用語集


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紅光

→「べにひかり」と読みます。「こうこう」とか「べにこう」とかは誤り。
なお、店のどこを探しても(メニュー等)店の読み方は一切書いていないのですが
店員さんに直接尋ねたので、この情報は間違い有りません(笑)
ちなみに「紅光」でググると割と上位にヒットするのですが
「紅光」と言う果物屋さんが、静岡県に存在するらしいです。
こちらの読み方は「べにこう」となります。
仮に「紅光(べにこう)」ファンの方でこちらにたどり着いた方が居ましたら
申し訳有りません・・・。
ちなみに「べにひかり」と言う名前の紅茶とか
中国がブルーレイに対抗して開発した「紅光(レッドレイ)」
と言うのもあるようで・・・こちらのファンの方もすみません。

白いライス

→メニューに載っていない隠しメニュー
ただのライスではないらしく、店員さんが必ず「白いライス」と
念を押してくるのがポイント
(味は普通のライスです)

コンスープ

→メニューにこの名前で載っています
「コーンスープ」ではないらしい
コース料理ではコーンスープを味わえます

マーポーナス

→同上「マーボーナス」ではないらしい

マーボー豆腐

→マーポー豆腐はないらしい

☆1~☆5

→料理のレベルを表す。
☆が低いほど、普通に食べることが出来て
逆に高いほど、完食が困難となる。
☆5を制覇すれば「神」と崇められる事は間違いなし

部門01

→どんなメニューを頼んでもレシート上は「部門01」となります。
部門01以外のメニューを発掘した人は
相当レアだと思いますので是非とも一報下さい。
(ドリンク系も勿論部門01・・・)
ちなみに、レジ打ちが出来る店員さんは1人しかいないっぽい・・・。
↑ランチタイム中は別の店員さんもレジ打ちしていましたね。
↑(11/16記)上記より店員さんが入れ替わってまた状況が変わった・・・。

2000年0月0日

→いつ訪れてもレシートの日付は常にこの日です。
時間は微妙に変わっています。
(恐らく毎日電源入れなおしたりしているのかな・・・?)

ランカー

→発言する人によって、その定義は若干異なるようです。
  1. ☆5を制覇した人
  2. 一人討伐を実施する人
  3. とりあえず何度も通っている人
共通して言える事としましては「普通の人ではない」
と言う所でしょうかね(笑)

討伐

→主に☆高めの料理にチャレンジする事。
勿論☆が高ければ高いほど難易度は上がり
同行者が少なければ少ないほど難易度は上がる。
一人で☆5を討伐出来れば、もはや「神」の領域です(笑)

差し込み

→(主に別卓の)討伐者から料理を送りつけられること。
特に高レベルな料理に対して使われる言葉です。
例えば餃子であれば「差し入れ」と言ったほうが正しいでしょう。
(実際は敗戦処理の意味合いが大きいですので必然的にレベルが上がります)

マッチ(マッチング)

→他の討伐者と鉢合わせること。
意図的な同時入店は「同凸」となります。
ランカーレベルになると「差し込み」合戦で潰し合う光景も見られます。

同凸

→他の討伐者と同時に入店すること。
基本的に協力関係にあることが多いのですが、裏切って「差し込み」に走る者もちらほら
コース料理は4人以上の同凸が必要

冷やし台湾

→初夏から夏にかけての風物詩といえば「冷やし中華はじめました」。
ご多分にもれず紅光でも6月に冷やし中華を始めたのですが、予想は裏切り、期待は裏切らないのが紅光。
冷やし中華と一緒に「冷やし台湾」という謎のメニューも追加されていました。
これには流石の猛者達も「さすがや!」と感心させられました。
(なおその正体は「肉味噌が乗った冷やし中華」で、味は普通だそうです)。
↑食べた本人ですが・・・☆1ですね
なお、台湾ラメと入れ替わりでメニューから消えているはずですが・・・
未だに店の前にチラシ(しかも3枚も!)貼られている・・・実は隠しメニューで存在する?

玉ねぎ補正

→通常であれば☆1レベルの料理であっても
玉ねぎが加わる事により、☆が上がる事が良く有ります。
(例:中華丼、チンジャオロース)
ほぼ同義語として、こしじまさん(敬称略)限定で
「にんじん補正」と言うのも有ります。

ランチタイム

紅光のランチは値段の割にはボリュームがあり、ご飯お代わり自由です。
☆の低いメニューを頼めば幸せになれるのですが、☆5クラスのメニューも混じっているので油断禁物。

びっくりドンキー

→北海道に本社があるファミリーレストラン。
ハンバーグが主力商品。
紅光の隣に竜ヶ崎店があるものの、味にうるさい(笑)紅光ランカー達は見向きもしません。
ランカーの中にはこの「びっくりドンキー(通称”び略”)」の話題を出すと露骨に不機嫌になる人もいるので
ランカーの機嫌を損ねたくなければ、触れない方が無難

カリカ

→紅光の近くにあるカレー屋。
味にうるさい(笑)紅光ランカー達も認めるほどの味。ガチで旨いです。
その上ランチタイム中はナン食べ放題、ソフトドリンクも付くなどかなりお得…だと思います。
「じゃあそっち行けよ!」と思うかもしれませんが、なぜか吸い寄せられてしまう紅光の吸引力。

隠しメニュー

紅光にはメニューに載っていない「隠しメニュー」が多々存在します。
現状確認できている範囲では
「白いライス」「大盛り」「メンマ」「ネギ抜き」・・・など。
頼んでみて何が起こるかは全く予想不可能です。
↑ちなみに、隠しサービスとして「携帯の充電」もやってくれるそうな・・・。
(メニューに書いておけば結構需要はあると思いますので、是非前面に押し出すべき・・・)
2010年11月20日2000年0月0日、大学芋に対して「砂糖多め」のサービス、「店員さんの大好物(日本語不明)」などの隠しメニューが次々と出現し、ランカー達が大歓喜。紅光は常連思いの名店。

C-POP

店内で延々と流れている謎の曲
少なくともJ-POPでもK-POPでもないと思われるので
きっとC(中国)-POPなのでしょう・・・。
ちなみに、たまに日本の曲(の中国語版?)が流れたりします・・・。
(以前NOKKOさんの「人魚」が・・・)
土浦紅光では訴訟モノの某配管工曲アレンジが流れていたとの噂も?

紅光なう

紅光討伐の際に、twitter上に垂れ流される単語。
同凸者が増えるほど(フォロワーであれば)TL上が「紅光なう」で
埋め尽くされる事になります。
実際にはその場にいないのに、このTLに便乗して
「紅光なう」をツィートする「エア紅光」と言う行為もたまに見受けられます。
エア紅光はランカーによると重罪なのでくれぐれも注意してください(

紅光タグ

主にtwitter上で紅光ネタをツィートする際に使用されるタグ。
しかし、全く関係ない状況(主に別の店で食事した際)でも
このタグを乱用する行為も見受けられます・・・。
また、逆に上記「紅光なう」の際のハッシュタグは「#紅光」「#benihikari」の
2種類を使用するのが基本ですが、たまに謎のハッシュタグを使用する人も・・・。

スタンプカード

ランチ限定で1ランチに伴い、1スタンプを貰う事ができます。
10スタンプ貯まれば「1000円割引」となります。
ランカークラスのように頻繁に訪れていれば非常にありがたいサービスですが
滅多に来れない遠征の方にはあまり旨みは無いですね・・・。
なお、恒例のタイポ(?)で「住所」が何故か中国語で記載されていると言う・・・。
↑このスタンプカードですがランチ以外でも使える事が判明しました!
割と頻繁に(月1ペース)遠征される方でも10個貯めるチャンスがあるので是非とも!

紅光土浦店

11/15オープンで土浦市にも紅光(こちらも「べにひかり」と読むらしい・・・)が出来ました。
この(龍ヶ崎の)紅光との関連性に付いては現在調査中のため
情報提供などは随時お待ちしております・・・。
↑某ランカーさんの情報によりますと土浦紅光と龍ヶ崎紅光は系列店であることが判明しました!
メニューなどは土浦店の方が豊富なようですが・・・さらなる情報提供をお待ちしております!
↑色々とメニュー(しかもいい意味でレベルが高いものばかり)が追加されていて非常にすばらしいのですが霞ヶ浦水系なので水の味は龍ヶ崎店に劣ります。

スプーン

どんな料理を頼んでも「必ず」スプーンが付きます。
(付かないのはラーメン・点心系くらい・・・?)
大学芋のように割り箸では太刀打ちできないものは有りがたいですが
「マーボー春雨」や「ビーフン」に付くのは・・・。

砂糖多め

日本語が余り上手くない店員さんのために、初見のまーごん先生が編み出した一筋の光。
大学芋本来の力強さと美味しさを取り戻し、至高の大学芋が出来上がる呪文。
通じない場合は「請多放一些拔絲白薯的糖量。」と書いて見せると同様の効果が得られる。
2010年12月3日2000年0月0日に店員さんに確認済みなので間違いないかと。


花椒(ホアジャオ)

ただでさえ辛い四川風料理に麻痺属性を追加できる魔法の粉。
2010年11月22日2000年0月0日に発見された。
適用はマーポー茄子や麻婆豆腐などと思われる。
なぜかホールか粉かを選べる。

ゴッドウォーター

大学芋(+謎のメニュー)に付いてくるもの。
成分は不明(普通の水ではないらしい)だが、水飴に絶大なる効果を発揮する。

ゴッドパウダー

ピーナッツの唐揚げに付いてくる粉。
元々は皿の横にまとめて置いてあったが、最近はほぼ満遍なく(若干のムラ有)
振りかけられるようになった。正体としては普通の塩よりはしょっぱい・・・。
なお、余談ながら茨城県には「GPつくば」と言うゲーセンがあるが
この「GP」は「ゴッドパウダー」の略であると(紅光ランカー間で)認定された。
(「ゴッドパウダー」の発端としては「アメトーーク」の王将芸人の時に
唐揚げに付いている粉の事をそのように表現されていた・・・)

土浦補正

土紅(土浦紅光:詳細は上記参照)では、基本的に本紅(龍ヶ崎紅光)よりも量が多目。
この為、本紅で☆1であったチャーハンなどが軒並み☆が上がる。
コンスープも本紅でも結構多かったが、土紅ではさらに多く・・・。
ちなみに土紅の水は☆5です。
(本紅は言うまでもなく☆1・・・どころか☆1の中でも別格レベルなのですが)

角煮

「確認」の意味で用いられる。
元々の発端としては、こし(略)さんとKOTTONの会話で
KOTTON「確認しておきます」に対して、食い気味に「角煮?」と聞き返された事より。

まったく、○学○は最高だぜ!

元ネタはロウきゅーぶ!のはずなのだが、○の中に入るのは「小」と「生」ではなく「大」と「芋」である。
○学○が運ばれてきたときにツイートするらしい・・・
いや、○学○はおいしいですよマジで。

ダブルヘッダー

同じ日にランチの時間帯と夜に来店すること。
2食中華が続くため、難易度はグッと上がる。
それでもなぜか吸い寄せられてしまう紅光の吸引力。

ギルティ

文字通りの万死に値する行為の事。
現在角煮(確認)されている限りだと
「エア紅光」「水をこぼす(本紅限定)」などが・・・。
刑としては当初は☆高めの料理の差込であったが
ランカー(及びその予備軍)には全く効果が無く、刑として成立しない為
び(略)への一人討伐・・・と言う刑が検討されている。
なお、余談ながら「紅光なう」「紅光なう(エア)」「ギルティ」
の一連の流れはほぼテンプレ化している・・・。

ラムショルダーロール

勉強熱心なオツリマスさんが読みを聞いてきたもの。
メニュー改定に向けての仕入れ表だったのできっと土紅のラム鍋だと思われる。
(用語ではないが名言でもないのでとりあえずこちらに)
また、この同日に「大掃除したいがガラスを掃除するものを日本語でなんと言うか?」
と言う質問も受けており「ラムショルダーロール」と「ガラスクリーナー(上記の回答)」
は1セットとなっている(決して料理にガラスクリーナーが入っているわけではない)

とメ

とんこつラーメンのこと。
省略してこう呼びます。
なお台湾ラメは「台メ」となります(それはそう)
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