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通りすがりの人 - (2012/02/04 (土) 17:35:21) の1つ前との変更点

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 元の記事に追記出来なかっで、ここに書きます。
 
 www14.atwiki.jp/c21coterie/pages/473.html
 2011/11/26 12月4日追記 2012年1月6日、2月2日追記
 うーん?あのお隣さんの大きな声の電話はなんだったんだろう? 
 
 内容がどう考えても精神性疾患に思えてなりません。ご本人にしか分からない情報を隣人と思われる人物か知りすぎていますので幻聴としか思えない内容です。
 他の人が同じ内容を聞いたとか客観的な事実を検証すべきだと思います。
 それと事実化事実でないか分からないとしても一度病院で見てもらったほうが良いでしょう。放っておいて悪化することはあっても良くなることはない精神性疾患ですので本当にそうなら早めのの治療が肝心です。
 
 
 堀江伸一
 いえ例の2つの証言以外は特にどうでもいいです。
 大事なのはこの2つの事実、はっきりした大きな声による電話だけですから。
 私は2つの事実と個人的な自サイトに対する実感しか記述していません。
 それ以降の記述は全て推測です。
 また事実1と事実2以外の証拠を提出していませんしできません。
 それ以外の証拠がないからです。
 またお隣さんが私の何かを詳しく知っているという主張は一つもしていません。
 
 
 私の主張は私がネットで公開している作品を私のお隣さんが盗作し、そのうえ盗んだお隣さんが原作者である私を盗作犯に仕立て上げた可能性だけです。
 お隣さんが盗作をしていた場合、考えられる盗作手段について記述しているだけです。
 私の作品はネットで公開しており私の作品を盗作することは誰にでも可能です。
 つまり私の主張の中で私しか知りえないことについての記述は何も書いてないのです。
 ちなみにお隣さんに聞き込みはしたのですがしらばくれられてます。
 
 >大事なのはこの2つの事実、はっきりした大きな声による電話だけですから。
 
 隣の人がそんな内容をしゃべる可能性が高いと思われますか?
 その大きな声が幻聴の可能性があると思います。
 幻聴の場合、本人に現実か現実でないかの区別はできませんから録音されているとか第三者が聞いたなどの客観的な事実が必要です。
 精神的疾患の可能性はゼロではありません。それだけは覚えておいて下さい。
 
 
 堀江伸一
 そうですね。
 そこが問題です。
 一番は話者が油断して電話していた。
 2番は私に聞かせるためのブラフだった。
 いくつかの憶測が可能なだけです。
 問題は夏の暑い日窓を開けた我が家の家の前をとおりながらの電話だということでした。
 「これはもう藤村が盗まれて堀江が盗んだことに、、、」
 うちの前を通り過ぎる時に見せた口の動き、はっきりした大きな声。
 耳と目の両方で聞いた事実なのです。
 問題はそこなのです。
 
 >うちの前を通り過ぎる時に見せた口の動き、はっきりした大きな声。
 >耳と目の両方で聞いた事実なのです。
 >問題はそこなのです。
 
 目でも見たとしても幻覚の可能性は捨て切れません。
 現実であった場合。本当ならしらばくれるでしょう。
 現実の声で内容が勘違いないなら、被害妄想と薄気味悪がられて相手にされないでしょう。
 幻覚であった場合。隣の人に気味悪がれてまともに相手はしてもらえません。
 
 
 
 堀江伸一
 そうですね、しらばくれられてる可能性が一番高いわけです。
 なので憶測の域をでないわけです。
 私としてはなんとか事実を知る具体的な手段がないものかと考えているのですが。
+証拠、事実、それに勝るものはありません。