ヤランチャ


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「ストーン・ザーメン」(石造りの精子)の主人公。
本名:ヤランチャ・オルガズム



注意:以降の記述で物語・作品・登場人物に関する核心部分が明かされています。


人物

暗黒珍闘士の一人であり暴鬼の術で暴走状態であったのをブシャラティチームとの戦闘で
術を封印し暗黒珍の洗脳を解かれ元の珍闘士に戻りチームの一員となる。
身長156cm58kgの低身長ながら体格はいい。運動神経はブシャラティチームで1番。
口癖は「それうちのお父さんやん」「ハァーンッ!」(西城秀樹のモノマネ)。

家がボロボロで天井が低い。トイレからブシャラティの声がする。妹のノートに妹じゃない名前が書いてある(苗字は合っているが名前が違う)。スケッキヨがヤランチャの父だと思っていた男性が、ヤランチャの言う父の特徴と全然違うなど怪現象が多い。

他の珍闘士と比べて珍が小さいことがコンプレックスだったが、珍の皮を伸ばすことによってムチのように攻撃する珍鞭打を使うようになる。
いらんことしいで相手の兄弟の名前を連呼したりする。ブシャラティはヤランチャに腕毛の一部を抜かれた。

性格はチーム内ではおとなしい方だが時々暴走する。
うざさでは1,2を争うとブシャラティに酷評されている(ちなみにもう一人はスケッキヨ(しかしブシャラティもひどい時はひどい))。
基本的なステータスは標準以上だが、それゆえに地味である。





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