ログ:死を呼ぶ秘宝ラスト


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■クライマックス01 @セレモニー会場ホテル


愛 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(59%→62%)
美希 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(66%→72%)
雪歩 -> 侵蝕率が[2]上昇しました(68%→70%)
サイネリア -> 侵蝕率が[8]上昇しました(79%→87%)


(愛) 「ここが……!絶対取り戻すんだから!!」
(美希) くっ、なの。
(雪歩) 「不気味な静けさ……。ううん、行くしかない!」
(ネリア) 「このサイネリア様をバカにした罪、償わせてやるッス!ついでに伊織との約束も・・・と」


(GM_) では、会場のホテル入口前です。夜も回ってきて、辺りは静かですが
(GM_) 近寄ると分かりますが、すでに《ワーディング》が展開されてます。

(美希) 「もう準備万端ってカンジだね」
(ネリア) 「おいでなさいませ・・・ってか、これじゃ裏も表もないっすねー」
(雪歩) 「うん、やることは決まってる」
(愛) 「絶対、取り戻す!」
(美希) 「それじゃぁ、オシゴト、がんばっちゃうよーっ」

(GM_P) 「おう!」と今度こそマスクして準備万端ですが。
(ネリア) 「別にアンタはこなくてもいいんデスケド・・・」
(雪歩) 「ぷ、プロデューサーは危ないですよ~」
(GM_) 二人に言われて体育座りで凹みます。

(愛) 「ちょっと可愛そうな気も・・・・」 その様子をみてつぶやきます
(美希) 「ミキたち、オシゴト終わったら呼ぶから、それまで離れててほしいの。だって、帰りの運転手居ないと、ミキたち歩いて帰らないといけないし」
(美希) 「これは、プロデューサーにしかできないオシゴトだよね?」にかっと笑う。
(GM_P) 「まあ、そうだよな」と申し訳なさそうに笑いますね。

(ネリア) 「いいのいいの、あれがプロデューサーの仕事なんだから、信じるとか頼りにしてる、とか、ネ」と愛に言いつつ先に歩いてきます
(愛) 「プロデューサーはわたしにいないからわかりませんけど、そうなんですか。……ちょっと美希先輩とかが羨ましいな」
(雪歩) 「プロデューサー。私たち、絶対エッグを取り戻して帰ってきますから、待っていて下さい。お願いします」
(GM_P) 「ああ、いつでも戻れるように待ってるよ」
(GM_P) 「じゃあ……行ってこい!好き勝手やられた分、しっかりやり返してこいよ!」

(美希) 「だいじょーぶなの。ミキたち、すぐ帰ってくるから安心してていいよ? ねね、真くんとやってるみたいなアレ、ミキもやりたいんだけどいい?」軽く拳をつきだして。
(雪歩) 「じゃあ、みんなでやる?」
(GM_P) 「そいつは名案だな。愛ちゃん、サイネリアも、ほら」
(ネリア) 「んなっ、恥ずかしいこと・・・今回だけっスヨ・・・」照れくさそうに右手を突き出します
(愛) 「え、あ、はい!」と、手をだします
(美希) 「ほらほら、集まってーっ。いっくよーぉ……」(一泊置いて)「だーんっ」
(雪歩) 「だーんっ!」
(愛) 「だーんっ!w」
(ネリア) 「だ、だーんっ!」
(GM_P) 「だーんっ!へへへ……」
(ネリア) 「キモッ!」
(GM_P) 「な、なんだよ!サイネリア、なかなかこういうのに乗ってくれないからさ……」

(美希) 「さーて、気合も入ったし、がんばるよぉーっ」ふんす
(雪歩) 目を閉じて、色んな顔を思い出して、深呼吸
(美希) 「こういう時って、なんだっけ?ちょっと様子見てくるだけとか、言えばいいんだっけ?」とか言いながら呑気に会場へ。
(ネリア) 「ハイハイ・・・ふぅー、今日のアタシは一段と凄いデスヨ」会場に向かいながらバリバリ
(愛) 「エリオ、待っててね。わたし……頑張るから!」
(GM_P) 「……ちゃんと4人で帰ってこいよ。絶対にだ」(ぽそり
(雪歩) 振り向かずに行きます
(ネリア) 後ろに向かって片手を振って答えます
(美希) あえて振り向きにかっと笑ってさむずあっぷ。


(GM_) てなところで侵入ですか?
(GM_) ではホテル入口ですが、人気がなくて異様に静かではありますが、施錠や警備のたぐいはなく、普通に出入り出来るようです。
(GM_) 裏手なら従業員通用口あたりから侵入できそうですが、そちらも特別警戒されている様子はありません。
(ネリア) 「サクッと扉解除して侵入しますかネー・・・」裏口の扉解除しますね
(GM_) では《セキュリティカット》であっさりロックが解除されます。
(ネリア) 「愛とミキ、お先にどうぞー」と先導は二人に譲ろう
(美希) 「おっけー。じゃあいくよー。おっじゃましまーすなのー」がちゃん
(愛) 「はい!」 と飛び込んでいきます
(雪歩) 「気を付けてね、二人とも」 後に続きます

(GM_) 美希の呼びかけに返事はありませんが、警備員もスタッフの姿も見当たりません。倒れているわけでもなく。
(美希) 「だーれもいないねー?」一応周囲を見ながら進んでいくよ。
(愛) きょろきょろしながら歩きます
(愛) 「誰も・・・いませんね?」
(雪歩) 「ホテルにいるはずの従業員も警備も、誰もいない……?」

(GM_) 何の妨害もありませんが、人っ子ひとりいません。客の姿も。
(ネリア) 「・・・・・・」ちょっと考え事
(愛) 「何かおかしいですよね? 誰もいなさすぎじゃないですか……?」
(美希) 「うーん?おかしいねぇ……?」それでも進む。
(ネリア) 「アタシ達をこの中に入れることが目的・・・イヤ、でも・・・」ぶつぶつ
(GM_) では、スタッフエリアを抜けてフロントに出ます。やっぱり人の姿は見えませんが
(GM_) ここ数日のイベントスケジュールなんかが貼り出されてます。
(美希) ふむむ?どんな状況なのかな?
(ネリア) 「スケジュール表・・・?」
(GM_) 結婚披露宴とか、宴会の予定とかがずらっと並んでますが、一番上に、例のセレモニーが明日、3階の大ホールで行われる旨が書いてありますね。
(愛) 三階か
(雪歩) 「3階大ホール……ここにいるのかな」
(美希) 「ふーん、3階かぁ。電気着いてないしきっとエレベーターとか動いてないよねー」(そんな心配
(愛) 「とりあえず行ってみます?」
(GM_) 照明は落ちてますけどいちおエレベーターなりなんなりは動くよ!w
(ネリア) 「行かなきゃ話にもならないし、行きますかねー・・・」
(雪歩) 問題なければ、エレベーターで3階まで昇りましょう
(ネリア) エレベーター乗って三階へ!
(美希) 「狭いとこで襲われてもヤだし階段使おっか。雪歩大丈夫?」
(美希) あぁん、みんな乗ってる><。
(雪歩) あ、いや、問題がある感じなら階段でw  最初はそのつもりだったので
(ネリア) 罠の可能性もあったか・・・
(雪歩) 「うん、今のところは大丈夫だけど……」
(愛) 元気にもう階段上ってた愛
(美希) 纏まりねぇチームだな!
(GM_) あっれえええ!?
(愛) 「あれ、みんなこないんですかー?」
(GM_) エレベーター組も階段組も何の問題もなく3階に着きます。
(雪歩) バラけたことになってるw
(美希) 結局めんどくさいのでエレベーター使いました←
(GM_) 美希ェ
(ネリア) ちかたないね・・・

(GM_) エレベーターを降りた目の前が大ホールの入口になってます。ちょっとだけドアが開いてて中から照明の光が漏れてる。
(雪歩) 「なんだか、誘われてるみたい」
(美希) 「わざわざここだよーって教えてくれてるもんねぇ」
(ネリア) 「自信過剰っぽい男だったし、古典的なナル男デスネ」
(愛 「入りましょう」
(美希) 「たのもーっ」ばーん
(愛) もう片方の扉もばーん

(GM_) バーンと開けると、ホールの奥には集められた人たちが折り重なって倒れてます。
(雪歩) 「これ……っ!」
(ネリア) 「人の山・・・?」
(GM_) その前に仁王立ちで待ち構えるキツネ目の男。
(愛) 「大変です!」
(美希) 「組み体操?」
(GM_) 《ワーディング》で無力化された一般人を集めたようですよ。
(GM_黒沢) 「ククク、待ってい……な、何が組体操だッ!」
(美希) 「こんな夜中にみんな元気だなーって。ミキ、すっごい眠いの我慢してるのに!」
(GM_黒沢) 「ち、違うわ!お前たちが逆らうとこいつらが犠牲になるって話だよ!!」
(雪歩) (美希ちゃん、マイペース過ぎだよぅ……)
(愛) (さすが美希先輩……なのかな……)
(ネリア) 「人質ってことデスカ・・・フーン」と一歩、中へ
(美希) 「犠牲にって、どーやるの?まさか、殺しちゃうの?」
(GM_黒沢) 「まぁ待て」 と、エッグを掲げ、逆の手に《白熱》で炎を纏わせます。
(GM_) 青い炎が燃え上がり、その手で手近にあったテーブルに触れると、あっという間に燃え上がって消し炭に。
(GM_黒沢) 「お前たちが私に逆らうと、そこの人間達がひとりずつこうなる、というわけだ」
(ネリア) 「……別に、アタシは一般人がどうなろうがアンタをぶちのめして、エッグを奪い返せればいいんデスケド」

(美希) 「そういうのならミキも得意だよ?」と言って……
(美希) GM、獣化使ってもいいですかぃ?(?)
(GM_) うむ。各人マイナーアクション1回許可します。
(美希) では《完全獣化》を使用。見た目はそのままだけど筋繊維を獣のそれに変化させる。
(美希) あ、ごめん。破壊の爪だったw
(GM_) 了解ですw侵蝕率増やしてねー
(美希) 変化内容は一緒ですけど!

(侵食率アップ) 美希 -> 3 = 3(カウンタ:72→75)

(美希) つかつかと適当な柱に近づいて握力で握りつぶす。めきょっ
(GM_黒沢) 「ククク、なるほど崇男の言う通り、765プロの連中は野蛮だと見える」
(美希) 「ね?ミキもできるでしょー?」
(愛) じゃあ剛身獣化で体自身を硬化させます
(ネリア) 体から放電しつつジト目

(侵食率アップ) 愛 -> 6 = 6(カウンタ:62→68)

(雪歩) 「あなたが……人質を取らなければ目的を果たせない」
(愛) 「……何が目的ですか!」
(GM_黒沢) 「最初から言っているだろう。私はその大エッグが欲しいのだよ」
(愛) エリオのエッグをとられ、人質を取るクロサワにだいぶ怒った口調で。
(GM_黒沢) 「それが!二つで一つのエッグがこの手に揃えばッ!俺は最強のオーヴァードになれるッ!」
(雪歩) 「なら……もしこのエッグを壊されたりしたら、あなたの目的は達成できないっていうことですよね」
(雪歩) 「お互い、条件は同じじゃないですか?」
(美希) 「勝った方の総取り。わかりやすくていいよね」振り回して遊んでた柱ぽい。
(愛) 「あんなものその気になれば簡単に握りつぶせますよ?」とその辺の柱を掴んでばらばらにする

(GM_黒沢) 「フン……本当に同じかな?」
(ネリア) 「ほほう、まだ何か手品でも見せてくれるンデスカネ?」
(GM_) と、エッグを掲げて……《火の檻》で無力化された人の山を炎で囲います。
(GM_黒沢) 「脅しというのはな、こうやるんだよ」
(ネリア) (雪歩…アンタは一般人、助けたい?)内緒話
(雪歩) (あ、当たり前です!でも、このままじゃ……) >ネリア
(美希) 「じゃぁ、その火を消しちゃえば話はおしまいだよね?」
(GM_黒沢) 「さあ、エッグを渡してもらおうか。放っておくと窒息するのが先か、燃えるのが先か、時間の問題だ」
(美希) 具体的に何ターンで焼け死にますか、一般人は(?)
(GM_黒沢) 「やってみろ、消せるものならな」

(GM_) 3ターン終了時点で半数がお亡くなりになります。4ターン目で全滅するよー!
(愛) 消す方法は特にない?
(美希) 制限時間は3ターン。それまでにこいつぶっ飛ばしちゃえばいいって話ですね!

(GM_) 氷型サラマンダーがいればそれでも良いけど、基本的には術者を殺ってください☆
(雪歩) 「時間の問題なら……あなたを倒して、全員助け出します!」
(ネリア) 「なら・・・ぶちのめすしかないッスネ!」戦闘態勢
(愛) 「全部返して貰います! エッグも全部、全部ですっ!!!」
(雪歩) 「エッグを渡したところで、結局同じです!」
(美希) 「うん、消すよ。必ずね」ヘラヘラした空気が本気オシゴトモードに変わります。
(GM_黒沢) 「ククク……エッグを揃えて俺は力を手に入れるッ!そしてお前たちも、崇男の奴も、皆俺の足元に跪かせてやるよぉお――ッ!」
(GM_) と、気迫を放って戦闘態勢!衝動判定どうぞ!
(美希) 「かわいそうな人なの」(ぽそ
(ネリア) 「力は自分をダメにする、か・・・アタシにも言えることデスカネ・・・」とぼそぼそっと



(衝動判定) 雪歩 -> 4R+4 = [4,9,7,2]+4 = 13
雪歩 -> 侵蝕率が[10,7]=[17]上昇しました(70%→87%)

(衝動判定) 愛 -> 1R10 = [1]<ファンブル> = 0
愛 -> 15 = 15(カウンタ:68→83)

(衝動判定) 美希 -> 1R+2 = [3]+2 = 5
美希 -> 侵蝕率が[5,7]=[12]上昇しました(75%→87%)

(衝動判定) サイネリア -> 2R = [7,6] = 7
サイネリア -> 侵蝕率が[1,7]=[8]上昇しました(87%→95%)



(GM_) わー…では雪歩以外の3人が暴走状態ですな。


(美希) 美希の瞳が暗く光る。「もう、ぜーんぶ、壊しちゃえばいいって思うな」
(ネリア) 「フフ、フフフッ!全員死んじゃえ・・・なーんてね、フフフ」口が裂けそうなほどのニッコリ顔
(愛) 「くっ……ああああ!!」と柱を殴り壊します
(雪歩) 「……み、みんな……っ!」



(GM_) ではあらためてポジション確認ですー
(GM_) 人質 |炎| ―30m― 黒沢 ―5m― PC
(GM_) こんな感じで。PCの移動は距離詰める以外なら応じます。
(GM_) なお、人質については《火の檻》の効果で封鎖されています。本人が中にいないので変則ではありますが、無理やり出入りするなら2D10点ダメージです。
(侵食率リスト) カウンタ->サイネリア:95 美希:87 雪歩:87 愛:83 
(GM_) 配置了解。それでは戦闘はじめましょうか!
(全員) おkでっす

(GM_) ではでは1R目!セットアッププロセス!
(全員) なしなしです。

(GM_) イニシアチブですが…こっちが行動値16なので動きますよー。
(GM_) マイナーは改めて《炎の加護》+《白熱》を使用、攻撃力とガード値アップ。
(GM_) 黒沢「燃えろ、燃えろー!ハハッ、ハハハハッ!」と青い炎を両手に纏う!
(ネリア) 「中二病乙!」野次飛ばしておこう
(GM_) そしてメジャーは《コンセントレイト:サラマンダー》+《ブリザードブレス》+《炎の刃》で、ネリアと雪歩のエンゲージを範囲攻撃!
(ネリア) 命中判定ください!w
(GM_) では差し上げる!

(命中判定) GM_ -> 13R+4@7 = = 35

(雪歩) ダメ元ドッジを
(ドッジ判定) 雪歩 -> 2R+1 = [9,7]+1 = 10

(GM_) あんまりまわらんなー←
(雪歩) GMのオニー><

(GM_) よしでは二人共ダメージをくらえー =○

(ダメージ判定) GM_ -> 3D+11 = [6,6,5]+11 = 28

(雪歩) 《隆起する大地》で減らしたいです、が、エッグの効果でどうなるでしょ
(GM_) 以降、エッグの持ち主のエフェクトは、エフェクトレベル+1扱いとしてください。
(雪歩) はい
(GM_) これの補正は最大レベルを超えても構いません。
(雪歩) では、領域を展開して、ここホテルの3階な気もするけど床を隆起させて炎を弱めよう。 自分とネリアのダメを -8で

(侵食率アップ) 雪歩 -> 4 = 4(カウンタ:87→91)
(GM_) それでは二人に20点ずつダメージ差し上げましょう。 装甲とかも引いてHPから削るのだ
(雪歩) 18点貰って、残りHP 10
(ネリア) 「ッ・・・! これは雪歩の・・・ありがとうネ!」残りHP14!
(GM_黒沢) 「チッ、小賢しい真似を……!」
(雪歩) 「この程度の炎に、屈する訳にはいきません!」
(GM_黒沢) 「まあいい、次は焼き尽くしてやる……ッ!」
(ネリア) 「やれないことを口にするもんじゃないデスヨー!」

(GM_) では次!雪歩とネリアですがー、他に敵もいないので行動順はご自由にどうぞう
(雪歩) 補助入れるんで、先でいいですかね
(ネリア) どうぞー

(雪歩) ではマイナーなしで、メジャーで《要の陣形》+《導きの華》+《エンジェルヴォイス》を。対象は美希・愛・サイネリアで
(美希) 100↑にエッグ効果ですにゃー
(侵食率アップ) 雪歩 -> 18 = 18(カウンタ:91→109)
(Yukiho_08) ああそうだ、Cr値-1、ダイス+4、達成値+8 か
(GM_) でっか!
(雪歩) ややこしくてすいません;
(GM_) はーい。では次メジャーはゆきぽ支援分加算してくださいね。

(雪歩) 「皆、レネゲイドの衝動に負けないで…!」


(GM_) では次ネリアさん!
(ネリア) マイナーで暴走の回復で メジャー放棄で、以上です
(GM_) ほむ、了解です。


(GM_) よしでは次は美希。
(美希) はーい。マイナーで黒沢エンゲージに移動します。
(美希) で、《獣の力》《オールレンジ》《爪剣》《コンセ:エグザイル》にてぱんちします。
(GM_) よしこい!
(美希) 更に黒沢のタイタスを取り即昇華。クリティカル値を-1します。
(GM_) ひい

(侵食率アップ) 美希 -> 9 = 9(カウンタ:87→96)
(命中判定) 美希 -> 19R+12@5 =  = 93

(美希) ちぃ。
(美希) 最後の一個に妖精をぉぉぉぉッ!
(雪歩) 《妖精の手》で最後のダイス目を10にします!
(GM_) ぎゃん!ゆきぽは侵蝕率+8してね!
(雪歩) レベル上がってるから2回できるはず
(侵食率アップ) 雪歩 -> 8 = 8(カウンタ:109→117)
(判定) 美希 -> 1R@5 = [1]<ファンブル> = 0
(美希) ええ
(GM_) なんだこれ
(美希) 結局103で止まりました
(GM_) とりあえず避けられる訳はないのでガード!ダメージかもん!
(ダメージ判定) 美希 -> 11D10+13 = [2,9,9,1,3,4,6,6,2,2,6]+13 = 63

(美希) なんだこの低さ・・・ 63点差し上げます
(GM_) 達成値3桁おそるるに足らず
(GM_) では《白熱》のガード値引いて59点頂戴しますぞ
(美希) 「壊す。壊すの。みんな。なにもかも。壊れちゃえ……!」無造作に思える獣の一撃を叩き込むよ
(GM_) んでは炎の拳で気休め程度に受け止めて、そのまま吹っ飛びます。
(GM_黒沢) 「チィ……!随分乱暴に暴れるなァ……!」と、軽く血を吐いて口元を拭う。


(GM_) さてラストは愛ちゃん?

(愛) ではマイナーで黒沢に近づきます
(GM_) よしこい。
(愛) で、コンセ+獣の力、黒沢にタイタスきって、C値マイナスで!

(命中判定) 愛 -> 14R10+12@6 =  = 46
(愛) むう あんまり伸びなかった
(GM_) よし、じゃあ今回もガードする。ダメージくださいな!
(ダメージ判定) 愛 -> 5D10+12 = [3,8,5,4,7]+12 = 39

(雪歩) 今素手ですしねぇ
(愛) -5は痛い・・・

(GM_) 了解です―。じゃあガードして35点もらいますよー
(愛) 「あなたもきらいっ!」
(愛) おもむろに前にいた黒沢を殴ります、タイラントのパワーで。
(雪歩) 侵蝕率を忘れずにー
(GM_) がつんと来たがこれは受け止めつつ「先の突進止まりか……ククッ、タイラントの力もこの程度か?」
(侵食率アップ) 愛 -> 4 = 4(カウンタ:83→87)


(GM_) うしーでは全員行動終了、クリンナップ!
(全員) ないよー
(GM_) 人質を囲う炎がじわじわとその半径を狭める!
(雪歩) 「急がないと…!」
(ネリア) 「ふぅ・・・落ち着けアタシ・・・」
(愛) 「うう・・・わああああ・・・!!」とまだ暴走状態
(GM_黒沢) 「さあ、止めてみせてもらおうか……このエッグの力に勝てるのならな!」

(GM_) といったところで1R目終了ですがー
(美希) がー
(GM_) ゆきぽにお知らせです。大エッグはマイナー消費して同一エンゲージのPCに渡しても良いです
(雪歩) 了解です  このペースだとちょっとどうなるか分からない…


(侵食率リスト) カウンタ->サイネリア:95 美希:96 雪歩:117 愛:87 


(GM_) おしでは2R目行きましょうか!
(全員) オッケーです

(GM_) よしではセットアップ!

(愛) フルパワーアタックします
(侵食率アップ) 愛 -> 4 = 4(カウンタ:87→91)

(GM_) 了解。それではイニシアいきますよー
(GM_) 黒沢の行動ですが…ここで《加速する刻》!
(GM_黒沢) 「身体が軽い……これほどの力で動けるなんて初めてだ……いい感覚だな……!」
(GM_) と、《コンセントレイト:サラマンダー》+《ブリザードブレス》+《炎の刃》でもう一度ネリア・ゆきぽに炎を浴びせる!

(命中判定) GM_sii -> 13R+4@7 =  = 38

(GM_) まわんないなー(´・ω・`)
(回避判定) 雪歩 -> 2R+1 = [1,1]<ファンブル>+1 = 1
(愛) 雪歩がw
(雪歩) これが2D10ファンブル……
(ネリア) 今回ファンブル多いなー
(GM_) D10でファンブルとか今日2回も見てるけどすごいな…
(GM_) このbotリストラして新しい子を招いたほうが…
(雪歩) GMがここのダイスbotをボロクソ言う理由がわかりましたよ…(´・ω・`)
(美希) これは・・・

(ネリア) Dロイス:守護者使いますね

(侵食率アップ) サイネリア -> 1D10 = [4] = 4
(GM_) ネリアさんがDロイス:守護者使うなら、対象がネリアさんに変更されますね
(雪歩) 了解です 上級ないからDロイスの効果が分からなくて;
(侵食率) サイネリア -> 4 = 4(カウンタ:95→99)
(GM_) いえいえー、こちらもできるだけアナウンスしますので。
(雪歩) ありがとうございますm(__)m
(GM_) ではダメいきますよー
(ネリア) どうぞー!
(GM_黒沢) 4D+11 「妙な真似を!貴様から燃え尽きろォ――ッ!」
(ダメージ判定) GM_sii -> 4D+11 = [5,2,3,5]+11 = 26

(ネリア) 「こんなヘナチョコにぃ・・・ッ!」憎まれ口叩いとこ

(リザレクト) サイネリア -> HPが[1]回復、侵蝕率が[1]上昇しました(99%→100%)
(ネリア) 「雪歩! 大丈夫ッスカ?」と後ろにいる雪歩に声掛けときます
(雪歩) 「彩音さん…!ありがとうございます!」
(ネリア) 「これがアタシの役目ッスヨ・・・誰かを、守る力デス!」
(GM_黒沢) 「守る、だと……!ちぃ、だがしぶとい悪足掻きもそこまでだろうがァ!」と、顔を歪めます。

(GM_) そして通常行動分、愛ちゃんに《獣の殺意》+《炎の刃》+《コンセ:サラマンダー》で攻撃。
(GM_) ドッジ判定ダイス-2個のおまけ付き!
(愛) こいよ!
(GM_黒沢) 「向こうが落ちないなら……まずは貴様からだ!」と殴りかかるぜー。
(愛) ガードできないしw
(GM_) ちくしょうそうだあ。ぐすん。

(命中判定) GM_sii -> 16R+4@7 =  = 20

(愛) 暴走なんでリアクションなし、ダメどうぞ。
(GM_黒沢) 「ガァアアアッ!!」とケダモノの本性むき出しで愛ちゃんに襲いかかる!

(ダメージ判定) GM_sii -> 3D10+15 = [6,3,9]+15 = 33
(愛) 「こんな世界……世界なんか……」とうわごとでつぶやきくらいます
(愛) 豪快に吹っ飛びますが立ち上がります
(愛) 15点!
(美希) 被ダメ22点っすな。
(GM_) えっ
(愛) 装甲5+6、11点マイナス
(GM_黒沢) 「貴様ァ!子供かと思って見ていたら、何だ!?どこの装甲車だ!?」
(愛) でもうわごとでぶつぶついうだけで反応なし
(雪歩) 「アイドルでありながら戦車と呼ばれる愛ちゃんを甘くみないほうがいいですよ!」
(ネリア) 「鉄のノドだけかと思ったケド・・・体まで頑丈とはねぇー」
(GM_黒沢) 「どこの生物兵器だ!?」
(雪歩) 「……アイドルですよ」
(愛) 軽くじゃあその言葉に反応してか、柱とかを握りつぶそう、タイラントで。
(愛) 「嫌い……みんな嫌い……」とゆらりと立ってきます


(GM_) それでは次、ゆきぽとネリアさんどうぞう!
(ネリア) 雪歩、先にどうぞー
(雪歩) ではお先に
(雪歩) 次のターンで前衛にエッグをパスしたいので、マイナーで黒沢含む前のエンゲージに移動で
(雪歩) メジャーで前ターンと同じく《要の陣形》+《導きの華》+《エンジェルヴォイス》を。
(雪歩) Cr値-1、ダイス+4個、達成値+8 です
(侵食率アップ) 雪歩 -> 18 = 18(カウンタ:117→135)
(GM_) はーいどうぞう。
(雪歩) 「皆、全力で行って……お願い!」
(雪歩) ネリアさんどうぞというか、来てくださいませというか
(雪歩) (いつもよりエフェクトが強いけど……このままだと持たない……)

(ネリア) それじゃマイナーで黒沢と同エンゲージに移動しますね
(GM_) よしこい
(ネリア) メジャーで、黒沢殴りますね
(GM_) シールドアタック!どうぞー
(ネリア) バックラーで殴り!
(命中判定) サイネリア -> 10R+10@9 =  = 22
(GM_) ぐう。ガードする! ダメージちょうだいな
(ダメージ判定) サイネリア -> 3D = [3,6,2] = 11

(GM_) ガードして7点頂きます
(ネリア) 「歯ァ食いしばりなさい!」唸る右ストレート
(ネリア) ネリアは以上ですー
(GM_黒沢) 「フン、この程度は痛くも痒くもないなァ!?」それを炎で受けとめる!



(GM_) ほいーでは美希どうぞ!
(美希) ではまずマイナーで暴走解除。
(美希) メジャーの組み合わせは先に同じく!
(GM_) さあこい!
(美希) 更にエリオのロイスをタイタスにして昇華、もう一回クリティカル下げます!
(GM_) かむ!

(侵食率アップ) 美希 -> 9 = 9(カウンタ:96→105)

(命中判定) 美希 -> 20R+12@5 = [7,4,8,3,1,1,1,7,8,9,4,10,5,10,4,1,8,7,4,3][3,6,9,1,8,6,9,7,4,7][2,8,9,3,4,4,10][10,3,9][8,6][10,4][9][9][9][10][7][2]<クリティカル>+12 = 124
(GM_) ひぃい!ガードするしかにい!ダメージどうぞ!
(雪歩) あ、質問ですー
0(GM_) はいな
(雪歩) エッグを手放すと使用回数が減るエフェクトについては、というか妖精を自力の分の2回切ってから手放したら、3回目は無理ですか?
(雪歩) (自前で2LV エッグ持ってると3LV)
(GM_) そですねー。手放した時点でレベル戻るので、2回切って手放したら3回目は無理です。
(雪歩) ありがとうございますー
(雪歩) じゃあ美希に《妖精の手》を
(美希) あざーす

(侵食率アップ) 雪歩 -> 8 = 8(カウンタ:135→143)

(命中判定アップ) 美希 -> 1R@5 = [6][6][1]<クリティカル> = 21
(GM_) 155www
(愛) 強いwこれが美希の本気w
(雪歩) 本気すぎるw
(GM_) あ、違うかもうちょっと乗るか
(美希) 145あー、最後のふり足しだから135かな
(美希、) 131か、おーけいおーけぃ。
(愛) それでも14こw

(ダメージ判定) 美希 -> 14D10+18 = [7,10,4,8,6,9,2,6,9,7,6,6,6,8]+18 = 112
(GM_) ですよねー
(愛) まわったああああ
(雪歩) いける!
(美希) 「言ったよね、ミキ、その炎消すって!」しなる右腕からの渾身のストレートを打ち込むよ!
(GM_) それには耐えられない!「ぐっ、があああ……っ!!」とまともに食らって倒れる!
(雪歩) 「やっ、た……!?」
(美希) 「返してもらうよ。そのタマゴも、その人達も」
(GM_黒沢) 「まだだ……まだ終わらんよ……!俺に、力を、エッグ――――ッ!」
(GM_) ここで《燃える魂》!戦闘不能回復して立ち上がる!
(美希) 「しぶとさだけはゴキブリ並みなの……」
(雪歩) 「あれを受けて立つなんて……!」
(ネリア) 「悪足掻きはしたところで・・・ハァ、言っても分かんないか、愛ー!アンタの出番デスヨー!」
(愛) ぴくっと反応して、「敵。私の敵?」
(愛) と朦朧とした状態でいます
(GM_) ゆらゆらと立ち上がって凄い形相で4人を見るよ。


(GM_) さあラスト愛ちゃんどうぞ!
(愛) はーい、マイナーで破壊の爪を出します
(美希) 「ちゃーんと、ミキはエリオと約束守ったんだからしっかりやってねーっ」←昇華理由
(愛) 「エリオっ……!」 という言葉に反応して黒沢に戦闘体勢し爪を出します

(愛) 愛 -> 3 = 3(カウンタ:91→94)
(GM_) よしこい!
(愛) コンセ+獣の力+フルパワー
(GM_黒沢) 「くそっ!頑丈なだけでまともに戦えないはずなのに!何だこの気迫は……ッ!」
(美希) 「それはオジサン、社長さんなのに人を見る目がないの。黒井社長はあんな人だけどそこだけはしっかりしてたよ」

(愛) エリオをタイタスに昇華してC値マイナス
(命中判定) 愛 -> 14R10+12@6 =  = 37
(愛) ひくいww
(GM_) 当たったら終わるな。回避を試みる!
(回避判定) GM_ -> 8R+4 = [2,7,9,2,6,4,5,3]+4 = 13
(GM_) まあ無理ですな。下手によじるけど逆に晒す感じになる!

(ダメージ判定) 愛 -> 4D10+31 = [9,4,7,10]+31 = 61
(愛) そこを抜け目なく攻撃
(愛) 「敵! 黒沢! エリオっ!」 全力を出した拳を突き出します!
(GM_) ではその拳がぼろぼろの黒沢の身体をぶち抜く!
(GM_黒沢) 「ぐっ……ああああああ――っ!!」

(侵食率アップ) 愛 -> 8 = 8(カウンタ:94→102)
(GM_) 倒れ伏した黒沢はそのまま自らの青い炎に包まれて燃え尽きていきます。
(愛) 「敵……敵はどこ?」と倒れた黒沢に気が付いてません
(雪歩) 愛ちゃんを抱きしめて 「終わったよ、愛ちゃん」 と
(GM_黒沢) 「くそ……俺は……この力、で……崇男のやつ……に、勝って……」
(美希) (頭ぽんぽん)「終わったよ?」 で、卵拾って渡してあげよう。
(愛) 暴走状態、解除していいっすか?w
(GM_) どうぞどうぞ。戦闘終了です。

(ネリア) 「悪党の最後は決まってるモンすよ・・・可愛い女の子達に殴られて逝くんすから、嬉し涙流しながら逝きなさいよ」
(ネリア) 黒沢の側でしゃがみ込みながら声かけときます
(愛) それにより、はっと我に返り
(愛) 「あれ!? わたし……黒沢が倒れてる……?」
(雪歩) 「愛ちゃんが倒したんだよ。覚えてない?」
(愛) 「エッグだ……!? 美希先輩たち倒してくれたんですね!」
(美希) 正気に返る前に渡しておいて「愛ちゃんすごいよねー。アレ倒して卵まで取り返しちゃうんだもん」
(美希) 「ミキ、また負けちゃったねー」あははーと呑気に笑ってる。
(ネリア) 「アンタ達が頑張って倒したんデスヨ・・・頑張ったッスネ」と拍手
(愛) 「え……!?わたしがですか!? ……なんか確かに黒沢ぽい人を殴った気がします。エリオってきこえてこうがつんって」
(愛) 「でもなんかよく覚えてません……」
(愛) 「というか、いたた・・・」とやられた傷が痛んできたみたいです

(GM_) 彼が燃え尽きるのと同時に、人質を囲っていた炎も消えますね。
(雪歩) 「いっぱい夢中で頑張ったから、かな?お疲れ様、愛ちゃん」
(雪歩) 「それから、彩音さんも。ありがとう、守ってくれて」 ゆきぽスマイル
(美希) とりあえず起きると面倒なので処理部隊が到着するまでワーディングを代理継続しておこう。
(ネリア) 「別に礼はいらないっすケド・・・怪我無かったら守った甲斐があったってもんデスヨ・・・さてと帰ろ帰ろ!」
(ネリア) 照れくさそうに手を振っとこ
(愛) 「えへへ……よかった。でも約束……守れた。よかった……」と、エッグを持ってちょっとうれし泣き。

(美希) 積み上がったのをちょっと崩して無理ない体勢にしてあげておく。「こんなカッコで寝てると体痛くしちゃうもんねー」ずるずる
(愛) 「あ、わたしにまかせてください!」
(雪歩) そろそろエッグ持ちっぱなしが気持ち悪くて顔色悪くなってくる
(愛) と軽くその作業をタイラントでこなそう
(美希) んなもん発動させてたら掴んだ部分へし折るぞ……w
(愛) ちからだけですからーw 握力調整w

(GM_) さあ、そろそろプロデューサーさんがしびれを切らしてる頃ですねー
(美希) 「さて、それじゃ、お迎え呼ぼっかー」
(美希) (携帯取り出しぽぱぴぷぺー)
(雪歩) 「わ、私達が下まで降りるんじゃないのっ?」
(美希) 「だって下まで来てもらわないと困る……よね?」(.・)
(ネリア) 「まあねー それに・・・とっ!」雪歩から大エッグを奪っておきます
(雪歩) 「あ」
(ネリア) 「そんな顔色してると、あのボンクラP泣いちゃうでしょ」と手のひらで回して遊んでる
(雪歩) 「あぅ…」 これはもうネリア様には敵わないw


(GM_) じゃあ対ワーディングマスクに西洋剣相当の釘バット構えたPが\ウラーラー/って叫びながら迎えに来た辺りでシーン切りましょうか。
(愛) 毎回すごい装備だなw
(美希) 「はー……プロデューサー、また変なカッコしてる。おもしろーい」P見て元気に爆笑してやろう
(愛) 「あ、新しい敵ですか!?」と呼んだのを知らないので戦闘態勢
(GM_P) 「シュコー(みきー!ゆきほー!あいちゃーん!サイネリア―!)シュコー(みんなぶじだったかー!?)」
(雪歩) 「はわゎ!?へ、へんなひとがー!?」  うんそろそろ切ろう!w
(ネリア) 「なにしてんだか・・・プッ、アハハッ!」
(美希) 「プロデューサー、早く車出してー。ミキ疲れちゃったー……あふぅ」
(雪歩) 「あ…れ?ぷ、プロデューサー?脅かさないで下さいよぅ~」
(愛) 「わわわ!? 美希先輩寝ないでくださいよ!?」
(GM_P) 「シュコー(ちくしょう!)シュコー(笑うなよう!)」と、みんな乗ったところを見計らって車出しますね。
(GM_P) 「みんな、お疲れ様、だな」






(最終侵食率リスト) カウンタ->サイネリア:100 美希:105 雪歩:143 愛:102 


(GM_) よおしーではでは長らくおまたせしましたが
(GM_) バックトラック行ってみましょう
(全員) はーい

(GM_) ではまず
(GM_) 三下に定評のある黒沢さんは特にEロイスは持ってませんでしたが
(GM_) 雪歩が戦闘中持っていた小エッグには、Eロイス:超越活性(亜種)が付属してました
(美希) 亜種w
(GM_) エフェクトレベル+1の侵蝕率増加2倍ですw
(雪歩) 恐ろしい卵であったw
(愛) 怖い怖いw
(GM_) ので、Eロイス分だけ雪歩だけ1個多く振っても構いません
(雪歩) 了解です

(GM_) それでは倍振り宣言含めてふってみてくださいなー。
(美希) では等倍で。
(ネリア) Eロイス分は放棄で、通常ロイス分だけ振りますね

(バックトラック) サイネリア -> -6D10 = -[2,6,4,5,2,9] = -28(カウンタ:100→72)
(雪歩) くっ
(ネリア) くっ!
(GM_) くっ!

(バックトラック) 美希 -> 108-4D10 = 108-[3,4,5,4] = 92
(美希) 期待値以下なの。

(雪歩) 2倍振りします
(バックトラック) 雪歩 -> -14D10 = -[4,6,2,9,1,1,9,6,8,3,8,8,6,4] = -75(カウンタ:143→68)
(雪歩) げ
(愛) たかいw
(雪歩) 素振りでもいけたかしらねえw まあ怖いのでしませんが
(GM_) おおうw

(バックトラック) 愛 -> -4D10 = -[1,10,6,10] = -27(カウンタ:102→75)
(愛) ま、こんなものですかねw

(GM_) うむ、雪歩のみ倍振りでみんな無事帰還ですねー。おめでとうございます!

(全員) 8888


ではエンディングに移りましょうー




■ED01 日高愛


(GM_) 無事エッグを奪還して765プロに戻ってきました。
(GM_) が、襲撃もあったため、エリオとユーリさんは護衛付きでUGN所有のホテルに移動してます。
(愛) 「到着っ!」
(愛) 「あ、あの、美希先輩! ちょっとエッグ借りてもいいですか……?」
(愛) 車から降りる時に美希に話かけます
(美希) 「うん、いいよ。ちゃんと見せて安心させたげないとだしねー。」
(美希) ミキは眠いから任せたの、と欠伸してます
(愛) 「あ、ありがとうございます!」とお辞儀をして受け取る
(愛) で、Pにホテルってどこですかー?って聞く
(美希) ←リアシートでだらしなく寝てる
(GM_P) 「(かくかくしかじか)のところだからこのまま行こうか」と美希も乗っけたまま車出しますよー。
(GM_) 5分かそこらで到着します。
(愛) GM、エリオやユーリさんには事務所のことはなんていってありますか?
(愛) どう処理したか、が正しいんですかね?
(GM_) ほむ。何かの事故で爆発が起きたので一時避難、と伝えています。
(愛) なるほど。了解です。
(美希) 表においてたプロパンガスが爆発したとか何とか(?)
(愛) じゃあ、Pにお礼をいってホテルの中にはいってくよ
(GM_) Pも邪魔しない程度について行きますよー。
(愛) はっ! 部屋わからないと思ったらついてきてくれてた!w
(GM_P) 「愛ちゃん、9階まで階段で行くつもりかい」
(GM_) 案内しますw
(愛) 「え、基本は階段だって毎回ママ言ってますけど・・・?」
(愛) 「襲撃されるから階段を使うのが基本って」
(愛) 「体も鍛えられますよー?」
(GM_P) 「舞さんらしいというか何というか…」と溜息つきつつ、二人の部屋の前で愛ちゃんを送り出しますね。

(愛) お礼をいいつつ、部屋をノック! こんこん
(GM_) ガタガタッとすごい勢いでドアが開きます。
(GM_エリオ) 「アイ!!」
(愛) 若干驚きつつも「エリオ!」と笑顔で返します
(GM_エリオ) エリオ「あ、あの、アイ……爆発の後を調べるのって、もう終わったんですか?大丈夫なの?怪我してない?」と心配そうに。
(愛) 「うん、大丈夫。それとほらそこで見つけてきたよ。エッグ」 と、エッグをはめない状態で見せます
(GM_エリオ) エリオ「あ、エッグ……!」
(愛) 「約束したから。必ず、原因を掴んで『無事に』返すから」
(GM_) それを聞いて、エリオはこくりと頷きます。
(愛) 「エリオ、それと聞いたんだけどもう取引が終わるから帰るって本当?」
(愛) 後ろのユーリさんの顔も見つつ言います
(GM_エリオ) 「……はい」としゅんとします。
(愛) 「そっか……。せっかくお友達になれたのに……」
(GM_ユーリ) 「取引どころの騒ぎではなくなってしまいましたからね。一度戻って、改めて水瀬さんに相談することにします」
(GM_エリオ) 「あ、あの、アイ」
(愛) 「そうですか……そうですよね」とユーリさんの話にうなずきます
(愛) 「ん? なに?」
(GM_エリオ) 「エッグはいつ返してもらえるの?明日?来週?来月?」
(GM_エリオ) 「その時に、私、アイのところまで受け取りに来ますから!絶対会いに来ますから!だから…!」
(愛) 「うん、大切な形見。必ずエリオに渡すよ。……そうだ! 約束しよ?」
(GM_エリオ) 「約束……?」
(愛) 「うん。今度会うときは二人でいけなかった東京タワーで会おう! それで今度はちゃんと案内するからっ!」
(愛) 「約束……するから。エッグもその時返すから……(ぐすっ」
(愛) 「だから……また会おうね。絶対」 涙をこらえながらがんばって笑顔でいいます
(GM_エリオ) 「……はいっ!楽しみにしてますから!約束よ、絶対!」(ぐすっ
(愛) 「うん約束。指きり!」と手をだします
(GM_エリオ) 「ゆび……?」と首傾げ。
(愛) 「ああ、そうかw 日本ではね、ゆびきりって言う、約束を破らない誓いの儀式があるんだよ」
(愛) 「こうやって小指をかさねて……」と説明します
(GM_) 愛ちゃんがやるのに合わせてます。
(愛) 「ゆびきーりげんまん♪ うそついたらはりせんぼんのーます♪ ゆびきった♪」 と、いってはなします
(GM_エリオ) 「ゆびきったっ」
(愛) 「うん、これで大丈夫。絶対二人の約束は果されるんだよ」
(GM_エリオ) 「ほわー……アイはすごいのね」
(愛) 「ふふっ、日本のマジックだからねw」
(GM_エリオ) 「それだけじゃなくて……アイがそう言うと、本当に、そうなるって思えるから!」
(愛) 「え!? ……うん、だってねわたしはしってるもん。
(愛) 『好きなら好きってだけで絶対』 わたしの大切な人がね教えてくれたから。
(愛) だから、大好きでいるならどんな夢も叶う。
(愛) エリオとの約束もお互いがそれを大切にして好きでいれば絶対に」
(愛) 「だから安心して帰って。わたしにまかせて! ねw」
(GM_) では、エリオはそれににっこり笑って頷きます。
(GM_) こんなところでしめましょうかー
(愛) ですねw




■ED02 星井美希

(GM_) 騒動から一夜明けて。特殊装備を揃えたUGNの対エッグチームが引き取りに来ます。
(美希) 小鳥に言われて事務所待機なうなの。
(GM_) 「失礼します」と、ここ最近の電話で覚えた声がしますよー。
(美希) (びくっ)「は、はいなのっ」直立
(美希) ←(偉い人なんだからと散々脅かされた)
(GM_) 物々しい装備の隊員に囲まれて凛とした顔立ちの女性がきびきびと入ってきます。
(GM_ローザ) 「星井さんですね。この度は本当にご苦労様」
(美希) 「い、いらっしゃいませー……なの」えへへー、と笑ってる
(美希) 「うん、ミキだよー……じゃなくて、星井美希ですなの」
(GM_) その様子を見て一瞬眉が動きますが。
(GM_ローザ) 「では、例のものを渡してもらえますね」とお仕事モードで隊員に支持。
(美希) 「なの」と引きつった笑顔で小首をかしげてみる。
(GM_) エッグ保管用のごっついボックスを用意させて準備万端。
(美希) 「あ、うん。えっと、これと、こっち。中身は小鳥に言われて外したままにしてあるから、きっと大丈夫なの」
(美希) 「でも、ちょっと待ってなの。一応念のためだけど、本人だって確認できるものある? それだけは確認しなさいって小鳥に言われてるんだ」
(GM_) ではそれにはUGNの身分証をサッと取り出して応じます。
(GM_) 本人のものですね。
(美希) ローザも含め間違いなく本人ですよね。
(GM_) ですです。
(美希) 「しつれいしました、なの」と頭下げて「じゃあ、これ。よろしくねっ」と、箱に収めます。
(GM_) では、エッグを二つともボックスに収めて厳重に封をしてお仕事完了。隊員に運ばせます。
(GM_ローザ) 「最初に話した時はどうしたものかと思ったけれど……やればちゃんとできるのね、貴方」
(美希) 「えへへ……その、ミキ、ホンキ出してがんばるって約束したから、教えてもらったんだっ」
(GM_ローザ) 「では、その本気を持続するように」
(美希) 「うん。そうしたらオシゴトいっぱい来るって言ってたから、もっともーっと、がんばるよっ」
(GM_ローザ) 「良い返事ですね」と満足そうに。
(美希) 「でっしょー」と、満足気に笑ってる。
(GM_ローザ) 「真摯であれ。貴方の才が正しく使われるならば、皆貴方に信頼を寄せることでしょう」
(GM_) では、と背を向けて出ていこうとします。
(美希) 「だいじょーぶだよ。雪歩や小鳥、事務所のみんながいるし! 美希が間違ったことしてたらきっと律子、さんがこらーってしてくれるから」
(美希) 「あ、ねぇねぇ、あのタマゴ、どれくらいで戻ってくるのかな? 聞いといてって言われたんだー」
(GM_) それには振り返って、「まずは2週間」
(GM_ローザ) 「それだけ時間をください。その結果によっては、もうしばらくかかるかもしれませんが」
(美希) 「そっか、わかったよー。そういうふうに言っておくねっ☆」
(GM_ローザ) 「宜しく頼みます」と言い残して、出ていきます。
(美希) (小さく手を振ってお見送り)
(美希) 「はー……きんちょーしたぁ」

(GM_小鳥) 「よくできました、美希ちゃん」と肩ぽん
(GM_) (エスケープしてました
(美希) 「うわぁ、小鳥!? もー、ずるいよー」
(GM_小鳥) 「だって、せっかく美希ちゃんが頑張るって言ったんだもの、邪魔しちゃ悪いですからぁ」
(美希) 「でも、ミキ、ちゃんとがんばったよね?ね?」ちょっぴり不安げ。
(GM_小鳥) 「ええ、律子さんたちにも見せてあげたかったですね」とにっこり。
(GM_小鳥) 「美希ちゃんがちゃんと頑張ってたところ」
(美希) 「オシゴト、いっぱいくれる? オシゴト増えて、みんなと一緒の舞台に立てる?」
(GM_小鳥) 「ええ。……美希ちゃんがこれからも頑張り続ければ、いくらでも。ステージの真ん中にだってきっと立てますよ」
(美希) 「そっか。じゃあ、ミキもっとがんばるねっ!」
(美希) 「でも、今日はちょっと頑張りすぎたから明日から頑張るの……あふぅ」
(美希) (そして応接室のソファーにぱたり)
(GM_小鳥) 「んもう!やっぱり美希ちゃんは美希ちゃんね……」
(GM_小鳥) 「でも、今回は本当に頑張りましたもんね。お疲れ様」
(美希) 「むにゃ……ことりのぷりんおいしいの……」
(GM_) と、小鳥さんが冷蔵庫の中身見て絶句したところでしめましょうー
(美希) しめましたー




■ED03 萩原雪歩

(GM_) 会場も崩壊して全くそれどころではなくなってしまったセレモニーですが
(GM_) 「国宝級のすごいものが見られる」という前口上だったので、それを期待していたギャラリーも少なくなく
(GM_P) 「こうなったら宙ぶらりんになったお客さん達をそのままパクってゲリラライブだ!いくぞー雪歩ー!」
(雪歩) 「ふええええええ!!?こここ国宝級のエッグを見に来た皆さんに私じゃ、つり合いませんよぉ!?」
(GM_P) 「大丈夫大丈夫!雪歩の歌は俺にとっては国宝級だ!」と肉球ロッドぶんぶんしながら
(雪歩) 顔を真っ赤にして「ななな、何を言ってるんですかっプロデューサぁ~!!」 といいつつかっさらわれます
(GM_) てなわけでぐるんぐるんな雪歩を褒めておだててなだめてすかして急遽設営したステージに立たせて歌ってもらいます。
(雪歩) 「みなさん、おいっす!本日は気合でいっちょうよろしく!びしっ!」   (ぇ
(GM_P) 「イェーーーーーーーーーーーーイ!!」(サクラ
(雪歩) 「今日はここに来なかった人が後悔するくらい、盛り上げていきますっ!それでは、聴いて下さいっ!!」 緊張しながらも猛烈にパフォーマンスを披露します。
(GM_) そんなこんなで流れてきたお客さんやら集まってきた通りすがりも巻き込んで大盛況。
(雪歩) 「いぇーーーーーい!ノってますかーーーー!!?><」
(GM_) \イェーーーーーーーーイ!!!/
(GM_) 大変な盛り上がりのうちにライブも終了。

(雪歩) 「はわわわわ……な、なんだか大変なことをしてしまったような……ぶるぶる」 と緊張が解けて元通りです
(GM_P) 「お疲れ様、雪歩。すっごく良かったぞ!」と冷えたお茶を差し入れます。
(雪歩) 「あ、ありがとうございます、プロデューサー。……あの、ライブのとき、私、どうでした?」 お茶を受け取りつつ
(GM_P) 「ああ、そりゃあもう!なんていうか、吹っ切れたっていうかさ……その、とにかく勢いがあって!」
(雪歩) 「そうですか……その、興奮していて、自分だと何がなんだか、よくわからなくて~」
(雪歩) 「あの、あっちのお仕事のときもそうなんです。大事な時って、緊張してたりして、自分がどんなだったか、自分でよく思い出せなくて」
(GM_P) 「うん、そうか、そうだよな……昨日の今日でいきなりだったもんな……」頭ぽりぽり。
(雪歩) 「それでそのまま、無我夢中のまま、戻れなくなっちゃうんじゃないかって思うと、怖いんです……でも」
(雪歩) 「事務所の皆や、いろんな人達の顔が思い浮かんで、それでふっと、落ち着くんです。プロデューサーのことも。」
(雪歩) 「だから、その、なんというか……ありがとうございますっ」 と深々とお辞儀
(GM_P) 「ああ、いや、その!頭上げてくれよ!」
(GM_P) 「いつも荒事の方ばっかりで悪いからさ……たまにはちゃんとアイドルっぽい仕事も、って思ったんだけど」
(雪歩) 「こうやってアイドルとして活動していくこと、前は凄く特別なことだと思ってましたけど、今では私の大切な日常です」
(雪歩) 「だから、プロデューサー。こうやってお仕事ができて…私、嬉しいです」
(GM_P) 「……そうか、うん、そうか……」
(GM_P) 「俺、もっと頑張ってたくさんアイドルの仕事取ってくるからな。雪歩の大切な日常を守る」
(雪歩) 「……はいっ!これからも、よろしくお願いしますね、プロデューサー!」
(雪歩) と、GM。Pのロイスを(固定じゃないから消えちゃいますけど)ポジ表にしますw
(GM_P) 「こっちこそ、よろしく頼むよ」と肉球ロッドでなでなで。
(GM_) 固定にはしてもらえないんだ!w
(雪歩) 「そ、それは恥ずかしいですってば~…」といいつつ、距離感は近づいてたり
(雪歩) 固定にするかどうかはまた考えます!w
(GM_) 了解ですw それじゃあそんな感じで肉球にぎにぎしつつ切りましょう。
(雪歩) はーい




■ED04 サイネリア

(GM_) いおりんが長いバカンスから帰ってきました。
(ネリア) 「デコッチ! 色々言いたいことはありますが・・・とりあえずおかえり」センパイの目を気にしてあんまり強くは言わない
(GM_伊織) 「あー、あのー、そのー……にひひっ……」心なしか覇気がないですが。
(GM_絵理) 「サイネリア、手加減しなくて……いい?」
(ネリア) 「・・・? まあセンパイがそういうなら・・・ほいっと!」若干、伊織の態度が気になりつつも伊織のオデコにデコピン
(GM_伊織) 「ふぎゅっ!なっ、なによー!暴力はんたいよ!ぼうりょく反対ー!!」じたばた
(ネリア) 「全く・・・色んな奴に迷惑かけたんですから、このぐらいトーゼンっすよー」てへぺろ
(GM_伊織) 「うう、そりゃその、……まあ、悪かったわよっ」
(GM_伊織) 「で、その……アイツ、何か言ってた?」上目遣いでおずおずと尋ねます。
(ネリア) 「アイツ・・・?あぁエリオのことッスカ、そうですねー・・・お姉様は流石デス!とか言ってましたねー」とニヤニヤしながら答えておこう
(ネリア) 「まあそのことに関しては・・・帰ったらこれでも見ればいいっすよ」そういって伊織にフラッシュメモリー渡しときます
(GM_伊織) 「うっ……や、やっぱり、いなくて正解だったかも……前来た時も四六時中張り付かれて『お姉さまお姉さまお姉さまお姉さま』って……」
(GM_) じゃあそれ受け取って「ん?何よこれ?」
(ネリア) 「アタシが編集したエリオ宛のビデオレターっすよ・・・映像はセンパイに渡したやつで作った自信作!」ダブルピースしてる
(GM_絵理) 「サイネリアのMADのセンス、すごいかも?」さむずあっぷ。
(GM_伊織) 「えっ、ちょ、ちょっと!?何それ、どういうこと!?アンタたち……!」
(ネリア) 「あ、それとそれ結構な人間が見てますから・・・フヒヒ」と言いつつ、逃げようかな
(GM_伊織) 「みんな見てるって、ちょっとそれどういうことよー!待ちなさいよー!」むきーっ
(GM_絵理) 「でも、あの子、危ないものを持ってて……それで、サイネリアたちが、守ってくれたから」と伊織を押さえつつ

(ネリア) 「センパイ・・・アタシ、センパイの役にたててますか?」ちょっと立ち止まって、真面目な顔でセンパイに問いかけよう
(GM_絵理)「いつも頼りにしてる……ありがとう?」と、サイネリアに微笑みます。
(ネリア) 「……そう、デスカ、ならいいです!変なこと聞いてスミマセン!」と少し寂しげな笑みを浮かべつつスキップして帰ろうかな
(GM_) じゃあそれを二人で見送りつつ
(GM_) 絵理「あとで、ちゃんとサイネリアにお礼して?」伊織「……バカね、私のどうこうよりも、アンタの一言のほうがよっぽどアイツには嬉しいんじゃないの」
(ネリア) 「ふぅ・・・大切な物、人、デスカ」空を見上げつつ、何か考え事しながら帰って終わりかなと
(GM_) 後ほど、サイネリアに超頑張った絵理から甘いものでも食べにいこうメールが来るのはまた別の話
(GM_) ではこんなところで締めといたします!




■エピローグ



それからしばらくして、ロシアから日本へ向かう飛行機の中。
右の小指を大事に握りしめた少女が。

「まだ着かないのかしら、はやく、はやく」
「サイネリア、雪歩お姉さま、ミキ、それに、アイ……」
「私、約束を守りに行きますから」

待っていて――と、窓の外に向かってひとりごちる。


(ダブルクロス 3rd Edition × THE IDOLM@STER 死を呼ぶ秘宝 了)





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