刀を持って幻想入り 

724人目の幻想入りか
  • 作者
女性アレルギーの人
  • ひとこと
724番目に幻想入りしたものです。
ギャグ展開とシリアス展開をバランスよく進めていこうかな~と思っています。
ぜひ 一度ご覧ください
  • 主人公
久我 悠斗(くが ゆうと)
突如として幻想郷入りした青年。
幼い頃から剣術一辺倒で生きてきたため、女性に対して免疫がない。
女性に触るだけで意識が飛ぶ、鼻血を噴く、吐血をすると散々。
  • 主人公(その2)
久我 源心(くが げんしん)
1945年の第二次世界大戦時に幻想入りした、久我悠斗の祖父
『他人に厳しく、自分には更に厳しく』を体現したような人物。
良く言えば信念の人、悪く言えば超絶堅物。
  • フリーメール
フリーメールを乗せてくれとあったので、一応ここに乗せておこうと思います。
クロス等で何か連絡があったら、よろしくお願いします。
forukubureizu@yahoo.co.jp 
  • 伏線まとめ
刀を持って幻想入りの27話(その10)までの伏線を纏めた方がいらっしゃいました! 
どうも、ありがとうございます!
ダウンロードはこちらから
http://www1.axfc.net/uploader/He/so/He_206612.txt


動画リンク 

EX最終回

EX一話

後書き

最終回

一話
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4150509



コメント・レビュー 

  • Twitterで定期的にこれ絶賛してステマやってる垢おるで -- (名無しさん) 2013-11-25 23:36:38
  • 熱い主人公とか脳筋好きだけど、この主人公はどうしても好きには成れなかった。
    女性に免疫云々の割にしっかりフラグ立てたり、最強武器だったりとまんまラノベキャラだからか、東方との絡みがなんか変な方向に飛躍してるからか。
    東方キャラとの絡みや冒険見れるかと思ったら本編丸々主人公とその爺さんの師匠の成長物語でしかなかったからってのも有る。
    好きな人には名作なんだろうけど、主人公がメイン過ぎて幻想入りの名作リンクに入ってるのには疑問。長いのは認めるが、主人公が成長するだけで冗長。 -- (名無しさん) 2013-12-10 01:39:19
  • あ、名作ノベルリンクから外れてた。
    まぁ順当だわね -- (名無しさん) 2013-12-10 01:42:45
  • @hyoketuって信者、何かにつけてステマしてんなぁ。
    幻想入りでツイート検索すると出て来て、大抵刀を持って幻想入りは良いとか何とかって書いててこいつは作者かと疑った事さえあった -- (名無しさん) 2013-12-10 22:24:12
  • そう言やみょんって60年前の世界大戦当時まだ生まれてなかったよな
    番外編てか過去編に普通に今の立ち絵の妖夢出してる辺り、作者恐らく東方紫香花読んでない&その設定知らないクチか -- (名無しさん) 2013-12-11 00:10:27
  • みょんの事確かめるために久々に見たら、なんか思ったより原作の設定や呼び名、あと刀の設定やら何やら所々穴空いてるね。
    長く書いてればってのとそこら辺は特に力入れる必要ないってのとだろうけどそう言う細かいとこ気にして見ると残念だと思う。

    森の主鳥やトカゲモドキ、ゾンビ犬、大斧ぶん回す牛男みたいなのはなんだこれって感じだけど、犬神や以津真天がなんか伝承無視だけど出てくるのはおおってなるね、まあこれも妖怪好きとしては東方キャラみたく伝承に沿った設定なら…という残念感は残るけど -- (名無し) 2013-12-11 16:24:44
  • 誰に対しても平等に接し、何物にも縛られない霊夢が悠斗を神社に置き、悠斗の存在に縛られ、悠斗の死後も悠斗の墓を神社に置いて縛られてるってのは有る意味最大の原作無視だよね
    殆ど霊夢が主人公たりえる、巫女である最大の理由と言うかそのキャラを否定してる様な物だし
    面白ければ作者の都合の良い様にキャラを変えてしまおうってのが認められるのってどうなんだろうね。誰も言及してないって事は見てる側もそれでよしって事なんだろうし。今更だくど -- (名無しさん) 2014-04-05 19:14:52
  • ちょっと違和感感じた部分とか設定おかしいとこ抜き出してみた
    作者のマイリスト1、永夜まで。永夜後まで見るのはクオリティ的に正直苦痛だったので続きは未定

    設定はちゃんと調べて欲しいね、意図的にやってるとこもあるんだろうけど、違和感しか感じんかった


    全長70~80cmなのに刃渡り二尺三寸(70cm)の刀(全長80cmでも柄の長さが10cm、脇差より短いグリップになってしまう為両手じゃ使えない)

    身の丈2mのトカゲモドキ

    魔理沙が碧眼(本来シリーズ全部黄色、唖采弦二のイラストのみ蒼で描かれている)

    10m超の魔法の森の主鳥(主と言う割に普通に殺されスルー)

    貧乏巫女(お約束だが、公式での私生活で本当に金に困ってるとこ見たことない)

    父親はインテリアタイプ

    腰に刺してある~(脇差、というように差す。その後もずっとこの字なので、何かにつけて桜花残月を腰に突き刺す新手のリストカットみたいな事になってる。ちなみに祖父も腰に「刺し」てる)

    人を襲う妖怪は来たばかりの弱い妖怪(元々居た妖怪の弱体化を防ぐ為に形式的に人を襲うって設定はどうなった・・・本当に襲ってる妖怪は確かに弱いのが主だけど何も新参とは限らない)

    斧を振るう牛の頭を持つ人間(設定上は牛頭だが、現世にいる&武器が巨大な斧で牛頭要素が無くなりミノタウロスと化している)

    半分腐乱した犬

    口から衝撃波を出すローブの老人

    慧音の他称が「殿」(殿を使うのって居なかった筈)

    慧音の腕にリストバンド(そう言う小道具が描かれた例確認出来ず。作者の趣味?)

    阿求の口調、呼称(魔理沙、霊夢始めほぼタメ口、慧音、紫に対してもちゃん付け。鈴奈庵・うどんげっしょー、求問口授などではほぼ全員に敬語を使っている)

    三つの頭を持つ雄羊

    桜花残月は平安時代のままの拵で何故か打刀のデザイン(打刀は鎌倉辺りに原型が出来て後々発展した物、現在は近未来的なビームサーベルが有るからと言えばそれまでなのだが、それと一緒と考えると刀としての魅力が・・・)

    実戦でスペルカードを構える(カードは武器ではない)

    橙の一人称が「橙」(ここは「私」達の里よ、人間はry)

    霖之助が霊夢を「さん」付け(原作呼び捨て)

    魔理沙が「八卦炉無しでも強いから」という理由で霖之助に炉を返そうとする(そもそもこれ、借り物じゃないし・・・香霖堂にて「これがない生活は考えられないぜ」と言う発言から、戦い以外にも重宝してる筈なのだが・・・それでも手放すってどれだけ強さにこだわるキャラになってしまったのか)

    霊夢に窃盗癖(服や御幣の修繕頼んでる癖に…)

    盗んだ外の道具(ICレコーダー)を初見で使いこなす霊夢

    里の薬屋で何故か永琳、鈴仙が普段働いている(何の為の置き薬、里へ出向いての薬販売なのか)

    長崎(外の世界)に外観モロ妖怪の藍を買い出しに行かせる紫(そもそも藍は紫不在の幻想郷で代わりに仕事する筈では・・・60年前
  • 長崎(外の世界)に外観モロ妖怪の藍を買い出しに行かせる紫(そもそも藍は紫不在の幻想郷で代わりに仕事する筈では・・・60年前にスキマから森伊蔵(作者の地元鹿児島の芋焼酎)を出してるのに、カステラ一つで藍を外界に出すというリスクを犯すのも疑問)

    魔法の森が川で東西に分けられている(分けられてません。三月精では魔理沙とアリスの家の間に三妖精の住んでいた木が存在したが、この設定だと木が無いので三妖精はホームレス、作者は彼女達に恨みでもあるのだろうか)

    里に刀屋がある設定だが、若者が持つ武器は農具

    折れず曲がらず設定の刀の割に鞘が無ければ妹紅の蹴りで折れていただろう発言

    早苗の八坂様呼称(霊夢、魔理沙と初対面時は八坂様と呼称してたがその後は全部神奈子さま)

    死ぬと軒並み消滅していた筈の本編の妖怪が死体で残ったりする

    紫が橙に式神を憑依させる下りの単語・要素がどことなくにわか臭(急々如律令(命令・退魔)の呪文で白虎憑依、恐らく適当に陰陽師っぽい単語を使ったのだろうけど…そんな簡単な手順で橙が藍を超えるなら何故普段藍に使ったりしないのかと言うのも)

    ありがちな二次カップリングがシリアスに進出してる

    阿求が寺子屋で授業してる(生徒の一人に阿求ちゃんと呼ばれる位の年なのにその生徒らを「子供達」呼ばわり。しかも彼女に授業を頼む割に、彼女の幻想郷縁起の幽々子の人間友好度が高いのを信用していないのか死を誘うからと幽々子を警戒する慧音の様子も・・・)

    慧音が妹紅に対して中性言葉(儚月ではですます口調のみ)

    慧音の家が里と竹林の中間(人里に住み、寺子屋を開き子供たちに歴史を教える傍ら幻想郷の歴史を編纂している、という設定を無視し妹紅とのカップリング重視か)

    妖夢の一人称に「某」が(シリーズではぶれることなく私、そんなサムライみたいな呼び方は一度も…)

    妖夢の方が源心より修行が長いのに負ける(源心が登場してる45年には妖夢生まれてません(六十年ぶりに紫に香る花)、物語の根底揺らぎかねないかなり致命的な設定ミス)

    妖夢はこの姿で源心に会っている(だからまだ生まれてません。仮に45年にこの姿で会ってるんだとしたら、この妖夢の年齢は本来の倍以上、下手すると数百どころじゃなく超えてる筈・・・と思ったら60年前には十数歳設定、つまり70代。その十数年で一気に成長して成長が止まった設定らしい。なんとも都合のいい成長である)

    ※ちなみに化け猫である橙も60歳余裕で越えてて姿変わらず。年齢が公開されていない以上おかしいか否かの断定は出来ないが・・・

    悠斗白Tシャツ着てない、源心軍服着てない(借りたアイコンの小道具をちょっと弄っただけで服を改変させられなかった為。悠斗はスグリの「ソラ」のアイコンの改変、髪がヅラっぽかったり目が死んでたり、頭がでかく棒人間だったりなのは土台とポーズ以外全部弄ってるから。しかしそれ以外のキャラ・・・源心は同作の「シフ」、静乃は同作の「キョウコ」のアイコンがほぼまんまで使われている為、手抜きと言えば手抜きだが改変された箇所の歪み、小道具の直線桜花残月以外は違和感は余り無い)

    紅魔館が1945年時に幻想郷に存在する(求
  • 紅魔館が1945年時に幻想郷に存在する(求聞史記では紅魔館自体が幻想郷に来たのは吸血鬼異変後、既に契約が結ばれていたとの記述。その吸血鬼異変後妖怪に相談されてスペルカードルールを提案したのが霊夢。仮に45年以前に異変があって館が入ってきて、それから数十年後に妖怪達が霊夢に相談したと言うのなら、「これでは不味い」と思ってから行動するのが遅すぎやしないか)

    紅魔館地下に封印されるEXルーミア(よもや余所の二次創作まで出て来るとは。例に漏れずお札で人格すら封印されてる設定らしいから原作無視?パチュリーさんもなんでお札なんて持ってるんですか・・・)

    椛が文々。新聞の記者・アシスタント(椛と文は不仲、上司部下ですらない。見下してるのに「射命丸様」は・・・)

    永琳の二次ネタの多さ(余裕でキャラ崩壊)

    紫の「外来人?いやでも結界を弄った覚えは」発言(紫は神隠しを行うが、神隠し全てが紫の仕業ではない。何故狼狽えてるんですか・・・。本編の紫は人が及ばないレベルの超頭脳設定ではあるが、このシーン含めイマイチそれが生きた描写が無い凡人賢者である)

    女子供には決して手を上げない(孫との稽古で木刀で打ってますが良いんですか源心さん。指摘すると言い返せないので怒って誤魔化すみたいです)

    滅衝「穢れゆく魂の慟哭」・轟剣「童子切安綱」(この時点でなんで既にスペルみたいになってるのか、誰も突っ込まない不思議)

    森伊蔵6升で吐く紫(25度の強い焼酎だから酔いやすいが、瓶6本で限界は妖怪目線で考えると下戸クラスじゃないのかという感じも)

    椛の剣が直剣、盾が円形(ドットで見ても反りが有り、グラディウスとは似ても似つかない事位はm明確なのだが…同じく縦も円では無い)

    天狗の洗剤(里が明治文化なんだから有っても石鹸だろう、山の文化は云々と言われたらどうしようもないけど)

    礼儀をわきまえる性格の割に他人の事情を伝聞だけで知ったような顔して首を突っ込む主人公(どう見ても礼儀知らず。言動も無神経な物が多く、普通だったらウザがられるどころの話では無いだろう)

    蒼符「死地に見出す活路の光」(描写的にすごい技だ、と言うのは分かるのだけど、破邪顕正の能力がどうやったらそういう防御技になるのか、については説明無し。勝手に覚醒、勝手に発動というテンプレ)

    鈴仙の仲間見捨てて逃げ出して後悔設定(花~儚の前の期間であれば有効な設定だけど、本編で既に守矢神社が入ってるので期間切れ。小説版傍の初期で普通に昔の仲間と連絡取ってましたよこいつ)

    本来のスペルカードルールではありえない本当の意味での殺し合い(そういう割にみんな雑魚妖怪殺戮時にスペル使ってるし、スペルで死にかける描写が・・・)

    慧音に豊満な胸(勇儀の胸が豊満な心綺楼の立ち絵でもぺたんこ。酒処の店員にも負けてました)

    輝夜、妹紅の殺し合いが終結、互いに不干渉(色々イレギュラーあったとは言え、こんな簡単に終わるのかという疑問)

    映姫の言う罪に雑魚妖怪を殺している件が無い(まあ、原作でも無数の妖精1回休みにしたり幽霊切ってもあんま咎められてないけど・・・雑魚だからって命を軽視しすぎじゃないですかね裁判長) &br
  • 心を鬼にして人を切ってきた(余裕で皆殺ししようとしてましたが)

    慧音が信用出来ず、突っかかるモンスターペアレント(寺子屋は義務教育ではないのでダメだと思ったら通わない選択も可。また個人経営なので閉鎖はしても先生が変わる事は通常有りません。作者は寺子屋と学校と混同している?)

    上海をピンにしてボーリング(ボーリングは掘削。球でピン倒すのはボウリング)


    こんくらいかな。都合のいい改変がとにかく多い作品。
    二次設定どんと来いの幻想入りファンにしたら名作なんだと思う。
    しかし二次設定を嫌う自分みたいなのからすれば幻想入りの中でも設定改変だらけでひどい二次という印象 -- (名無しさん) 2014-04-21 11:55:24
  • オリ主無双、銃対刀の舞台として沖縄戦使うって理解しがたい。
    民間人だって犠牲になってるし今も傷ついてる人だっているだろうに、安直なチート見せたいが為に創作の題材にするか普通 -- (名無しさん) 2015-01-18 00:41:02
  • グダグダした文章で自分のキャラ言葉で飾るみたいなのは数話で胃もたれ起こす。過剰装飾。
    垢量産して十何分の動画何百本って流石にプレ登録しろよ -- (名無しさん) 2015-01-18 00:47:05
  • ↑はげど。
    色んなサイトにマルチ投稿してた幻想入りやオリ小説の過剰描写は終始胃もたれだった。
    肝心の内容や行動はそんなでもないのに無駄に肉付けして凄く見せようとしてる節あってテンポ悪いね -- (名無しさん) 2017-04-06 15:39:01
  • 当時大学生な描写あったけど、あの文章は高校生でもってレベルだと思う
    。ダラダラ書けば良いってもんじゃない。

    その前に色々見直す箇所あるけども -- (名無しさん) 2017-04-06 15:57:09
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