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創価学会員が私を評して言った言葉一覧。

哀れな奴。
ひたすらキモイやつ。
小学校の算数までしかできない奴。
うんこみたいなやつ。

きしょっく わ りーーーーーwwwwwww
こいつひたすらキモイ、。
あのカス野郎。


最低人間?←これは私に対して言われてなかったのかもしれない、ここはちょっと被害妄想入ってるかも、、、
堀江伸一の創作物はひたすらおバカな奴だぜ。



これらが正しいか判断材料を提供します。
創作物がおバカかどうかはこちらをご覧んください。
http://www14.atwiki.jp/c21coterie/pages/690.html
小学校の算数までしかできないかはこちらをご覧ください。
A*というグラフ理論(大学で習う数学)のプログラムをPrologというプログラム言語で書いてみました。
http://ideone.com/AxYfXJ
私が独力で書いたコードは上記のとおりです。



やっぱあれかな。
フランス政府がおこなったカルト教団対策のなかに、創価学会の名前があって、創価学会員たちはフランス政府のカルト教団対策は異常なものだったと宣伝した過去があった。
私は、異常なものかどうか、カルト教団対策に関する行政資料の日本語訳をのせますのでそれで判断してくださいと提示。
その結果フランス政府の対策がまともなものであると狭い範囲で知れ渡ってしまった、創価学会員の嘘を暴いた私は彼らから見たら悪役、ヒールですよヒール。
そのへんがこの評価につながるのだと思います。
創価学会は昔は世界で最も偉大な団体だと自己宣伝を繰り返してましたのでそれを傷つけた私の行動は彼らから見て悪。
そういうことだと思います。
問題は、私という駄目人間がこの宣伝活動を行ったこと、彼らは正当な論点では勝てないので私を個人攻撃して勝利宣言を出しています。
一応甲南大学の助教授や日本弁護士連合会などからフランス政府のカルト教団対策についてあつかった本が出てますし日本の新聞でも何度か報じられましたが、ネットの情報は私の掲載したものを除けば断片的なものばかり。
人格的に立派でリア充な人がこの私の行った宣伝や翻訳作業を行ってたら、彼らに攻撃されずに事実をきちんと残せるのになと思います。
私が駄目人間である→よって私の掲載したものは信頼できない→私がプロの翻訳家に頼んで掲載した正当な翻訳資料が全滅というパターンになってます。

人格者が仕事を引き継いでくれたら
創価学会員が資料の信ぴょう性にケチをつけようとする→でも資料はきっちりしてるので攻撃できない→学会員お得意の人格攻撃に移る→攻撃された方は人格者なのでそれをはねかえす→資料の信ぴょう性は守られる。
というパタンが期待できるわけです。

フランス政府のカルト教団対策の行政資料の日本語訳の続きをネットに追加する作業。
誰か立派な人がつづきを引き継いでいないものかなとおもいます。
私の掲載した量はネットでは一番立派なものですが、それでも個人で依頼したもの。
私は貧乏なので絶対量がたりず傾向や各省庁の断片的な活動は分かっても数年にわたる継続的な活動結果が見えてこない。
10年ぶんのミビルダスの報告書などをまとめてどかっと掲載できれば資料の信ぴょう性は恐ろしい勢いでアップ。
フランス政府の対策の継続的な活動結果なども見えて良いと思うのです。

個人的な考えですが。
創価学会員はリア充もいてそれは結構なことなんだけど。
犯罪行為をみなで楽しめる集団娯楽に変換するところが一般人から見て異常に見えるのだと思います、はい。

近所の創価学会員たちの2ちゃんねらに対する評価。
全員ヒモテ哀れな童貞ニート。
ニコ動やってるやつらって全員が哀れ、哀れすぎるw等の評価がありました。