EVA初号機


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実戦投入された最初のエヴァ
零号機に続いて、ネルフ本部で建造された。

数々の使徒要撃作戦に参加し高い貢献を示したが、暴走?エントリープラグ未挿入時の稼働、活動限界を越えた稼働等、計算外の事象も多く見られる。

第十四使徒戦では使徒を補食、直接S2機関を獲得してもいる。

カラーリングは、パープル。
専属パイロットは、サードチルドレン=碇シンジ
同機には彼の母=碇ユイの魂が宿らせてある。
また、初号機の肉体はリリスを基に作られている。

その後、ロンギヌスの槍が失われた状況では、リリスに代わり唯一人類補完の依代となり得る存在である。
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