■言いたい放題FC東京■まとめ @ ウィキ

ら行


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ラーメン部
ラーメンをこよなく愛する選手のグループ。川口信男部長、鈴木規郎副部長(08年退任)の下に創設された。
落書き
2005年2月よみうりランドでのユース版東京ダービー開催に乗じた蛮行のこと。
こういうことをやる奴は東京サポをやめてくれ。やるなら自宅の塀にやれ。
ラストサイゴン
味スタ併設のポケットガーデンに出店しているアジアンレストラン。
スタ内に出店しているフーディーズの系列店らしい。
食べ放題がランチ時980円・ディナー時1480円という良心的な価格設定ではあるが、肝心の料理が…なので、青赤イナゴの関心を全く得られなかった。
また、週末の夜という一般的な飲食店のかきいれ時ですら満員にならない(店の一部の席は閉鎖して営業している模様)ほど過疎っているため、東京スレでは「俺、東京が優勝したらラストサイゴンで~」といったネタとして使われることが多かった。
なお以前は店のWEBサイトが存在していたが現在は消滅している。
     ■食いたい放題FC東京 第2節■
354 名前:食いだおれさん[sage] 投稿日:2009/01/05(月) 13:58:08
ラストサイゴンのガイドライン
  • 試合開始2時間前だから待たずに食べられると思ったら自分が今日最初の客だった
  • 店に入ると店員が出迎えるかと思ったら長電話の最中だった
  • 足元がぐにゃりとしたので紙をめくってみると有料アルコールのメニュー表だった
  • 一番奥の6人掛け個室が開店以来使われた形跡が無い
  • 夜に行くと座った席の頭上の灯りが高確率で壊れている
  • 味スタ内の売店で高いお金出して買った唐揚げやポテトと、まったく同じ物が食べ放題で置かれている
  • 4種類のカレーが目玉。しかも炒飯にかけて食べても文句言われない
  • 「そんなに客がいない訳がない」といって入って行った客が窓際でポツンと死んだ目をして食べていた
  • 食べ放題90分だが実際多い滞在時間は120分。制限時間を30分くらいオーバーしても文句を言われない
  • 「お金を持たなければさすがに怒られるだろう」と入ったらなんとクレジットカード可だった
  • ラストサイゴンにおける店内人口は1日平均5人、うち約3人が店員
数万人の動員がある試合当日ですらお客が入らないのはある意味凄い。
他サポの「味スタ周辺のうまいもの教えて下さい」の質問に対しては、新宿・調布のデパ地下と一緒にこの店を教えてしまうのもお約束のひとつ。
2009年9月27日をもって遂に閉店。前日には第27節 磐田戦があったが、食べ納めとして青赤イナゴが殺到…することもなく、静かな最期を迎えた。
拉致
日本代表に召集されること。
クラブの試合や練習に出られず、疲弊、怪我の危険もあるなど、東京にとって不利益が大きいことから、このようにネガティブな表現となっている。
特に2007-2008年は梶山陽平・今野泰幸の両ボランチが拉致されて穴埋めに一苦労。
長友佑都は代表に行くたびに怪我をして帰ってきていた。
ラファエル
ラファエル・バストス。2009年6月に小平に現れた長身ブラジル人OMF/FW。
ポルトガル スーペルリーガで背番号10を背負っていた実力者…だったのだが、古代ライク人によるとあまり秀でたところは見せられず、結局契約には至らなかった。
トーチュウなどでも報じられていたが、オフィシャルでの表記はあくまで「練習生」。
東京側から接触を図ったのか、ラファエル側からの売り込みに応じたものなのかは不明(おそらく後者)。
後にエスクデロ、デービッジが練習参加に加わり、一足早く小平を去る。
女子ソフトボールの強打者ブストスとの関係は多分無い。
7月になって「 ファエル・バストス」の名でJ2札幌が獲得した。
ラブ・ストーリーは突然に
1991年の小田和正のヒット曲。
ジャケ写の反りの角度が、城福元監督のガッツポーズ( )に酷似している。
ラブリー
城福「スキルフルで意外性もあって、見ていて楽しい、きれいな崩し方、ゴールは誰もが見たい。それがラブリーなんです」
2008年第6節ヴェルディ戦の羽生のゴール(動画)や、2008年第7節川崎戦の今野のゴール(動画)は非常にラブリー。
また、2009年の「Jリーグタイム」司会の山岸舞彩がその日の一押しプレーを選ぶ「ラブリーシーン」では、2009年アウェー神戸戦の石川のゴール(動画)が選ばれた。
ラムちゃん
「~だっちゃ」という語尾の書き込みがあると「ラムちゃん乙」と返すのが住民のお約束。
ランクル
2005年10月末、モニが盗難された車の車種。白のトヨタ・ランドクルーザーV8(約750万円)。
なお、翌2006年4月に、なぜか千葉県四街道市内でナンバープレートだけが発見され、本人の元に届いた。
2007年オフ名古屋が茂庭獲得に動いていると報じられた際には、ランクルで釣っているのか?と言われたりした。
名古屋のシーズンMVPには毎年ランドクルーザーが贈られている

リカルジーニョ
2010年在籍のブラジル人FW/OMF。愛称は「リカ」。眉毛がチャームポイント。
加入時点で21歳と若いこともあってか、東京にしては珍しいレンタルでの獲得。
チームメートとは英語でコミュニケーションを図っていた。
他選手のチャントでもやたらと反応したり、ミスを素直に認めたり、いい人っぽいことは分かるのだが、肝心のプレーでは…完全移籍で獲得しなくて良かったと言われがち。1年限りで返却。
李忠成
2004年 FC東京U-18から昇格したFW。FW登録としては昇格第1号。在日4世で韓国語名はイ・チュンソン。
トップチームでの出場機会を得られぬまま2005年に柏へ移籍。ここで徹底的にメンタル面を叩き直されたらしく、2007年に日本に帰化した後は北京五輪代表に選ばれる等の活躍を見せる。2009年広島へ移籍。
実家は東京の選手も御用達にする田無駅南口の焼肉屋「モランボン」(現在は閉店)。
自室には今でもFC東京時代のユニが飾られている。
やべっちFC内「やべっちクエスチョンリレー」では、梶山陽平へのネタ振りという重要な役割を任せられていた。
2008年天皇杯準決勝では、東京ガス時代からの悲願だった元旦国立行きを阻む逆転ゴールを決められてしまった。
東京戦の前にはしばしば挑発的言動が報道されるが、多くは記者の勇み足と思われる。
いよいよ今週土曜日待ちに待ったというより、夢にまで見たFC東京との戦いです!(2007年3/29 オフィシャルブログ)
2013年シーズン前半、短期レンタルで復帰。6得点を決めていたものの、ブランクの影響や自分を追い詰める性格を考慮されて、スーパーサブからのスタートとなっていため、当人にはそれが面白くなかったようで、契約延長オファーを固辞し退団。
リチェーリ
2005-2008年在籍。C契約でアマゾンの奥地からやってきた驚速FW。
2008年はA契約となったため、J2山形へレンタル修行。
山形では、当初FWの核として期待され、エースナンバーの9番を背負ったが、元々のカードコレクターぶりに拍車がかかり、怪我もあってシーズン中盤以降はスタメン落ち。1年で契約終了。
東京からもこの年をもって契約非継続とされ、母国ECバイーアへ移籍。2006年に東京で監督を務めたガーロによる招聘だったようだ。
ラーメンマニア。とんこつが好きで、横濱家 小平店がお気に入り。新横浜のラーメン博物館に一人で行ったこともある。
「うまい 速い 安い」の三拍子そろっていれば最高だったのだが、残念ながらサッカー選手として最重要の「うまい」が欠けていたため、東京ではレギュラーにはなれなかった。
シュート精度に難。東京在籍時の得点(2点)も狙ったシュートでのものではなかった。
利敵
韓国サイトをウェブ翻訳すると、「移籍」が「利敵」となる。
カボレの移籍が噂された2007年12月ごろ流行。
リバウド
スペインのFCバルセロナなどで活躍したブラジル代表の伝説的選手。
2003年末、FC東京がアマラオ(1992-2003年在籍)の後釜として獲得すると報道された。…もちろん飛ばし
涼子アワー
TOKYO MXで放送された「F.C.TOKYO HOTLINE」のこと。涼子泡とも。
30分番組だからアワーじゃない、という突っ込みは野暮ってもんだぜ!

ルーカス
2004-2007年,2011-年在籍のFW。2000年シドニー五輪代表。
2005年第16節から2006年第7節まで、23試合1928分に渡ってゴールを決められずに師匠扱いされたこともあったが、献身的なプレーができる万能型のFWとして機能し、他外国籍選手を公私で支えるなど、真面目な人柄でサポーターに愛された。
試合前日のPK練習を切り上げる際には、敢えて緩いコースに蹴ってGK(主に塩田仁史)に自信を付けさせていたらしい。
2007年12月には雑誌「J's サッカーVol.9」にて「アマラオはキング、私は王子になる」と語るも、08年G大阪へ移籍。
もっとも、この移籍による多額の違約金がFWカボレ(08-09年在籍)獲得の一助となり、また、外国人枠に空きができたことでMFエメルソン(08年在籍)が加入した。
これまでの多大な貢献や、アモローゾ事件のこともあって、"恨み言は無し"というのが当時の多数意見だった。ガッカリなFKを持っているが、G大阪では遠藤保仁、二川孝広らキッカーが揃っていたため、中々観られなかった
移籍後も高円宮杯決勝に臨むU-15深川を激励するなど、いい人っぷりは健在。
しかし東京戦では大活躍( )。
2011年、一度は現役引退を表明したものの、撤回してFC東京復帰。献身性と日本語の上手さにはさらに磨きがかかっており、大活躍を見せた。
加地亮(2002-2005年在籍。2006年-G大阪所属)には"うんこちゃん"と呼ばれている。
ルーベン・タマブッチ
Ruben Tamavuć。東京の未来を担う謎の外国籍アタッカー。
その正体はルーベン(山村佑樹)、タマ(三田啓貴)、ブッチ(岩渕良太)の「FC東京U-18→明治大学」トリオ。

レイバン
味スタ併設のユーロスポーツ壁面に東京の選手をモデルにして広告を出しているサングラスメーカー。
その広告は「石川 → 福西石川」の順で約1年ごとに変わってきている。
なお、茂庭と福西の写真は小平グラウンドで撮影された。
茂庭の撮影時の写真がトーチュウに掲載されたのだが、サングラス×スーツ×チームジャージという姿で撮影したことが発覚し、
看板前を通る人からは「でも下ジャージだったんだよ」という声が聴こえた。
「2008年度は羽生」という説がスレで提示され、住人の心胆を寒からしめた。
レドミクラス
強化部の働きを批判したい連中が大好きなワード。
2011年JリーグMVPのレアンドロ・ドミンゲスと同等の外国籍選手を獲ってこい!とのことだが、獲ったところで何だかんだイチャモンつけるんだろうなー
あまりにワンパターンなので、何にでも「レドミクラスの○○」と付けてネタにされた。

録音
東京スレにおける録画のこと。録音は見るものです、もちろん。
ある時、「これから録音を見る」といったタイプミスが一気に話題になり、以降東京スレでは「録音」が定着。
スレ巡回中の他サポから「録音www」と煽りを入れられる事もあるが、その時は「録音ですが何か?」と毅然とした態度で対応しよう。
ロドリゴ・タバタ
2007年12月に東京と鹿島のクラブハウスを訪問した日系3世のブラジル人選手。
Jリーグ入り、日本帰化を希望との噂もあった。
田端信成(FC東京U-18 → 青山学院大学)と混同しないよう漢字変換する際は注意。
東京スレで荒らしがシリトリを始めようとするとタバタ→タバタ→タバタという流れになって自然消滅する。
ロベルト・セザー
2011年に移籍加入したブラジル人FW。
他にMFホベルトがいたため、この登録名になったものと思われる。
ポルトガル語的にはホベルト・セーザルなんだが…。
ゴールへの突進力は特筆ものだが、ルーカスとのポジション争いでは劣勢。
東日本大震災以後、家族から度重なる帰国要請を受けていたが、サブとなってしまってからも東京でのプレーを望み、天皇杯が終わるまでチームに帯同した義理堅い男。
翌2012年となって、母国ブラジルからのオファーに応じ帰国。

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