東方妖腕承 

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  • 作者 脳無し

  • ひとこと 厨二的展開及び稚拙な文章等御座いますので、そう言ったものに耐性の無い方は御視聴されないようこの場を借りてお願い申し上げます。
  • 主人公 アヌビス
男、21歳。幻想郷での職は墓守 兼 魂魄運送屋 兼 守人。
能力は“ミスリルを操る程度の能力”。己の下に存在するミスリルの最小構築要素の内包した法則性を書き換え、運動から性質に至るまでを自在に操る。しかし想念し辛い書き換えほど精神力と体力を消耗するため(逆に言えば無意識的に扱える腕や足などの代替を使う分には全くのノーリスクであるし、それらをパーツ別に飛ばすなどもかなりのローコストである)、完全に操るには誰かの下で修行と勉学を行う必要があるだろう。
興味が無い事象に関しては興味のきの字すら示さず、必要を感じない事は何も考えようとしておらず、その上価値観は常識から剥離している。だが逆に言えば、その剥離した価値観に照らし合わせて興味を持ち必要性を感じるに値する物事には驚くほどの性能を発揮するとも言えるだろう。
自分自身を第三者的な視点で傍観している節が大きく(その癖に己の欲望には驚くほど忠実)、経験の蓄積効率が異常に高い(本人曰く「そんなもの移動中にでも何度も仮想訓練すればどうにでもなるだろ?」)
さわり心地の良さそうな乳を見ると脊髄反射レベルで触りに行ってしまう悪癖を持つ。現在の被害者は東方キャラに限定すれば、美鈴、幽香。存外、普乳以上であれば何でも良いのかもしれない。
負傷に対しては前述した能力の本能レベルでの発動によってミスリルが傷口を塞いでしまい、毒(薬を含めた異物)も同様の理由から体内のミスリルが中和・排出促進してしまうためかなりの耐性を持つ。


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