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対ホル本土、及びホル領土のみにしか布告参戦しないエルソード民の蔑称。
FEZ初期はエルを二分する以上に多かったが、現在では半ば死語と化している。

クラウスがよく改変されるため、代わり端はホルがさっぱりである事も手伝って
一時的に勝てるクラウスにどっと流れる傾向にあり、その都度揶揄される。
勝ち続ければいいのだが、ホルが慣れてくると結局オセロと化してエルスレで叩きの材料に。
なお、広義的にはやたらホーク(ホル戦限定)が好きな人達も含まれるらしい。


かつては対義語に、対ネツ強硬派の西エル民、も存在した
こちらは、ネツの戦場が割れそうならば即布告というスタイル
早朝のクノーラ、シュア、エルギルルートは青い稲妻作戦として猛威を振るった
(旧クノーラ・シュア・旧エルギルは圧倒的な攻撃有利の上、人数差)

だがクノーラ・エルギルのマップ改変、エルソードの人口減少などによりこちらも瓦解、今に至る

2008年8月26日追記
8月22日(金)18:00~8月24日(日)24:00まで行われたイベント「崖の上のゲッター」終盤、
イベント中は国民数が減るホルデインが大苦戦している時、エルはホルが苦戦している事を
知りながら、ホル本土に連続で布告。
初心者がレベル上げをしている蜘蛛1まで攻め込んだ。

当初はエル目標に布告されないようにするためと言う大義名分があったが、
ホルが本土を中々取り返せない事に味をしめ、半ば防衛放棄状態のホル全土に戦線を拡大。

ホル側は本土防衛を優先すべきと言う意見と目標が大事と言う意見で割れ、
ただでさえ少ない高レベルが戦場分散、報酬がかかったイベント中の目標戦なのに
人数割れで他国援軍若葉マークと共に目標戦を戦うような悲惨な状況に陥った。

本件だけが影響しているわけではないが、結局、本イベントのBホル成績は全鯖最下位の10/18勝。
全鯖で唯一、12勝の報酬である追憶の壺が貰えなかった。

なお、ネ実のエルスレには「目標戦の方が重要」と言う書き込みはあったが、
自重を促す書き込みはなかった。

また、用語集にはないが東エル民の同義語として北ゲブ民がある。
こちらも既に廃れた用語と思われていたが、イベント翌日にRe:Conquistaを中心とする
ネツの一部がホル本土に連続で布告を行った際、便乗してホル本土に布告を行い
健在が確認された。

『ちなみに、どの国がどのように、どの場所に布告するかは自由であり
規約で制限されていることはないため、大抵は勝てない側の泣き言でしかない。』
とのご意見が8月28日に匿名の人物により追記された。

尚、このイベント期間中においてホルはボイコットなどと目標の取れない理由を声高に唱えていたが、
単なる自国の弱さを露呈したが為の負け犬の遠吠えに過ぎないこと請け合いである。
何よりイベントが終わり次第このページの編集具合だとホルのBBS目標戦においては
一応の成果を挙げれたようである…と、エル民は考えている。
ネツからの本土攻めに恨みを持ちながら、強国()笑になれば弱国本土攻めも余裕。
wiki編集の執拗さといい、国民性を如実に表していると言わざるを得ない。

という具合に、散々に書かれたエルの当事者が自らの行いを省みることなく
編集に訪れ、かつネツへの過去の行いは執拗に糾弾するという行動から
エルの国民性を如実に表していると言わざるを得ないのである。
エルさんエルさん、こんな所で頑張ってる場合じゃないですよ(^o^)


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