抜きというわけでは…。

制作がゆっくりなのでスクショでお茶を濁す(クリックで拡大)。

ダーリンは記憶喪失。
12/05
「アキ(アルブルズサーガ・トリポッポさん)」(サブキャラ)
兄妹で異世界に召喚された、妹思いなおにーちゃん。
カッコつけたポーズしてますが、現在制作中のエピソードでは…。

「原作動画を見てマップ作成」→「イベント設置」していると時間がかかりますね。
1日1マップ位しかできません。
原作再現マップは、広すぎると判断したらガンガン縮小しているのですが、
イメージを残しつつ狭めるのはなかなかしんどいです。
12/02
リーフから1ヶ月以上…ついに「8にんめ」登場。
たぶんメンバーで一番のマイナーキャラだと思います。
何せ、エディット閲覧にしか登場していないので。
それでも作中の立場やセリフが分かるのが、たにツクの不思議さ。
グラはツクール2のNo.11なので、英雄名鑑をあたれば目星が付くかもしれません。

お子様祭りはまだ終わっていませんが、
今回から現エピソードのキャラ紹介を行おうと思っています。

そしてイベント作りは、屋敷奥に移行。
原作だとロビーと部屋1つしかない場所をどう設定するか、難しい…。
11/29
ツクール1 No.25(汎用キャラ)
女の子はお下げと髪&服の色で区別できるのに、男の子ときたら…。
もちろん主人公設定は少ないですが、
「のどか(むーねーのたんけんき)」は戦闘経験がありますし、
「リーフ(とある やしきの ものがたり)」はセリフ量多しと、
結構頑張っています。

粛々とイベントと設定を進め中。
「とある やしき」原作部分を基にしたシーンはほぼ完成でしょうか。
11/26
ツクール2 No.38(汎用キャラ)
茶髪少女。サンプル主人公だんきちの妹ひなこ役。
やはり「ぼいけん」より町の中にいる!ほうが多くて、
私が知る限り、目立った主人公設定は、
「しゃぎりゃ(カネモチコものがたり2)」ぐらいです。

黙々とイベント設置中。
前の「リワードシティー編」が大陸を周るのに対して、
こちらは「とある やしき」だけで完結します。
ツクール2 No.37(汎用キャラ)
ブロンドお下げ少女。
主人公設定は非常に少なくて、「パナ(チャティーのぼうけん)」
「リュカ(しあわせのかたち・主人公りゅうやの娘)」ぐらい。

「リワードシティー編」は終了して、
新たなる「ぼいけん」のステージに移行中。

前言ったように、セリフが大変長いです。
ベースがサウンドノベル作品なのが原因の一つかもしれません。
11/19
ツクール2 No.36(汎用キャラ)
「ナオキ(ドレイ)」。
そして、忘れてはならない水没界のエース『リュンヌ』のグラですね。

敵設定中。
プレイヤーがどう買い物するか、見当がつかないので難しいですね。
装備購入前提だと買わなかった人には強すぎるし、
逆だと買った人は弱く感じるし。  うーむ。
11/16
ツクール2 No.35(汎用キャラ)
直近の作品だと「ナオキ(プリンス)」ですね。
今日からしばらくお子様祭り。
「しゃぎりゃ」を、2風の少女グラ作成→武具装備の工程で作り、
ついでに男の子グラも作ったのが原因ですね。
結局1・2子供グラ6体の内、1の男の子を除く5体を作りました。

「リワードシティー」周辺のデータベース設定中。
新しいザコは出ないのに、何やら全然進まないぞ・・・。
11/13
「聖魔幻戦(にゅーとんさん)」のチヌークとベル。(サブキャラ)
正直、リメイクされなかったら作っていなかった…!
リメイク版準拠で「臼井の会」様素材風にしようと思った時もありましたが、
圧倒的な実力差を思い知らされて、諦めましたとさ。

「リワードシティー」のイベント設置はほぼ終了。データベースに移ります。

【本作のネタ元対象作品について】
タイトル下にも書きましたが、本作の対象作品は、
用語集に載っている作品(私が書いたもののみ)です、
つまり事実上、10/09/30までの作品となります。
10月以降の作品のネタの割合は、それ以前に比べるとかなり少なくなると思います。
(まあ、このへっぽこ作品に使われて喜ぶ人もいないでしょうが)
11/10
ツクール2 No.31(汎用キャラ)
サンプル主人公だんきち。
その影響か、ユウタを始めとする非戦士系主人公役多数。
髪の色が同じ事もあって、ライスグラへの変身も割と見かけます。

「リワードシティー」最後のエピソードに取り掛かり中。
一連のイベント最後の戦いに入ろうかという所です

たまにはスクリーンショットでも(クリックで拡大)。

変な態度のカボチャに絡まれた、とある冒険者「2り」。
11/07
ツクールSD No.23(汎用キャラ)
「つかれたらいつでもきていいからね。」な、ゆうじんBが代表キャラ。
主人公設定が片手で数えられる位しかない、脇役専門のグラです。

「リワードシティー」最後のエピソードに取り掛かっていく予定。

これまでもそうですが、今書いている先のシナリオも妙にセリフが長い…。
もう少し簡潔に書きたい、書けない。
11/04
ツクールSD No.11(汎用キャラ)
本当はこちらだけが女魔法使い。でも大抵は、No.10とWで女魔法使い。
キャラ性のある役は非常に少なくて、私が知る限り「あくか」ぐらい。
(しいて上げれば、「リチャード編」のエメラルド姫か)

紹介済みと勘違いして配布済みのため、
紹介予定のなかった別キャラを配布します。

「リワードシティー」エピソード3後編制作中。
たまに前に作ったイベントを見直すと、
もう少しスマートに作り直したいと思ってしまいます。
とはいえ、作った本人が解析に手間取るほどスパゲッティなので、
迂闊に手が出せないんですが。
11/01
にゅーとんさんのスニーキングRPG「STOP THE TERO」からアントさん。
MGSシリーズ未経験なので、イメージを掴むのに一苦労。
スOークに見えないって? いいの、Oネークじゃなくてアントなんだから。

「リワードシティー」のイベント、エピソード数だけで言えば半分終了。
この町のエピソードは大まかに4つあって、
2つは町内で完結し、2つは町外を回る展開となります。
10/29
「いちのや くおん(月を見るひと)」(サブキャラ)
「れいかちゃん大好き!」な、12歳の女の子。
彼女メインのイベントが一番印象に残る辺り、
真のヒロインといえるかもしれません。

まだまだイベント設置中。
「リワードシティー」以前の町のイベント更新が何とも大変。
他の作品で二度と行けない町が登場するのも、今ならよくわかります。
10/26
「さくま つきの(月を見るひと)」(サブキャラ)
@ハルさんの黒歴史「月を見るひと」のヒロインです。一応公認。
個人的なエピソードが無いので、単に好奇心を満たすために
旅をしているように見えますが、まあ「気にすんれよ」。

需要なんて「知ったこっちゃねぇぇぇ!」とばかりに、
ツクール素材の配布を始めました。
つたない出来ですが、使っていただけたら嬉しいです。

「リワードシティー」イベント設置中。
訳あってエピソードの一つを丸ごと作り直すことにしたので、
その分時間がかかりそうです。
10/23
元3番目にして7番目の男、帰ってきたリーフ。
ラークたちが迂回しまくった結果、「リワードシティー」で
追いついたという設定。
ツッコミ役だけに、ついつい彼だけ喋らせてしまうのが今後の課題でしょうか。

1回組んだだけでイメージ通りのが出来たので、
背中の刺しゅう以外は「ちびキャラツクール」そのままです。


…さすがに「リワードシティー」周辺はイベントが多い。
作ってないマップもありますし、かなり時間がかかりそうです。
10/20
「カズヒデ(新アツシ編)」(サブキャラ)
主人公のアツシより目立っていた「悪・即・斬」な人。
割と早い時期に作ったグラです。
原作だと忍者グラでしたが、せっかくだから大元をイメージしてみました。

「リワードシティー」のマップ作りはひとまず終了、イベント設置に移ります。
今は、上の彼の登場シーンを制作中。
10/17
ツクールSD No.08(汎用キャラ)
ヴァンネス型に仮面をつければ、ヴァンネス型に…! ん?
たにツク的には『うあんねす』なグラ。
キャラクター性がある役は、初代主人公の一人「ゼラン」
最強戦士の一角「キチツ」、スネェェク!な「アント(STOP THE TERO)」
などでしょうか。

「リワードシティー」。マップだけでも作られていたのか
今となってはわかりませんが、ラークのリメイクである以上
作らないといけない場所であるのは間違いありません。

当初は「ソルの町(7オーヴ)」をそのまま流用する予定でしたが、
いろいろ考えて半分(ギルドと居住区)になりました。
他の区画もたにツク作品から流用していますが、
まあ、元ネタがわかる人はいないでしょう。
10/14
ツクールSD No.09(汎用キャラ)
ライネス型を作れたという事は、色変えのヴァンネス型も作れるという事…!
使用率は高めのグラですが、キャラクター性があるのは少なくて、
「ニューブラック」「かず」「サブちゃん(こいこのまいにち)」位です。
(旧だと「トリポ」と同グラのブラック。弱い有名キャラと縁がありますな。)

ようやく「リワードシティー」制作開始。
ここまで半年。長かった…。
まあ、あくまでも通過点なんですが。
10/11
「ポセイドン(オリンピアのたそがれ)」(サブキャラ)
アポロンの『愛』方。
最後にアッー!んなオチが待っているとは、思いもしなかったですね。

M・H地方の敵設定は大詰め…かな。
行動回数が2回と3回では強さがまったく違いますね。
まあ、2回でも勝てないので、何とかしなくてはいけないんですが。
10/08
「アポロン(オリンピアのたそがれ)」(サブキャラ)
暇つぶしに魔王退治するのが、何ともそれっぽい。
女性グラの男性使用は、美形キャラの表現にはいいのかもしれません。
とはいえ、ツクール2のエミリー系男扱い多発は、
そういう意図では無い気もしますが。

敵設定中。
やろうと思っていた敵行動を、実力不足で諦める時のやるせなさは凄いねー。
10/04
ツクールSD(1)No.3(汎用キャラ)
何と言っても、ファルミア(旅フォーム)ですね。
ゲーム中はこちらの方が長いのに、冒頭で終わりがちなたにツクでは
姫フォームの方が知名度高いのがなんとも。

たにツクキャラとしては、「ラナル」「オリエ」が鉄板。
最近では「ALEN STORY(トリポッポさん)」のリースですね。
数は少なくないんですが、三分の一はファルミアだったりします。


チャッピー仲間入りと周辺のイベント、ほぼ設置完了。
次は敵設定、という事で、約3週間ぶりにデータベースをいじります。
09/30
ツクール2 No.25(汎用キャラ)
エルフグラですね。
主な役は「ハルナ(E・E編)」「エリス(7オーヴ編)」
「ドルフィン(LEGEND LOVE)」辺りでしょうか。
なんか、気が強い女性が多いような…。

制作をストップしてプレイ動画に挑戦してみたのですが、
なかなか難しいですね。
いったん諦めて、制作に戻る事にします。
09/26
ツクール2 No.21(汎用キャラ)
同系のNo.33「サイカ(パンナ)型」と違って、
主人公役は「トマコ(ごはん編)」位しかない脇役中心キャラですね。
ちなみにNo.17「アイス型」とも同系です、
それに準じてコンパチで作ってあります(手抜き?いやいや)。

進んだような進んでないような。
微妙な速度で制作進行中。
09/22
「クリス(アランドラ)」(サブキャラ)
ご存知ネコミミシスター、本作では脱ぎません。
輝月零さん作品の改変のようで差にあらず。
輝月さんのクリスはEDGEで開けないため、
こちらで再現した物を使用しています。

制作の方は相変わらず停滞中。
一日にイベント数個ずつ置いていく感じです。
09/18
「リッド(チャッピーのひせき)」(サブキャラ)
剣が得意なのに素手で戦わされて、役立たず扱い。リッド君カワイソス。
本作では、原作より強い…ハズ。

用語集とか新PCのセットアップとかで、全然作業できず。
そのうち、VX移動の申請でまた止まると思われます。
09/14
仲間キャラ「6ばんめ」。
この子も説明不要だと思います(多分)。

用語集の下書きや本作のシナリオ書き、ドット打ちに使っていた
古PCがお亡くなりになって、やる気激減中。
このPCでも出来る事ですが、あっちの方が使い慣れていて
集中して作業できたんですよねぇ。
09/11
「水野 マリア(DANGEROUS CHILDREN)」(サブキャラ)
黒板用コンパス+針=槍。
天然…というか、頭のネジがザベッたお人です。
まあ、世界全体がモラルハザードを起こしている作品の
ヒロインには、相応しいのかもしれません。

取り合えず次のエピソードへ。
ごじさんから頂いたツクールGBのおかげで、
マップ制作が若干楽になりました。
あらためて、ありがとうございます。
09/08
ツクール2 No.19(汎用キャラ)
NPCのお姫様役が多いグラですかね。
その分、主人公としての利用率はかなり低いです。
似た雰囲気のNo.44は「だんきち」のミナヨを始めとして、
結構使われているのですが。
その空白地帯に、あの人はうまく入り込んだと思われます。

続・敵設定中。
後で調整するにしても、作者が勝てない状態で
先に進めるのもどうかと思いますし。
HPを1200にするか1000に落とすか思案中。
09/05
ツクール2 No.17(汎用キャラ)
ツクール1のラーシィ系と違ってポニテ無しで羽帽子。
何と言っても、アイス姐さんとラディア(E・E編)ですね。
リメイクされた「聖魔幻戦(にゅーとんさん)」のベルも
元はこのグラでした。

敵設定中。
パーティが「4にん」になったので、勝手が違ってまた苦戦しています。
「5にん」以降、戦闘入れ替え有り無しでまた変わるしなぁ。
09/02
パーティーメンバー「5にんめ」。
構想時期の関係上、The B作品以外で唯一の仲間キャラです。

「4にんめ」を紹介してからちょうど一月、
一エピソードに一ヶ月かかっている訳ですね。
「6ばんめ」は、もっと早く紹介できるように頑張らなければ。
08/30
「ピート・タウゼンツ(夜勤明け、ザ・フー編)」(サブキャラ)
イングランドの平和を守る、特殊戦士の団体に所属する熱血少年。
「おれたちは、つよい!!!」らしいですが、
作中では、一度も戦うことなく一般兵の策略に屈してしまいました。

まだまだダンジョン作り。
今だに、ダンジョンの適正な広さが分かりません。
SFC版のサイズをそのままVXに適用すると、
やたら広くなってしまうのは確かですが。
08/26
ツクール2 No.16(汎用キャラ)
「炎竜王(E・E編)」「オーファン(魔術士オーファン編)」
「VAKA(カネモチコものがたり2)」などなど。
頭身が上がった分、ツクール1のように女性扱いされる事は少ないですね。
(その数少ない女性が「老とめこ」だったりするわけですが。)

町は完成、次はダンジョン。
少しずつでも進めていくのです。
08/23
ツクール2 No.15(汎用キャラ)
「リョウコ(でんせつのモンブラン)」や「若とめこ(しあわせのかたち)」
「アイシャ(ライブリ)」に「こなたん(こなたんのげこくじょう)」。
比較的初期に作ったキャラですね、パッと見でどこに手を加えたのか
分からない程度の改変をしてあります。

新しい「ぼいけん」の舞台のために、
「動画を見ながらマップをSFCツクールで制作」→「VXで再現」を実行中。
ファンタジックなたにツク作品のマップをいかに使うかが、辛くも楽しいところです。
08/20
「ジェミニ(夜勤明け実況)」(サブキャラ)
「女に見える」どころか「こんな可愛い子が(ry」状態。
「これにカギるな!」は、最初キーブレード型にしようと思ったんですが、
モザイクかけたくないので、「セイケン」型にしました。
(「セイケン」が分かる人なんて、日本でも数千人位だと思いますが)

敵設定は思ったよりも早く終了。
バランスは、最後に通しで修正するわけで、
いちいち時間かけてやるのもどうかと思いますし。

そして、ラークたちは遂に「リワードシティー」へ到着。
…という所で、とある場所へ強制的にお呼ばれされてしまうのでした。
08/14
ツクールSd(1)No.19(汎用キャラ)
ファイムル型の次は、ラーシィ型しかあるまい!
ツクール1・2唯一の横ポニテグラ(2のアイス型はポニテ無し)。
制作にあたって、当絵版に投稿された「5分トノ作者」様の
ファイムル絵を参考にさせていただきました(というか、他に資料が…)。

いよいよ苦難の敵設定タイムに突入。…と、言うところでしばし中断。
15・16日はPCに一切触れませんので、制作もストップします。
それにあわせて、次回更新も20日頃になると思います。
08/11
ツクールSd(1)No.01(汎用キャラ)
「ライネス」そして「ファイムル」。
ライスグラと並んで、圧倒的な使用率を誇るグラですね。

ツクール1・2風のグラを作り続けているわけですが、
私の場合、大きい方がイメージを掴みやすいようで、
作った数は2>1だったりします。

イベントは、まあ、少しづつ制作中。
08/08
ツクール2 No.14(汎用キャラ)
「ファルコ」や「ダスお」。やはり、名脇役グラですね。

カエルというより、正体不明キャラ色が強いので、
今回はよりカエルっぽく。
いや、決して1のグラを流用して楽をしたわけでは…。

洞窟の敵設定は後回しにして、少し先のイベントを制作中。
区切りまでやっておかないと、敵設定終了後に
「どこまでやったっけ?」となりそうなので。
08/05
ツクールSD(1)No.14(汎用キャラ)
「いしまる」さんや「トーレス師匠」に「ただ ぢゅんいち」さん。
主役よりも脇役で光るグラかもしれません。

以前、デヴァンさんが群衆相手にざわ…ざわ…、と書きましたが、
実際には10人程しかいません。
それでも、全員動かすのは大変なんですが。

洞窟は少しずつ製作中。
探索よりもたにツクキャラの寸劇を楽しむ場かも知れません。
大したことはさせられませんが。
08/02
パーティーメンバー4にんめ。
あえて名前は伏せますが、レオ(人)よりは
分かりやすいと思います。

そんな彼が仲間になるダンジョン制作中。
当初は2つの洞窟を組み合わせようと思いましたが、
あまりの構造の違いに断念しました。…難しい。
07/30
「ライ(@ハルさん・トリスエイリイソ編)」(サブキャラ)
前回言っていた、数少ないぬこ人間主人公の一人。
持っているのは「はたき」です。
アイテム設定されていたので持たせてみました。
これでどうやって戦うのかは、さっぱりですが。

「カルネージタウン」の通常イベントはほぼ完成。
これからデヴァンさんが登場して、
群集相手にざわ… ざわ… するイベントを作ります。
07/27
ツクール2 No.09(汎用キャラ)
猫(もののけ)っ子キャラですね。
実際はぬこ耳じゃなくて、おさげみたいな感じなんですが。
主人公にあまり使われず、私がパッと思い出せるのは
「トリスエイリイソ編(@ハルさんPart32)」のライ位でしょうか。

製作開始から3ヶ月たってようやく、
ラークたちは、リャオトンの地を本格的に踏みしめました(長い!)。
次の目的地は「カルネージタウン」。
この町といえば、何と言っても領主デヴァンさん。
(それが分かる人は、たにツクファンでも何人いるんだろうか…。)
今回は、とあるたにツクキャラ(と言っていいのかどうか)との
融合を図ります。 ざわ… ざわ…
07/24
ハヤテ(人間版・サブキャラ)
お父さん、妹だけでなく身重の奥さんも誘拐されたと言って下さい!
村に居ない以上、ハヤテも察していたと思いますが。

ツクールGB作品に登場する町を製作中なのですが、
ツクールGB風の町って、画面切り替えイベントを
マップ端全部に設置しなければいけないんですよね。
1回試したら、イベント数が200以上になって重い重い。
何らかのスプリクトで解決するかもしれませんが、
そもそも、町を画面切り替えするメリットがあまり無い。
(ダンジョンなら仕掛け扱いに出来なくも無い)
ので、町は普通にスクロールさせることにします。
07/21
「はやて」繋がりで「しあわせのかたち」の忍者犬ハヤテ。
人間に戻る方法を知っていて、犬生活を送ろうとする素敵な御仁。
この姿でもちゃんと忍術を使えるんだから凄い。

洞窟はとりあえず完成。フィールド作りつつ次に備え中。
ここから1エピソード1キャラづつ加入させていって、
早々に8名揃えたい所ですが・・・。
07/18
「疾風」と書いて『はやて』君。
アナンさんのツクール4作品「Dis Tep Eos ~七罪と疫病~」の主人公です。
(中二の頃に作ったRPGツクール4をゆっくり実況を参照)
忍者の息子で現在記憶喪失、必殺技「疾風斬」の威力やいかに?

アナンさん曰く「ツクール4のキャラにイケメンがいない」らしく、
本来女性のグラを使用しているとの事。
私はツクール4を所持していないので、動画だけが資料の怪しい作りです。

洞窟の敵配置まだまだ終了せず。
バランス調整の度に最初からやり直していたら、
進むわけも無いんですが。
07/15
「LIGHTBRINGER」終了記念でセシル。
身体的特徴があると、ライス系でも差別化できていいですね。

洞窟の敵のグラフィク「だけ」設定終了。
まだまだかかりそうです。
07/12
「ナイトケミウ(すーさん・トリとでんせつのうさぎ)」(サブキャラ)
あんなに素敵なイラスト(#48ラスト参照)を描かれたら、作らざるを得ない。
完成に一週間以上かかったけど、ご覧の有様だよ!

洞窟のイベントは、ほぼ設置完了。
今週中に敵配置出来たらいいなあ。

後、『アクマの脳髄』様の「マップスクロール固定」スクリプトを導入したら、
30あった洞窟のマップが4つに減らせて一安心。
(場所移動やセーブ位置に気をつける必要はありますが)
これなら、町もツクールGB風に出来そうです。
07/09
「光竜(すーさん・エンジェル&デーモン編)」(サブキャラ)
ヒロインが登場した途端に、エターナるのはなぜだろう…。
彼女の「これでもりっぱな竜ぞくよ!」というセリフは、
その後のケミウ姐さんに受け継がれていますね。

ツクールGBの内部マップを、スクリプトに頼らないで
原作に近い形で作ると、1つのダンジョンでマップ数30ぐらいになります。
…町は、普通に再現しよう、うん。
07/06
ツクール2 No.08(汎用キャラ)
もう一人のポニテ。女戦士。
主人公=戦士系、ヒロイン=魔法系のパターンが多いからか、
正ヒロインでの登場は少なめで「イシス(ドゥ.アト)」とか
「メルティア(BEYOND THE TIME)」ぐらいですね。

山の上のイベントはほぼ完成。
量の割りにあっさり終わったと思ったら、戦闘がないからでした。

次は下山するわけですが、当然、簡単に下りられるわけも無く…。
07/03
ツクール2 No.24刀無し版07/04横向きに差し替え
「えりか(しあわせのかたち)」のような、普通の女の子用です。

イベント「おおいなるわざわい」制作中。
ここが終わると、ようやくメインの仲間が『1り』増えます。
06/30
ツクール2 No.24女忍者(汎用・くのいちにあらず)
「LIGHTBRINGER」11回で、佐藤さん待望の仲間入りをしましたね。
バグの影響で、大切な会話が抹消されたのがあれですが。

イベント作りのための舞台はほぼ完成。
だまむしさんのリメイクで「ビギン城」と「イマジン城」が融合していましたが、
2つの意匠を残して組み合わせるのは大変ですね。
06/27
「アニー姐さん(L・L編)」(サブキャラ)
思えば、佐藤さんとポニテキャラの出会いは、彼女が最初だったんですね。

山登りほぼ終了。やはり、ただ登るだけだと楽ですね。
「こりこり」様は、原作より手加減してくれていますが、
それでも、回復アイテムを買っておかないときついでしょう。

ここからしばらく、長めのイベントが続きます。
06/25

前回の正解(クリックで別枠表示)
まさか、正解する方が現れるとは思いませんでした。
このイベントの後、彼は生まれ故郷に向かいます。
そして、ラークたちが登る山には「こりこり」が出現します。

そんな山を現在製作中。
たにツク作品で山マップというのはあまり多くないですね。
(そもそもSDだと山を作れるようには出来ていませんし)
「キューブ」の北の山とか「7オーヴ」の試練の山などが代表的な所でしょうか。
「マコトの剣II」の裏山のように、名前は山でも、内部は洞窟という場所もありますし。
マップの1部に山チップを使っている場所だともっと増えるんですが。
原作からそのまま持ってくると、被る可能性が高い場所かも知れません。
06/22
「ムンゾ」終了記念に、このイベントで登場するキャラを。
誰だかわかる人は、まずいないと思いますが。ヒント ライスグラ(多い!)
たにツクキャラを再現する上で大変なのは、
大量に存在するライスグラキャラをどうするかですね。
全員茶髪金鎧だと個性がないので、茶髪+黄色い服という組み合わせで
作っています(茶髪金鎧の汎用キャラも用意していますが)。

「ムンゾ」が終わって、山登りが始まります。
通り抜けるだけの場所なので、手短に終わると…いいけれども。
06/19
ツクール2 No05 (汎用キャラ)
前がシェリーなので、今回はエミリーで。
個人的には「テリブルマスター」の影響で
セットの印象があるんですが、実際にはそうでもないですね。
このグラは、初代ツクール2主人公「けんご」君のように
男性キャラ扱いされるケースも若干見られます。何故だろう?

まだまだ「ムンゾ」。時間取れねぇ…。
06/17
ツクール2 No04 (汎用キャラ)
ココとかシェリー(テリブルマスター)、サラ(ファンタジーランド)
最近では「カネモチコものがたり 2」のアオリンですな。
活動的な女性の役回りが多いように感じます。根拠はないですが。

まだ「ムンゾ」の敵設定中。どうしても難度高めになってしまう。
06/14
「しゃぎりゃ」(サブキャラ)
「カネモチコものがたり 2(トリポッポさん)」に登場する暗黒少女。
町へ連れ帰るためだけにLV99・全身呪い装備にしたセンスが凄いと思います。

「ムンゾ」のイベントほぼ完成。出てくる敵の設定に移ります。
相変わらずバランス模索中。
06/11
「幻のマフラーマント(全ては、アトラスのマフラーの長さを覚え違えていた我が身の不覚ッ…。)
ラークが原作と違うのは、技術的な問題もあるのですが、
並ぶ事が多いだろうティファが地味めなので、
対比させる為に派手めにしたいという意図もなくは…ない、かも。

3連続ラーク語りで察せられると思いますが、
イベントにはほとんど手をつけていません。
データベース中心に作業していました。
ティファの能力を原作準拠にしたら、サイカ状態になって困った。
能力の個性は最大値で出して、初期はあまり差をつけないほうが
いいのかなぁ。
06/08
ラークを作ったのは09年の11月。
輝月零さんにティファを作っていただいたのと同じ頃。
キャラチップの作り始めなので、ツクール2グラに似せるのは放棄してます。
(同時期に作ったティファはツクールSD準拠なのに何という愛情の差…)。
まあ、
「最初ゴーグルつけてみた」→「ノーヴレン(カツオ君編リメイク)のフェイドと被ってる」→「撤去」
「マフラーマントにしてみた」→「ザベルのアトラスと被ってる」→「マントに変更」
と、今の形に落ち着くまで、細かいところで変更点が多い子です。
06/05
「ラーク」(主人公)
駆け出しの冒険者。初の大仕事「ビギンの秘宝警備」に
失敗して、秘宝奪還の旅に出る。
原作同様の熱血漢でおバカキャラ。
しかし同行するティファが若干世間知らずなのと、
仲間キャラに変人が多いことから、リーフが居ない場合
相対的に常識人に見えることも。
…な、感じで描けたらいいなあ。
06/04
「ロイヤルシティー」のイベント設置完了。
これで「ラーク」原作部分は殆ど終わって、
「ムンゾ予定地」から本格的にクロスしていく訳ですね。
どうなることやら。
06/02
ラークとティファが主役のリメイク。
序盤は「ラーク」のシナリオに沿って進行。
現在「ロイヤルシティー」で「リャオトン領へ行こう!」という所まで
作り始めがへんなーさん終了後の4月上旬(素材作成はもっと前)だから
全然進んでないですね、はい。

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「ああ、エターナったんだな」と察してください。