※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

http://www.pixia.jp/cgi-bin/note/index_.cgi?
2010/3/20に投稿した分に加筆訂正を加えて掲載予定。
現在考え中。


  • 最初に
3DCGなどで、焚き火の揺らぎやぼやけをそれらしく見せるための、幾何学的高速計算法とか、肌の積層構造をモデル化して肌表面での光の反射をそれらしくみせるなどの高度な技術からみたらしょぼいですが、このページもそれなりに面白いアルゴリズムを考えています。
多分画像処理のプロからみたら駆け出しと思いますが、アイデア勝負で一つくらい面白いのがあるかもしれません。


目次



  • フラクタル処理
  • 指定範囲内のフラクタル補正法1
指定範囲を範囲Sとする。
Sに対し画像変換を施す処理。
Sの極小的な色みの変化パタンからよく見られるものを探し、パタン通しの平均を取りこれをパタンPとする。
この変化パタンPを元に、指定範囲内にPをフラクタルな模様としてPのサイズ(専門的にはスケール)を大きくしたものから敷き詰め、隙間をあけて小さいのを埋めていく。
Pを敷き詰める場所は、Pに近い色味の場所だけとする。



  • 指定範囲内のフラクタル補正法2



  • 指定曲線のフラクタル化
丸い髪をぎざぎざ髪にするなどの処理






















名前 堀江 伸一
住所 兵庫県加古川市加古川町南備後79-16