Q:
773 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/09/02(日) 00:28:21 ID:4q4536f3
どうして啄むだけで貴重なアイテムをいとも簡単に盗んで回収不能にする
ゲリョスの盗み技が理解できません。理不尽です

あんな啄みで簡単にアイテムを盗めるなんてゲリョスのくせに生意気です

A:
774 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/09/02(日) 12:03:29 ID:NB3eHJTV
病気の妹の為です
ライトクリスタルなどを高価な物を盗んでいるのも
妹に薬を買ってあげるため
彼も仕方なくやっているのです

777 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/09/02(日) 16:10:23 ID:xhizj07s
 >>773
アイテムの入ったポーチを狙ってます。勿論、小さなアイテムを完全に狙うことは不可です。
なのでゲリョスはとりあえず光ったものを狙いますし、
オオナズチは秘薬などの入った袋や肉などを舌の触感で判別し、奪います。

781 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/09/02(日) 23:47:37 ID:lambJhqJ
 >>774
おれ、今日からゲリョスクエを止めます。(´;ω;`)

782 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/09/03(月) 01:02:09 ID:OE6m/QxU
 >>781
それではゲリョスがお給金を貰えなくなってしまいます。
大切なのは例え希少な鉱石を盗まれても、
水晶の原石を運搬中に小突かれても怒らない寛容な心です。




私には無理ですが

783 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/09/03(月) 01:20:50 ID:UOR3eE7D
最近ゲリョスが大闘技場に出没するのは
もしかして出稼ぎなんでしょうか・・・ウッ(´;ω;`)

785 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/09/03(月) 09:24:45 ID:R/QDWHpf
有名な物語の一節にあるように、ゲリョスは悲しいモンスターなのです。
ゲリョス「おお!兄弟達よ!なんという姿に!私が今人間共の手から救い出してやるからな」

ヴェノム「やめてくれ!殺され、尚我々を武器に同族を殺すのか!我々に殺せというのか!」
モンスタ「何の恨みがあるんだ!許すまじ人間共、許すまじ人間共」
ヴェノムモンスター達の目からは、なんと涙が流れています。
自らが流した涙が毒となり、自分たちを助けようとしているゲリョスを苦しめているとも知らずに・・・・
ヴェノムモンスター達は泣きました。
ゲリョスの返り血を浴びながら、ヴェノムモンスター達は泣きました。
ハンター達が殴るのをやめた時、ゲリョスは冷たくなっていました。
ヴェノムモンスター達は心を痛め、また泣きました。
自らが流した涙が毒となり、親戚のクックおじさんや近所のレイアおばさんを苦しめるとも知らずに・・・

786 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/09/03(月) 10:39:46 ID:24WAmUSW
全俺が号泣した。どうしてくれる(´;ω;`)

787 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/09/03(月) 12:18:57 ID:Xzkhzfr4

          __Ω  >785
__      (,, ゚∋゚)
 毒 |     
 怪 |   ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 鳥 |       o
 の |       ゚  
 墓 |  ∴  ('A`) ゲリョス........ゴメン
──┐ ∀  << ) ==|二二二二>

788 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/09/03(月) 16:56:49 ID:LBw9OqMn
ゲリョスは激怒した。

必ず、かの邪智暴虐のハンターを除かなければならぬと決意した。
ゲリョスには政治がわからぬ。ゲリョスは、沼地の怪鳥である。
毒を吐き、クックと遊んで暮して來た。けれども邪悪に対しては、鳥一倍に敏感であった。

789 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/09/03(月) 18:24:32 ID:os8CC8Nh
 >>785
久々に見たw
相変わらず泣ける話だ…

790 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン 2007/09/03(月) 20:42:05 ID:2ZGczGNw
 >>788
泥棒のくせに邪悪を許せないのかw

791 ・・・ 2007/09/03(月) 21:39:42 ID:gKWQlgAv
僕はいつも一人だった。
他の奴らよりも体が大きいというだけで、仲間たちは離れていった。
寂しさを紛らわせるために、僕はずっと走り続けた。
ある日、いつものように決まった道を走っていると見慣れない動物たちが現れた。
僕を見て何か言っている。もしかしたら僕と遊んでくれるかもしれない。
期待を胸に近づいていくと、彼らは突然襲い掛かってきた。
殴られ、斬られ、突かれ、撃たれて僕は逃げ出した。
何故僕がいたぶられなければならないの?何故仲間たちは助けてくれないの?
泣きながら走っていると、突然体がしびれて動けなくなった。
そんな僕の前に彼らが現れた。鈍く輝くものを手にして。
そして・・・

あるハンターの日記
今日はドスランポスを狩って、首を持ち帰った。泣いているように見えるのは気のせいだろうか?

勢いで書いてしまった自分が理不尽です。