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SDKのインストール


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  • SDKのインストール(インストールしなくても動作可能。ハードディスクに余裕のある人や猫Cのサンプルをコンパイルしたい人がインストールすると良い)
    • 詳しくはこちら→Visual C++ 2005 Express Edition と Microsoft Platform SDK を一緒に使う
    • 具体的にはSDKのDL先を開いて「PSDK-x86.exe」の右の「Download」ボタンをクリック
    • ダウンロードした「PSDK-x86.exe」をクリックして実行。画面の指示に従いクリックしインストール。
    • 「Visual C++ 2005 Express」を起動し、「ツール」-「オプション」を開く
    • [プロジェクトおよびソリューション]を展開し[Visual C++ディレクトリ]をクリックして選択。
    • 「ディレクトリを表示するプロジェクト」を「実行可能ファイル」にして一番したの空欄をダブルクリックして「C:\Program Files\Microsoft Platform SDK\Bin」を貼り付ける。
    • 同じくディレクトリを表示するプロジェクト」を「インクルードファイル」にして「C:\Program Files\Microsoft Platform SDK\Include」を貼り付ける
    • 同じくディレクトリを表示するプロジェクト」を「ライブラリファイル」にして「C:\Program Files\Microsoft Platform SDK\Lib」を貼り付け、「OK」を押す
    • 「C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 8\VC\VCProjectDefaults」の「AdditionalDependencies="kernel32.lib"」を「AdditionalDependencies="kernel32.lib user32.lib gdi32.lib winspool.lib comdlg32.lib advapi32.lib shell32.lib ole32.lib oleaut32.lib uuid.lib"」に変更
    • 「C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 8\VC\VCWizards\AppWiz\Generic\Application\html\1041\AppSettings.htm」489行から4行コメントアウトする。