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名前 堀江伸一



2010/3/12

  • ネームその1
バイクネーム、いろいろジャンプ競技とか調べているけれどどうしようかな?
きちんと調べれば絶対似たようなアイディアがある気がするからな。

  • とりあえずバイクを題材にした作品の暫定ネーム(レベルが低くて恥ずかしい状態)
車をホッピングさせて楽しむ技術。
これをバイクに移植。
バイクのサスの中にホッピング機能をいれ、ジャンプダンスやジャンプ競技を派手にするネーム。

  • 問題点
絶対世の中誰かが作っているに違いない、だからジャンプ部分や走り部分やチームプレイや描写をド派手にして小説としての商品価値を作る必要がある。
ホッピング機能を小型化軽量化できるのか、安全性は?





  • ネームその2
  • お昼ごろに再度朗読した小説用ネーム1
  • 太湖の水質浄化
水質悪化著しい太湖。
これの水質浄化話。
  • 1 湖に繁殖している青藻、これの工業利用の可能性からの解決(商品性が出れば青藻を勝手に回収し始める)
  • 2 青藻の無毒化遺伝子とこれを感染させるための生物やウイルスの開発。
  • 3 青藻の毒性には手をつけず、工業利用しやすいなにかを青藻が作るように青藻を品種改良する
  • 4 それ以外の微生物、生物系による水質浄化(太湖を巨大な下水プールに見立て、太湖のいたるところに水質浄化系微生物の繁殖上をたくさん作る)





  • ネームその3
動物用義足を作る職人の話。


義足職人A「義手義足装備ねずみさんつくったぜ。こいつにいろいろさせるよ」
ネズミさん「キリッ(^>^)/(サイボーグの遠隔操作ねずみ、強化された鼻と体で偵察から災害救助、いたずらから複雑な機械内のチェック加工まで何でもこなせる研究所の人気者)」
義足職人B「へぇ時計並だなこの細かさ、俺は逆に象とか犀とかの義足納入しているよ。大型動物の義足作りは大変だ、圧力がかかるは成長するはで。最近新しい素材が出たんで取り寄せたんだ、これを使うと生体と融合して最後は脚になる義足が作れるらしい。ほらこのパックだ」



  • 製作経緯 Pixivのしいらさんに人工筋肉ブーツについて読んでもらい感想(2010年03月11日 23:11)をいただきました。(しいらさんみたいにすごい絵を描く人から貰えたのはちょっとうれしいです)
  • この感想にインスパイアをうけて作成。





2010/3/11

honda 3R-Cのイラスト。
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=9175710
僕がこの絵を見たとき何を考えたか。
簡単なことである。

この車が普及して、世界のいろいろなところでつかわれて、中古が出始めて、かなり渋いのや変わった使い方をし始める人が出てきて、カスタマイズ雑誌が出てきて、変り種や進化系、いろいろ試行錯誤した後に出てくる安定した商品がでてきたりスーパーカーが出てきて、その頃の車文化を考えた。
そのうち、中古が積み重なり、貧乏人の乗り物になったり金持ちの好事品になったり博物館に展示されたり、発展途上国に出回って大事にされて、世界の田舎道をはしって改造され修理されている日々。
そう世界中でこの次世代車が愛されている日々である。
新しい世界に新しい現実、いつでもそれが楽しみです。



パーソナリティがあがればカスタマイズ文化もでてくるかもしれない。
ソフトウェアとも連動した新しいカスタマイズ。そいつが平時のタチコマ並みに愉快だと楽しそう。人間に優しく気持ちの良い青空の似合うサービス。
居心地のいい道に人と運転中の車の距離が近くなる街路。
ゆっくり走っている車に歩道から「Hello」と声をかければ運転手が路肩に気楽にとまって簡単に会話が始まる。
便利なITサービスはいつでも世界とつながっている。

たのしそうじゃない?
新しい世界と幸福な現実、それがとても楽しみです。











  • その2
人の心をキャッチできる文章って難しいね。
上の文章、作ったときは自信満々で読み返したらたいしたことなかった。
それにしても未来って何だろうね。
僕は未来は明るくても暗くても自分で挑戦するものだと思う、最近そう思い出したばかりだからあまりなれてないけれど楽しく生きて生きたいな。
最近昼夜逆転眠い。



  • その3
夜に一人で朗読してチェックした、SF設定人工筋肉ブーツの設定。
難しいな。
地面の状態に合わせて脚全体の形状を変化。
時にカモシカのように岩山を駆け上がり、時にチーターのように平地を駆け抜け、時にイソギンチャクのように大地にはりつく。

足裏は堅さと形が変わる人工筋肉で大地をがっちりキャッチ。
センサーがあなたの意思を受け取って、足裏を滑らすことから人工筋肉で地面をがっちりつかんでグリップを聞かすことまで思いのまま。

野外や山岳で重い荷物をもつとき、重たいパワードスーツ部隊の足裏に不安のある上官。
地味だけどブーツ選びがいかに生死をわけるかを知っているそこのあなた。
足音を消し、足跡を偽装でき、走り方をかえ、どんな場所でも滑らない。
この大事さを知っているあなたに送る新商品。
人工筋肉ブーツ、これであなたの野外ライフにも軽々足音が響きます。


↓こちらに掲載したものを加筆訂正して再掲した。
http://www.mahoroba.ne.jp/~furutani/trpg/TRPG_SF.html





  • その4
最近知能指数の低下を感じる。
ネームつくり能力を消費しているだけで育ててない感じがする?
大丈夫か俺?




  • その5
前やってた2時間枠ルパン3世スペシャルの感想。
変わったアクションと奇抜な構図の連続。
一言で言えばPixivっぽい。
大勢の絵描きさんが得意分野ごとで受け持ち、1シーンごとに気合入れて作ったよみたいな努力のあとを感じる。
不況でお金もない中がんばって作ったんだろうなあというのがよくわかる。
だが、シナリオが弱い。

絵描きというのはシーンをつくることはできても、シナリオや展開を作ることができない。
場当たり的なハリウッド的なものになってしまっている。
上質なシナリオ展開に、丁寧な描写の連続による風景の印象付け、世界観の創出。
それがなかったんだなあ。

うん、作品を面白くするためのスクリプトや構成手法の種類に限界があったのでは。








  • その6






2010/3/10

http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=9219680
私の好みはこういう絵だったりする。
山を上ったり下がったり、川が増水したりしなかったりと部屋が狭そうだったり広そうだったりといろいろ暮らしにくそうだけど、それでもこういう風景を訪れてみたいな。
船とともにゆったりと旅をする。
いいよね。

心臓モーターって要はイカの推進方法を単純化して掲載しているだけなんだよね。
どうしようかな。


同じネットでもこういう挑戦やっている人と僕ではすむ世界が違う。
http://www.youtube.com/watch?v=_-AuDP5apk4
http://oliver.exblog.jp/9815432/
http://blog.livedoor.jp/kunihito44-soccer/
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/
http://blog.katei-x.net/blog/
http://www.biological-j.net/blog/
etc,,etc,,
痛いニュースのようなネットのスラムとも違うな。






2010/3/9

今日も雨、春雨。


車の疑問.skp
ボルボの緊急停止装置に関する疑問。
もし道を走っているのがボルボの対歩行者用緊急停止装置積載車で、ジグザグ道は上下しながら無限に伸び、人がコンベア上を流れる商品のように無限に出てくるなら、ボルボの緊急停止装置はどのレベルで誤作動するのだろう?
やはりあれは恐ろしく高度な統計処理とかをへて作られているのだろうか?
正式名称(歩行者検知機能付きフルオートブレーキシステム)で(シティ・セーフティ)の進化系だそうです。









  • その2
ちょっと今日ハロワのお姉さんといい雰囲気になってしまった。
なにかこう、やわらかそうなおっぱいが綺麗で赤ちゃんを大事にしそうな雰囲気出ているなあと思ったら胸がふわふわしてしまった。
誘ってもよかったかな?
でもいつか姫様と結婚したいなぁと思ってるし、柔らか幸福感のなか悩んでしまった。
一晩くらい誘ってみるのって大人?







  • その3
http://japanese.engadget.com/tag/car/
Art lebedevの透明トラックコンセプト Transparentius
戦車はあんまり走ってないと思うなあ。
というのはおいといて、どう考えてもこのシステムが事故の原因になりそう。



  • その4
http://japanese.engadget.com/2010/03/08/4-ambientec/
ユービノスの昆虫方サイボーグの活動エネルギー、これの進化系みたいなのと設定するのがいいかもしれない?
珪素なら資源は無尽蔵に近いし、このデザインなら小さくして羽に組み込めるかもしれない。
昆虫のように化学反応で羽を震わすエネルギーを作り出し、使用済み燃料を電気で反応させて再利用。
これで長距離移動が可能なんてね。
目的地が遠いときは昆虫を袋に入れて鳥で運ぶのもいいかな、移動時はでかいほど効率がいいのは工学や生物の世界では常識。




  • その5
http://japanese.engadget.com/2010/03/05/2-courier-ui/
うん、このモバイル機器の驚くところは文字の認識能力。
こんなに綺麗に小さく字をかけるなら嬉しいなあ。
でも漢字対応にするにはたくさん工夫がいる気がする。
こうやって、人間に優しいモバイルが増えていくんだなキット。






2010/3/8その2

http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20409984,00.htm
すごいな、これ。
おっさんというのは情報の更新能力が低いため毎日少しずつ時代に取り残されていく。
Twitterが発展途上国の政治に影響を与えたり、爆発的に普及しているのは知っていても、基本はユーザー間のコミュニケーションだと考えていた。
こういう在庫システムと連動するとか想像の範疇外。
こうやって世の中いろいろなことが変化していくんだな。


さて、ネットやパソコンやモバイルはまだまだ歴史が薄く人間と仲良くやっていく方法が出尽くしたとはいわない。
きっとこれからも変化していくんだろうなあ。
僕はストリート系の好む、アクティブで活動的な日常を支えるためのモバイル系、その補助としてのPCがまだまだどんどん進化していく方向が正しいと思う。


10年や20年でなんとなく見えてきたネットとリアルのバランス、おっさん的願望
  • ネットが人と人をつなげ、ネットとリアルが両方人をつなげていく(ブログとかはこれだな、ネットとリアルの友達が複雑に交差してコミュニティを生み出している、ちなみに僕はこの網から完全に取り残されている)
  • モバイルの更なる進化と多様化、それらの効率の良い集積(タイヤの再発明防止とネットのデータ重複の低下)
  • 人と人が知り合いになったり、意想外な出会いや関係を生み出しやすい社会構造の創出(例えば中世のギルドは専門家を結び付けたし、サークルは他人を結びつける、組織が人を結びつけることもあれば、広場や協会だってそうだ、恋愛だって社会システムと連動した時機もある、今の日本はどうだろう?)

:注
ネットが人間を取り込んでしまって廃人を生み出したり、ネットのおかげで人生がうまくいったり、ネットのおかげで全世界の疫病対策が急速に質が向上したり、いろいろだな。









2010/3/8

昨日の晩から今日の早朝直前までパリーンと割れるバリアをお題にネームつくり。
よくできたので朗読までしてしまった。
結果富士見っぽいネームが完成、ジョークとユーモアは苦手なのでまずはネームの骨子だけ掲載。
  • キャラ1 ファンタジー系、男、魔法使い
われは偉大なら○○、わがバリアー魔法のさえ得と味わうが良い。
そういうと男は小さなバリアを手のひらで生成。
主人公台詞「バリアなのに手のひらかよみたい」な突っ込みを一つ用意。
男台詞「ふふふ、どうかな、とくと味わえ」
男はドッジボールの球か何かのように投げられ、バリアーは空中で炸裂、クラスター爆弾のように襲ってくる。
バリアー魔法なのに攻撃に使うという意表でネタを一つ作れるはず。
富士見系ならこの素材レベルを面白く調理するんだろうなあ。





これも調理前の素材レベルのキャラ
  • キャラ2 バリア魔法の研究者、お約束ファンタジーの勇者のお供役
魔法使い「われはバリア魔法の大家、魔法は108ある」
勇者「どんな魔法があるのですか」
魔法使い「うむよく研究しておるよ、最近はおもにバリアの毛ざわりや手触りを研究しておる」

魔法使いの主な魔法
  • アルタボルタ・レイガード(対紫外線防御魔法とルビを振る)
  • ギガンティックアルタボルタ・レイガード(対お肌の日焼け対策魔法、紫外線対策効果80%)
、、、他の魔法も同じ乗り。
突っ込みどころ満載で突っ込みシーンを入れておく。
魔法使い「108の魔法防御で完全に守られたわが体、無敵だ」→「石ころ攻撃一つでやられる」というギャグシーンを用意。
一見すると役立たずに見えて、実は物語り後編で役に立つという。





  • キャラ3
敵の攻撃をぽんぽんと跳ね返すやわらかい防御魔法。
ただし、山の上で使ってはいけない。
この魔法、対象者を球形に包み込み鉄壁の防御を誇るがバリア展開時、山の斜面などで足を滑らすとそのまま勢いよく転がり落ちてしまう。
これをネタに作品を一つ作れるはず。

魔王クラスが斜面でつかって自滅したり、勇者が足を滑らせて山の斜面を転がりながら爆走、そのまま途中にいた魔王四天王クラスを巻き込み、靴後を顔につけていったり、斜面を下りきった先にはがけ、がけをジャンプ、3回転、その先にはラスボスの城、城壁を飛び越えた。
みたいな使い方で一つ。











マリオカートDS対戦時刻 3月7日 20時~20時半頃?(だったと思う)
けんじ(俺のDSでのネーム)VS IQ75。
コースはGCヨッシー。
さーてどんなもんかなとおもったら、相手が激はや。
こちらが直線での連続直ドリと綺麗なドリフトでカーブを曲がっているのに、なぜかおいつけない
アイテムを狙ってわざと2位につけでたキノコ6個ゲット、これで緒戦はぎりぎり勝利。
2戦目も同じコース、リベンジか?
とおもったら相手に火がついた。
相手が更に早くなって勝てる気がしない。
2、3,4戦目とこちらの敗北。
世の中はやいやつたくさんいるな。
IQ75あんただれだー!





2010/3/7その2

SF小説星の庭師について。
一つの惑星の生態系を丸々作り出すほどの生物データベースを持つ宇宙人ユービノス。
彼らは自由自在に星の環境を変え、バイオ技術で好きに新種の生物を作り出し改造することができ、新しい生態系を作り出すことができる。
こんな世界での生命倫理はどうなるのかsameさんに読んでもらい感想をいただきました。


自己・他者の分離や、生命がエネルギーを整え他者を取り込み生きていくこと。
これら経済的ともいえるシステムを基盤にした生命という様式が宇宙でも普遍的に通用するなら、そこから人類的な生命倫理が宇宙でも通用するかもしれないと夢想するのは楽しいことだ。
要約するとそんな考えでした。


  • それに対する私からの返答
脳みそすり減りそうな話ですね。
なにしろこちらの知っていることといえば地球のみ。
この話は自分のことを含めて机上の空論と夢想癖の狭間に浮かんでいる。
これを主題にできたらヒューゴー賞でも狙えそうです。
象の見る夢について議論し、鯨と一緒に電脳ジャックし、いるかと戯れるよりも大変そうだ。
こんなことは大勢の中でゆっくり決まっていくことだろうか。

  • 追記
僕は焚き火でも囲んで、昨日年老いたらくだが何の夢を見たのか議論しているほうが楽しそうです。
ギターにコーヒー、焚き火をやわらかく映し出す金属製のポッド、満天の星空、よく乾いた大地に座り心地のいい朽木、時折背後を歩く虫達、ユービノスの語る異星の変わった生物達の愛、そんなものでもあったら幸せっていうんじゃないかな。






2010/3/7

ただ今ネーム製作中。
バイクネーム全文UP予定。


  • 17時02分追記
○○○○○○バイクネーム、考え中。
質問があれば即座にお答え、製作速度Upです。
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コメント:

  • 17時12分追記
いい絵発見。
この絵を使わせてもらおう。
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=8776445&c_open=1#one_com


-17:18分追記
返答待ちの間,心臓モーターのネームをつくっとこ。
デザインを3パターンくらい考えているけれど説得力のある作図ができるのはとりあえず一つだけ。
実は制御理論や流体力学をきちんとやっていない私の作る設定なので、SFですらない生物系にヒントを得たネーム。
だからハードSFとしては駄目なんだけど、ライトなSFやラノベ向け設定ってことで一つ作ってみようかと思ったり。
なんにせよ作りかけのネームたまりまくりだから、きちんと消化してページを埋めとかないと。























  • 最近ちょっと思うこと
パソげーや多人数参加のオンラインゲームとか電池入りのおもちゃとか週4時間以内。
短時間友達の誘いで遊んで、遊び終わったら普通に友達と町へ繰り出したり彼女とデートしたり。
そういう平均的な遊び方をしていたらこんな人生じゃなかったな。
オンラインゲーム廃人だった一時期。
オンゲーと言うものは土日や夕方~深夜までを除き人が少なく常連だけとなる。
そんなときは常連ニートや昼間の主婦と顔見知りができてしまうのだった。
昼に会った人と深夜に会ったときの気まずさはちょっとすごいものがあったなぁ。