国籍法改正案まとめWIKI 最高裁判事への「弾劾裁判の訴追請求」など

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6月の最高裁の違憲判決は、司法による立法行為ではないでしょうか?
それに賛同した裁判官に罷免を求めるものです。
その違憲判決そのものからひっくりかえそうじゃないかと。
それを基に受けた法案なんだから白紙に出来るんじゃないでしょうか

「困った裁判官をクビにする」ための、唯一の方法であり、
極めて正当な国民の権利行使です。

です。
配達証明は重要。FAXと違って国民の声を無視できません


訴追請求状のPDFの在り処は下記のブログ
http://toto-bunko.iza.ne.jp/blog/entry/821086
http://www.geocities.jp/toto_bunko_iza/library/sotsui081202.pdf
このPDFファイルを開いて、プリントアウトをする。 (直接クリックすると開けない場合がありますが、その時はURLをアドレスバーにコピペしてください。)
もしくはセブンイレブンでネットプリントをする。 ネットプリント予約番号 04027750 (~1/1迄)
住所・氏名・日付などを右上に記入し、捺印する。
その後、配達証明で郵送するだけ。

配達証明は送った、という意思表示の証明です。

送り先は、
〒100-8982
東京都千代田区永田町2-1-2
衆議院第二議員会館内 裁判官訴追委員会 御中


内容もフォーマットに沿ってワープロ打ちと手書きのどちらも可。
数日間で1666枚集まった請願書オフを考えれば1000は超えるでしょう。

ここにあるように、裁判官をクビに出来るのは、国会だけです。
その国会は、国民の「訴追請求」があれば、「裁判官訴追委員会」において、
少なくとも「立件→調査→審議→議決」という手続きを踏まなければいけません。
これは、どこぞの大臣が請願書を「迷惑」と言ったように、
無視するわけにはいかないのです。