■言いたい放題FC東京■まとめ @ ウィキ

あ行-うえお


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上里一将
2011年に期限付き移籍で加入したMF。左利き。
ポジションは左SH、左SB、CH。鈴木規郎(2002-2007年在籍)ばりの強烈ミドル(とSBでの守備の脆さ)を持っていたが、披露の機会は無し。
東京で唯一記録した得点は鈴木達也(2008-2011年在籍)のシュートのこぼれを押し込んだごっつぁんゴールだったが、「上里が触る前に既にラインを割っていた。あれは達也のゴール」という声も多い。
「かみさと」では無い。
浮かれないで下さい
大勝した2007年11節千葉戦の後に、ヒーローインタビューのお立ち台に乗った今野泰幸が発した一言。
東京スレを覗いていたのか、2008年9/24のクラブスタッフ日記でも使われている。
〔´・∀・〕<浮かれるな!
氏神一番
バンド「カブキロックス」のリーダー。
サポーターの一人として、O-EDO ~TOKYO 21~をリリースしているのでござる。
嘘つき
前田遼一とローマの王子様、フランチェスコ・トッティのこと。
トッティが嘘つき呼ばわりされるのは、04年のASローマとのPSMの際に来日する予定だったが、理由をつけて結局来なかったから。
鬱病
2002年7月(■言いたい放題FC東京34■)頃から居座り続けた荒らし。
「鬱病の人は煽らないでください ◆A2zy64ow」等のコテハンで他スレでも暗躍。
ウメッティ
梅山修(1998-2001年在籍)のこと。最初で最後の(?)背番号12。
アルゼンチン代表サネッティにちなんで付けられた。

エア乾杯
スベりしか知らない漢、平松大志の持ちネタ。
2009年ナビスコ杯優勝報告会で目についたビールの広告から着想を得た様子。ジョッキを握って親指と小指を立ててカンパーイ。
2009年ホームさいしょうせんでも敢行。泣いたりかんだり乾杯したりしていた所為で、監督挨拶まで放送時間を用意していたMXの中継が挨拶中に終了した。
トーチュウでもエア乾杯男と書かれるなど、平松=エア乾杯で定着している様子。
エジミウソン
2012年在籍のブラジル人FW。過去には新潟・浦和の得点源として天敵っぷりを見せつけたが、東京では中東帰りの調整不足が祟り、あっさり退団。
エスクデロ
カルロス・エスクデロ。2009年6月に小平に現れた左利きのアルゼンチン人OMF。
浦和のFW、エスクデロ・セルヒオ(日本帰化によりカルロスと姓名が逆)の従兄弟。
ラファエル(ハファエル)、デービッジと残り1つの外国籍枠を争った。
古代ライク人内では3名の中で最も好評であり「19歳だしC契約も?」と期待されたが、契約には至らず。
後に馬場憂太(2002-2007年在籍)と共にヴェルディに練習参加している。
エバウド
2007年入団のブラジル人DF。流浪人。自称妻夫木似。現在は母国に貸し出し中。
怪我がちで小平グラウンドでもひたすらランニングを続けていた為、スレ住民からは
「あのランニングはきっと東京マラソンに参加する為の調整だ」と言われていた(関連用語:eshm(・∀・)?)。
味スタでのTM ヴェルディ戦で来日初ゴールを決めたが、揺れながらの「飛行機ポーズ」は手足の長さも手伝ってカオスな雰囲気を放っていた…。
  ⊂二二二二二二二 ( `・Ш・´)二二二二二二⊃ ブーン
3年契約している為、費用対効果は過去最低レベルの選手となっていた。
「ACミランも狙った逸材」というフレコミはなんだったのだろう?
エバンヌ君
エバウドのダイナマイトヘディングキボンヌな人。
エメルソン
2008年在籍のブラジル人OMF。2月3日の記録的な大雪の日に突然「ギリシャリーグから新加入」と報道される。
青赤をあしらったコーンロウなど髪型は奇抜。
テクニックと献身性さを持ち合わせ、4-3-2-1フォメの左シャドーとして活躍したが、秋口よりパフォーマンス低下。4-3-3フォメで活きる場所も無くそのまま退団…。
カボレ(2008-2009年在籍)とのコンビネーションを活かそうとしすぎるあまり、パスが読まれることも。
セサミストリートのバートにちょっと似ている。
チャントの「エッメー」は、羽生直剛の「ハッニュー」とかぶっていた。
エロ神
池上礼一(2006-2008年在籍)のこと。
エロ本君
大分サポ。上京ついでに神保町の芳賀書店に立ち寄っている。
エンヤーモラ
声が小さいと本当に船が沈みそうになる魔法のかけ声。船が沈むぞ~!の項目参照。

オ・ウンゴル
オウンゴールを区切ると誕生するモンゴル国籍(風)の選手。
2007年J1第11節 千葉戦など、オ・ウンゴルの登場する試合は強い印象を残す。
大國魂神社
府中市にある神社。
毎年「府中大國魂神社節分祭」にFC東京の監督や選手が参加し、芸能人らと共に裃を着て豆まきに加わっている。
2008年は天候不良(冷たいみぞれが降っていた)の為、選手(長友・大竹・椋原・廣永)の参加が急遽取りやめになり、新監督のJFKのみの参加となった。
大黒将志
2010年6月にレンタル加入したFW。
2006年W杯代表だったが、 その後の所属クラブ を誤り、孤軍奮闘を強いられていた。
東京に加入したのも そのクラブ の放漫経営によるところが大きい。
長所はDFの裏に抜け出す嗅覚。元天敵の一人。
結局残留の救世主になることは出来ずに返却→2011年から横浜FMへ完全移籍。
太田宏介
2012-年在籍の左SB。清水から加入。
平山相太がハットトリックを決めた伝説のイエメン戦イレブンの一人。
一度はフラれたものの粘りの交渉で獲得にこぎつけた。海外移籍を志望しているようなので強化部の手腕が問われるところ。
大竹洋平
2008年入団のOMF。U-18出身の生え抜き選手で、2007年サハラ杯優勝メンバー。
初ゴールは2008年7節多摩川クラシコのループシュート。「スカパー!月間ベストゴール」に選ばれている
公称166センチながら、ドリブル突破や左足を駆使したファンタジックなプレーで相手を翻弄する。
トマトが苦手なので椋原健太に押しつけている。愛犬ロニーはメタボ気味
通称ケケ。中村俊輔を敬愛しているため、俊輔に好意的なレスをすると「ケケ乙」と返されることも。
俊輔ばりの精度の高いキック力で、ルーキー時からプレースキッカーを任されていた。
まともなキッカーに飢えていたサポは、FK・CKのチャンスを迎えると、彼のチャントを唄い大いに盛り上がる(他の選手が蹴るのを阻止する狙いもある)。
選手間ではよく「小ヨウヘイ(コヨウヘイ)」と呼ばれている。
梶山陽平(180センチ)が既にチーム内で「ヨウヘイ」と呼ばれていたことによるが、本人はそんなこと気にも留めず「ヨウヘイ」と呼んでもらいたいらしい。
ちなみに、大竹自身は梶山選手のことを「カジくん」と呼んでいる。
2008年6/27放送FC東京ホットラインにおいて、一緒にインタビューを受ける羽生直剛を待たせて、悪気もなく登場するという大物ぶりを披露した。※参照:二人の関係を物語る図
なお、同年12/29の年末スペシャルでも羽生を待たせていた。
2008年第24節大宮戦でプロ入り初となる鮮烈なFK(動画)を決めて味スタ狂喜乱舞!!後の語り草になるであろう衝撃的な一発となった。
大森
2007年オフ 小さめフォントで東京入りを希望した選手。
名古屋でレギュラーを確保していたにもかかわらず移籍希望を表明したことから様々な憶測が飛び交った。早稲田大学に通学したかったという説が有力。
名古屋サポからは「大森先生」と呼ばれている。
オーロイ君
2011年4月、千葉所属のFWオーロイ(身長204cm)対策として導入されたダミー人形ダッチワイフ?
バレーチームから選手借りて来た方が早かった気がしないでもない。
オカモト
4バックの構想の一つ。関連:いつもの
太田宏介・加賀健一・森重真人・徳永悠平の頭文字から名付けられた。
決して破れない守備の強さを持っている。 同名の企業はコンドームで有名
荻晃太
2008年、ヴィッセル神戸よりレンタル移籍加入したGK。2009年J2年甲府へ移籍。
積極果敢な飛び出しと、リベロのような守備範囲の広さが特長。
どちらかと言うと万能タイプの多かった東京GK陣の中では異色の存在。
加入当初「おぎやはぎ」「矢作」との通称をつけられそうになるが、ベタすぎるので立ち消え、現在は"ソフティ"と呼ばれる。羽生直剛が手をソフトに洗っている姿から名付けたそうだ。
何かと几帳面。スターバックスとアロマキャンドルが好き。
個人チャントはジャーンのチャントを継承したが定着しなかった。
出場は6/8ナビスコ予選 第6節ヴェルディ戦の1試合にとどまったが、
塩田:一人立ちしたばかり、権田:U-19代表離脱アリ、阿部:未知数、廣永:レンタル修行中 という中で、2006年にJ2神戸でシーズン通しての出場経験がある彼の存在はチームにとっても、他GKにとっても好影響を与えていたと思われる。
憧れはブラジルの名GKクラウディオ・タファレル。半袖を真似したいらしい。
読書家なこともあって文才は抜群。「東京GK日記」やレンタル期間満了のコメントは非常にイイ(・∀・)!!内容だった。
甲府移籍後は山梨日日新聞にて連載を任されている。 
2009年早々に塩田仁史が長期離脱してしまったため「もう一年残っていれば」という声もあった。
現在は浜野塾(浜野コーチの項目参照)での特訓の成果か、甲府史上No.1GKと呼ばれるほどの活躍を見せている。
小倉隆史
長友佑都を溺愛している人。
TBS系「スーパーサッカー」内では体を撫で回して筋肉を確認していた。特に背筋がたまらないらしい。
2009年、同番組内のコーナー「ボレーの虎」にて、長友佑都&塩田仁史に挑み敗れている。
今となってはおしゃべりなサッカー解説者だが、高校時は四日市中央高校で全国制覇を経験したFW。
ちなみに当時のメディアがつけた愛称はレフティーモンスター。アトランタオリンピック代表選手でもあった。
オシムはSOCIO
日本代表アドバイザーのオシム氏は味スタでの試合をよく観戦してくれるので、それをふまえてのネタ。
「今日、オシム来てたの?」というネタ振りに対し、
「SOCIOカードを貰うのに並んでたよ」「味スタ丼を食べながら愚痴ってた」「アマルにフードコート並ばせてた」「ナビスコ戦だということを忘れて、フードコートが無いって怒りつつも、仕方なくますやまで戻ってた」
等の目撃情報が寄せられる。
SOCIOネタ関連:雨雲SOCIO ジーコはSOCIO
呉章銀
2004年在籍のDH。2002-2003年は二種登録。愛称はチャン。日本語堪能なユーティリティプレーヤー。
オ・ジャンウンと表記されることが多いが発音的にはオー・ジャンエウン。ハングルでは오장은。
中学卒業と共に来日。FC東京U-18在籍時からトップチームでの出場を果たし、Jリーグ最年少出場記録を更新。
2004年にトップチーム昇格したが、当時はアジア枠が無かったため、4人目の外国籍選手となった呉は1年限りで退団し帰国。
以後は、着々とステップアップし、韓国A代表にも選出。
2008年、FC東京韓国遠征の際には「FC TOKYO HOTLINE」にてコメントを寄せた。
2010年2月、東アジア選手権に追加召集され、味スタに凱旋を果たす。
流動的なDH事情のせいか、生え抜き偏愛のせいか、復帰を待望するサポが後を絶たない。
おっぱい
スレ立て&テンプレ貼りした者に送られるレス。乙の派生。
おにぎり
負傷した選手には
∀・)つ おにぎり
2012年開幕前のTM中、森重真人が悪質なタックルを受けてベンチに退いた際、おにぎりにパクついていたことが由来。
小浜カルテット
トーチュウの記事「小兵カルテットの新オプション導入」のタイトル誤植。こっそり修正された様子。
FWに鈴木達也と谷澤達也、MFに羽生直剛と中村北斗を入れた平均身長170cmの前線だそうだ。
オヤシロ様
羽生直剛のこと。ゲーム「ひぐらしのなく頃に」のキャラクター『羽入』に由来。
オリ10
J1オリ10:1992年のJリーグ発足当初に加盟していた10クラブ。
J2オリ10:1999年のJ2創設初年度にJ2に所属した10クラブ。
FC東京はJ2オリ10(札幌、仙台、山形、大宮、東京、川崎F、甲府、新潟、鳥栖、大分)の1つ。
当初のちょっとした連帯感は、各クラブの盛衰により徐々に薄れてきているようだ。
ちなみにJ2ファーストゴールを記録したのは岡元勇人(1993-2000年在籍)。
俺とサッカーボール
2008年の「F.C.TOKYO HOTLINE」で行われていたコーナー。
番組の最後に選手がボールとの出会いなどを語っていた。
俺のシャワー
「○○はどうしてる?」→「俺の隣で寝ている」「俺の部屋でシャワーを浴びている」
の流れは定番だが、ある時誤って
「俺のシャワーを浴びている」というレスがつき定着。

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