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(偏見だらけの)韓国人との交渉方法の基本。

恩義にきるという概念が韓国人に極めて薄いということに注意します。
交渉相手が韓国人の場合。
基本相手の事情を考慮したり温情から優しい対応をしたり援助したりした場合韓国人は恩義に切るということがありません。
韓国人は、恩を着せられた場合、それは恩を着せた相手に何らかの思惑や意図があって援助してきてるはずだからそれに感謝する必要はない。

そう考える伝統があります。
日本人は相手に恩を着せたら後日それなりの見返りがあると考えるものですし、親切にしたりある程度相手の事情を考慮するのは普通のことだと考えます。

それを日本では親切だといいますが、そういう日本人的態度は、交渉べたの間抜けと韓国人に認識されるだけです。
日本人が親切な態度を示せば、韓国人は間抜けからたくさんの譲歩を引き出したと認識します。


韓国人相手の交渉では強気で行くのが基本です。
そうすると韓国人は、色々な理由をつけて自分がどんなに困ってるかを語り出します。

これに耳を貸してはいけません。
韓国での交渉では、自分が有利になるためならありとあらゆる話を利用して相手の同情を買うのはテクニックであり交渉の伝統です。
交渉が自分有利になるなら、そこに嘘を混ぜてもいい。
そう考えるのが韓国人です。

韓国人同士ならこのルールが分かってるため。
交渉のこのラウンドにおいては相手の話は同情を買うための嘘半分と分かってるため、一種の交渉ごとの儀式として形だけ話を聞くのが基本となります。
なのでここでは韓国人にならって相手の同情話は話半分で聞くのが基本となります。

強気で押すのが基本です。
余り強気で押すと韓国人は交渉相手の日本人は何と非道なのだ、血も涙もない交渉相手だったと後日宣伝します。
日本人からしたらこれは慌てるべきことに見えます。
これは韓国人の伝統、ハンの文化に属することです。
どんなに不利な交渉だったか、相手がひどかったか針小棒大に宣伝することが一種の習慣になってます。
針小棒大だと周囲の韓国人も分かっており、余り真に受けないので気にする必要はありません。

形だけでも周囲に交渉相手がひどかったと言っておき、周囲が形だけ同情するのが韓国文化なわけです。
形と言っても、この形の示し方も一種の技芸で大げさに同情するのが形です。
日本人からみたらかなり本気で周囲が同情してるように見えるかもしれません。
でも技芸なのだと割り切って冷静に対応することです。

同情するときは数字に表れる部分、交渉の結果具体的に相手におわせたコストを冷静に見るのが基本です。
具体的な結果だけに同情を示すのが基本となります。

韓国人との交渉では基本、強気で押す。
韓国人の語る事情は話半分で聞く。
徹底的にビジネスライクに対応し、確認困難な相手の事情は無視し数値で表現できる部分を対等な立場で公平に締結することに尽力してください。