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キモイ人間は自分のキモサがどこにあるかわからないからキモイと呼ばれるので脱却は困難ですが。
簡単に修正できそうなところから考えてみる。
数学も最初は小学校の足し算から始まるのだし、わたしも簡単になおせるところから考えてみます。


小学校の算数レベル、簡単に修正できる範囲。
  • 数学の本を読みあげることはやめる
はっきりした声で読み上げると、キチガイが意味不明なことをいってると言われますし。
小さい声で読み上げると、一人でブツブツ良くわからないことを言っている、危険人物だ、不審人物だと言われた経験があります。
なので数学の本等を声に出して読み上げることはやめます。


中学レベル
  • もしフリータに戻れたら帰宅ルートは毎日替える
http://www14.atwiki.jp/c21coterie/pages/745.html
上記リンク先のような目に2度と合わないために絶対に仕事先への出勤帰宅ルートは安定させない。
同じ帰宅ルートを通ってたら知らないうちにストーカに仕立て上げられる、こんな目にあうのはこりごりだ。
問題は図書館と駅前。
私の好きな場所No1は図書館なので、仕事先に図書館好きな女性がいたら(いままでそういう経験はないが)図書館等に絶対に行かないようにする。
ストーカに仕立て上げられるのはもうこりごりだ。
また駅前意外余り行くところもない街なので駅前で高確率で遭遇、ストーカと勘違いされるという場合も注意しなくては。
つまり私は仕事先や必要なこと以外極力外に出ないように注意しなくてはいけない。


  • 鉛筆の音や紙の刷れる音などオナニーの音と勘違いされる音は出さないように注意する
http://www14.atwiki.jp/c21coterie/pages/732.html
上記リンク先のような目に合わないよう、鉛筆の音や神の刷れる音などはオナニーの音などと勘違いされないように気おつける。
この種の勘違いされる音を出す時はできるだけ人目のあるところで出す。




高校レベル、
  • 考え事をする時にたまに独り言をいうのを修正する
アスペルガー症候群という脳気質の一つの特徴に、難しいことを考えるとき独り言をいうという特徴があり、私もその傾向があります。
普通の人も小学生程度までは、考え事をする時独り言を言う癖があるのですが、年齢の増加とともにこの傾向は消えていきます。
アスペルガーの場合大人になってもこの癖が消えません。
重度のアスペルガーだと独り言を言いながらでないと簡単なことすら思考することができません。
軽度の場合、自分にとって難しいことを考えるときに独り言を言いながらそのことについて考えます。
私は軽度なので、できるだけ独り言を言わないで考えられるように頑張りたいです。


大学レベル
  • 引きこもりをやめる
重度の引きこもりになると、朝のどが渇いたなと思っても布団から出られず、夕方過ぎまで布団から出られず、そういえば今日一日飲み物を何も取ってない。
のそのそと気力を振り絞って水を飲みに行ってトイレに行って疲れきって布団に戻る。
私は一時期それくらい引きこもり度が高かったのです。
数年かけてフリータレベルまで復活しましたが、仕事場も首になり外出程度はできる引きこもりに戻っています。
なんとかフリータまで戻りたいところですね。
閑話休題
引きこもりと暴力衝動ですがこれは私の経験では反比例の関係にあります。
引きこもりがひどくなるとムカつくとかいらつくとかそういう気持ちが消えていき、暴力衝動がきれいさっぱり消えます。
性欲は消えませんでしたね。
引きこもりと傷害事件というのは、創作物やTvの視聴者の注意をひくセンセーショナルな話だから関連をつけられているのでしょう。
物語でリアルに重度な引きこもりを描写すると布団から一日出られない牛の中でも特に愚鈍でおとなしいアホな牛みたいな話になるので物語になりません。
犯罪者にでも仕立てた方が読者の興味をひくから犯罪者予備軍扱いになるのでしょう。
また、引きこもりでなくても傷害事件は起こします。
私の経験でしか言えませんが引きこもりの方が、犯罪衝動は弱いと感じております。
犯罪要因の一つとなるムカつくやいらつくという心理がありますが、これは自我がはっきりして行動的な人間に属する気がします。
ぬぼーっとしてボーっとしていることの多いリアルな引きこもりはこれを感じる心が弱いと感じます。

普通の健全なフリータ、私が目指すのはまずはそこです。