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茜色した陽だまりの中
無口な風が二人を包む
歩幅あわせて歩く坂道
いつも私は追いかけるだけ

躓いたり転んで泣いてみたり
けしてうまく生きれる私じゃないけど
貴方がほら 私の手を引くから
怖がる心も強くね  なれるよ

だから 泣いて笑って繋いだこの手は
重ねた言葉に負けない約束
貴方に出会えた茜の空に
ほらあの日と
おなじことを願うよ

テーブルは 縦棒で くぎります

1+あれ
2+これ
3+それ