アイドルたちのダブルクロス②


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※これは即興で行われたRPをまとめたものになります。

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「肩車は親交の証」


響: (流れに反して 靴下Pのとこに送り込みたい響 http://charasheet.vampire-blood.net/action.php?ID=3956)
貴音: オルブラムだとー!!
P: みんな世界を築きたいよねやっぱ!
響: ざっわりずおーわん
P: ヤバいよ…範囲攻撃持ちだ…
貴音: シーンなのが頼りになるなぁ
響: 動物の群れがシーン中に襲い掛かることになりますたー
P: Pに対しては猜疑心持ちかしょうがないね顔怖いから…
響: Pは正体がわからない部分も大きいですからねー まあFHじゃよくあることですが
P: 貴音は隔意と…
響: 最終目的からして、相容れません
: 今は友達だけど、いつかどちらかが倒れないといけないんでしょうね
貴音: ですねぇ。熱いな。




貴音: 「ふふっ、いくら響といえども世界は渡せませんね?」
響: 「貴音とは、その…と、友達だけどっ!最後にトップに立って、願いをかなえられるのは一人だけさ…!」
貴音: 「もっとも、響と動物たちが古代種に感染すればその限りではないのですが…どうです?」(悪い笑み
響: 「じ、自分はともかく、動物たちの事は決められないぞ!」
: 「それに、誰かに支配されるんじゃなくて、皆自由に生きられる世界じゃなきゃだめなんだ!」
貴音: 「やはり私と響は相入れぬ宿命なのですね…気に入っていたのですが。」

P: 「おい、貴音、響、仕事行くぞ・・・どうかしたか?」
響: 「べっ、別に…なんでもないぞっ!」
貴音: 「いえ、何でもありませんよ」(ニコニコ
響: 「最初っから、961プロじゃ皆一人なんだから…」(ぼそ
P: 「……ならいいさ」(二人の頭くしゃくしゃにナデナデ
: Pは不器用なもんで感情表現が下手っぴです
響: 「う、うわぁ やめてよプロデューサーっ!?」
貴音: 「あ、あなた様!いきなりなんて、いけずです…」

※ 響と貴音は17cm差
貴音: 響いつも首が痛そうw

響: 「ちょっと貴音、もうちょっと離れてよね、あんまり近いと見えないんだからー!」
貴音: 「仕方ありませんね、では私が屈めば良いのでしょうか?」
響: 「ちょ 貴音近い…っ!」
P: 「? 肩車でもして欲しいのか?」

響: 「うぎゃー、そんなこと言ってないっ!?」
P: 「響、せっかくですから甘えてみてはいかがです?」
響: 「こ、こ、こんなところでそんな恥ずかしいこと、できるわけないだろっ!?」
P: 「なんだ…違うのか…」(しょんぼり
: 「貴音、お前はどうだ?」
響: 「うぇえっ!?なんでプロデューサーが落ち込むのさー!…べ、べつにそんなにしたいならしてもいいけどさっ…」
貴音: 「まぁ…私は響ほど軽くはありませんが…よ、良いのでしょうか…?」
P: 「あまり俺を見くびるなよ、二人だって担いでやる」
貴音: 「では、お言葉に甘えて…」
響: 「ちょっと、それは無理じゃ…?」

二人を担いで撮影現場までの道中。

千早: 「出来もしないことを口にするのはどうかと思われますが。」←通りすがりに「お買い物」してた千早さん
貴音: 途中のお店で串団子買ったりとかしてる。
: で、Pの方の上でmgmg
P: 「如月、お前とは一度しっかり話をしないといけないな」
響: 「なんで貴音は平然とそーゆーことできるのさ…」
千早: 「私に話すことはありません。失礼します。」(鉈拭いて仕舞いつつ
貴音: 「ちひゃやはあいかははふぶっほうれふね」(mgmg
響: 食べながら喋るな、アイドルだろ!!
響: 「うう、マトモな奴が誰もいないぞー…自分、ツッコミなんて慣れてないよー…」
P: 「貴音、俺にも食わせてくれ……響、お前も食べるだろ?」
貴音: mgmgしながらお団子入ったパックをさし出しますれば。
響: 「う、うん、ありがとっ」(って、なんかちがう…!なんかちがう…!)
: 「あ、自分みたらしねっ!」
貴音: [百]響は不憫
千早: [百]餌付け

P: 「如月! ……961プロに所属してもいいんだからお前の素質は認めてる」
: このセリフを二人を担いで、だんごを食べさせられながら言ってるとはシュールだ…
千早: 「私は表向き765プロに所属していますので。UGNでなければ得られない情報もありますし。……喋りすぎました」
P: 「なら、このだんご持っていけ・・・誰かと一緒に食べろ」
: お土産に買った、だんごを千早にプレゼント
千早: 「要らないといっても押し付けるのでしょう? ……一本だけ頂いておきます」
P: 「如月もこいつらとは仲良くやってくれ、表向きでもいい…それじゃあ、な」
千早: 「必要と有らば。改めて、失礼します」
響: 「やれやれ、取りつくシマもない、って感じだぞ」
貴音: 「千早は相変わらずですね…」
P: (もう少し優しい口調が良かっただろうか) 怖い睨みつけるような表情で
響: 「…なんで仮にも仲間同士で、こんな怖いカオで話してるんだ?」(--;)
千早: 一応一個だけ食べて春香に押し付けるつもりである(?)
P: 千早はやっぱり春香さんだなー、リッチャンとも相性良さそうだけど
千早: 少なくとも今現時点でポジロイス持ってるのが春香だけなんですよね。

千早が去り、再びPと貴音と響の道中。

貴音: 「――あれが壊しても壊れないものが、本当に千早が欲しいものなのかもしれません」
P: 「最強の矛と最強の盾か……なら貴音、お前は何が欲しい?」
貴音: 「――愚問。無論、その矛と盾を操る者の座ですよ。」
P: 「それはまた……大きく出たな」 『その2つを愛すると言うの? ……ふふふっ』
: 「……ッ。響は動物たちの、ことだったな」
響: 「な、なにさっ」
P: 「大切、なんだろ?」
響: 「…大切だよ。だからこそ、プロデューサーにも貴音にも、譲る気はないからねっ」
P: 「譲る気はないか……あぁそうだろうな」 『これもまた愛の形…竜、あなたについてきてやっぱり正解だったわ…ふふ』
貴音: (…なにやら、プロデューサーからもう一つ面妖な気配を感じますが…はて
響: このレネビさんの声は、本人にしか聞こえないのかしらね

P: ちゃんと聞くには条件見たいなものがあったりなかったり
: 「さて、時間も時間だ・・・撮影現場に急ぐぞ」
: ゆっさゆっさ
貴音: 「プロデューサー、プロデューサー、あんなところににらまんの屋台が」
P: 「…屋台か、食べたいのか?」
貴音: (こくこく
響: 「ねー…いつ現場に着くの…?」(じと
P: 「なら……みんなの分を買っていくとしよう」 『竜・・・あなたは本当に愛情表現がヘタね・・・だからこそ私がいるんだけど』
: 「これを買って終わりにする」
: (クピド、お前には任せられん・・・何をしでかすか、わかったもんじゃない) 怖い顔

最後まで二人を肩車して撮影現場へと辿り着いたのであった。
ノーマルコミュニケーション

響: (周りの視線がめちゃくちゃ恥ずかしかったぞ…)
貴音: (何故響が恥ずかしがるのでしょう…)
P: Pと貴音は平然としてる中、響だけ下を向いてるのか…
響: 珍妙な光景w


P: レネビは人間のことを理解したいらしいのでPについてるのは、人間の愛について理解したいレネビです
貴音: クピドさんは可愛いぽい気がする。そして例によって面白がってあまとういじりそうな気がする。
貴音: 『あなた達の愛を見せて』って言ってあまとうと陽ちゃんくっつけようとしようとしてそう
響: 先生なんでレネビの人はドSになるんですか
千早: 人を理解しようと必死だからです


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765プロの一日。

「猫とクレープは甘い」


あずさ: 「こんばんは~」
閣下: 「あずさ、来たわね」
あずさ: 「まぁ、えーとあなたは…はる…」
: 「かっかちゃん?」
閣下: 「名前などないが、まあそう呼ばれてるな」
あずさ: 「あらあら、男の子みたいな喋り方ねぇ~」
閣下: 「ふん、おしとやかでなくて悪かったな」
あずさ: 「だめよ~せっかく可愛いのに」(リボンわしゃわしゃ
閣下: 「や、やめろ!」><
: 「可愛いのは春香で十分だろう。私はアイドルではないしな」
: 「ええーい! いい加減なでるのをやめないか!w」
あずさ: 「ああん、ひどいわかっかちゃんったら~」
: (…かっかちゃんのペースも握れるかも…!
閣下: 「まったく、おまえは私が怖くないのか……。」
: 「萩原雪歩などすぐにびびってにげるぞ」
あずさ: 「まぁ。雪歩ちゃんに威嚇したんですか?」
: 「めっ、ですよ?」
閣下: 「うっ……。そんなつもりではないのだが…」

ネリア: 「みんなのネットアイドル、サイネリア様のお出ましデスヨ! …ってアンタ達だけデスカ」
あずさ: 「ネリアちゃん、いらっしゃい~うふふっ」
閣下: 「なんだ取材か? 生憎だが、春香は寝てるぞ」
ネリア: 「センパイからお届け物を届けにきただけデスヨーっと、ふーん、春香は寝てる、ねぇ…」(2828
閣下: 「!?」
: 「わ、私はちょっと用を済ませる為に表にいるだけだからな! 協力はしない!」
あずさ: 「かっかちゃんの用事ってなんなのかしら~?ねぇ、ネリアちゃん?気になるわよね?」
閣下: 「!???」
: 「そ、それは内緒に決まってるだろう!」
: 「いいか! 絶対についてくるなよ!」 そういってお外に急いででるよ
ネリア: 「怪しい…おもっくそ怪しい…」
あずさ: 「怪しいわねぇ~♪」
ネリア: 「ンジャ…尾行しますカネ! 三浦あずさは方向音痴らしいし、ほら…アタシの手握っときなさいな」
: ギュッとしちゃう!
あずさ: 「きゃっ!ありがとうございます~」ぎゅっとおかえし。
ネリア: 「それじゃ…尾行開始! GOGOー!」
あずさ 「GOGO~♪」

閣下: とりあえず周りをキョロキョロ
: (誰もいないわね・・・?)
: 後ろを向く ジー
あずさ: 明らかに怪しい黒い影が。(《ポケットディメンジョン》で隠れてる)
閣下: (ついて来てないようね。ほっ)
ネリア: (三浦あずさ…やっぱ胸おっきい…)抱きつきながら一緒に隠れてる
あずさ: (無意識にネリアちゃんをぎゅーってしてる)
閣下: (! ……邪念!!)
: ネリアのに反応してまたきょろきょろ
: 「……気のせいかしら」 とりあえず歩きだす
あずさ: (……気付かれなかったみたいです?)
ネリア: (セーフ…)

街に到着。

閣下: (右よし! 左よし! 後ろよし!)
: と、ちょっとるんるんしながらお店に入るよ
あずさ: 「まぁ、何のお店なのかしら……」
閣下: 猫喫茶
: にゃんこと触れ合える喫茶店ですね
あずさ: !!!!!!
ネリア: 「このお店って確か……「(窓ガラス越しに覗きつつ
あずさ: 「入りたい!!でも入ったらかっかちゃんにバレちゃう!!どうしましょうネリアちゃん!」うずうず
店員: 「いらっしゃいませー。あ、いつものコースでいいですか?」
閣下: 「え、ええ。それでいいわ」 と手馴れた感じで中へ
ネリア: 「も、もうちょい様子見ましょうって!」 あずさを引き止めつつ
: 「しかしあの子が猫カフェ、ねぇ……」(カシャカシャ!
閣下: 「だいじろー元気にしてたか。そうか。 お、ミアは今日も美人だな(なでなで)」 満足げである
あずさ: ネリアちゃんに引き止められつつ、アホ毛がうずうず。
店員: 「アナタが拾ってきた子たち、最近人気よ」
閣下: 「そ、そうか。よかったな、これで拾い主がでてくれるといいな」
: ちなみにネーミングセンスは皆無です
: 「ん? 視線を感じる・・・?」 ときょろきょろ

あずさ: じゅるりとよだれたらしてガラス窓に張り付いてにゃんこを凝視してました。
閣下: 「あ、あずさ!!!?」
: 「……と、いうことは……」 後ろをゆっくり振り向くよ
ネリア: 「ふぅ…撮影も出来たし、フッフッフ……あずさ行くのデス!」
あずさ: 「ネリアちゃん、私、私……行ってきます!」店に飛び込んでだいじろーちゃんをハグ!
ネリア: 「ニヤァ……」
閣下: 「やっぱりあんたイタワネ・・・」
: 「ついてくるなといっただろうっ!」
あずさ: 「ねこねこにゃんにゃん~ねこにゃんにゃん~♪」
閣下: 「あずさ・・・は聞いてなさそうだけど」
ネリア: 「だって、面白そうだったんだもんっ!」(飛びついて閣下に抱きつき、そして《電波障害》
: 「この部屋はアタシが占拠したっすよー!誰にも邪魔させない!」
閣下: 「くっ! こ、このことは春香に言うなよ!」
: 「あと事務所のみんなにも他言無用だ! わかったな! あずさもわかったな!」
あずさ: 「はいにゃ~ん♪」もふもふすりすり
ネリア: 「いつもアタシの前髪燃やしてくれてるし…これでアンタの弱みは握ったも同然!」(閣下の腰にしがみつきながら
閣下: 「くっ! もし言ったら全部もやすわ……」(手に炎を作りつつ)
ネリア: 「ハーイ……うっへっへ」 満足げな笑顔
閣下: 「はぁ……とりあえず、障害を取りなさい。お店に迷惑だわ」
ネリア: 「エー、せっかく誰にも邪魔されない空間作ったのにー…と、あずさ、はいポーズ!」 電波障害を解きつつ、あずさにカメラを向ける
あずさ: だいじろーちゃんを抱き上げて満面の笑み!
ネリア: カシャカシャ!

店主 「あらあら、お友達が今日は来たのね
閣下: 「……ついてきただけだ。しかも勝手にな」 とかなーり不機嫌
: <あずさをみつつ
あずさ: 「お邪魔してます~」にゃんこにまみれてご満悦です。
ネリア: 「ううぅ……キラワレター!」 床に両膝つけて閣下の腰に凭れながら
閣下: 「ああもう! くっつくな! 暑苦しい!w」
: 「ちなみに店主、今日来たのは『たまたま』通りかかったから来たから寄っただけだ」
あずさ: 「じゃあわたしもです~」ミアちゃんも抱き上げてネリアちゃんと一緒にかっかちゃんに押し付けちゃいます。
ネリア: (ついでに猫もパシャリっと・・・センパイも猫好きデスシネー)
閣下: 「おまえもか! ええーい!!」
ネリア: 「それじゃ…三人で一枚撮りますか……はい、ピース!」
閣下: 思わずピース
あずさ: 「にゃん♪」
ネリア: 「イエーイ!」
閣下: 「はっ!?」 我に返った
: (いかんいかん! 何を流されているんだ!?」
ネリア: パシャパシャパシャ!
閣下: 店主さんがネリアとあずささんに近づいて耳打ち
ネリア: 「おっおっ! なんすかなんすか!」
あずさ: 「にゃんでしょう~?」
店主: 「ああは言ってるけど、毎回こまめに来てはその自分でひろった捨て猫心配してるみたいなの。よかったら一緒に里親を探してあげてね」
: まあ、ようするに弱い部分はみせられぬ!の精神!!
あずさ: 「まあ、そうだったんですか……」
ネリア: ブーブー 「チッ……はい、はい……わかりましたよ、場所は・・・はい、それじゃ」
: 「へぇー…里親っすか……っと、それじゃアタシ仕事入っちゃったんでここでオサラバっす!」
あずさ: 律子さんに相談してみたいですね。うちの事務所で一匹くらい飼えないかしら。
閣下: 「ちょっと!ちゃんと約束守りなさいよ!!」
あずさ: 「忙しいのねぇ……お仕事がんばってくださいね~」
閣下: 「まったくそれにしても。ついてくるとは…」
ネリア: 「わかってますって……ピポパっと、もしもーし? ちょっと、来て欲しいところがそうっすー」 と、どこかに電話しつつみんなに手を振る
閣下: 「あずさ。とりあえず、私はもういくわ。あなたはこのままいるの?」
あずさ: 「まぁ、かっかちゃんが戻るなら私も一緒に戻ろうかしら?」
閣下: 「なら、ついでだからちょっと付き合いなさい」
あずさ: 「えっ、はい?付き合うって、あっ、あらあら~」(引きずられる
閣下: 「巷で噂のクレープってやつを食べにいくわよ」(ずるずるひきづる
※ 閣下ちゃんの元は春香なので甘いもの大好きです




あずさ: 「かっかちゃん……実は春香ちゃんと全然変わらないのねぇ」
閣下: 「違う! あくまで見識を広める為だ!」 と、譲りません
P: 一人でクレープを食べている九門P
閣下: にゃんこ眼帯っすかw
あずさ: にゃんこ眼帯さん!! 猫に縁のある日だわ…
P: にゃんこ眼帯Pですよ!
閣下: 「男で眼帯で、にゃんこだと死ぬほど目立つわね…」
: 「しかも噂のクレープ屋にいると」
P: 「うん? お前たちは765プロの……おはよう」 もぐもぐ
あずさ: 「ええと……もしかして、961プロのプロデューサーさんですか?」
閣下: (ここははるかのふりをしないといけないわね)
: 「えっと、こんにちは」(顔が超こわばってる
:  笑顔してみるけど引きつってる
あずさ: (かっかちゃん、堅いわ、顔。はい、笑顔の練習
P: 「あぁ、いつもうちの黒井社長が迷惑を掛けてすまないな」
あずさ: 「迷惑だなんて……その、否定はできませんけど、あなたみたいな方もいるんですね?」
P: (天海春香の表情……やはり俺の顔が原因だろうか) 引き締まった怖い表情 
閣下: (いけない。もしかして怪しまれてるのかしら。真剣な表情でこっちを見てる……)
:  と、こっちも真剣な表情
P: 「俺か? どうだろうな、アイドルの子達はみんな素直だと思うぞ。ジュピターも、な」

千早: 「あら? なんだか賑やかね」
P: 「如月……それに響も」 もぐもぐ
響: 「あっ、プロデューサー!何クレープなんて食べてるんだよー!ハム蔵、みつかった!?」
: 「……って、なんか賑やかさー」
閣下: (また逃がしたのね)
あずさ: 「……おじゃましてます~」(あせあせ
P: 「お前らも食べるか? クレープ……ハム蔵なら俺の肩に乗っかってるぞ」
: モキュ! クレープに入ってる果物を食べてるハム蔵
響: 「ああっ、ハム蔵~!?全く、探したんだぞっ!もう、なんで自分のところに帰ってこないんだよ~!」
: 「うぎゃあ、765プロっ!?」
閣下: 「悲鳴とは失礼なものいいね、我那覇響」
: 「(はっ、しまった。春香らしくしないと!)」
響: 「えっ、春……香?」(びくびく
閣下: 「失礼なものいいでございますね。響…ちゃん」
: 違和感ばりばり
響: 「……お前春香じゃないだろ」
千早: 「春香は時々役に没頭することがあるわよね。今度はそれ、何の役なの?」
あずさ: 「あ、あら~……ひ、響ちゃんのところのハム蔵ちゃんは相変わらずやんちゃなのね~」
: 話題転換!
響: 「って、役かー!全く、オフの過ごし方まで765プロはへんちくりんだぞっ」
閣下: 「そ、そうなんだよー! こんどはこういう役でー(棒読」
: (すまない、千早、あずさ。助かった……)(ぼそっ

P: 「お前らも食べるなら勝手に注文していいぞ、代金は俺が払ってやる」
: 罰ゲームに負け、みんなの分のクレープを買いに来たP
響: 「ハム蔵ったら、自分が探しても全然出てこないくせに、他の誰かはすぐ見つけるんだよー。 ……あ、いいの?じゃあゴーヤクレープ1つ!」
P: 「響も、あんまり失礼なことを言うもんじゃないぞ」 ぎこちない笑顔
響: 「む、むーっ。だって春香が~」
閣下: 「ご、ごめんねー。役になりきるとどうしてもねー(棒」
千早: 「ありがとうございます。 あずささん、春香、折角ですから頂きませんか」
あずさ: 「そうですね、お言葉に甘えて。……さようなら、ダイエットの日々……」
閣下: 「そ、そうだな……じゃない。そうだねー」
: (春香、早く目を覚まして・・・)
P: 「天海春香だって、これだけ気合いを入れて頑張っているだ、きっと素晴らしい役に違いない」
響: 「ま、まあそのくらいしてなきゃ、こっちとしても張り合いないしなっ!」
千早: 「春香は少し、演技のお勉強が必要みたいね。…ふふ」
あずさ: (かっかちゃん、大丈夫?)
閣下: (あ、ああ。普段表にでない弊害がでるとは・・・)
P: (如月も楽しそうに過ごしてるな…うむ、良かった) 険しい表情で千早を睨みつけながら
千早: 「久門さんは、考え事する時にその対象を睨むクセ、まだ直ってないんですね。わかりやすくて、良いですけれど」
P: 「む、そ、そうか? これでも改善したと言われてるんだがまだまだか…」
響: 「自分もこの間出たドラマの役はなかなかやりごたえがあったぞ~、学園ものでさー、自分メガネかけたんだけど……(うんぬん」と馴れ馴れしく春香に接する響であった
春香: (かっかちゃんおはよー。あれ、どうしたの?)
: (いいから早く変われ! 春香!) と言うわけで入れ替わり
響: 「……だから、そこが一番難しかったけど、自分はカンペキだからな!ばっちりやりきったってわけさー!」
春香: (話半分聞いてなかったよーーーー><
: 「う、うん!さすが響ちゃんだよね! 私も負けないようにしなくっちゃ!」 と、とりあえず相槌
響: 「っと、やーっといつもの春香っぽくなったな!うんうん!」(なぜか満足げ)
: 「…って、なんで自分が春香と仲良くしなくちゃいけないんだっ!?今のなしなしっ!」
千早: 「……春香? 我那覇さんの役どころ、何だったか言ってみて?」←爽やかにいぢわるしてみる
春香: 「えっ」 固まる

春香: 「そ、そんなことより、クレープだよクレープ!」
: 「おじさーん!私クリームたっぷりのチョコバナナスペシャル!」
響: 「…むっ、ゴーヤクレープが一番だって言ってるのに、春香もわかってないなぁ」
春香: 「そ、それ本当に美味しいの……。テレビでも響ちゃん言ってたけど……」
千早: 「我那覇さんの折角の舞台をそんな事扱いなんて……春香、少し見損なったわ」一瞬だけネガロイスに変更
春香: 「もう、千早ちゃん意地悪~><」と千早に小さい声で抗議します
響: 「甘味と苦みの絶妙なはーもにー!それに食べられるお店はほとんどないんだからなっ!?」
あずさ: (上の空で千早ちゃんを見てる
千早: 「……?」(視線に気づく)→「……??」(小首を傾げる)→「……???」(とりあえず困った表情しつつあずさに小さく手を振ってみる)
あずさ: (アンニュイな表情で千早ちゃんにえへらっ)
P: 「三浦あずさ…どうかしたのか? 如月を見つめて……何か問題でも?」 小さな声でゴニョゴニョ
あずさ: はっと我に返ります。「あ、いえ……その、何でもないんです~」ごにょごにょ。
: 「そういえば、プロデューサーさんは何を頼んだんですか?」
P: 「……ラーメンクレープ」 ぼそっ
春香: (ここのクレープたまに冒険してるよね……)
響: 「あ、プロデューサー。それ貴音のオススメだよねっ♪」
P: 「あ、あぁ……そのなんだ、味覚まで貴音になったような気分だ?」 言葉に出来ない様子
春香: 「ここのクレープ72種類あるからね」
あずさ: 「まあ、貴音ちゃんのおすすめなんですか? 私も挑戦してみようかしら…」
春香: 「他では食べれないのが多いですよねー」
響: 「そうそうっ!よーし、自分も何か新しいのにチャレンジしよう! すいませーんナマコドリアンスペシャル一つ!」
P: 『竜、このあずさって子から兄弟愛の匂いがするわよ、ふふふ、UGNも色々あるみたいよ』
: (三浦あずさと……如月千早か? 少し調べてみる必要がありそうだな)
: 「……何かあったら連絡してくれ、如月のことは俺も心配なんだ」 そう言ってあずさに名刺を渡しておく
春香: 「あ!? 私レッスンの時間だ! プロデューサーさんに怒られちゃう! じゃ、じゃあみんなさきにいくね!」
: というわけで離脱しようとしますが。
あずさ: 「……ありがとうございます」こっそり受け取ってしまっておきますね。
千早: 「春香、流石にそれは……食べきれなくても私は処理しないわよ」
響: 「慌ただしいなー。じゃ、バイバイっ」
春香: 「わ、話話話話わああああああああああーーーー!!?」
: どんがらがっしゃーん
あずさ: 「は、春香ちゃん!?」
千早: 「あぁ、もう……アレほど慌てるなっていつも言ってるのに。 大丈夫?」春香に手を出し
春香: 「あ、ありがとう……。(手を取って立ち上がる
響: 「うわあっ!?……まったく、そそっかしいなぁ春香はー」
: (クレープもぐもぐ)→(満面の笑みと共に石化)
春香: 「とりあえず私いくね! じゃあ!」  と、またこけそうになりながら走っていくよ
P: 「天海春香は天海春香と言うわけか」 春香の背を見つめつつ
千早: 「また転ばなければいいけれど」
あずさ: 「それは難しい相談かもしれないわねぇ……」

愛: ∩(>ヮ<)q<わあ! 皆さんだーーー! こんにちはーーー!
: だ い お ん りょ う 
P: 「日高愛…こんにちわ」 怖い表情で
響: 石化響はくだけちった
あずさ: 「あ、愛ちゃん、お久しぶりです~」(耳おさえ
千早: 「日高さん、元気なのはいいけれど、お店ではもう少し静かにね」
愛: 「す、すみません(しゅーん)」
あずさ: 「響ちゃん、響ちゃん、だ、大丈夫?」(破片拾いつつ
P: 「日高愛、お前も好きな物を食べろ……それじゃ俺は行く」 愛にお金を渡しつつ大量のクレープを店員に受け取りながらお店を出ていく
愛: 「わあ! ありがとうございます!」
千早: (パンケーキをもぐもぐやっている)
愛: 「どれにしようかなーふんふふん♪」 音程外れてます
P: 「響、お前は好きなようにしていてていいぞ・・・961プロは今は帰ってこない方がいいかもしれない・・・じゃあな」 
響: 「ぷはっ… って、お、置いていかないでよ、プロデューサーっ!(ぶんぶん」
: 「あ、あずさ、拾ってくれてありがとっ!じゃあね!」
P: 961プロでは懇談会と称し、色々なことをしては罰ゲームが待ってると言う
あずさ: 響ちゃんに手を振り振り。
: 「愛ちゃんはどれにしたの?」
愛: 「えっと、プリンクレープです。こ、子供ぽいですかね?」
あずさ: 「まぁ、そんなことないわよ~私も好きよ?」
: 「この間だってその、つい……7、8……ううん、9個……?くらい……」
愛: 「そうなんですかーw 私、プリン好きなんですよー!」
あずさ: (忘れたい記憶が蘇って頭を抱える)
愛: 「……あずささん?」 首をかしげてる
あずさ: 「なんでもないわ、なんでもないのよ愛ちゃん。そう何もなかった。冷蔵庫の中には何もなかったの」
愛: 「冷蔵庫の中……?? あ、そうです。プリンと言えば、ゴージャスプリンとか食べてみたくないですか! あれ超人気があってなかなか買えないって話ですけど!」
: 「一度食べてみたいですよねー。すごく太りそうですけどw」 と超笑顔でいってみる
あずさ: (心の傷が抉られる音)
: 「そ、そうよねえ……美味しそうだけれどすごく太りそうよねえ……」(遠い目
: 「だめ、これ以上はいけない!愛ちゃん、千早ちゃん、残りは任せたわ!私も事務所に戻ります~」
: (明後日の方向へ走り出す)
愛: 「……あずささん、どうしたんでしょうか?」 と千早さんの方へ視線を向ける
千早: 「日高さんは知らなくていいことかも知れないわ……。えっと、あっちは事務所とは違うし……もう、本当に世話のやけるお姉さんですね」
: ←年上という意味で言っただけ

真: 《かぐわしき鮮血》を使いながらウロウロしてる真
: 「おっかしいなー、移動しちゃったみたいだな」 雑居ビルの屋上から街を見下ろす
: 「って……あそこにいるの千早に愛ちゃん? 珍しい組み合わせだ」
: 「まあ……元気でやってるなら良いや! それよりも探さないと、貴音にも頼まれてるし」
千早: 「私はちょっとあずささんの道案内に行ってきます。失礼しますね」
愛: 「あ、はい」
ネリア: 「ちょっと愛、これからアタシの取材でしょ! 何クレープなんか食べてンの!」
愛: 「わわっ、彩音さん!? これはその……」
ネリア: 「全く…876プロから急に飛び込みの依頼が入った~なんてあのクソ編集長め~! いいわよ、ゆっくり食べなさい」 頭ナデナデ
愛: 「わーい! ありがとうございます! あ、彩音さんもどうですか? はい、あーん?」
ネリア: 「センパイにも・・・あの男女と会うのも久々デスネ・・・今日は事務所じゃないそうですから、一緒に行きましょ」
: 「あ・・・アーン」
愛: 「どうです? プリンクレープは最高ですよねー」
: 「あー! ぷ、ぷりんが半分ない・・・」
ネリア: 「ほぇ? そ、そんな泣きそうな顔しなくたって…」
愛: 「あ、彩音さん酷いですよー>< わあああん!」 大音量で泣きます
ネリア: 「クレープぐらい奢ってあげますから……ほら、涙拭きなさいよ?」 愛の目頭をハンカチで拭き拭き
愛: 「ぐすっ、ほんとですか? ウソついたらダメですよ……?」
ネリア: 「子供の相手は苦手デスケド…まあこういうのもいいかな…ホントっすよ、ほら買って行くっすよ」
愛: 「はーい! いきましょう!」 ところころ表情を変えていきますよーw

ネリア: 愛ちゃんはやっぱりダメな子だな!誰かが支えてあげないと?
あずさ: 愛ちゃんはかわいいのうかわいいのう
ネリア: 今日も?平和な765プロと961プロだった…
あずさ: 猫カフェでした。まんぞく。
千早: バ可愛い愛ちゃんと聞いた

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961と765プロの日常 了
ツールボックス

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