アイドルたちのダブルクロス


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961プロの場合
※これは即興で行われたRPをまとめたものになります。

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「鬼ヶ島羅刹の苦悩」

千早:そうだよな。千早は一切とーまの名前呼ばなかったからな
響: 他人に興味もなくて覚えていない可能性が…?
陽: つまり好きなように呼んでいいと…
冬馬: まてまてまて、こっちは千早のこと次回はコードで最初呼ぶけど。
千早: 呼ぶ必要がなければ呼ばないな、きっと。
響: ヶがつけば「だいたいあってる」



冬馬: 「あってねぇ!?」
千早: 「べつに、呼び方なんて判ればいいでしょう」
冬馬: 「第一、俺は……そう結構有名なんだぞ」
: 「特にH。おまえはちゃんとよべ」
: (この無表情女…。こっちがちゃんと呼んでるのにも関わらず…!)
H(坂上 陽): 「私にゲーム勝ったら、ねー」
Hについては修羅道①:覇道の処女 参照。
千早: 「私は名前で戦うわけではありませんから」
冬馬: (なんで俺の周りにはこんな女しかいないんだ……orz)
陽: 「春香ちゃんのために戦う健気な子なくせに…」
千早: 「必要があれば、私は彼女でも殺すわよ。必要があるのなら、ね」

響: ここに響で突入して朗らかに「おーい、らっせつ~!」と呼びたい
冬馬: 「だから俺は羅刹じゃねえ!? って、響か?」
響: 「うんうん、名前ってやっぱ大事だよね!自分、名前つけるのは得意だぞ!ねーらせつ!」
冬馬: 「………(がっくりしてる)」
貴音: 「何やら始まったと聞いて飛んで参りました」
冬馬: 「いや、あのな。俺は天ヶ瀬冬馬!」
: 「おまえらなんでコードネーム覚えて、俺の名前覚えてねーんだよ!」
陽: 「お祭りごとが好きね、あなたも」
響: 「……あれ、らせつってらせつじゃなかったっけ…?貴音、知ってた?」
貴音: 「羅刹は羅刹で、鬼ヶ島ですよ。響」
響: 「だよねー!貴音が言うんだから、間違いないさー!」
冬馬: 「おまえこの前まで普通に呼んでたじゃねーか!!!」
貴音: 「はて…私には何がなにやら」
響: (のヮの)
貴音: のヮの
陽: 「羅刹のユニットって確か・・・羅生門、だったかしら」 のヮの
貴音: 「羅生門とは真面妖な…」
千早: 「Venus、では。よく知りませんが」

冬馬: (この、女ども・・・!!)
: (はぁ・・・あんまりあったことないが天海がまともに見えてきたぜ)
: (なんでここにくる女共はこう・・・)
: と周りをちらり、はぁ……とため息
: (頼むから早く戻ってきてくれ。翔太!北斗!)
響: 「全く、暗いぞらせつー。同じ961プロの仲間なんだから、もっと楽しく行こうよ~」
陽: 「あら? よりどりみどりの両手に花で誰を選ぶか決められないと?」
貴音: 「私達では不満だというのですか…?」
冬馬: 「って、なんでそうなる!?」 うぶだから逃げるよ!
: (ここにいると嫌な予感しかしねえ!)
陽: 「そんなんだから、からかわれるのよ」 逃げる冬馬の背にボソッと
千早: 「私は別に興味ありませんので。そちらでご自由に」
冬馬: 「お、おまえらの相手なんてしてられねえ! ちょっとジュース買ってくる!!」
貴音: 「ではついでに牛乳とあんぱんをお願い致します」
響: 「じゃー自分シークァーサージュースでよろしくねー!」

冬馬: 「え?」

響: 「もちろん、らせつのおごりでっ♪」
陽: 「日本酒、お願いね」
冬馬: 「お、おい! なんで使いパシリに……!」
: 「買えるか!」
: 「しかもおごりかよ!? なんで俺の部屋で騒いでるおまえらに追い出されたうえに、パシリさせられないといけないんだ!」
貴音: 「客人をもてなすのは家人の勤めではありませんか?」(ドヤァ
冬馬: 「くっ。。。だったら陽! お、おまえもだろ!」
陽: 「文句ばかり一人前になっちゃって・・・お姉ちゃん悲しいわ、およよ」
響: 「あー、らせつ女の子を泣かしちゃだめだぞ!?」
冬馬: 「誰がおねえちゃんだ! って、うえ!????」
: 「ど、どうせウソ泣きだ! そうに決まってる」
響: 「ほら、ちゃんと謝りなよー」
貴音: 「千早、せっかくですから貴方も何か頼んではどうです。鬼ヶ島がご馳走してくれるそうですよ」
千早: 「いえ、私は結構です。あまり人を信用できる生き方をしてきていませんし」
貴音: 「まあ…残念です」
響: 「千早も自分達のことくらい信用してくれればいいのになー……っと、まあここじゃ人それぞれだけどね」

P: 「おーい、貴音いるか……って。冬馬お前」
千早: 「最低ですね。私に因縁をつけてきただけでは飽きたらず」
冬馬: 「女の武器だって961社長からきいてるしな!」
: 「ま、まて! Pこれはだな……!?」
響: 「あっ、プロデューサー!らせつがヒドいんだよ、プロデューサーからも言ってよ!」
冬馬: 「だから羅刹じゃねえって!」
P: 「なるほどな、これはプロデューサーとしてしっかり教育しないといけないな」 両手をボキボキ鳴らす
冬馬: 「くっ、わかったよ! まあとりあえずH・・・悪かった(ぼそっ」
響: 「お、ちゃんと謝ってえらいぞ~」
冬馬: (というか、なんでこいつここにいるんだ? 俺呼んでねえ・・・)
千早: (何のかんの言っても恐らく貴音に連れてこられた千早)
貴音: 「プロデューサー、私は逃げませんので思う存分鬼ヶ島に愛の鞭をどうぞ」
P: 冬馬を引きずりながら部屋の外と消えていく二人
冬馬: 「ま、まってくれ! 俺の言い分も――」
陽: 「あれでもう少し男らしさがあればフツーの子ならイチコロかしら」

そのあと冬馬が部屋に帰ってきたのは数時間後だった
バッドコミュニケーション

貴音: めでたしめでたし
冬馬: めでたくねええwwww
響: 第三部 完
冬馬: 明らかに女難じゃねえか!w
響: なんくるないさー
冬馬: 靴下P、男性キャラ増えるよね! そうなんだよね!?
貴音: フォローしなくていいって楽しいなぁ!
P: い・・・や・・・
貴音: 男性キャラを必死に求めるシロP(羅刹)……いけませんなあ
響: お姫珍ウキウキ
冬馬: しょ、翔太と北斗はいつ帰ってくるんだ・・・orz
P: むしろロリっ子女子がオリキャラで増えると言うか、うん色々あるよ
貴音: 翔ちゃん帰ってきても修羅場だよね
冬馬: ・・・北斗だけでいいや
貴音: ロリ!?  ガタッ

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「殺伐の女王と百獣の王と恋騎士」

千早: 雪歩Pオーヴァードにしてよかったんすか?して良かったならしたのに!←
貴音: ナーブジャック!その手があった!
響: ちょおおおお、なら世界樹とるので殺して生き返らして(酷
真: 殺して抱擁するだなんてそんな…
千早: ふむ。特にオーヴァード化しても困らないってことですね。それだけで一本思いついた(?)
響: どれだけ思いつくの揉みさん…

真:  「貴音さん……ちょっとPのことで、話があるんですけど!」
貴音: 「まあ…どうしたのですか、真?」
真: 「あの! そのー…ううう」
冬馬: 「おまえらうるさいぞ」
貴音: 「真、言いたいことがあるのならはっきり言いなさい。私はいくらでも聞きますよ」
真: 「なんで冬馬もいるの!?」
千早: 「見事に無視されたわね。まぁ、なんでも、いいけれど」
: (通りすがりなのでシーンアウトする千早さん)
冬馬: 「ああっと、俺もいかないと陽がうるせえんだった。じゃあな」 とシーンアウト
響: 「おおっ、貴音と真がちじょーのもつれかっ?」(壁の陰から覗き
真: 「もー! みんなしてなんなんだよー!」
響: 「プロデューサーは印象がよくないと困るでしょ?いつでも作ってあげるぞっ!」
冬馬: 「というか、あれ(眼帯)絶対雰囲気あってないよな・・・。響センスないんだな(ぼそっ」

貴音: ひどい流れになってまいりました
真: また冬馬が苛められるぞ!
響: 今日もFHは賑やかです
冬馬: はははー! この流れなら響に勝てるっ!
真: 勝つとか負けるとか!
冬馬: 重要なんだよ!!ww
千早: 最初に言い出したのは!
響: 「むっ、聞こえてるぞとーまっ!あの可愛さがわからない冬馬の方がわかってないさー」
冬馬: 「……地獄耳だな。まあ、誰も言わないからはっきり言っといてやるがあれはないだろう?」
真: 「貴音はその・・・Pのことどう思ってるのかなーって・・・」 ぼそぼそ
冬馬: とまって、会話を聞く
真:  聞くなー!w
冬馬:  いちお、その同僚の動向をだな(ry
貴音: 「ふふっ、ではそう言う真はどう思っているのですか?」
:  逆質問で躱すよ!
千早: 質問に質問で返すなーッ!
響: 2828
貴音: オトナは卑怯なんやで…(質問返し

響: 「冬馬は全然わかってないぞ!よーし、冬馬にも作ってきてあげるよ、この可愛さがわかるようになるぞ!」(そのままシーンアウト
冬馬: 「(いらねえええ!? どこにつける気だ!? 服か!? 服なのか!?)」
真: 「ぼ、ボク!? その同志に迎え入れt・・・じゃなくて! 二人三脚でこれからずっと一緒に入れたらいいかなーって・・・えへへ」
響: (この子吸う気やー!?)
千早: 成程。にゃんこ引っこ抜けば真がついてくるのか。大迫頑張ってアイツ引っこ抜け(?)
真: 真の欲望が吸血鬼の世の中にしたいだから、いずれは貴音と敵対するかもしれんようなキャラ!
大迫Pについては不死の王とゾンビパラダイス!参照
響: 大迫さんがにゃんこPを口説くとあらぬ噂が…
貴音: 「ほう…ならば私も容赦はしなくても良いようですね。あの方は譲りません♪」
真: 「貴音がその気ならボクだって負けないよ!」
貴音: あっれー、新ジャンル:迫猫
響: ぴよぴよっ!?(ビビビッ
真: 迫猫とは・・・
小鳥: 「クールダンディーな二人のPの禁断の○×△…っ!?」「もう帰って下さい」
貴音: るるぶが薄くなるな?
冬馬: ああ、薄くなるな
千早: そして高くなるな
響: FHの会話ネタは何かとらくがきしたくなるが、流石にこれは描けない
真: ピヨピヨが寄ってくるぞー!
: んだPの響もちゃんとだしてあげたいなー
響: 「出してもらえるのっ!?(ぱたぱた」
修羅道②:月下に花束を で響登場?

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「カラオケ」

真: ジュピターのCDもでるらしいし、冬馬たちのこともっとよくわかりそうだし961プロのこと少しでわかればいいなー
冬馬: そうだのうw
響: おお、そういえばそうですねー。
貴音: 待ちわびた!!
冬馬: みんなで恋はじめようポーズできるのね!
真: 曲も楽しみやね
響: カラオケで恋を始めようを踊りながら歌ったら神
千早: そんな広いオケ屋そうそうねぇよ!(?)
貴音: あるよ!!!
響: !?
貴音: パーティルームに2人で通された時のいたたまれなさといったら!!
響: ww
冬馬: きついww
千早: ひでぇw
響: 人数の割に広い部屋に通されると持て余しますよね…w
貴音: 前に固まって縮こまってたです。ハイ
響: 逆に多人数で詰め込まれた時のむさくるしさもキツイですが
冬馬: うむw

響: 「冬馬くんの一人カラオケ、空きの都合でなぜか大部屋に通される。仕方ないので恋はじをダンス付きで熱唱」という妄想
千早: そしてそれを窓越しに眺めてニヤニヤしてる北斗と翔太
翔: 「冬馬くん、オフに一人カラオケとか寂しいねー」 北斗:「まあ、そっとしておこうか」
貴音: 窓越しに目があって気まずそうにする春香さん
真: タッピング&オンエアを使ってノーパソで生放送を中継するネリア
千早: 千早が一人でカラオケに行くのを見かけて自分も凸。どうにかして隣を取ってもらい、壁越しに聞いていたけどそのうち我慢できなくなって窓からガン見するハルカさん。
響: 『アイドルが集まるカラオケ屋』 200011年公開

冬馬: 冬馬熱唱中 で2人に気がつかない!
真: どうしようなアイドルばかりだな!
貴音: なんだこれwww
響: 一人で部屋に入って壁に耳を当てたり不審な行動をとり続ける春香さんが通報される
春香: 「ち、違うんです!私怪しいものじゃ……!えっと、隣の子が同僚で、それで!」
真: 隣の部屋で普通に歌っているあずさと雪歩
貴音: 津軽海峡とあばれ太鼓ですか?
響: 普通じゃないww
千早: どーんどーんどーん
冬馬: 演歌ww
真: カラオケ行くのにわざわざ着物で……
響: あずゆきって何歌うんだろうと思ったけれど、そうか演歌か…
: Melted Snowってレベルじゃなかった
冬馬: ∩(>ヮ<)q<はーなーまるーるんるんるるるーーーー♪
ネリア: 「春香が店員に怪しまれる・・・面白そうだからもうちょい見てよ☆」
冬馬: カオスだな
春香: 「え?えっと、私、アイドルで、天海春香って……し、知らないってそんなー。千早ちゃん助けてーっ><。」
千早: <あおいいいいいいとりいいいいいいいい
冬馬: 千早は結局助けにいくのかなw
真: 歌ってるから無理だな・・・
貴音: ひとりで15曲くらい予約入れてるからダメだな
冬馬: はるるん・・・

憐れ、天海春香の運命やいかに。 後半へ続く。(キートン山田)


そんなもの(後半)はない。


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