ログ:シナリオクラフトで遊んでみる_2


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2011/8/14-
DX3rd × THE IDOLM@STER  ~シナリオクラフトで遊んでみよう(仮)~

■参加者
GM:揉みしだくP
PC1:シロP / 天海春香 / http://charasheet.vampire-blood.net/action.php?ID=3195
PC2:百合根P / 三浦あずさ(クローン) / http://charasheet.vampire-blood.net/action.php?ID=3185
PC3:ガルシアP / 秋月律子 / http://charasheet.vampire-blood.net/action.php?ID=3009
PC4:靴下P / サイネリア / http://charasheet.vampire-blood.net/action.php?ID=3082

※シナリオクラフトルールを適用。

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■ミドルフェイズ

GM: では、ココから6シーンの間に9点のフラグを回収してくださいね。
春香: OK
春香: がんばる
サイネリア: ついに、頑張りますぜ!
ろりさ: がんばりましょうー
GM: ココで、まず固定イベントとして何かが起きます。
律子: はい。
春香: おう?なにが起こる?w
GM: 裏切り者の活動内容が判ります。
サイネリア: おぉ、これはありがたい
ろりさ: いったいなにやってるのでしょー…
GM: ダイスで決めても良いんですが、さっきの話の内容からチャートをチョイスしますね。
GM: FHに対する行動が、現状全て作戦の裏をかかれている状態です。
ろりさ: 完全に情報が流されちゃってるのですね。
律子: 純粋に、スパイですね。
サイネリア: 筒抜けってことかー
春香: それで律子にってことか
GM: 要人警護しようとすれば配置の裏を書いた暗殺をしてくる、などですね。
GM: はーい、それじゃぁ、今一番侵蝕値高いのはろりさちゃんですかね。
ろりさ: はいー><。もう半分行っちゃいました

■ シーン:1/6 SP:ろりさ ポイント:0/9

GM: 登場は各自任意でかまいません。
ろりさ: シーンイン
(システム): ろりさ -> 侵蝕率が[8]上昇しました(50%→58%)
ろりさ: あらぶらないでえええええ
律子: すごいなぁ。毎回。
春香: GM
春香: 質問
GM: はいなんでしょう。
春香: 登場した場合サポートはありだといってましたよね?
GM: サポートというか、判定が可能になるというだけですよ。
春香: それはサポート宣言でダイスを増やしたりできるってことですか?
春香: 判定が可能になるだけ、か
GM: ダイスを増やすエフェクトを使用してのサポートとかはOKです。
春香: ふむ、つまり私の場合コンバットとかでもOKなんです? 情報系じゃ無いとダメ?
GM: 白兵なんかが対象になっている場合であれば自身に使ってダイスを増やすことは出来ますが。
春香: なるほどそういうことですか。了解です>GM
律子: シーンイン
(システム): 律子 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(40%→44%)
律子: GM
GM: はい。
律子: まずは要点だけ、春香とサイネリアに伝えます。765プロ会議室に至急集合。
GM: はーい、了解です。では、皆さん侵食率上げておいてくださいね。
春香: シーンイン
(システム): 春香 -> 侵蝕率が[8]上昇しました(36%→44%)
春香: 呼ばれたんであわててきます。
律子: 春香には、小あずささん同行を確認だけしときます。
春香: 「遅れました! すみませ・・・ああわあああああああーーーー」
春香: どんがらがっしゃーん
ろりさ: 「きゃ、は、はるかちゃぁあ!」巻き込まれ転倒!
春香: 「いたたた・・・ろりさちゃんごめんね・・・」
春香: 「あ、はい! わかりました!」
ろりさ: 「は、はい~、大丈夫です~」
律子: 「手段は任せるわ。何か引っかかる事あったら、情報を整理していきましょう」
律子: 「春香。あなたは顔見知りだから、何か気付いたことがあればそれも教えてね」
律子: サイネリアにはメール。
律子: 「Web関連は任せるわ。オーヴァードで芸能人が襲われてるんだもの。他人事じゃないわよね?」と。
律子: とりあえず、全員が動ける状況だけ作ります。
律子: GM、情報収集の判定するとして、順序は? 行動値?
GM: はい。ではでは、シーンプレイヤーさんは1d10振ってみてください
ろりさ: 単純に1d10でいいのです?
ろりさ: 1d10
(システム): ろりさ -> 1D10 = [7] = 7
律子: 1d10
(システム): 律子 -> 1D10 = [5] = 5
GM: イベントとその結果が出て、そのあとで情報収集となりますー。
春香: 1d10
(システム): 春香 -> 1D10 = [10] = 10
春香: お、10でた
GM: シーンプレイヤーさんだけでいいですよ。この場合はろりささんだけで大丈夫ですw
春香: そうだったのか失礼w
律子: ああ、失礼。
GM: いえいえ。

ろりさ: では7ですね~
GM: では、うーん、そうですね。
GM: 出目は「ライバルの奇妙な行動」とでました。
GM: もう一度ろりささん振ってください。
ろりさ: はい~
ろりさ: 1d10
(システム): ろりさ -> 1D10 = [10] = 10
サイネリア: おぉクリティカル!?

GM: 「FHと連絡をとっている」
春香: あやしいw
ろりさ: 真っ黒!w
GM: 恐らく、現場に付いて行った時にそんな光景を目撃したのかもしれませんねw
サイネリア: 迂闊w
律子: まったく、堂々と……
ろりさ: そういえば、春香ちゃんのオーディションについていったときにそんなところを見たような覚えがありました~
春香: 子供だから死角だったんじゃないかなw
GM: 迷い込んだ先で見たのかもしれませんねw
ろりさ: 道を聞こうと思ったのに、なんだかひそひそ電話してたので、声をかけにくくて…
GM: ではそんな情報がもたらされた所で、各自情報判定してみましょうか。
GM: 使用可能技能はえーっと
春香: きた
GM: UGN 噂話 ウェブ 裏社会
GM: 以上4つが使えます。
律子: 早速判定でOK?
GM: 大丈夫ですよー
律子: 情報:UGNで行きます。
春香: どれもネリア様とりっちゃん強いな
ろりさ: はむー。わたしは噂話なら2個振れるのでそれにしますー
春香: じゃあ私も噂話でいこうかしら。

律子: 4dx+1
(システム): 律子 -> 4R+1 = [4,6,7,9]+1 = 10

ろりさ: うん、さすが律子さんです~
GM: 他の方々もリッちゃんに負けないくらいどうぞー?

ろりさ: 2r 私は〈情報:噂話〉で。入れてもらった自動巡回ソフトを珍しくママ以外の情報に使います!w
(システム): ろりさ -> 2R = [2,1] = 2

ろりさ: やる気がない。
GM: お母さんのこと以外は検索方法が分からなかったろりさであった。
ろりさ: アホ毛がへたります。

春香: では私、何でも屋仲間に噂を聞いてみる
春香: 2r+1
(システム): 春香 -> 2R+1 = [4,4]+1 = 5

春香: それなり
GM: ふつうやや低めでした。
春香: ふむ、本当かわからないわね となります
GM: では、ろりさの情報に対して律子が裏付け捜査したってところですかね。
春香: 「律子さん、裏とれました?」
律子: 「概要は、見えたかもしれないわね」
ろりさ: 「やっぱり、FHさんとお話ししてたんでしょうか?」
春香: 「こっちは情報の確定がイマイチです。真偽までわかりません」
律子: それ(FH内通)は間違いない、って感じでしょうかね>GM
GM: 内通かどうかはともかくFHと連絡をとっていたことには違いがないですねー
サイネリア: 確証まではいかなかったって感じですか
律子: ゲーム的には、これで次のシーンへ、ですか?
GM: あ、そうそう。もう一個ありました。
GM: ここでプライズチャートというものを振ります。
律子: 景品?
GM: ですのでもう一度ろりささんどうぞー
GM: ですね。情報収集の結果得られるものです。
ろりさ: はいっ

ろりさ: 1d10
(システム): ろりさ -> 1D10 = [5] = 5

GM: 「FHエージェントだったらしい」というのがでました。
GM: ここで味噌なのは「だったらしい」ですねー。過去形なのでどうとでも取れてしまいます。
ろりさ: んーんと、じゃあ以前はFHエージェントだったけど、今はUGNに来ているだけって可能性も?
春香: むう、曖昧だ
ろりさ: 現在もスパイかどうかはともかく
GM: ですねー。元FHという立場を利用した情報戦かもしれませんし、そのままスパイかもしれませんね。
律子: 早く、襲撃犯の正体を掴みたい所。

■ シーン:2/6 SP:鈴木 フラグ:2/9

サイネリア: シーンイン
(システム): サイネリア -> 侵蝕率が[4]上昇しました(34%→38%)
律子: ちなみにサイネリア的には今、どういう状況なの?
サイネリア: 律子さんからメールを貰ったんで765プロに向かってる最中ですかね

GM: はい、それじゃまた何かイベントが起きますので1d10どうぞー。

サイネリア: 1d10
(システム): サイネリア -> 1D10 = [8] = 8
GM: これまた「奇妙な行動」ですな。もう一度どうぞ
サイネリア: 1d10
(システム): サイネリア -> 1D10 = [6] = 6
サイネリア: なんだろw
GM: 「協力者を殴りつける」ってのが出たんですが、イマイチ状況が思い付きません(?)
律子: w
春香: もう一回?
サイネリア: 急展開w
GM: もう一回振ってみましょうか……w
サイネリア: はーい!
サイネリア: 1d10
(システム): サイネリア -> 1D10 = [5] = 5
GM: 同じです……w
サイネリア: えぇぇw
サイネリア: もうワンチャンスあります?
GM: 同じ目ですしもっかいいってみましょ。

サイネリア: 1d10
(システム): サイネリア -> 1D10 = [1] = 1

サイネリア: ついにでた
GM: お。「嫌いなはずの食べ物を食べだす」というのが出ましたね。
GM: ネリアさんが呼び出されて向かう途中で食事中の彼女見かけたけど公式プロフの苦手なものに入ってるはずの食いもん食ってたってとこですかね。
春香: 好き嫌いが変わった?
春香: とかかな。よくわかんないね
ろりさ: ありそうー。あやしい。本人じゃなくなってたりして。
春香: あー本人じゃなくて従者とかかな・・・?
春香: まあまだよくわからないけど。
サイネリア: よし、話しかけてみてもいいですか?
GM: 構いませんよー。むっさむっさ食ってます。
サイネリア: 「アノー、貴家 留美子さん、ですよね?」
サイネリア: to
サイネリア: 下手に話しかけます
GM: (もぐもぐごくん)「ええ、そうですけれど?」ときょとん顔で口元ふきふき。
サイネリア: 「アタシ、ビダボのウェブ記者をしてる彩音です、覚えていらっしゃいますか?」
サイネリア: いつものゴス服じゃなく表仕事用の服を着てます
GM: 「ああ、あのサイトの。お世話になっています。今日は取材の予定は聞いておりませんけれど?」
サイネリア: 「いえ、今日はたまたまお見かけしたもので挨拶だけでも、と・・・」
サイネリア: と喋りつつ目線を料理の方に向けます
サイネリア: 「プロフにはトマトが嫌いと書いてありましたけど・・・食生活を改善なされたんですか?」
GM: 「あら、失礼しました。よろしければ、掛けられては?」と視線は気にしていないのか椅子を薦めてきます。
サイネリア: 「では・・・少しだけ」と椅子に腰掛けよっと、少しやりずらそうな顔をします

GM: 「ああ、あの事務所のサイトに書いてあるものですね。あれは、なんというか……事務所から言われまして」と少し照れた表情を見せます
GM: 「苦手なものは一つくらい書いておけと言われたので、それで思いついたのがトマトだったというだけで、私はサラダとか大好きですよ。……あ、事務所に怒られるのでオフレコでお願いしますね」
サイネリア: 「モチロンですよ、私達だけの内緒話、ですね」とにこやかに笑みを向けます
サイネリア: 「あら?」
サイネリア: 「口元にドレッシングが付いてますよ、とってあげますね」
サイネリア: そういって留美子さんの顔にハンカチで触れようとします
GM: 「あら、すみません。お恥ずかしいところをお見せしましたね」と、拭かれますよ。
サイネリア: 「ふふふ、食事中は気づかないものですからね、気にしないでください」
GM: そんな所でふとネリアの肩越しに時計を見て「ごめんなさい、戻るように言われていた時間になってしまっているわ。また、改めてお話できたらいいですね。では」と、去りますね
サイネリア: 「こちらこそ、時間をとらせてしまってすみませんでした、次は正式に取材させてもらいますね」
サイネリア: そういって笑顔で手を振っておこう

律子: ――と、完璧なタイミングでサイネリアに電話。
律子: シーンイン
(システム): 律子 -> 侵蝕率が[8]上昇しました(44%→52%)
律子: 「こちらの情報はメールで送ったから、確認しておいてね」
律子: 「で、そっちはどう?」
サイネリア: 「そうですねー、あんまり上手くはいってないですねー、貴家留美子とは接触したんですけど」
サイネリア: 「ただ気になることがありましたよ」
サイネリア: 「プロフに書いてあった嫌いな食べ物を食べてたんすよー、しかも5皿も」
律子: 「突然目覚めたのかしら。その美味しさに」
律子: 「よく、妊娠すると食べ物の好みが変わるって言うわよね」
サイネリア: 「さぁ? 事務所から言われてって言ってましたけど、何とでも言えますからねー」
サイネリア: 「それは酸っぱいものじゃないっすか? 留美子が食べてたのはトマトですよ?」
律子: 「事務所の指示で嫌いな物書くなら、トマトなんて半端なものにはしないでしょう」
律子: 「お嬢様キャラ立たせるなら、肉か魚で行くべきじゃない?」
律子: 「トマトは、本当に嫌いなのよ。……いえ、嫌いだったのよ」
GM: ある程度話がまとまったら先ほどの項目で情報判定してみてくださいね。新情報に結びつくかもしれませんしw
律子: 判定に入ります。
サイネリア: 「なるほど、ベジタリアンなら受けはいいっすもんねー、めが・・・律子さんは流石っすね」
サイネリア: ネリアもそういって判定に入ろうw

律子: 情報:UGNにノイマンのエフェクト、天性のひらめき(LV2)を重ねます。
GM: うぃす、どうぞどうぞ。
律子: 4dx+1@7
(システム): 律子 -> 4R+1@7 = [3,5,5,3]+1 = 6
律子: NO……
律子: #cnt 4
(システム): 律子 -> 4 = 4(カウンタ:52→56)

GM: あ、ちなみに達成値は上限があって30を超えると30扱いになりますのでー。
ろりさ: ※達成値→フラグポイント ~9:1点 10~19:2点 20~29:3点 30:4点 

春香: シーンイン
(システム): 春香 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(44%→47%)
春香: 律子の後ろで調べますかね

サイネリア: 情報:噂話とコネ:噂好きの友人、使いますね
GM: どうぞどうぞー
サイネリア: 6r+2
(システム): サイネリア -> 6R+2 = [1,4,3,2,7,4]+2 = 9

春香: じゃあ私は普通に
GM: 難易度的には成功してますんで1点は確保しました。
春香: む、そうなのか
春香: GM
春香: 何点で2点とか教えてもらえる?
GM: 達成値の10の位+1がフラグポイントに成りますよー。
GM: なので達成値10あれば2点取れます。
律子: 1点でOKと。
春香: じゃあサイネさんに一点使ってもらおうか
春香: みたいっすな
サイネリア: ならば、財産ポイントを一点使って達成値10にさせます!
GM: うぃすうぃす。では2点確保しました。
GM: 春香さんが達成値20とか出せば3点の可能性も!
律子: 無茶言うとるw

春香: 2r+1
(システム): 春香 -> 2R+1 = [1,7]+1 = 8
GM: どんがらがっしゃーん
春香: 悪くは無いけど・・・
春香: ダメだねw

GM: では、判定成功してますからプライズです。
サイネリア: わーい!
GM: ネリアさん1d10お願いしまーす
サイネリア: 1d10
(システム): サイネリア -> 1D10 = [3] = 3
サイネリア: 低っ!
GM: 「限界を感じていたらしい」と出ました。
GM: 以前の取材でそんなことをポロッと漏らしたのかもしれませんね
サイネリア: なるほど・・・
サイネリア: ここでネリアのシーンは終わりですかね?
GM: そですねー。
サイネリア: りょうかいですー!
GM: このプライズに対する推理が纏まったらシーン終了ですねw
ろりさ: アイドルとして?オーヴァードとして?それともおうちの事情?
サイネリア: 取材中だからアイドル、なのかなー
GM: 詳細は不明でしょうね。何かしらの限界を感じていた、というレベルではないかと。
律子: サイネリアを含め、一度全員で集まりましょう。情報を整理して、次の動きを――と律子。
ろりさ: わあい。ネリアちゃん早くこないかなーとろりさはろりさは待っています。
サイネリア: 留美子の歩いていった方向を少し眺めた後、小走りに765プロへと向かいますよ。
春香: とりあえず情報を集めるのはやはり切れ者の閣下ちゃんのほうがいいので変わっています
GM: では、そんな所でシーンエンド。

■ シーン:3/6 SP:春香 フラグ:4/9
春香: シーンイン
(システム): 春香 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(47%→52%)

GM: では春香さん、1d10を。
春香: はい
春香: 1d10
(システム): 春香 -> 1D10 = [3] = 3

春香: 3ですね
GM: ヒロインの心情、と出ました。
春香: お、なんかよさげ
ろりさ: ああ!やっとヒロインが!w
GM: 空気だった桜花さん、出番ですよ!
GM: ではもう一度ダイスどうぞ。

春香: 1d10
(システム): 春香 -> 1D10 = [4] = 4

GM: ライバルと喧嘩をしている、ですね。
GM: 何か二人の間で揉め事があったようです。
春香: ライバルっていうと貴家ちゃん?
GM: ですね。
春香: なるほど
春香: 出先のスタジオとかで見たのかもしれませんね
春香: (あれ? 誰か言い争ってる声が?)
春香: という感じに。
GM: もしくは、また前と同じように黄昏てたのかもしれませんけどw
春香: www
春香: とりあえず二人が言い争ってる内容までは知ることはできたんでしょうか?
GM: 前の内容からして考えると
GM: 「相談してよ!」→「出来ないこともある」→「ユニットでしょ!?」とかそんな程度かもしれませんけどw
春香: なるなる
春香: ということが、そういえばこの前のオーディションの帰りに見たとみんなに話す

GM: では、そういう体でシーンスターット(かちん
ろりさ: シーンイン
(システム): ろりさ -> 侵蝕率が[10]上昇しました(58%→68%)
ろりさ: わああああああああ荒ぶりすぎだよおおおおお
春香: すごいあらぶってるw
GM: 荒ぶるロリっ子
律子: シーンイン
(システム): 律子 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(56%→59%)
サイネリア: シーンイン
(システム): サイネリア -> 侵蝕率が[2]上昇しました(38%→40%)
春香: ネリアさんもここで合流して
春香: みんなに状況を話します
ろりさ: 「わぁネリアちゃんおひさしぶりです~うふふ~」
春香: 「サイネリアさんお久しぶりです」
律子: 「はいはい、挨拶は簡単でいいわ。今後の動きを考えるわよ」
サイネリア: 「ウェーイ! ろりさ久しぶりだねぇーグリグリ」とほっぺたプニプニしておこう
ろりさ: 「きゃーっ!」意外と好感触だ!うれしい!
サイネリア: 「春香も相変わらずのマヌケ面で安心だね、はーい、話し戻しマース、スイマセンねー!」
春香: 「あれ?あれ?w なんか今酷いこと・・・あ、はい律子さん!」
春香: GM
GM: はい
春香: 桜花のことを少し情報ください
サイネリア: 直球w
春香: だってほしいじゃんw
春香: 判定がいるなら
GM: えーっと、ですねー。
春香: やればいいw
GM: 私にも既存情報以上のことが判りません(?)
律子: 情報:UGN+ノイマンエフェクト:《天性のひらめき》 で情報収集します。
GM: はい、どうぞどうぞー。

律子: 4dx+1@7
(システム): 律子 -> 4R+1@7 = [10,7,8,7][8,10,9,9][3,1,3,8][8][8][10][5]<クリティカル>+1 = 66

律子: 「見えたわね」
GM: リッちゃんは有能ですよ
春香: すげええw
ろりさ: すごwww
GM: コレで4点確定しました
サイネリア: マジっすか!
春香: 思わずりっちゃんのすごさに驚愕します
GM: あと1点ですね!
春香: 「律子さん、本当にすごいなぁ」
ろりさ: 超スピードでキーボードを叩いて滝のように流れるウィンドウに目を通す律子さんだー!
春香: 直感が当たりまくってるんだろうね
サイネリア: 「流石ッス!アタシ前々から律子さん凄い人だなって思ってたんデス!」
GM: うん、ではプライズ進呈しますので1d10どうぞー。せっかくなんで律子さんw

律子: 1d10
(システム): 律子 -> 1D10 = [2] = 2
春香: 1d10
(システム): 春香 -> 1D10 = [1] = 1
春香: りっちゃんだったw
春香: 失礼w
GM: 偶然どちらも結果は同じのようです(?)

律子: 「とりあえず、あと一歩、って所かしらね」 と笑顔。
GM: 「大切な人が居るらしい」
GM: という情報が得られます。
ろりさ: 大切な人って…ええとー…
ろりさ: ちじょうのもつれ??(音無薄い本知識
春香: とりあえず黙ってなさい・・・w
春香: と、口をふさぎ、事務員をにらみます
ろりさ: 「むー、むー」
GM: ぴ(へーっくしょい)
ろりさ: 「律子さんはちゃあんと自分を褒めてあげないとだめですよ~?」
サイネリア: 「タダのメガネじゃ終わらないクールビューティリツコ!」
律子: 「なんか今、メガネとか言った? 気のせいかしら」
サイネリア: 「なら桜花に探り入れれば早いンじゃ?」と律子の発言は聞こえてないフリ
春香: 「大切な人、家族とか恋人とかでしょうか・・・? というか私、貴家ちゃんに先こされた!?」
春香: うわーんと少し悲観になります
GM: 貴家さんはVi特化ですからねぇ(?)
ろりさ: 春香ちゃんなでなで。
サイネリア: 「m9」
春香: 閣下ちゃんのこうげき。髪を軽く燃やす
春香: 対象ネリア
サイネリア: 「ちょっと!アンタバカでしょ?もう一度言うけど、アンタバカでしょ?」
春香: 「うるさいわね! 春香に何してのよ!」
春香: と険悪ムード
ろりさ: 「わぁわぁ、かっかちゃんもネリアちゃんもケンカしちゃめっです~」(涙目
律子: 2人に見える所でメガネに手を沿え、「ふぅん……」
ろりさ: 「律子さんが怒っちゃいます~」
春香: びくっ
サイネリア: ぴくっ
春香: 「……ここは一時休戦にしない……?」
春香: と、ネリアにひそひそ
サイネリア: 「それが良さそうデスネ・・・」とひそひそ
サイネリア: 「そ、それで律子さん、これからどうするんデスカ!?」
春香: 「どうするのかしら!」
サイネリア: とちょっと苦笑いしながら話しかける
春香: と同じく苦笑いで!
律子: 「大詰めよ」
律子: 「裏切り者が誰かは分かってる。あとは、理由と、真の目的を探る事」
律子: 「解決策を探る事。その障害を排除する事」
律子: 「最終的な落とし前は、UGNの上層に任せればいいわ」
サイネリア: 「まあ被害者も出てるから悠長なことは・・・やってられないデスネー」
春香: 「貴家と桜花の居場所はわかってるの?」
ろりさ: 「留美子さんの桜花さんにも言えない理由…突き止めないといけませんよね」
GM: 居場所については次回参加オーディション情報が諜報部(笑)の音無さんから届いてると思っていいと思います。
春香: いちお仕事してるんだw
ろりさ: 諜報部(笑)てw
サイネリア: オーデならアイドルの出番デショ!
サイネリア: 「にしても、ロリサはホッペはプニプニしてるナァ・・・にゅーって言ってみなさいよ、にゅーって」
ろりさ: 「ふにゅー、ねーりーあーひゃーん、やめてくだふぁいー」
春香: 「あ、私もぷにぷにしちゃおw」
ろりさ: 「はうあうー」
律子: 律子はサイネリアと春香の頬っぺたをつまみます。「おー、なるほど。これは気持ちいいわね」
サイネリア: 「ちょっ! イタタタッ! 手加減!手加減シテクダサイ!」
春香: 「いふぁいいふぁいですよーーー!」

律子: 先刻の天性のひらめき分上昇させてなかったので、今侵食率増やします。
律子: #cnt 4
(システム): 律子 -> 4 = 4(カウンタ:59→63)
GM: あ、そういえばw

律子: 「じゃあ、それで行きましょう。細かい所は、アドリブね」
春香: 「その作戦でいくんですね!わかりました!」
春香: と、敬礼
律子: 「貴家は、必ず喋れる状態で確保する事。いいわね」
春香: (かわいく
サイネリア: 「久々のガチ取材!ビダボのアクセス数ウナギ登り間違いなしカナー、ハーイっと」
春香: 「あ、はい! 応じてくれるといいんだけど」
ろりさ: 「見張りはわたしにまかせてくださいね~!」

GM: はーい、ではではシーン切って、最終(になるといいな)シーンにいきますよー!
サイネリア: 誰のシーンになるんだろ
春香: 誰かなー?
GM: 律子のシーンにしたい所なれどメインがネリアなんでネリアさんにしますね。クライマックスでリッちゃんは啖呵切ってください(?)

*** 裏ログ ***

律子: とりあえず、大まかな状況を整理。
春香: ほい
サイネリア: 二人に接触するか、それとも証拠を探すか
律子: 1:貴家がUGNを裏切り、FHに情報を流している。
律子: 2:その情報のせいで、UGNの作戦遂行が阻まれ、被害が出ている。
律子: 3:親友のはずの桜花にも理由を言えない=何か大きな弱みを握られている。
律子: 4:貴家には、何かしらの重要人物がいる。
律子: くらいかな?
GM: 現状そんな感じですね。
春香: 弱み=大切な人? という感じもしますが決定できるのはそんなところだね
ろりさ: あと、劇的な食生活の改善があった(笑)
サイネリア: フードファイターは関係なかったか・・・
春香: wwwwトマトwww
律子: 確定情報ではなく、推測だけど、UGN襲撃はFHの戦闘部隊だと思うから、
GM: それを元にEDまでのルートをテンプレの中から構築してみました。ぐぶぶ。
律子: 握られてる弱みをこちらで確保できれば、裏切りの理由はなくなるはず。
サイネリア: とりあえず被疑者に接触して大切な人を探ってみたいなぁ
ろりさ: 直接話したいですねぇ。
春香: 貴家に会うか
律子: もう一歩ですね。直接接触。それをFHに悟られないように。
春香: ではオデで接触して
春香: そのあとうまく運べないかな
ろりさ: オデで接触だと悟られちゃうんじゃないかなー。接触して当然の状況を作るほうが自然な感じ?
春香: 取材
春香: ネリア様
春香: 出番です
ろりさ: あれだ
ろりさ: 対談企画とか立ててもらおうぜ
春香: で、
律子: 自然な人間が、オーディションに参加。楽屋で接触。その後サイネリアが接触。他のメンバーは建物の外で警戒。
春香: 私はライバルとしているとw
春香: >対談企画
サイネリア: 春香か桜花のどっちかの対談か!
サイネリア: あぁ両方いるのか
春香: そそ、ユニットくんでる桜花と、ゲストで私
春香: とかなら普通じゃないかな
サイネリア: 記者と言う立場が役に立つ時がきた!
ろりさ: とにかく、何かしらで春香と留美子さんに共演の機会を持ってもらって
ろりさ: 楽屋で接触がメインかな?
春香: 楽屋で聞き出す出いいのかな?
春香: で、ネリアさまには
春香: 桜花を取材?
ろりさ: 楽屋挨拶なんて自然だし、プロデューサーとして律子さんがついていくのは問題ないし、記者のネリアさんが取材に来るのも問題なし
ろりさ: わたしは付き人でふらふらと回りを偵察ー。
春香: 迷子になるから
サイネリア: 不自然なところは何も無い!決して囲んでるわけじゃない!w

*** ***

■ シーン:4/6 SP:鈴木 フラグ:8/9

サイネリア: おぉ! そしてフツーに鈴木表記w
サイネリア: シーンイン
(システム): サイネリア -> 侵蝕率が[6]上昇しました(40%→46%)
GM: では、ココからはちょうどいい具合に構築したルートにはまるのでそのルートを行かせてもらいますよグヘヘ
ろりさ: GMが悪い顔をしてる!!
春香: いやな予感がするw
律子: 悪徳さん?
サイネリア: みんなアドバイス、ヨロシクネ!w
GM: とりあえず企画として取った取材自体は特に問題なく順調に進みます。
GM: ですが、その休憩時間にちょっとした事件が発生しますよ。
春香: おやw
サイネリア: あらら
ろりさ: なんだろー
GM: えー、まずはエネミーエフェクトのワールウィンドを宣言します
GM: で。
律子: エネミー!?
ろりさ: 襲撃!?
春香: エネミー系?
GM: 桜花さんが少し離れた隙に、その桜花さんに怪しい人影が!
春香: GM!ワールウインドってどこにのってれぅ?
春香: または効果は?
GM: えー2巻の214とかだったかな?
GM: シーン内の任意の位置に登場する、という効果です。
ろりさ: ハヌマーン/超高速移動で任意の場所に移動!
春香: ハヌマーンだとお
春香: 桜花ちゃんが危ない!?
サイネリア: 桜花が離れたってことは彩音じゃ気付けないか、誰かいないか!?w
律子: 春香、出番よ。
春香: シーンイン
(システム): 春香 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(52%→61%)
春香: というわけで、取材の間見張りをしてた私が見つけます
春香: 判定いる?
GM: はい、背後から音もなく近づきまさに斬ろうとするところです。
GM: 判定なしで邪魔していいですよw
春香: 無言で閣下ちゃんキック!
春香: (とび蹴り
春香: 「桜花、大丈夫か!?」
GM: キックが成功したかの判定を難易度20の白兵で求めそうになったのはないしょだ!
春香: たけえよwwww
春香: 春香じゃないんだから
春香: もうちょっとまけてよw
GM: その人影は春香さんのキックに反応して「チッ……」と言い残し《瞬間退場》します。
春香: 「逃げた!? くっ……」
春香: とりあえず桜花の無事を確認します
GM: そのガチャガチャやってる音で周囲の人達も何だなんだと集まって来てます。
春香: 「大丈夫か?」
春香: うっ……まずいなw
GM: 「え?春香ちゃん?……どうしたの?」と当の桜花は何が起きたのかわかっていません。
春香: 「あ、私またどんがらしちゃったごめんなさい(ぺこぺこ」
春香: とごまかします
春香: 「あはは……思いっきりこけちゃったから……」と気が付いてないようなのでこっちもごまかす
GM: 「おっちょこちょいなのは相変わらずなんだね」とくすくす笑ってる桜花さん。そこにもすぬごい勢いで貴家が駆け込んできます。
GM: では、そんな所で情報判定してみましょうか!
春香: (桜花にどじっこ印象大だよ。とほほ……)
律子: 目標の9ポイントまで、あと1点でしたっけ?
GM: あと1点ですよー
サイネリア: 騒ぎに便乗して登場しちゃおうっと
GM: 9点出せばフラグ達成です。
春香: じゃあ要人のコネつかって判定
律子: じゃあ、誰かが成功すればOKって事ですね。安心。
サイネリア: 「ま た 春 香 か」と春香を起き上がらせよう
春香: 5r+1
(システム): 春香 -> 5R+1 = [9,9,10,9,3][10][7]<クリティカル>+1 = 28
春香: (
サイネリア: クリティカル!素晴らしい!
春香: (わたしじゃないんだよお!www)といいわけをします
ろりさ: 完璧!
GM: では、駆け込んできた貴家が「話が違うじゃない……!」って漏らしたのが聞こえちゃいました
春香: 「貴家ちゃん、それってどういう……?」
サイネリア: 「んっ・・・」と留美子の方を見よう
春香: とりあえず貴家ちゃんを確保しようとします。逃げそうだしw
春香: りっちゃんに確保しろって言われてるし。
春香: 「サイネリアさん、実はかくかくしかじか……」と事情を話して
春香: サイネリアに桜花を守ってもらう方向で。
サイネリア: 「ハイハイっと・・・一応今は彩音なんだけど、桜花ちゃんは任せて」
サイネリア: と仕事用スマイルを春香に向けます
春香: それぞれにこれで個人的に話も聞ける
GM: 「春香……あの……少し、話が……」と、腹をくくったようなまだ迷っているような、そんな雰囲気です。
サイネリア: 「じゃあ桜花さん・・・取材の続き、しましょうか?」と楽屋に連れ戻そう
春香: 「うん、貴家ちゃん。私もね、あなたから聞きたいことあるんだ。彩音さんついてるから桜花ちゃんは安心して」
春香: と話を聞かれないところに二人でいきます
サイネリア: あと律子さんにメールだけしておきます。文面は「至急、楽屋来られたし」てな感じで
春香: ネリアちゃんに報告はまかせよう

*** 裏ログ ***

ろりさ: むむむ…じゃあなに?桜花さんが人質にされてるってことなのかしら?本人にわからない状態で
律子: それなら確かに、本人には言えないよね。
律子: 「私が情報流さないとあなたが殺される」とは。
ろりさ: 「本人に言ったら殺す」「言うこと聞かなかったら殺す」とかならもう黙って従うよりほかないかんじ。
ろりさ: 今度はそこまでして従わせたい理由が何なのか、っていうのはポップしてくるけど…
GM: 芸能界を起点に何かやらかすつもりなんですよきっと。
ろりさ: ふむー…ふたりとも良家っぽいし、オーヴァードの確保と同時におうちのコネも手に入ったりするのかな
律子: 2人とも、オーヴァードなんだよね……
律子: あの程度の襲撃で? あくまで警告、ってレベルなのかな。
サイネリア: まあでも斬りかかろうとしてましたしw
ろりさ: 留美子さんはそうだと思うけど、桜花さんはわからないかなー
サイネリア: 留美子って歳はいくつなんだろ
GM: 桜花については特に決めてないんですが、パンピーって方が普通かもしれないですねぇ。言えない秘密が2つに増えますけど(?)
ろりさ: わぉうw
律子: 桜花さんが一般人で、知覚もできないからあの程度で充分な訳か。
律子: 四六時中一緒にいる訳じゃないから、守りきれない? いや、でもUGNに言えば護衛くらいは……
ろりさ: というか、殺しちゃったらまずいわけで。怪我させて警告って線かなー
サイネリア: 自分たちが探ってることも気がついてたり・・・?
ろりさ: UGNには頼れないんじゃないかな。FHに止められてるとおも
律子: FHの脅す材料が桜花だけなら、それをUGNが保護すればいいんだよね?
ろりさ: そうか。絶好のチャンスだ。
律子: わざわざこのタイミングで脅すって事は、我々が動いてるのがバレたって事だろうから、ここで確保かなぁ。
ろりさ: 一応検査とか言って連れて帰っちゃえ。
律子: とりあえず、このシーンで情報は出揃うはずだから、次はクライマックスかな。
ろりさ: 様子見かー
律子: あずさ2号は、侵食率問題もあるしね。
ろりさ: うう、すみません~
サイネリア: 出目が良かったですから、こればっかりは仕方ないですw
ろりさ: 初期値40オーバーはやっぱりきついなぁ。ダイスがあらぶったのもあるけど…
律子: とりあえず舞台裏で楽屋に向かってる感じかな。あずさの手を引いて。
律子: このシーンは2人に任せて未登場、予定。
ろりさ: 律子さんについていこう。で、時々セットとか機材とかに気を取られてふらふら。
ろりさ: あとは戦闘の時に動ければよいのでー
サイネリア: とりあえずネリアは取材を続ける方向で、信者が写真をとったりハァハァしてる
ろりさ: 記者が撮られてるww
サイネリア: プロレベルの信者が撮影とかレフ板とかやってるらしいので、
律子: 信者w きっちり守秘義務は守ってもらいますからね!
サイネリア: 多分、ご褒美に自分の写真をあげてるんですよきっとw
サイネリア: はるるんが斬り込んでいくぅ!
ろりさ: なるほどカメコを仕事につかう!さすがネリア様!
春香: こっちのシリアスに対して
春香: ひどいぎゃっぷw
サイネリア: あぁ手引きはしたけど、やったのは自分じゃないと
ろりさ: よかったー…留美子さんが直接手を下したわけじゃないのね。
律子: さすがにそこまでの戦闘力は無い、と信じたいw
ろりさ: それなら話は簡単だし、事情があるって言えば情状酌量の余地はあるはず
律子: まぁ、初動で判断誤ってるから、何らかの処分は避けられないと思うけど……
サイネリア: UGN本部に知らせても、すぐにわかる位置に犯人はいる・・・?
ろりさ: なるほど、つながってきた
律子: 判断早いよw まだ確定情報じゃないから!w
ろりさ: てへw



GM: えーっと、ココで皆さんに相談です
サイネリア: なんでしょ!?
ろりさ: はいなっ
春香: なんだーw
GM: 犯人役の候補は今二人いるんですよ。
ろりさ: おー…?
サイネリア: ほう・・・
GM: でっち上げたNPCと協力者。どっちが面白いですかね(?)
春香: ほほう
春香: 知ってる範囲がいいかなー私としては
春香: あいつか!!!
春香: みたいなw
律子: まさか進行中にGMから相談されるとは!
春香: だから協力者を押し
GM: 偶然にも協力者って春日性なんですよね(?)
サイネリア: やっぱりw
春香: あいつか・・・
律子: まさか今回中に馬脚を現すとは。
GM: で、FHには春日一族って古参の一族が居るんですよ。繋げてもいいかなって(?)
ろりさ: あ、そういえば
ろりさ: なるほどー。でもそういうやつを雇ってるUGNとは
春香: 優秀ならかまわん
春香: とか?w
春香: 最近ゆれてるみたいだしね
GM: 春日性なんてたくさん居ますからねぇ。工作員持ちだったら隠蔽も難しくないですし。
律子: まぁ、家系的に1つじゃないから、上手くカバーリングされてたんでしょうね。
春香: 統率できる人は1りでもほしかったんじゃないw
サイネリア: 春日恭二ってやつもFHにいますもんね
ろりさ: 身辺の調査してないとは思わないんだけど、ゆくゆくは春日家を懐柔ってことも考えてたのかなあ
GM: その一族ですw
春香: まあとりあえずそんなわけで
春香: 協力者ルート押しでw
春香: そっちのほうが燃えるw
春香: とおもうw
GM: よし、じゃぁ、春日の陰謀ってことにしよう。ご協力感謝w
ろりさ: はいさいーw
サイネリア: 協力者が犯人、鉄板ですね!
春香: 鉄板だが熱いぜw
律子: まぁ、「第一印象から疑ってました!」って右手差し出すレベルでしたしね。
サイネリア: どのDXでもUGNが揺れてるのは共通してるなぁw
GM: 裏切り者の情報流してきたのは必要な情報揃ったから始末しようとしたってトコか。
春香: でしょうね
春香: もういらね
春香: ってなったんじゃないですか
ろりさ: 残しておいても自分の身が危うくなるだけだし。
サイネリア: 桜花がそこで死んでたら留美子、ジャームになってたんだろうなー
春香: りっちゃんのロイスが
春香: いまのやつだっけ?
律子: 春日伊吹ですねー
GM: 通常のシナリオで組むとすればあのイベントは判定求めてますねー。
サイネリア: やっぱりーw
律子: 春日伊吹 ○好奇心 ×隔意 :色々気になる存在だけど、どうにも一線引いた付き合い方しかできない感じ。
律子: と、していたから、この展開でもダメージは少ないです。
サイネリア: こっからどうなっていくのか、ワクワク!
律子: うん、完全にメインヒロインだ。
ろりさ: だから春香ちゃんにPC1やらせたくてしかたないのよねw
春香: ダブルクロスをちゃーんと成敗しますかw
春香: 仕事「どおり」にねw
ろりさ: りょうかい!
春香: りっちゃんも仕事だから動くよね?w
律子: UGNの使命が最優先です。
律子: 個ではなく、全。
春香: かたいなぁw
ろりさ: ううん、クールビューティー。
サイネリア: まあUGN内部のことはわかんないデスケド、裏切り者には死をって奴デス

*** ***

GM: では別室で「まずは、お礼を言わせて。桜花を守ってくれて、ありがとう」と深々を頭を下げます。
春香: 「ううん、間に合ってよかったよ」
春香: 「でも貴家ちゃん。これはどういうことなのか話してくれるよね?」
春香: と真剣な表情で迫ります
GM: 「ええ、強硬手段に出られた以上、私だってもう、協力はできないもの」
春香: 「貴家ちゃん、
GM: 「ここのところ、オーヴァードの襲撃事件が起きていたのは知っているわよね。主にUGN関係者の」
春香: うん、直球に聞くね?
春香: 「それはあなたのせい?」
GM: 「……ッ。 そうよ、私が手引きした」
春香: 「貴家ちゃん、私はそれを責める為にきたわけじゃないんだ。ただね何か理由があるんでしょ? 例えば桜花ちゃんとか」
春香: 「真実を知りたいの」
春香: と、貴家の目をまっすぐみつめて話します
GM: 「桜花を、人質に取られていたの。私に手引きをしなければあの子を殺す、と。本部に話を通せばその場で殺す、と」
春香: 「やっぱり……思ったとおりだった」
春香: 「桜花ちゃんはこのことを知らないんだよね?」
春香: まあさっきの反応からわかるけどいちお確認をとる
GM: 「ええ、あの子は全くの無関係よ。私が、勝手にやったこと」
春香: 「うん、わかった。それであなたは一体誰にこんなことをさせられてたのかな」
春香: 「さっきの現状を見た限り、このままじゃ桜花ちゃんが危ないよ?」
春香: 「主を教えてほしいの」
GM: 「春日伊吹というFHのエージェントよ……」
春香: 「春日……?それって……」
GM: 「知っているの……?」
春香: 「私はね、あなたを調べて証拠をだし、裏切り者だったらあなたを始末するように言われてるの」
GM: 「そんな……私はッ!」
春香: 「つまり、あなたも私も最初から騙されてた」
春香: 「わかってる。私は貴家ちゃんどうしようとも思わないよ」
春香: 「私の上司として働いてる彼が一番裏切り……ダブルクロスだったんだからね」
春香: 「ありがとう、貴家ちゃんはなしてくれて。
春香: 私、仕事にいってくるね」
GM: 「春香……ごめんなさい。ありがとう」
GM: 「あ、ちょっと、待って!」
春香: 「ん?どうしたの?」
GM: 「次にあいつが行く場所はもう、わかってるの。UGN評議員の一人が野外講堂で公演を行うのだけれど、そこにあいつは向かうはずよ……」
GM: 「それが、私が最後に流した情報だから……」
春香: 「そっか。うん、ありがとう貴家ちゃん。あのさ……じゃあ私からもすこしだけいいかな?」
GM: 「何、かしら」
春香: 「今度会うときはそんな顔じゃなくて、ステージの上で『笑顔』で会おうね!」
春香: 「じゃ、私いってくる!」
春香: と走ります
春香: (転びそうになりながら
春香: 分かれた後、すぐにりっちゃんに電話して
春香: 貴家ちゃんと桜花ちゃんの護衛を要請します
律子: 「完璧よ。さすが春香ね」
GM: では、そんな所でクライマックスに移りましょうか
ろりさ: 律子さん律子さん電話変わってください~
律子: 「あ、ちょっと待ってね」
律子: と、変わります。
GM: 電話に出ると侵食率上がりますよ、ロリっ子さん(?)
ろりさ: あう
春香: でれないwww
ろりさ: じゃあ出ないで律子さんの後ろで「桜花さんは大丈夫なんですか~」ってじたばたしておきますw
律子: あーっと、じゃあ私も、か。
律子: たった一言の為にw
律子: シーンイン
(システム): 律子 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(63%→68%)
春香: 律子さんごめんなさい><
GM: んですね。基本シーン内で喋っちゃうと侵食率上がっちゃいますんでw
律子: いえいえ。こういうのはキッチリと。初回だからこそ。
GM: では、シーンエンド。クライマックス突入!
律子: GO!
サイネリア: わーい!
春香: きたあああ
ろりさ: ふぉおお
サイネリア: とりあえず桜花の取材終わりましたw
サイネリア: 護衛がくるまで桜花さんは楽屋待機でいいのかなー
律子: もう、いきなり講演会のシーンじゃないかな。クライマックス。
春香: UGNの仕事は速い。きっとすぐくるでしょうw
ろりさ: よきに計らってくれると思われ!
GM: きっと貴家が守ってくれますよw
サイネリア: なら安心!w

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