出来事


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出来事辞典 (年代順)


名称 時期 説明
CIRRING誕生 2006.3/6(?) OCNゲーム×なつゲー Flashゲームコンテストにおいて、
CIRRINGが公開された。
CIRRING-E誕生 2006.6/28 CIRRING-E 1つ目のトラックとなる、
CIRRING-E HAPPY SKY TRACKが公開された。
以後、涼宮 TRACK(2006.7/8)、
応援団 TRACK(2006.7/12)、
R-TRACK(2007.6/18)が公開されたが、
現在はR-TRACK以外のトラックは公開されていない。
(収録されていた譜面は、現在CIRRING-S用の譜面データとして公開されている)
CIRRING-S誕生 2006.8/31 CIRRING-Sが世に出された日。
偶然か運命か仕組まれたのはわからないが、
8月の最終日に公開された。
CIRRING大会第一回 2007.5/5~(?) 記念すべき第一回目の大会。
飛び亀氏主催の無記名での自作譜面の投稿イベント。
決められた課題曲を一番良く譜面化した人を決める競技。
第一回の結果はサリングサイト持ちの人達を抜いて、
当時、サリング界では無名であったリュート氏が優勝した。
この大会はCIRRING界でも一番最初に行われた大会だった。
第1回CIRRING感謝祭 2007.8/31 CIRRING誕生一周年記念。
誰でもページを操作できるという異質な更新法。
このイベントをきっかけにサリングの生みの親であるD4U氏が
サリングをバージョンアップさせた。
当時の様子>CIRRING感謝祭スレッド
CIRRING X'mas Festival '07 2007.12/24~
2007.12/31
Sasa氏主催の多くの課題を残したイベント。
このイベントでは40を越える譜面が投稿され、
この年一番の盛り上がりを見せた。
毎年行なわれる「Dancing Onigiri X'mas Festival」
を参考にした大会だったが、
Sasa氏とダンおに関係者との間でトラブルが起こるきっかけにもなった。
(これについては、『サリング、DOXFパクリ疑惑』を参考にして頂きたい。)
このイベントでは、課題曲部門・自由曲部門・飛び入り部門の
三つの企画が用意され、
飛び入り部門を除く、二つの部門では投票で順位を決める。
この企画は無事に終わったものの、Sasa氏曰く、
「早い時間に出された譜面ほど得票数が多い」
という不平等な課題をも残した。
CIRRING辞典誕生 2008.1/8 iku-take氏が前々から作成しようと計画していたものを、
飛び亀氏がwikiで基礎を作成。
このことは実質CIRRING辞典の誕生だと言える。
このことに対してiku-take氏は本人のblogで
「空飛ぶ亀は私に聖典をくださった」と語っていた。
ネタ譜面祭り 2008.6/29~
2008.7/13
文字通り、ネタ譜面を集めた投稿イベント。主催は pi-man 氏。
一時期は譜面が集まらず開催自体が危ぶまれたが、
その後続々と参加者が現れ無事21作品(うちキリズマ1作品)が発表された。
この大会で Sasa 氏がサリング界初となるダブルプレイ作品「シアワセうさぎ」を発表、
その独創性と完成度の高さにより2位以下を大きく引き離して優勝した。
CIRRING感謝祭 2nd year 2008.8/31 CIRRING誕生二周年記念。
前年とは顔ぶれがかなり変わっている。
しかし、イベントの告知が少なかったという指摘もある。
また、初の試みであるリレーサリングが発表された。
CIRRING winter festival '08 2008.12/28~
2009.1/7
saekiさん主催の大会風の祭り。
40近い譜面が集結し、盛り上がりを見せた。
それぞれの部門で得票数二位まで発表された。
ちなみに当時は受験生サリンガーが多く、
主催者のsaekiさんもこれにあたるらしい。
CIRRING春祭り2009
― お題を生かして譜面を作れ!!
2009.3/27~
2009.3/29
Sasa氏主催で開催されたイベント。
「提案されたお題に沿った作品を作れ」という初のコンセプトで行われ、
ネタ譜面から正統派譜面まで40作品以上が公開された。
特にオワタツ・ダンおに製作者の活躍が目立っている。
また、祭り期間中にhis氏作の改造可能な本体ソース「CIRRING H-VERSION」が公開され、
これを使用したSasa氏の飛び入り作品が注目を浴びた。
CIRRING感謝祭 3rd Anniversary 2009.8/29~
2009.9/7
サリング誕生3周年記念イベント。 主催はこまみー氏。
通常・飛び入りと合わせて30作品が公開された。
また、イベントとしては初めてのスコアランキングも行われ、
製作者だけでなくプレイヤー側も大きな賑わいを見せた。
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