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渡辺にボツにされた原稿


こんにちは。7期生の山田です。
先日、旅人の会に参加させていただきました。
本当は、色々な理由が重なり、1週間くらい前までは、参加する予定はありませんでした。
ところが、急遽、同期の川口君が、金髪の恋人・トニー(オス)とデートすることになり、変わりに、私が会計係として参加することになりました。
 まあ、いまさら、そこでの出来事を書いても、真新しいこともないでしょうから、感想を一言、「楽しかったです。」。
と、書いて、編集委員に送ったら、駄目だとの事なので、もう少し、書きます。
6期と7期の裸のスキンシップについてです。
 一次会も終わり、二次会も始まった頃、6期と7期とで、風呂にいこうということになりました。
参加メンバーは、結婚指輪を飲んだ男O(6)を筆頭に、A(6),K(6),A(7),M(7),W(7)と私です。(敬称略)
 始まりは些細なことでした。その日、人生を謳歌しきっていたO(6)は、急に叫び出しました。
「あー、@(名前は伏せます。私ではありません。)って、○○かぶってんじゃん。」
それは言ってはいけない痛烈な一言でした。
しかし、人生に3度しかない幻のハイテンションになっていたOにとって、そんな事はお構い無しです。
しまいには、自作の歌を歌い出しています。
そんな脇から、怖いもの知らずの無礼者W(7)があおります。
「みんな、スタンディングオベーションだ。」
馬鹿な7期は土下座した状態で拍手しています。
その程度で人前にさらけ出すほど恥知らずじゃない@は、一向にのってきません。
そんな中、頼んでもいないのにO(6)がさらけ出します。
それを土下座で拍手している7期。
 静かに立ち去るA(6)とK(6)を尻目に、なす子ことM(7)が対抗します。
おれって、袋で隠せるんですよ。それは、いままで見たことも無いような大きさの袋でした。
川口君がいたら大喜びです。
A(7)も負けじと対抗しますが、こちらは、見るも無残な貧弱さ。一蹴されています。
それからは最低の時間が流れます。本当のことを書くと、間違いなく、社内報にのらないので、かけません。。
最低の御下劣ネタで、皆様には申し訳有りませんが、旅人の会自体が御下劣なので私にはどうしようも有りません。
無事に検閲を通り抜けて、皆様の手元に届くことを祈って、終わりにします