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「マリギャラ拡張序文最高の技術を持って最高の幼稚さを実現しよう」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

マリギャラ拡張序文最高の技術を持って最高の幼稚さを実現しよう」の最新版変更点

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 現在製作中
 絵は当分ラフ画。後日Pixivの方に正式に頼む予定。
 個の文章、後ろの方に面白い話が固まって手前がつまらない気がするので熟考中。
 
-
-マリギャラは楽しいゲームでした。
-でももっと楽しい遊びになると思いませんか?
+マリオギャラクシーは楽しいゲームでした。
+星から星へマリオが飛び回り、奇抜な星の生み出す重力を楽しむ。
+任天堂が傑作を作ったのだから、あとに続いて拡張すればもっと楽しい遊びになると思いませんか?
 例えばこんなこと。
 ゲーム中リアルタイムで星を引き伸ばしたり縮めたり。
 膨らましたり萎めたり。
 縦横高さ比を変えたり、一部だけ変更したり。
 丸めたり、広めたり。
 堅くしたりやわらかくしたり。
 裏返したり、地形を変えたり。
 星の間の距離を変えたり。
 複数の星をアタッチして繋げたり、星を分離したり。
+マリオにとらわれない、システムを導入したり。
 まだまだありますが書ききれません。
 そんな世界があっていろんな動きで遊べたら楽しいと思いませんか?
 そんな操作をユーザーが出来たら面白いと思いませんか?
 
 え?
 魔法みたいだって?
 そんなゲーム想像できないって?
 何が楽しいのかって?
 ノンノン、魔法ではありません、数学の力を借りれば決して不可能ではないのです。
 想像できなくても大丈夫、イラストをたくさん使って説明するので大丈夫。。
 
 肝心要、楽しさも大丈夫。
 任天堂はマリギャラの新しい世界を楽しむために、マリオで飛び回るという提案をしました。
 利点もあり欠点もありました。
-利点は直感的なこと、欠点は星を大きくすると平面ゲームと変わらなかったことです。
+利点は直感的なこと重力を身をもって楽しめること、欠点は星を大きくすると平面ゲームと変わらず小さくすれば、星の極率がきつくなり視界が悪くなったことです。
 マリギャラの世界にはまだ他の楽しみ方もあるのです。
 まだ始まりに過ぎません、マリオは海で言えば波際で遊んでみただけでサーフィンに値する遊びがまだ生み出されてないのです。
 最初に入った偉大さや海の楽しみ方を徹底的に研究した点は称えられるべきですが、もっと楽しい遊びを考える余地があります。
 
 波を見て、人がサーフィンという遊びを生み出すまでに長い時間がかかりました。
 新しい遊びが生まれるまでは時間がかかります。
 新しい世界に新しい遊び。
 今まで想像もつかなかったような遊び。
 星の形を動かせば、色々楽しいことが生まれます。
 動かさなくても楽しい遊びが生まれます。
 
 
 //隠し後書き
 //最近アイディアもマンネリだしタップリズムみたいな発想の転換も必要だと思う今日この頃。
 //マリギャラ拡張ばっかじゃねえだろ俺。
 //多分充電期なんだろうと思う。
 //星もSpore製作スタッフ並の技術力があればすいすい動くんだろうな。
 
 
 アイディア製作者 
 S
 i
 n
 a
 本名 
 堀
 江
 伸
 一