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内容が余りにもあほっぽいものを集めた雑記。
作者 堀江伸一
備考
このページの作品は基本私の着想ですが、私が持っていても宝の持ち腐れ。
気に入った方は好き放題にぱくってください。
利用条件はもっときちんとした作品に仕立て上げるか、もっと面白いアイディアに改造するか。
この条件を満たす限り好き放題にぱくることを認めます。
例えば大人が数人残り、赤ちゃん(少し年齢をあげてもよい)にどうやって13と言わすか解決できるハッピーエンドを用意するなど色々作品としてパワーアップしていたらOKです。



着想名 13といえば出られるが

宇宙人の作った超空間に閉じ込められた赤の他人達。
見た目は地下鉄の駅、しかし電車の来るトンネルも地下鉄の出入り口も完全にふさがれていて出口がない。
夢なので詳細は忘れたが、何か外へ出るためのヒントがあるのだがこれが何か良くわからない、困った大人と子供たちの会話の中で子供が偶然13といったらその子はワープして外へ出れた。
でも皆何故外へ出れたのかわからない。
当分会話が続き2人目の子供がまた偶然13と言ったら子供が消えた。
大人たちはついに13と言えば外に出れるのではと気づき次々外へ脱出。
しかし最後に残った3人目の大人が苦悩に暮れる。
メンバーの中に赤ちゃんがいたのだ。
一体赤ちゃんに13と言わせるにはどうしたらいいのだろう?
私が13といえば赤ちゃんは置き去りだ。
という夢を見た。

この着想まだまだ
  • 脱出条件は別のものの方がよくないか。
  • 脱出条件を満たした人が出る時の展開や細部はどうするか
  • 最初地下鉄に集められた人たちの行動描写
  • 脱出のためのヒントをどのようなものにするか
etc etc
等小説(商品)になるまで長い地道な作業が必要で私にこれをこなすことが出来そうもありません。
なので例え作品が完成しても著作権だの、これ元は私のアイディアだったんですよとか後日言い出す気は100%ないので好きに使ってください)








モンハンやってから寝たら。

着想名 モンハン同人

歩兵「王様、敵は飼育していたティガレックス30頭を突撃部隊として前線に投入、前線の壁としたガンランス部隊蹴散らされて善戦に穴が開いております。」
王様「傭兵(ハンター)どもを向かわせろ。
密集形態で突っ込んできたティガレックスの隙間に兵を割り込ませ、孤立させハンターに仕留めさせよ。ランス部隊で身動きとれないように囲んで弓兵で仕留めよ」
あいた穴から突撃してくる敵歩兵部隊には雑兵を割り当てて時間を稼げ。
ティガレックスによる混乱を沈めるのを最優先とせよ。
リオレウス遊撃部隊(5機)の空からの火炎攻撃はどうなっている?」


という余りに小学生な夢を見てしまった。

続きを少し考え中
「私はティガレックスの飼育をしているけどやっぱりつらいものがあるわ。
ティガ達は人の味を知ったらもう飼育することはできない。
彼らは必ず死ぬ激戦区か陣頭にしか投入されない。
種族の本能に従って勇敢にたたかって、飼い主を信じて死ぬまで戦う。
戦争で厩舎を送り出すってことはもう戻ってこないってことなの」









統計について少し思うこと

古臭い統計というのは現実認識や人間的認識に対する反逆であり、全ての細かい差異を取り去って物事を扱う乱暴極まりない理論だ。
しかしそのような扱い方でしか複雑で巨大な現象を扱いえない人間の思考方法の限界を示しているのだろう。
ここ20年の統計的手法はサポートベクターマシーンやグーグルランクやニューラルネットの進展などどんどん素晴らしいもの新しいものが開発されている。
いずれは統計から乱暴さがなくなる日は来るのだろうか?