ハフェーショ・ヒッヒ


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“ベアーチョッパー” ハフェーショ・ヒッヒ

「本当にお前たちは面白いな……はっはっは!」


シンドローム:???


性別♀ 年齢??歳
好きな物:頑丈な人、闇
嫌いな物:贅肉、太陽


オレンジ色の長いツインテールにメガネにキセルを咥えている。
961ビルの地下にある研究所で所長をしている女性。

自分が興味を引く人物や物を、有無を言わさず自分の研究施設へと送っている。
そういうこともあり、周りからは誘拐魔と言われている。
用事が済めば、帰してくれることもあるらしいが、そのまま消息を絶った人間も少なくない。

基本的には地上に上がってくることはないが、用事があれば嫌々な顔をして上がってくる。

彼女が手掛けるのは生物兵器からFHエージェントやチルドレンの武器や防具、便利アイテムなどを作ること。
また《ごみ箱蹴り》と言う特殊な訓練を961プロのアイドルやFH以外の子達にも受けさせている。

彼女がオーヴァードなのか、そうではないのかについては誰も知らず、
またいつからFHに所属し、961ビルの地下で研究しているのかを知っている者は少ない。

961プロ社長である黒井祟男が話すには「変わり者だが実績はある」と語っている。

アイドルたちと話すことは滅多にないが、訓練または試作品の武器や防具を試さすときに地下に呼びつけているらしい。



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