コンフィグ


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4.コンフィグ


ダウンロードは終わったでしょうか。
解凍ソフトで解凍して、フォルダを開いてください。DTXManiaGR.exeというファイルがあるので起動してください。


これでいきなり曲を選択して遊ぶことも可能ですが、いくつか設定を変えたほうがいいです。
ここから、DTX White Satelliteを選んだ方とそうでない方とで別の説明をします。これは、本体のバージョンが違うため設定方法が異なるためです。内容は同じです。
なお、これからずっと、矢印キーの上下で移動、エンターキーで決定、戻る時はエスケープキーです。

DTX White Satelliteの場合

GAME STARTの前にCONFIGURATIONを選択し、Drumsに入ってください。
AutoPlayという文字が見えるはずですが、ここでレーンを丸ごとオートプレイにできます。
初心者はまず下の画像の通りにオートをONにすればいいと思います。慣れてきたら徐々にオートを減らしましょう。
それからもう少し下にComboPositionというのがあります。これはデフォルトではLeftになっていますが、非常に邪魔なのでRightにしておきます。

次に、Return To Menuのすぐ上にDrum Keysというのがあります。
これはそのレーンにどのキーを対応させるかを決める大事なものです。
とりあえずはデフォルトのままにしてよいですが、そのうち自分に合った配置に変えるとよいでしょう。
今は、先ほどオートにしなかったレーンに対応するキーを覚えてください。ひとつのレーンに複数のキーが対応しているのは、連打を処理するためです。

最後にDrumsから出てSystemに入ってください。上から5つ目にStage Failedというのがあります。これはゲージが無くなった時にゲームオーバーになるかどうかです。慣れるまではこれはOFFにしちゃいましょう。


DTX White Satellite以外の場合

GAME STARTの前にOPTIONを選択し、Drumsに入ってください。
AutoPlayという文字が見えるはずですが、ここでレーンを丸ごとオートプレイにできます。
初心者はまず上の画像の通りにオートをONにすればいいと思います。慣れてきたら徐々にオートを減らしましょう。

それからもう少し下にComboPositionというのがあります。これはデフォルトではLeftになっていますが、非常に邪魔なのでRightにしておきます。

次に、今度はCONFIGURATIONのDrum Keysに入ってください。
これはそのレーンにどのキーを対応させるかを決める大事なものです。
とりあえずはデフォルトのままにしてよいですが、そのうち自分に合った配置に変えるとよいでしょう。
今は、先ほどオートにしなかったレーンに対応するキーを覚えてください。ひとつのレーンに複数のキーが対応しているのは、連打を処理するためです。

最後にDrum Keysから出てSystemに入ってください。上から5つ目にStage Failedというのがあります。これはゲージが無くなった時にゲームオーバーになるかどうかです。慣れるまではこれはOFFにしちゃいましょう。

添付ファイル