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アニメ・漫画・ゲーム関連コスプレ系バラエティヒーロー】カテゴリです。
ここでは、ゲーム雑誌及びホビー雑誌における実写バラエティヒーローを取り上げます。

★ファミコン通信→週刊ファミ通(アスキー→エンターブレイン)

※TVゲーム専門誌。
他にも、編集部が扮するヒーローに『仕事せん隊シレンジャー』*1がいるが、実写の姿を見せていない。

究極戦隊ヤリコマンダーV
1999年9月24日号の『やり込み特集』でデビューした戦隊バラエティヒーロー。
さらに、影山ヒロノブさんが歌う主題歌CDも制作された。これは非売品であったが、特撮ヒーロー風プロモーションビデオが制作された。
  • PSレッド(斎藤モゲ)
  • 64ブルー(フランソワ林)
  • NGブラック(カエル大宮)
  • DCイエロー(ガッチュー大竹)
  • 2代目DCイエロー(レオナ海老原)
  • GBピンク(モリガン長田)
  • ○○シルバー(炎転太郎) : 新機種が出る度に名称が変わる追加メンバー。
ヤリコミオー(ウワ~マン)
ヤリコマンダーVの巨大ロボ。変身時間は1時間かかるらしい。



★ゲームラボ(三才ブックス)

※マニアックなゲーム雑誌。

ゲームラボマン(不明)
雑誌名をもじった『芸夢羅菩』と書かれたキャップにヒゲをはやしたマイトガイ。ライターが正体らしい。
前身のゲーラボマンをはじめ、似た姿で別名を名乗っているキャラも存在する。
イラストバージョンもあるが、元々は実写。



★雑誌名不明(1983年頃:出版社不明)


▼サソリジーグ(不明)
ホビー雑誌で展開された架空のヒーロー(名前失念)の敵怪人。
怪人は○○魔人を名乗り〈バーン, ジーグ, ロード〉の三階級を持つ。
サソリジーグは第一号怪人であったが敗れ去った。
以後ホビー誌が4号ほどで廃刊になるまで様々なプロットが示された (フクスケバーン、カンフーロードなどの名前が挙げられたが名称のみだった)。