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【今日のご飯も】素直シュール【きっと米】
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 19:35:15.05 ID:bdZk0L7k0
立てられるか?

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 19:36:48.97 ID:6d2ncZRR0


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 19:37:54.65 ID:9CGUAC8n0
>>1


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 19:38:16.82 ID:7wsqGw5g0
女「突然なんだが。」
男「ん?」
女「・・・。」
男「・・・。」
女「・・・。」
男「・・・。」
女「米。」
男「・・・。」
女「・・・。」


避難所:http://www.3ch.jp/test/read.cgi?bbs=newsvip&key=1135689875&last=50&nofirst=false
まとめ:http://sur.ifdef.jp/
前スレ、情報等はまとめを見るべし!

そのままコピペ。
なんかスマン。

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 19:38:21.92 ID:lhpu5yN/0
>>1


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 19:38:31.45 ID:bdZk0L7k0
女「突然なんだが。」
男「ん?」
女「・・・。」
男「・・・。」
女「・・・。」
男「・・・。」
女「米。」
男「・・・。」
女「・・・。」


避難所:http://www.3ch.jp/test/read.cgi?bbs=newsvip&key=1135689875&last=50&nofirst=false
まとめ:http://sur.ifdef.jp/
前スレ、情報等はまとめを見るべし!

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 19:39:37.19 ID:wh7+5sCb0
下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/07(土) 20:01:19.40 ID:W070xZu30
シュールレアリスムの略。
超現実が転じて現在は、「既存の状態を超越している」「少し変な」というような意味で、
「シュールな」と用いられることが多い。
不条理。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%B7%A5%E5%A1%BC%A5%EB

ツンデレ
「別にあなたの事なんか好きじゃないんだから!
 な、何笑ってるのよ!!本当だからね!」
素直クール
「君が好きだ。付き合ってくれないか?」
素直シュール
「米………そういえば君が好きだ。」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 19:39:37.15 ID:OvbC6DVYO
>>1


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 19:40:04.55 ID:wh7+5sCb0
【注意―Warning―】

ここは素直『シュール』スレです。
素直『クール』スレではありません。
書き込む際には確認をお願いします。

女「突然ですまないが君が好きだ」
男「実は俺も…」
女「あ、間違えた」
男「すk…え?」
女「みんなも誤爆には気をつけよう」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 19:47:45.47 ID:bdZk0L7k0
女「ここに来た皆、とりあえず前スレを1000まで埋めよう」
男「誰に向かって話しているんだ」
女「画面の向こう側にいる人達に」
男「見えないから。俺達には見えない人達だから」
女「1000まで行ったら私の裸をうpだ」
男「……勘弁してください、まぢで」
女「何故だ?皆私の裸を待ち望んでいるはず」
男「ほら、君は俺だけのものだから……」
女「君がそう言うのなら仕方ない、諦めよう」
男「ほっ……」
女「では代わりに君の裸をうpだ」
男「やめてください」
女「こんな事もあろうかといつぞや撮っておいた物だ」
男「やめて、ね?」
女「そんなうるうる目で見られても私は……」
男「うるうる」
女「……仕方ない。今回は特別に諦める」
男「ありがとう。君は優しい子だからそんな事しないって信じてたよ」
女「礼には及ばない」

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 19:51:04.81 ID:qTmF8pjj0
>11
上手い!(美味い

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 20:09:59.01 ID:Xy/DwmZC0
1000 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 20:09:06.20 ID:GH6ER3a80
ksk

もしこれが1000なら多少はシュールかもな


14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 20:10:35.17 ID:GH6ER3a80
1000 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2006/01/11(水) 20:09:06.20 ID:GH6ER3a80
ksk

もしこれが1000なら多少はシュールかもな

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 20:11:54.33 ID:c2P+rTH+0
男「これ、やっといて」
シ「うむ、このくらい朝飯前だ」
男「おまえが言うと説得力あるな」

16 :13 :2006/01/11(水) 20:12:49.41 ID:Xy/DwmZC0
>>13-14
女「シュールだな」
男「あぁ、シュールだな」

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 20:23:07.99 ID:Xy/DwmZC0
女「新スレが立ったな」
男「そうだな」
女「前スレが1000行ったな」
男「だな」
女「めでたいから赤飯を食べよう」
男「お前が食べたいだけだろう」
女「何を言ってるんだ、赤飯が食べられるんだぞ?めでたいではないか」
男「逆!逆!赤飯を食えるからめでたいんじゃなくて、めでたいから赤飯食うんだろ?」
女「正直どっちでもいい」
男「やっぱりシューが食べたいだけじゃないか、あと赤飯を炊くほどめでたいことか?」
女「めでたいことがあると赤飯が食べられるんだ、十分めでたいだろう?」
男「めでたいからめでたいって……あぁ、ワケがわかんなくなってきた」
女「わからないことなんて無い、赤飯を食べればいいんだ」
男「そうだな……とりあえず赤飯を食うか、食えばいいんだろ、食うよ」

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 20:24:05.60 ID:9CGUAC8n0
女「>>14が自分で貼ってるところがシュールだ」
男「そうだなシュールだな」
女「・・・」
男「・・・」
女「知ったような口を・・・」
男「・・・」

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 20:28:01.24 ID:bdZk0L7k0
男「……」
女「……」
男「……」
女「米」
男「ああ、米だな」
女「……」
男「……」
女「君は最初の頃の戸惑うような初々しさがなくなっている」
男「よく判らないけど、謝ったほうがいいのかな?」
女「そうだ謝れ。農家に謝れ」
男「ごめん」
女「……これでは私が素直ではなくて君が素直になってしまう」
男「そうかもね」
女「それでは私はただのシュールだ」
男「そうなる、のかな?」

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 20:32:48.82 ID:DL0WjKuX0
母 「まったく、何が楽しくって子供と遊園地に行かなきゃ行けないんだか・・・。」
長男「お母さん、ガイドブック3冊買って何を言ってるんだ・・・。」
次女「あははは♪遊園地遊園地ゆうえんち遊炎血ぃぃぃぃ!!」
シュ「こら、あんまりはしゃがないの。」
長男「あ、ついたぞ。」
*
次女「ねえスタッフさん?」
スタ「お譲ちゃんどうした?迷子かい?」
次女「ここの機械もちゃんと壊れるの?」
スタ「え・・・?まあ、そうだろうね。」
次女「ふ~ん♪・・・・じゃあ、壊れるんだね。」
スタ「ああ・・・・でも、お譲ちゃんがいるときは壊れないよ。 しっかりと点検してr・・・。」 ガッシャーン!!
*「大変だ!!観覧車のゴンドラが一つ落っこちたぞ!!」
スタ「・・・・・・あ・・れ・・・・。」
次女「やっぱり壊れるんだ~♪あはははははははは♪落っこちるんだねぇ♪」
スタ「ま・・まさか・・ひ・・・ひえぇ!!た、助け・・・。」
次女「・・・逃がさないよ・・・。」
*
シュ「・・・・・・。」 ぐるんぐるんぐるんぐるん・・・・。
スタ「お客様、すみませんがそんなに早く回さないでください!」
シュ「憲法には違反していないから別にいいだろう。」
スタ「危険なんです!止めないならこっちで止めますよ!!」
シュ「私のコーヒーカップが貴様らなんぞに止められると思うのか!!」
スタ「・・・・しょうがない。」 (コーヒーカップ止める。)
シュ「・・・よくも・・・よくも・・・。」
スタ「お客様、申し訳ございません。スピードを落とさせてもらいました。」
シュ「もう少しで飛べたのに!!」
スタ「飛べません。」
*
長男「・・・我が妹達も特にいつもと変わらないし、 ジェットコースターにでも乗りにいくか。」

21 :20のキャラ設定 :2006/01/11(水) 20:34:19.45 ID:DL0WjKuX0
ついでに
長男:クール
長女:シュー
次女:狂う
母 :ツンデレ(入りきらなかった。)
父 :欠席(グーるがよく分かんなかった。)

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 20:39:30.00 ID:2Ajw3Gz20
男「……」
女「……」
男「…どうした?」
女「こんにゃくの味を忘れた」
男「そうか…」
女「……」
男「……」

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 20:42:22.84 ID:DL0WjKuX0
女「前スレ1000おめでとー。」
男「おめでとー。」
女「職人さんが頑張ったんで無事1000になったんですね。」
男「それと保守したり感想書いてくれるやさしい人のおかげです。」
女「スレの皆が頑張ってるから私も少し頑張ってみる。」
男「具体的にいうと?」
女「パン食べてみる。」
男「結構大きく出たな。じゃあホレ、食パンだ。」
女「・・・・・・・ごめんなさい。体で払いますから勘弁してください。」
男「何の話をしているんだお前は。」

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 20:42:33.66 ID:xUotPkB60
女「ぐーちょきぱーで♪」
男「...ぐーちょきぱーで」
女「何つくろー♪」
男「何つくろー」
女「右手がぱーで左手もぱーで」
男「...」
女「空中元彌チョップ!」
男「どうして君はそうなんだ」
女「だがそれがいい」

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 20:43:54.05 ID:9CGUAC8n0
男「ぐでー」
女「正月ボケ・・・」
男「ぐへー」
女「正月ツッコミ!!!」
男「イテッ!ってなんだそれ」
女「夫婦漫才だ」
男「いやそうじゃなくて」
女「あやまれ!久米田にあやまれ!」
男「スマソ」
女「私は久米田ファンなのだ。何故かわかるか?」
男「もちろん」
女「・・・そうか」
男「・・・」

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 20:52:31.22 ID:mJQBlcjf0
女「・・・ムッソリーニ」
男「・・・え?」
女「って、おいしそうだよね?」
男「・・・人名じゃなかったっけ」
女「うん知ってる」
男「・・・」
女「・・・」
男「・・・」
女「きっとトロトロのフワフワだよ?」
男「あ、まだ続いてたんだ」
女「・・・」
男「ぐーぐる先生によると、こんな人らしいですよ?」
女「・・・」
男「・・・」
女「夢が無い・・・」
男「現実を見てください」

何か違う気がするけど気にせず投下

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 20:55:06.46 ID:wh7+5sCb0
妹 素直シュール
姉 素直シュール

姉「突然だが」
妹「…」
姉「米」
妹「姉さん、いくら身内でも言っていいことと悪いことがある」
姉「そうだな、悪かった」
妹「もう気にしてない」
姉「…」
妹「米」
姉「…シューはいくつになっても甘えん坊だな」
妹「///」

28 :お題:牛乳 :2006/01/11(水) 21:01:08.58 ID:z5V4Lcj50
前スレがめでたく埋まったと言う事で、出遅れお題回答開始。

女「……」
男「ずっとコップの牛乳眺めてるけど、どうしたの?」
女「牛乳がヨーグルトに変わる瞬間を見たい」
男「…新鮮な牛乳じゃ無理だと思うよ」
女「なっ!?あれほど賞味期限の切れた物を選べと言ったじゃないか!」
男「売ってないから」
女「……」
男「……」
女「…仕方ない、君のヨーグルt」
男「下ネタ厳禁」

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 21:10:00.55 ID:bdZk0L7k0
男「毎度毎度君には疲れさせられているので」
女「うむ」
男「今度は俺がシュールになって君を疲れさせようと思う」
女「私に挑戦しようというのか。面白い」
男「ではさっそく、……米」
女「うむ、そうだな(ポリポリ」
男「……」
女「……(ポリポリ」
男「……」
女「……(ポリポリ」
男「……すまん。俺が悪かった」
女「判ればよろしい(ポリポリ」

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 21:22:48.06 ID:acyfMLih0
女「I was made to hit in America ~♪」
男「今日はいやに上機嫌だな・・・。」
女「む? わかるか? 流石はえーと・・・なんだったか・・・」
男「昨日適当に決まった胡散臭い外人名とか思い出さなくていいから」
女「ちぃっ・・・。で、今日は機嫌がいいのだ。」
男「へぇ・・・なんで?」
女「うむ、良くぞ聞いてくれたな。特に何もない」
男「・・・・・は? 何もない、ですと?」
女「そうだ。」
男「何もないって・・・・。そんなんで機嫌が良くなれる理花って一体・・・。」
女「馬鹿野郎! 馬と鹿で馬鹿野郎! 何もない日常が一番に決まっているではないか!
男「ええ!? 何で怒られたの!? てか理花にとっての日常は僕にとっての非日常なんだよ・・・?
女「ん。ありがとう」
男「いや褒めてねぇし」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 21:26:15.44 ID:mJQBlcjf0
男「なぁ・・・」
女「・・・」
男「それ、逆走してるぞ?」
女「知ってる」
男「・・・」
女「・・・」
男「・・・」
女「じかん・・・」
男「時間?」
女「カンストさせたい・・・」
男「・・・そうか」
女「・・・」
男「・・・」


33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 21:28:06.52 ID:CZxMZg/o0
女「1000行ったんだ・・・・」
男「割と乗り遅れた話題だな」
女「中の人のせいだよ」
男「そうだな」
女「でさ、1000ってじっと見てるとメガネに見えてこない?」
男「・・・・・は?」
女「真ん中の二つがレンズで、あとがつる」
男「・・・・」
女「・・・・」
男「・・見えない」
女「うん、私も見えない」
男「・・・・・・」

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 21:38:59.58 ID:9CGUAC8n0
女「あれ」
男「あれ?」
女「あれだよあれ、えーっと」
男「どれ?」
女「あれ?」
男「・・・」
女「・・・」
男「・・・」
女「・・・」
男「・・・」
女「米」
男「おおシューよ!米をわすれるとはなさけない!」
女「いや、それとこれとは話が別だが」
男「そうか」

36 :お題:シュール対幼稚園児 :2006/01/11(水) 21:45:50.24 ID:z5V4Lcj50
幼「おにぃちゃん、だ~いすきっ!」
男「ははっ、ありがとう」
女「いくら言っても彼は私のモノ」
幼「いまからわたしのものだも~ん」
女「生まれる前から私のモノだったから、今更譲渡は無理」
幼「ざんねんでした~、おにぃちゃんはそれよりまえからわたしのものですぅ~」
女「ツーと言えば米の私達の仲を引き裂こうなんて、いい度胸」
男「…あのさ、ちっちゃい子相手に本気になるのはどうかと」
女「うるさい」
男「……」
女「さあ続けようか」
幼「おねえちゃん、ないてもしらないんだからねっ!」
・・・・・・
幼「う゛う゛う゛~っ!!」
女「もう終わり?」
幼「ま、まだだもんっ!!」
女「……私に張り合うなんて一日早い。また明日来るといい」
男「なんだかんだ言って、面倒見いいんだね」

ょぅι゙ょの使い方がこんなのしか思いつかない俺キモス

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 21:54:59.56 ID:POzVR9z00
女「癒されたいか?」
男「なんだ突然、やぶからぼうに」
女「癒されたいか?」
男「いや、別に」
女「・・・・・・」
男「・・・・・・」
女「遠慮はいらん、癒されたいだろ?」
男「遠慮してない」
女「・・・・・・」
男「・・・・・・」
女「なんだよー、癒されたいだろー、ムリすんなよー」ゴロゴロゴロゴロ
男「しゅー」
女「・・・・・・」ゴロゴロゴロゴロ
男「ほれ、こい」
女「・・・・・・」ピタ
男「ヤなことあったんだろ?ぎゅってしてやるよ」
女「・・・・・・ん、」
ぎゅ~
男「・・・・・・」
女「・・・・・・」
男「で、何があったんだ?」
女「・・・・・・忘れた」
男「・・・そうか、ならいい」
女「・・・・・・ねぇ」
男「ん?」
女「もっかい」
男「・・・ん、」

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 21:57:27.95 ID:POzVR9z00
そして俺は今、凄いお題を考えた、コイツを投下して風呂に行く


お題
「・・・」←コレ使用禁止

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:01:35.32 ID:acyfMLih0
女「☆☆☆☆」
男「凄く鬱陶しい」
女「○○○○」
男「伏字だらけの大パーティーって感じ」
女「αααα」
男「それはどうかと思う」
女「うるさい! 文句を言うなら>>38に言え!」
男「そもそも無言時間を作らなければいいのでは?」
女「貴様は今までしゃべっていた時間を覚えているか?」
男「いや、覚えてないけど?」
女「だろうな。私もだ。奇遇だな」
男「くそっ!こんなときに点が使えないなんて!」

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:03:26.88 ID:bdZk0L7k0
男「無言時間の使用禁止か」
女「点点点点」
男「口で言っても駄目だと思う」
女「シューン」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:05:36.84 ID:6gAw/I3k0
お題「・・・」禁止

兄「そこで私の登場だ」
男「いやそれ本末転倒ですから」
女「むーーむーー(喋らないように手で抑えられている)」
兄「さて、妹は基本的にマイペースで反応が遅いためデフォルトで使用してしまうの訳だが」
男「歌を歌わせるのはどうでしょう?」
兄「うむ、それで行ってみようか」
女「(こくこく)」
* * *(ここらへんも対策立ててみる)
男「というわけで愁、何か歌ってみて。サン、ハイ!」
女「1:まず全身を震わせ大地のエネルギーを吸収」
男「そ れ 歌 じ ゃ な い」
兄「2:そしてため込んだエネルギーを股間のキャノンへ流し込む」
男「空 さ ん も 続 け な い」

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:07:20.87 ID:9CGUAC8n0
>>38
いいところに目を付けられた

女「スタープラチナ・ザ・ワールド!」
男「叫んでも出ないものは出ない」
女「スタープラチナ!」
男「何故劣化した?」
女「サバイバー!」
男「幽波紋は一人一つだ」
女「ユグドラ・ユニオン!」
男「それっぽく聞こえるゲームだな」
女「セックス・ピストルズ!」
男「別に反応しないよ?」
女「セックスセックスセックスセックスセックスセックスピストルズ!」
男「何がしたいんだ?」
女「わかっているくせに」
男「まあ、な」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:08:54.26 ID:CZxMZg/o0
女「使っちゃいけないんだって」
男「何を?」
女「点々」
男「そうか」
女「でも、私だって好きで黙ってたわけじゃないんだよ」
男「というと?」
女「どれくらい沈黙に耐えられるか修行してた」
男「なんでだよ」

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:15:33.73 ID:acyfMLih0
女「見ろ!>>41がまるで中華キャノンのようだ!」
男「ていうかさ、何もしゃべらないなら、文字はいらないんじゃないか?
女「む、それは盲点だったな。実践してみよう」
男「」
女「」
男「」
女「」
男「なんか透明あぼーんみたいでいやだな」
女「うむ。ではこれでどうだ?」
男「?」
女「     」
男「ああ、これならいいかも」
女「     」
男「     」
女「     」
男「     なあ」
女「     ん?」
男「うすうす気づいてはいたんだけど、これもだめだと思う。」
女「確かにそうだな。」
男「これは無理だろ。」
女「そうだな。」

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:19:04.23 ID:BwKCf0zM0
女「突然だが」
男「君は大抵突然だ」
女「何故私は君と一緒にいると思う?」
男「君はいつも予想の斜め上を行くからな。分からない、何故だ?」
女「君といると、楽しいからだ」
男「本当に斜め上だったな」
女「それは私に対する挑戦と取ってよいか?」
男「褒めたつもりなんだが」

46 :お題:「・・・」←コレ使用禁止 :2006/01/11(水) 22:28:44.96 ID:z5V4Lcj50
女「ききき」
男「シュー、大丈夫?」
女「みみみ無言でいてはいけないゲームを始めた所」
男「何だか狂うみたいになってるね」
女「ががが何をボンヤリしてるの?」
男「ひょっとして、俺も参加しないといけない?」
女「すすす当たり前」
男「いやいや、難しいねコレ」
女「ききき簡単なゲームをしても面白くない」
男「シュー、何か言った?」
女「別に変わった事は言ってない」
男「おおお本当に?」
女「私はいつも通り」
男「れれれそうかなあ?」
女「そのつもり」
男「もももじゃあ俺の気のせいだったんだ」
女「嬉しい」
男「何が?」

ムズカシス

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:32:58.27 ID:POzVR9z00
みんなGJ!
ていうか、俺もひとっ風呂浴びて考えてきたがムリだったよ!
行間で間や空気を表現できれば作家にでもなってるっつーの

ていうか「・・・」←コレこそが素直シュールの本質じゃね?

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:35:01.47 ID:Qoj9YL3H0
「…」無しは難しいな、キャラが変わってしまう

男「おはよう」
女「おはよう」
男「昨日の宿題できた?」
女「できたよ」
男「おー、みせて。俺できなかったんだよ」
女「いいよ、このページね、他のページはみないように」
男「ありがとう、なになに『君は朝一番に、宿題ができたかどうか聞いてくる』ええええ!!!!!」
女「はっはっはっはぁーおまえのげんどうはおみとおしだー」
男「すごいな、俺ってもしかして単純?」
女「そう」
男「(´・ω・`)そか」
女「まあ宿題はやらなかったが」
男「ええぇ、ってオイ次のページに『君は朝一番に、昨日のテレビ見たかどうか聞いてくる』」
女「う、み、みるな~かえせ!かえせ!」
男「その次には『次の試験について聞いてくる』、次は『今日の夕御飯』」
女「あぁ、もう鳥になる」
男「これ何?」
女「驚かせようと思って昨日がんばって書いた」
男「暇人」
女「宿題はやってないよ?」
男「そうきたか」
女「2ページをみて?」
男「『そうきたか、と言う』」
女「頑張ったかいがあった!」
男「わーうれしそうー」

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:38:48.62 ID:acyfMLih0
女「そうか! わかったぞ! 喜べルーヴァリッシュ!」
男「だからそれは前に理花が言ってた物語の妖精界の王であって決して僕じゃないんだtt」
女「点々ではなくて擬音を使えばいいのではないか?」
男「えっと、それはゴゴゴゴとかドドドドとか?」
女「まあそういうことだ。百聞は一見にしかず。この場合逆か? とりあえずやってみるから目をひん剥いてみるがいい」
男「ちょっと期待してるよ」
女「ゴゴゴゴゴゴゴ」
男(予想よりいい感じじゃん)
女「ガガガガガガガガ」
男(OK.ブラクラゲット?)
女「びよーーん」
男「確かに擬音だけどさ、なんか違う」
女「ポォォォォォォォ」
男「なんだそれ」
女「デュクシ! ディキシ!」
男「小学生かよ」

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:39:41.65 ID:Qoj9YL3H0
男「いくよーー!」
女「いいよーー!」
男「や!」
女「う!」
男「ごめん!だいじょうぶー?」
女「ふつー」
男「え?なんか言ったーー?」
女「ふつーと言ったーーー!もういっかいーー」
男「おー」
女「さあこい」
男「や!」
女「おぉ!」
男「ふぅ」
女「今度こっちから行くよーーー」
男「おーーーー」
女「えい!」
男「ああああ」
女「あーーーぁ」
男「やめようー!」
女「そうしようー!」


51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:42:44.47 ID:cBtN6SZq0
>>50
なんかシュールだ。いろいろと。

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:49:56.49 ID:Qoj9YL3H0
女「と!」
男「ん?」
女「突然だが、略して『と!』」
男「はあ」
女「聞きたいことがあるのです」
男「うん、なに?」
女「説明が難しいんだけど」
男「はい」
女「この、これさ、これ」
男「うん、それがどうかした」
女「これさ、便利だけど」
男「ああ、結構便利だよね」
女「これはテレビ見ながらよくいろんな形にして遊んでるんだけど」
男「あー、あるかも。俺クリップならよくあるぞ?真っ直ぐに伸ばして」
女「これなんて名前?」
男「う」
女「ね」
男「確かに」
女「にへへへへ」
男「なんだよー」
女「いや、予想通りでうれしい」
男「じゃあ、パンの袋を縛ってるあれは?」
女「意外な結末デス」

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:50:34.62 ID:bdZk0L7k0
女「次の角、右」
男「高速道路なのですが?」

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 22:56:25.56 ID:DL0WjKuX0
女「点々だめなのか。」
男「つまり黙ってはいけないのだ。」
女「たやすいことよ。」
男「いいのか?考える時間とかないんだぞ。」

女「米米米米米米米突然だが。」
男「隣で聞いてるとすごいうるさい。」
女「米米米米米米米米米すー(息すう音)、米米米米米米これすごい疲れる。」
男「肺活量が勝負だ。頑張れ。」
女「米米米米米米こみゅゴホッゴホ!」
男「かむなよ。」
女「米米米米私は負けない。ハァ、ハァ。」
男「何に負けるんだ?」
女「それに米と100回言えたら願いがかなうとか。」
男「米米米米米米かなわねぇよ。」

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:00:05.12 ID:wh7+5sCb0
女「今回は…禁止らしい」
男「早速使ってるぞ」
女「三秒ルール」
男「使い方が間違ってる」
女「エジプトのコンビニ」
男「?」
女「第一回佐藤大会」
男「さっきから何言ってるんだ?」
女「点々がないと言葉を選ぶ時間が無い」
男「いつもは選んでたのか」

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:02:48.95 ID:Qoj9YL3H0
>>52つづき

女「じゃあ勝手に名前をつけるね」
男「それがいい」
女「カマンビ」
男「どうしてw」
女「じゃあ『針金の君』
男「え?俺?」
女「ちがう、君っていうのはあの、アレアレ」
男「これ?」
女「そうそれ」
男「わかりにくいよ」
女「ユキナリっていうのは」
男「だれ?」
女「これ」
男「これ?」
女「そうそれ」
男「わかりにくいよ」
女「カマンベ」
男「何?」
女「これ」
男「これ?」
女「そうそれ」
男「さっき言ったよね?」
女「さっきはビ、今のはベだよ」
男「いまいち」
女「じゃあショート・ブレイブで決定」
男「あ、なんかそれいいかも」
女「でしょー?にへへへへ」

57 :お題:雪だるま :2006/01/11(水) 23:06:31.71 ID:z5V4Lcj50
女「雪だるまを作った」
男「雪もないのに、どうやって?」
女「コレ」
男「…おにぎりじゃん」
女「雪だるま。食べて」
男「やっぱりおにぎり」
女「うるさい。…食べて」
男「……(パクッ)」
女「ぎゃあああ!!」
男「……」
女「食べて」
男「……(パクッ)」
女「うわあああ!!」
男「……ごちそうさま」
女「ふっふっふ、これで君は殺米者」
男「ナニソレ」
女「この事実をバラされたくなかったら私と結婚しなさい」
男「そんな脅迫まがいの事しなくても、俺からお願いするつもりだったんだけど…」
女「……じゃあ君は無罪放免。おめでとう」
男「ありがとう」

これにてお題だと思った物消化。「…」が使えるってスバラシイ。
あれ?空気読めてない?

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:07:09.48 ID:tyg/Be4fO
男「おいシュー」
女「いい所に来た。見てみろ、TV観て研究した
男「そんなの後にしてくれ。何なんだこの通帳の数字は。めちゃくちゃ減ってるぞ」
女「…」
男「何にこんな使ったの」
女「どぅふふふふ」

男「ごまかせないぞ。説明してくれよ。一体何の真似なんだ」
女「中村玉緒のマネ」
男「…」
女「…」
男「…で、使い道は」
女「…」
男「…」
女「…(シクシク)」
男「…何かあったなら相談してくれれば…」
女「…夫の借金は返します」
男「やり抜く気か」


自分にも出来ると思って投下した。反省し(ry
これじゃ植田まさしだ

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:13:12.97 ID:bdZk0L7k0
男「いつの間にか『…』解禁だな」
女「そうだな」
男「……」
女「……」
男「……」
女「……」
男「だからって無理に使わなくても……」
女「だがそれが……クオリティ」
男「……」

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:13:47.82 ID:a1L2b7nSO
お前らこんなとこ許してていいのw
ttp://www.2chl.net/

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:13:57.12 ID:9CGUAC8n0
女「…ついに解禁だ」
男「やっぱしっくりくるな」
女「・・・の素晴らしさを痛感したよ」
男「だな」
女「じゃ、解禁ということで早速」
男「なんだよ釣竿なんか持って」
女「渓流釣りにいってくる」
男「まだ解禁されてないだろ」
女「・・・」
男「・・・」
女「この空気を作りたかった」
男「俺はまんまと釣られたわけだ」

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:17:09.46 ID:Qoj9YL3H0
女「借りてた漫画返すね」
男「おう、どうだった?」
女「すごく燃えた、とくにアバッキオが大好きだ」
男「おお、俺と同じだ。じゃあ敵だと誰が好き?」
女「ギアッチョ!」
男「お、俺と同じ」
女「へぇー、じゃあ私とも同じだね」
男「あれ?第三者?」
女「じゃあ、わたし、アバッキオやるから、アバッキオ」

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:21:59.87 ID:9CGUAC8n0
女「>>62の続き気になるな」
男「でもアバッキオと言ったら…」
女「…」
男「…」
女「…」
男「…」
二人「アバ茶……」

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:23:31.89 ID:23d2ogVw0
>>52
「にへへへへ」にものっそい萌えた

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:26:07.82 ID:GoehFV9HO
じゃあ次は……と米ネタの、二つを禁止で行ってみようか。

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:28:50.45 ID:Qoj9YL3H0
アバ茶とか言われちゃー書かないわけには>>62続き

女「私アバッキオね」
男「ジョジョごっこ?じゃあ俺ギアッチョ」
女「君はムーディーブルース」
男「スタンドかよ」
女「おとといの夜!11時半くらいまで巻き戻し!」
男「おととい…11時半…それって」
女「にひひ」


67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:31:19.49 ID:bdZk0L7k0
女「鬼が居る」
男「>>65か、米と点点を禁止されたら俺達は何をすればいいんだ?」
女「まぐわい」
男「その言い方いやらしい」
女「でも君だってしたいんだろう?」
男「否と言ったら嘘になる。でも時と場合を選びましょう。PTOです」
女「ぶーぶー」

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:37:22.10 ID:Qoj9YL3H0
今まで米ネタ使ったことなかったが禁止されると途端に米ネタ閃く俺はツンデレ?

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:40:02.43 ID:A6ghFMG60
>>68
書いてww

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:45:20.88 ID:QqLokU3j0
女「。。。ライス」
男「安直過ぎないか」
女「だがそれがいい」
男「よくない」


71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:45:46.92 ID:9CGUAC8n0
女「>>66そうきたか」
男「なかなかの猛者だな」
女「ところで君は>>67を見てどう思う?」
男「どうって?俺も米と点々縛りは厳しいと思う」
女「フ、これだからトーシロは」
男「kwsk」
女「PTOだよ」
男「?」
女「まだわからんか。本来これはTPOと呼ばれる代物だ
  しかしPTAという語の存在によりPTでも違和感を感じない
  わかるかねこの巧みな技が
  熟練のテクニックだ
  私レベルになると3秒でこれに気づくのだ
  もっとも君の様な短小では気づかないかもしれないがな」
男「zzz」
女「ふ、寝てしまったか
  まあ無理もないか。一昨日の連戦は流石に堪えたのだろう」

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:47:08.55 ID:6gAw/I3k0
>>65
米ネタは始めから使用していないので勘弁してください

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:47:21.44 ID:DL0WjKuX0
>>65やめてくれ・・・。もう何も書けなくなってしまう・・・。

シュー「黙ってはいけない上、米ネタもなしか。」
キョウ「そんなの簡単だよ。大したことないよ。」
シュー「君はとにかくしゃべるキャラだからな。無口キャラにはきつい。」
キョウ「そんなことないって♪本能の赴くままに動けばいいじゃない。」
シュー「?」
キョウ「つまり思ったとおりに動けばいいの。」
シュー「ああ、オチが分かったんで私はこれで帰るとしよう。」
キョウ「だーめ♪わたし、最近少し物足りないの。だ・か・ら♪」
シュー「点一つ一つはありとは卑怯な!!」
キョウ「だまらっしゃい!!でーりゃぁぁぁぁぁぁ!!」
シュウ「真剣白刃取り!!」
キョウ「私はね♪血が見たいの!真っ赤で生き生きとした液体がドックドックとあははははは!!」
シュウ「私はね♪皿が見たいの!真っ白で春のパン祭りに新しいバリエーションがゾックゾックとあはははは!!」
キョウ「あはははははははは!!」
シュウ「あはははははははは!!」



だめ。限界orz

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:49:13.44 ID:acyfMLih0
女「ついにあれも禁止かゴゴゴゴゴ」
男「あ、点々はそれでカバーするんだ」
女「では  日本で古来より食べられてきた穀物で、江戸時代には年貢としてその土地を治める大名に納めていて、当時
  は金銭の代わりとして用いられてきた白くてつややかで美しい流線型のフォルムを持つ日本人の伝統的主食」
男「長いね」
女「だがそれがい」
男「よくない。」
女「ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」
男「うわっ! 凄いオーラでてる! 殺意の波動!?」
女「デュクシ! デュキシ!」
男「またこれか」
女「中の人限界なんだとさ」
男「ああ、納得。」
女「いつもお疲れ様です」

75 :お題:……と米ネタ禁止 :2006/01/11(水) 23:53:33.25 ID:z5V4Lcj50
女「今度は空気を読んでアバ茶を入れてみました」
男「そういう危険なネタはやめるように」
女「大丈夫、君のアバ茶だから」
男「い、何時の間に?それより俺のだから大丈夫って意味が解らない!!」
女「飲むのは君。セルフサービスだから大丈夫。それに歯をクラゲに変えればオールオッケー」
男「そうだよね」
女「そうそう」
男「ってそんなので納得する訳無い!!」
女「何で?」
男「いつ俺がそんな事した?」
女「いつもしてる。私が知らないとでも思った?ごごごごご」
男「何を目撃したのか小一時間ほど問い詰めたい。後、口で効果音はやめような」

個人的に、お題は禁止系よりこれを使えと言われる方が面白いし、やりがいがある。
と、ワガママを言ってみるテスト。

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/11(水) 23:56:08.97 ID:Qoj9YL3H0
>>69書いた、でも伏字。

男「しゅう」
女「すー」
男「起きて、朝だよ」
女「すー、すー」
男「おーい!起きろ!あ・さ・だ・よ!」
女「すー、ムーディーブルース!にへへへへへ、すー、すー」
男「あー、ちくそう、かわいいやつめ」
女「巻き戻しぃ~、ぐ~」
男「×××だよ」
女「はっ朝か!」
男「相変わらずだな」
女「おー、おはよ」

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 00:06:23.80 ID:6T1En7AI0
下ネタは禁止でいいと思う今日この頃
だんだんシュールから脱線してきたような気がする、改めねば。


>>75
『なるべく地の文で「間」を表現』っていうのをちょっとやってみたい。それ。

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 00:11:24.46 ID:mBl3vxho0
>>78
それについては全面的に同意

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 00:13:54.87 ID:NJMve3de0
>>78同意。下ネタすきくない。

女「というわけでまずは交換日記から」
男「健全だな」
女「昨日の文は私が書いたから今日は君だぞ」
男「よしよし、えーと、しゅーさん」
女「ん?」
男「本日の稲の収穫量は俺も書かなくちゃダメか」
女「んむ」

81 :80 :2006/01/12(木) 00:14:35.91 ID:NJMve3de0
文→分

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 00:17:24.44 ID:ep7TC90I0
>>78
地の文書いたら行数とるし、敷居が高くなりそうなんだがどうなんだろう?
とにかくシュール分が減ってる気がするのには同意。
俺も含めて、ボケる素直クールになってる希ガス。

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 00:17:25.07 ID:6T1En7AI0
男「?」
女「フムフム」
男「逆さまだよ?」
女「え?なにが?」
男「いや、それ、新聞」
女「え?逆さまじゃないよ?」
男「いや、どう見ても逆さま」
女「そう?読めるけど?」
男「いやいや無理だから」
女「ん?」パラリ
男「無理だから」
女「あ、外側の一枚だけ逆さま」
男「あ、ホントだ」
女「じゃあしょうがないね」
男「しょうがないな」
女「…あ、これなんて読むの?」
男「ん?ああこれはね…」

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 00:18:00.47 ID:YTgowlM0O
つまり今の二つに擬音、下ネタ、!、の三つを更に追加いや嘘。


俺65だが皆苦しめたみたいでスマソ。解禁していいよ。

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 00:22:52.74 ID:6T1En7AI0
>>82
上手な人が一回だけやってくれればいいかなーなんて、他人任せな感じ。
別にやらなくてもいいし、やってもいいし。

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 00:30:45.26 ID:NJMve3de0
>>83
インスパイア

男「?」
女「ふむふむ」
男「逆さまだよ?」
女「え、なにが?血流?」
男「怖すぎるから」

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 00:37:44.47 ID:mBl3vxho0
女「おや、ずいぶんと殺伐としてるではないか」
男「空気嫁」
女「そうつれないことを言うな。まあ、書き手が書きたいように自分が思った素直シュールを書けばいいのではないか?」
男「おっ、今理花がいいこといった!」
女「いや、まあ米分が体内に充満しているからな。」
男「でも確かに>>82の言うことはもっともだよな。今のこの会話もシュールとは言いがたいし・・・」
女「まあ確かに地の文を書くと必然的に長くなり、必然的に長編が増え、必然的にぐだぐだになるな」
男「そもそもシュールって把握しづらいような気がしてきた・・・・」
女「ふっ・・・何を今更。シュール≒ボケであって時と場合によると思うぞ」
男「なんか最近まともだね・・・。」
女「うん。まあな。おやすみ」
男「ってあれ? 寝ちゃったよ・・・」

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 00:42:34.53 ID:YTgowlM0O
1レスがSS、3レス前後が掌篇、8レス程度が短篇、連載が長編かと思う自己基準。

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 00:51:44.19 ID:6T1En7AI0
「おはよう」
「おはよ」
「おはよ」
「…」
「…」
「寒いね」
「ホントそう」
「寒い寒い」
「毎日寒い寒い寒いばかり言ってて飽きない?」
「これは寒さで死ぬレベルだね」
「…」
「あ」
「ちょっと米って言ってみてよ」
「えぇ?何で?」
「いいから早く」
「わかった」
「……米…」
「言ったね」
「言った」
「あ、氷」
「あ、割りたい」

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 00:53:30.94 ID:MD+HV/7Q0
女「ザルソバの網の下には異空間が広がっている」
男「なんだそれ?」
女「それでも私は君が好きだ」
男「強引だな」


シュールにしすぎると面白くないしな
やはり奥が深い

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 01:00:08.90 ID:6T1En7AI0
シュールってよくわからないので、「なんだかよくわからない不思議な空気」
と解釈してるがかまいませんね?

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 01:03:39.18 ID:oF/tyfZt0
>>91
いいんじゃないか?

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 01:05:33.41 ID:ep7TC90I0
女「君の前世はお箸」
またまたシューは脈絡の無い事を言い出した。
天気の話からどうやったら前世の話になれるのか一度解説して欲しい。
男「あんまり嬉しくないなぁ」
女「そんな事ない。すごくいい事」
自分の前世が有名人どころか生物でさえ無いなんて。全く喜び様が無い。
コーヒーを飲みながら気のない返事をしても、シューは大真面目に返してくる。
あくびをしているシューを見ていると、彼女自身の前世を何だと思っているのか気になった。
男「ふーん。ちなみにシューの前世は?」
女「君がお箸なんだから、私もお箸に決まってる」
即答。シューはいつも通りの眠たそうな顔。でも、俺を見つめる目に嘘は無い。
きっとそれはシューにとって真実なのだろう。もちろん、今からは俺にとっても。
男「うん、そうだよね」
今度は来世が何なのか聞いてみよう。最もきちんと答えてくれる保障は無いけど。
朝の眠気覚ましにしか飲まない、ブラックのコーヒーをこんなに甘く感じたのは初めてだった。

言い出しっぺの法則としてやってみたけど、当然玉砕。
グダグダだし、間なんて表現できてないし。
やっぱり会話文のみだからこそ、シュールの味が出る様な気がする。
とにかく、俺に地の文を書く才能が無い事だけは鉄板。orz

>>91
全く問題ないかと。

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 01:09:29.77 ID:6T1En7AI0
>>93
乙米 難題出してスマソ

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 01:15:06.57 ID:kZpEUV9i0
シ「ライス長官萌え」
男「またかソレか」
シ「食べちゃいたいくらい」
男「おまえが言うと洒落にならんな」
シ「何を勘違いしてるんだ
  私は女には興味無いぞ?」
男「おまえこそ何を勘違いしてる」

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 01:19:27.97 ID:/UCaOM6o0
>下ネタは禁止でいいと思う今日この頃
男「るーるーるー(涙)」
女「……あ、泣いた」
女「…………というわけでこれでどうかご勘弁」
つ たくわん

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 01:21:05.63 ID:6T1En7AI0
「みかん食べよ」
「あ、私も食べる」
「はいどうぞ」
「ありがとう」
「…」
「…」
「…」
「突然なんだが」
「…私は誰?」
「…しゅうだろ?」
「…あなたは?」
「…しゅう」
「…」
「…何か話してよ」
「みかん食べよ」
「さっきも食べた」
「そうか、まあいいや」
「…良くない」
「…」
「…」
「…」
「みかん食べる?」
「さっきも食べた」
「じゃあもう一個食べよう」
「それはいい案だな」
「はいどうぞ」
「ありがとう」

男「一人で何やってるんだ」
女「…ショートコント」

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 01:22:49.00 ID:Aoe2to+P0
>>96
下ネタを許可する

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 01:23:17.26 ID:oF/tyfZt0
レストランで
女「ライス大と味噌汁」
男「ハンバーグ定食……とライス小」
ウェ「かしこまりました。……」

※ 米 ※ 米 ※ 米 ※ 米 ※

女「今の注文」
男「思い出したようなライス小が気に食わなかったのか?」
女「むっ ……今もだ」
男「……? 違うのか」
女「ああ違う!ぜんぜん違うわ!もう許せないっ!
  その発音よ!!!」
男「発音?」
女「LとRの差! riceなら米のこと! でもliceはシラミのこと!」
男「悪い、(発音の)差がわかんねー」
女「あなた真性のバカ? お米とシラミじゃぜんぜん違うでしょ!?」
男「……」
女「わたしの向かいにいる男の茶碗にシラミがごっそり盛られているさまを想像すると…… うぇ……」
男「想像せんでいい」

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 01:23:57.65 ID:ya2OuIB20
「突然なんだけど」
彼女は大抵こんな切り出しで話しかけてくる。
このセリフを聞くとワクワクしてくる、と友達に話したら効果音付きで引かれた。
面白いと思うんだけど。
「空が青いのは空の気分が悪いからと考えると」
「残念ながらそれは科学的に証明されてるぞ」
僕が突っ込んでも大抵とりあってはくれない。
「夕焼け空が赤いのはなんでかな?」
「それも証明されてる」
「熱っぽいのかな」
話しかけておきながら、彼女は一人で考え、一人で話を進めてしまう。
それに掴まってるだけで精一杯な僕。
「恥ずかしいんじゃないか?」
もうここまで来ると乗ってやるしかない。
「なんで?」
「さぁ」
「わかんないよね、太陽のキモチなんか」
あ、投げた。さっきまで深刻な顔をしてたのにあっさり投げた。
「わかんないよな、太陽のキモチなんか」
と言ってはみたが、彼女はもう聞いてはいない。
電灯の紐をにらんで難しい顔をしている。
僕は次の「突然」を待つ。

書き散らしといてなんだけど、
会話だけのがテンポいいと思う。

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 01:26:42.73 ID:oF/tyfZt0
>>100
2人の独特で絶妙なラブラブっぽさがたまらない

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 01:34:27.15 ID:6T1En7AI0
地の文のお題出した俺が考察してみた。
地の文を入れると心理描写が情景描写やりやすいが、シュールさがなくなってしまうな。
シュールってのもよくわからんものだけどなんか読み手側おいてけぼり感が薄くなるというか、
このスレは行間を読むもんだと思うから…うまくいえないけどやめた方がいいかも。難しいしね。
変なこといってスマンカッタ

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 01:45:03.33 ID:0KQ5NAtP0
>>102
昨日猫のシュールを書いた俺も激しく同意する
読み手に妄想力を期待して書く、難しすぎてもあからさま過ぎてもダメ
そのバランスを考えて書くのが楽しい

つーか軽々しく「・・・」禁止って言っちゃったせいで
みんなが意識して微妙に書きにくくなってしまったことを深くわびたい



104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 01:48:02.84 ID:FTReDoU5O
シュール分が少なくなっても地の文が入っているとなんか良いな。

しかしあれだ、素直シュールは物語が書きづらいね。

やっぱり会話形式が一番無難なのかな。

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 02:00:03.20 ID:MD+HV/7Q0
凍えるような、と言えば誇張だけど十分に寒い今日この頃
シューと小さなコタツで暖をとる
男「…」
女「…」
シューと共有するこの暖かい沈黙が僕は好きだ

でも…
女「青い焼きソバって素敵」
男「なんだよそれ?」
女「ブルー焼きそばをバカにするな!」
それ以上にこの騒がしい時間だ大好きだ


俺には地の文は出来ないことがわかった

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 02:05:33.25 ID:ep7TC90I0
もう、アレと同じじゃね?
漫才なんかを文章にしたらイマイチ面白くなくなったっていう奴と。
……自分で言って何だけど、やっぱり違う?
とりあえず一旦頭をリセットするためにもう寝る。


108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 02:21:03.80 ID:MD+HV/7Q0
女「トマトケチャップがあるなら」
男「ん?」
女「きゅうりケチャップがあるはずだ!」
男「ねえよ」
女「…」
男「…」
女「…じゃあマグロは」
男「無い」
女「牛肉」
男「絶対無い」
女「じゃあ一体何ケチャップがあるんだ!!」
男「トマト」
女「あ…なるほど」


前にこのパターンで書いた気がする
ネタ切れだな

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 02:22:40.60 ID:PnENUEmlO
女「突然だが…」
男「今日はどうした?」
女「リアルプロレスラー美濃輪育久は私と同じ匂いがする。」
男「確かに飛行機と競争したり木の枝で木を突いたり特訓がシュールだな。つーか自分がシュールだって自覚あるんだ?」
女「誰がシュールだ。私はお米が好きそうな顔をしていると思っただけだ。」
男「ああ、そう。」
女「でも今はお米より君のほうが…(首を傾げる)」
男「そこは悩まないで欲しかった…」

ヘタクソだorz

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 02:25:49.46 ID:YTgowlM0O
正月も終わり、だらけも出てくる一月の第二週。
僕らはと言えば一日中コタツに向かい合って
食べる寝るの不規則生活を謳歌したいましたとさ。
「みかん」
そんな退屈な日常の中、シューがその橙色の球体を両手で抱え、しっかりと見つめている。
「みかん」
シューの隣には同じそれが入った段ボール箱が複数。田舎から送ってもらったのだろう。特に珍しいものではない。
「……楽天」
はずだった。
追加オプションの小さい囁きと不気味な微笑が無ければ。
――悪い予感しかしないので今日はずっと寝た振りをしてみようと思う。
ポイント無効や複垢なんて、僕は全く何一つ知らないのだから。




うん、俺、祭りに乗り遅れていて良かったよ。

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 02:28:48.92 ID:EvnAll1C0
素直シュールに久しぶりに帰ってきた
あーやっぱここ好きだ…


女「呪文を覚えた」
男「なんの?」
女「お祓い」
男「呪文じゃなくてお経な」
女「というわけで祓ってやろう」
男「ナムアミダブツをコメアミダクジとか言ってた君がどれだけきちんと覚えてるか期待」
女「うー、はー、水金地火木土天海冥!」
男「絶対祓えない」


ところで地の文議論は結局どうなったの?

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 02:31:16.84 ID:Aoe2to+P0
シュールだったら何でもアリ
規則がないのが規則

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 02:32:03.03 ID:oF/tyfZt0
>>111
地の文は「どうでもいいが、無いほうがいいんじゃないか?」てことになった希ガス

職人が書きたいと思うなら自由に書けばよかろう

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 02:47:56.83 ID:EvnAll1C0
地の文つきに挑戦

俺は今悩んでいる。
右斜め前三十メートル地点に、俺の彼女がしゃがみこんでいるのだ。
普通なら「何してるの?」と訊ねるところだけれど、何せ俺の彼女である。
マトモな答えが返ってくる保障がどこにもない。
「…そんなところで何してんだ?」
「あ、いいところに来た」
ぱっと振り向いた彼女が俺を手招く。
とりあえず第一声はマトモだったのでほっとしながら、彼女に近づいた。
覗き込むと、段ボールのなかに薄汚れた仔猫と餌皿が見えた。
こういうところは普通なのか、と結構失礼なことを思っていると彼女が口を開く。
「せっかく差し入れしたのに食べないんだ」
「え?」
「昨日も一昨日も持ってきたのに…」
目を伏せ気味にして、彼女は哀しそうに言った。
「もしかして病気なのかもな。病院連れて行くか?」
抱き上げようと仔猫に近づくと、違和感に気づいた。
今までミルクだと思っていた、餌皿の中の液体が妙に透きとおっている。…牛乳じゃないとしたら、コレは。
「……一応訊くけど、何を食わせたんだ?」
「お粥を更に煮込んでとろとろにしたやつを冷ましたの」
「馬鹿か!猫は米なぞ食べぬわ!」
「痴れ者ッ!日本人なら米を恵むのが武士だ!」
「そんなヘンなもの差し入れてるせいでこいつ食べ物なくて衰弱したんじゃないのか!?」
「米を食って死ねるなら本望じゃないか!」
「お前と猫を一緒にするな!」

どう見てもやまなしおちなしいみなしです、本当にありがとうございました
地の文テラムズカシス

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 02:49:24.02 ID:EvnAll1C0
>>112,113
リロすればよかった…orz
サンクス。うん、地の文付きって書きづらいな。

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 02:55:02.10 ID:JNgDioG20
穂酒しながら練習

女「っ…。」
男「…?」
女「今回ばかりは突然でもないんだけど。」
男「たった二行で突然じゃなくなるのか。」
女「大丈夫。その前にじっくり温めといた。」
男「…そうか。」
女「うん。」
男「…。」
女「…。」
男「早く始めろよ寝ちゃうから。」
女「…心の準備が。」
男「温めたんだろ?早く。」
女「っ…。実は…、」
男「んー?」
女「素直すぎて異常。」
男「は?」
女「中の人の称号。愛する人に醜い部分を見せないのは
  騙してるのと同じだって言ってqあwせdrftgyふじこlp;@:「」」
男「…それは素直シュールじゃない。」

ごめん。qあwせdrftgyふじこlp;@:「」の中身は言えない。マジで。

118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 03:40:46.28 ID:kcozJ4OMO
インド
辞典
方角
バス


119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 03:40:53.96 ID:8+9bzfBH0
穂種

お題 骨肉の争い

123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 05:01:42.23 ID:kcozJ4OMO
保守



作家の皆様お疲れ様です


124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 05:03:43.40 ID:kcozJ4OMO
もひとつ



保守の皆様もお疲れ様です


126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 05:33:58.30 ID:t3n2DVQ1O
ホタルイカ

127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 06:02:10.85 ID:t3n2DVQ1O
ホタテイモ

128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 06:07:53.06 ID:waU73kcK0
バロスwwwwwwwwwwwwww
ちょwwwwwwww↓のアルバムでも見てモチツケwwww
ttp://mamarinrin.blog39.fc2.com/
ところで高校生でパイパンって正常?


129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 06:40:39.78 ID:t3n2DVQ1O
>>128
保守手伝いサンキュ

ほ…ほ……ホメオスタシス(恒常性)

131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 07:09:09.63 ID:XDri4KZD0
シュ「おはよう、男」
男 「おはよう、シュー」
シュ「今朝も米だったよ」
男 「シューは本当に米が好きだな。ならあれはどうだ?」
シュ「あれ、とは何だ?」
男 「ライスバーガー」
シュ「……。」
男 「……。」
シュ「まぁパンも悪くないかな。」

   みんなおはよう!!

132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 07:13:08.51 ID:t3n2DVQ1O
もはようw
また今日の夜に保守しにくるよノシ

133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 07:23:45.85 ID:ya2OuIB20
女「シュウ、起きて、シュウ!」
男「んん?」
女「ほら、見て、空!」
男「・・・・曇ってるな」
女「朝日を見ようとして徹夜したけど曇ってて見れなかった」
男「・・・・」
女「このがっかりを君と一緒に」
男「・・・・・おやすみ」
女「おやすみ」

朝日がきれいだったんで思いついた

134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 07:41:45.62 ID:TJJYi9a30
「昔々あるところに」
「うん?」
「かめがいたそうです」
「うん」
「・・・」
「・・・」
「あ、かめじゃなかった」
「うん」
「よね?」
「知らんがな」

135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 07:42:48.93 ID:TJJYi9a30
「うさぎだ」
「うん」
「うさぎがいました」
「続き?」
「・・・」
「・・・」
「・・・うさぎは鳴きました?」
「聞くなよ」
「・・・」
「・・・」
「ニャー」
「・・・」
「・・・」
「もう寝ようよ」
「ニャーニャー」
「噛むな」

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 08:13:38.57 ID:FTReDoU5O
>>135
ニャーニャーに萌えwww

138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 08:24:03.69 ID:ClWndjVX0
乱立してる…ほす

139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/12(木) 08:30:49.85 ID:ya2OuIB20
ほししいたけ