平成24年2月8日mixiとの事前協議 議事録


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事前協議 議事録




場所
株式会社ミクシィ 会議室

日時
平成24年2月8日 19:00~20:30



出席者(敬称略)

【株式会社 ミクシィ】
  • 代表取締役社長 笠原 健治
  • (他3名: マーケティング部、広報部)

【mixi 足あと機能改悪反対!コミュニティ】
  • 璃癒@酔いどれ天使 (以降 璃癒)
  • たろタン
  • 夕口平山
  • . (ドット) (以降 ドット)


参照資料

(1) 要望書改訂版
(2) ユーザー意識調査改訂版
(3) ユーザー意識調査項目別コメント


議題 ・要望書改訂版について

1. はじめに
2. 希望する訪問者機能改修の方向性
3. 旧来の足あと機能に持つ重さの改善策
4. mixiの更なる健全化
5. リアルタイム足あと機能への要望
6. ミクシィとmixiユーザーの意見交換の方法について


●議事内容


1. はじめに


  • 一同挨拶
  • 本日の進行方法について確認
→ 要望書に対してミクシィよりコメントしていく


2. 希望する訪問者機能改修の方向性


2-1 ■ 3日より短縮、リアルタイムによるタイムスタンプ


[笠原]
  • 更新期間は 3日間まで短縮化したが、フィードバック感を高めていくために引き続き期間を短くすることを考えている。また、併せて訪問履歴も上書きしないような形を考えている。
  • 更新期間は1日まで短くすることを目指す。ユーザーの回遊率を見ながら、リリースのタイミングを検討しシステムの開発を進めている。

[夕口平山]
→ 同時に進めていただいた方がユーザーの反発は少ないと思う。

[笠原]
→ 更新期間が短くなったら履歴を見過ごす方とか、一日分のみ表示となると訪問履歴に残る数も少なくなるので、短縮に合わせて履歴の保持期間も長くするような形を考えている。

[璃癒]
  • 履歴の保持件数は何件程度を想定しているか?

[笠原]
→ 昔は60件だったが、それ以上の制限が気にならない程度の件数を考えている。

[璃瑜]
  • 上書きとは「例えば3日前に来た人が今日も来たら、今日の表示だけになる」ということか?

[笠原]
→ 3日前の表示+今日の表示、両方出るということで考えている。

[璃瑜]
  • 最終の訪問時間を表示するということは考えているか?

[笠原]
→ 今の訪問者機能の体裁を継続する形で考えている。時間の表示は考えていない。

[夕口平山]
  • 件数が増えても、いつ誰が来たかがわかることが大事。

[ドット]
  • 以前の足あともそこまでの機能はなかったが、日付単位で履歴がわかっても、昨日なにを見てくれたのかがわからない。日記をみてくれたのか、フォトをみてくれたのか。

[たろタン]
  • 日記に足あとがつくことが励みになった部分もある。足あとがリアルタイムであったことによってつながりが広がったり、成り立っていたコミュニケーションもあり、この差はすごく大きい。

[社員B]
→ 更新期間について引き続きデータを確認しながら検証していく。今のような話はサービス部門にもフィードバックする。

[ドット]
  • これから訪問者機能の短縮について、どのぐらいの期間で一つの改修が行われていくのか教えて欲しい。ユーザーは皆待っている。

[笠原]
→ 案件によって、実装までにかかる時間は様々でいつ頃までにとは答えるのは難しいが、期間の短縮については、出来る限り早めに行いたいと考えている。その際にはお越しいただいた皆様だけでなく、ユーザーの皆様に分かる形でお知らせしたいと考えている。


2-2 ■ コミュニティ経由・日記経由の記録ユーザーの強化


[笠原]
  • コミュ経由やページ経由など順次追加してきているが、つながりのきっかけを増やすために今後も引き続き追加していくことを検討している。コミュニティ経由の人数制限についても制限幅の変更も検討していく。

[ドット]
→ ニュース日記を書いてそのリアクションを伺うのは、よかったのだが難しいか?

[社員A]
→ 順番は検討中だが、検討点としては含まれている。

[璃瑜]
  • 経由については前回も既にあがっていたが、むずかしいことか?

[社員A]
→ 技術的にできないということではないが、訪問者機能の改修の中で、今一番取り組まなければいけないのは期間を短くすることだと考えている。

[夕口平山]
  • コミュニティ経由の制限は反感が多い。

[たろタン]
  • ある情報が欲しくてコミュに参加し、足あとの踏み返しなどがあって、つながりができ、少数でのコミュニケーションがとれた。いまその機能がかなり弱くなってしまった。

[璃瑜]
  • 日記やアプリの経由が追加された場合、コミュニティ経由と同じような形で載るのか?今は友人とその他になっているが、その他の中に集約される感じか?

[社員A]
→ デザインは現在検討中。経路と件数を増やすと流れやすくなるので、各デバイスで見えやすい形で掲載できるようにしたい。

[璃瑜]
  • 経路に関しては前回も既に話に上がっていたのに時間がかかっているのは、技術的に難しいのか?

[社員A]
→ 技術的に不可能というわけではないが、現在は期間の短縮を最優先に進めている。


2-3 ■ 全体数、日記ごと等のアクセスカウンターの設置


[笠原]
  • まずは更新期間の短縮、経路の追加を優先したいと考えており、時期は未定となっている。

[ドット]
→ ニュース日記を書いた際、リアクションをうかがうのに良かったので是非欲しい。


3. 旧来の足あと機能に持つ重さの改善策


3-1 ■ 足あとの削除や反映のシステムの改善


[笠原]
  • アクセス後、足あとが付くまでに5分間のタイムラグを付けるという方法は、ユーザーの不安感を高める可能性や、仕組みの複雑さから実装は困難かと考えている。
  • 削除件数の増加については、削除しなくても気持ちよく使ってもらえる形がベストであり、件数増加や仕様変更は慎重に判断したい
  • 削除を繰り返している不審なユーザーに関してはアクセス自体を制限する形で検討している。

[璃瑜]
→ 繰り返し削除がある場合、本人に通知されたほうが安心感は高いと思うがどうか?

[笠原]
→ 逆に削除機能自体の信頼感が低下する可能性がある。

[璃瑜]
→ 一定時間のアクセスによる制限とは大体どのぐらいのものを想定しているのか?再犯のユーザーの場合には厳しくするなどは行なっているのか?

[社員A]
→ 繰り返し行うユーザーに対しては、きびしくするシステムは導入している。

[たろタン]
→ 親しい間柄だと、コメントなども連続的に付け合う場面もよくある。回数だけでなく内容にもよるのではないか?

[社員A]
→ 書かれる場所などにもよるため、回数だけで判断しない形で検討している。

[社員B]
→ 同じコミュニティに入っている、などの関係性も考慮した考え方も持っている。

[たろタン]
→ 関係性のあるユーザーとでもトラブルは起こり得ると思う。それを運営側で全てチェックするのは難しいのでは?ある程度ユーザー側でも対処できる状態のほうがいいと思う。

[社員A]
→ 確かに検討する必要がある。

[たろタン]
  • 知る機会が無いと、本人が警戒心を持たない状況にならないか?

[社員A]
→ 自分で対応しようと思われている方がいる一方、見えていること自体が怖いと思う方もいる。リスク観点から言えば、接触機会を減らすことが安心感につながったり、犯罪の発生を防ぐことになると考えている。

[璃瑜]
  • 外部のサイトでさらされた際など、もっと早く気づければアクセスブロックなどで対策ができるとおもうがどうか?一時間に何件以上アクセスがあったらお知らせされる機能があれば便利だと思う。

[社員A]
→ おっしゃるとおりだと思っていて、健全化の取り組みの中で検討すべき課題だと認識している。外に自分のホームのURLを貼られて誰でもそこにアクセスできてしまうという状況自体を根本的に解決したいと考えている。そういったことを防止するために、巡回なども行なっている


3-2 ■ 足あとが気軽な訪問の妨げと感じるユーザーへの対策


[笠原]
  • プロフィール自己紹介文の公開範囲設定について、友人向け、全体向けで見せたいプロフィールは異なると考えており、負荷や技術的な検証が必要だが、検討していきたい。
  • 他のユーザーのプロフィールページにアクセスした時には訪問履歴に残らず、そこから日記などの各コンテンツにアクセスした際に訪問履歴に残るというアイデアは、重さを取る意味では有効だと思うが、プロフィールページへ遷移するケースが多いため、経路の追加をしたにもかかわらず、訪問履歴に残るものが減ってしまうなどの可能性が考えられる。

[夕口平山]
→ トップページに日記の一部だけ表示して、それをクリックしたら足あと付くという形でもいいと思う。

[社員B]
  • 経路や更新期間を短くすることに関しては、前向きに考えているが、これを行うことで逆に訪問履歴に残るものが減ってしまう可能性があり、難しいと考えている。


3-3 ■ 足あとのオン・オフを設ける


[笠原]
  • 検討の余地はあると思うが、仕組みが複雑になり、相手のページを閲覧するのが面倒になる可能性が考えられる。またオフにしてしまう人が増えてしまい、訪問履歴の信用性が低くなってしまったり、つながるきっかけを減らすことにもなりかねない。

[社員A]
  • ソリューションとしてはわかりやすいが、足あとの良いところが失われる可能性も高いと思うので、実際の効果としては難しいと思う。


3-4 ■ イイネの名称変更は可能か


[笠原]
  • 良いアイデアであると思う。イイネのみではフィードバックとして適していないケースもあることは課題だと考えており、今後対応を検討していきたい 。

[夕口平山]
→ コメントのつけにくい日記への意思表示などは以前は足あとで行なっていた。その代わりにもなるような形は検討して欲しい。

[社員A]
  • イイネを付ける側のカスタマイズ性を高めると、表現力が向上する反面、表現の統一性が失われ、誰からどういうフィードバックをもらったという状況がわかりにくくなるという問題もあるので色々な手法を検討していきたい。

[夕口平山]
→ 簡単にフィードバックできる機能が色々と増えると、皆がその機能ばかり使ってしまってコメントをつけなくなってしまうような状況も発生するかもしれないので、その点は考えて欲しい。


4. mixiの更なる健全化


4-1 ■ ユーザー同士での自治システムとして、PC・携帯からの通報システムの強化 を希望する


[笠原]
  • モバイルの通報導線については、現時点も「全てを見る」から通報可能。ただわかりづらい点はあると思うので、そこは改善していきたい。
  • アクセスブロックの強化については、件数上限を上げていくことは検討していく。また通報後のアクセスブロックを行う導線は現状無いので、改善したい。
  • お気に入りに追加されているとアクセスブロックしても、お気に入りページに表示されてしまう件についても改善していきたい。


4-2 ■ アクセスブロックしてもID取り直しなどで回避される


[笠原]
  • オークションサイトなどで導入しているユーザー登録・接続情報で関連付けするシステムを導入している。
  • 強制退会になったユーザーに関しては、再登録を制御する仕組みを導入している。
  • アクセスブロックした相手に対して同じ携帯認証で登録してきた場合に引き継ぐという形に関しては、検討していきたい。
  • 不正登録に関するISPとの連携については、海外のホスティング業者を利用され、接続元が定かでないケースが多いが、引き続きISPへの働き掛けを行なっていきたい。


4-3 ■ 足あとスパム対策


[笠原]
  • 携帯認証の他に、新たな認証方式も検討中。スマートフォンからの登録に関しては少し弱いところもあるので、スマートフォンにあった形での認証方式を取り入れていきたい。結果的に大量にアカウントを取得する事は難しくなる。
  • 怪しいユーザー ブラックリスト化については、一定の行動パターンから業者を抽出する仕組みは実装済。随時仕組みをアップデートし、リストアップした情報を元に随時ログイン停止を行っている。


4-4 ■ 同一人物より一定の訪問数を越えると通知する機能について


[笠原]
  • 同一人物からの繰り返しアクセスを通知する機能については、削除機能を利用することで通知されない仕様の場合には回避可能のため、弱い。反対にお知らせが出てしまう場合、削除操作自体の意味が薄れるため、実装は難しい。

[璃瑜]
→ アクセスと削除が繰り返された場合を通知するというのは不可能か?

[笠原]
→ こちらで止めることを実行したいと思っている。削除した事を通知しても良いかは議論が必要と考えている。広範囲であれば通知してもいいが、削除した事が相手に伝わってしまうと削除自体が怖くなり使えなくなる事につながる

[夕口平山]
→ 「削除した人がいます」と表記するのか、「この人が削除しました」と表記するのか。

[社員A]
→ 前述のとおり、通知機能の実装自体が難しいと思う。

[たろタン]
  • 繁雑に削除しているユーザーではなく、ある程度の期間を空けて訪問しているユーザーに制限をかけることはできないか。

[社員B]
→ 悪質なユーザーに行動の制限をかけるシステムの仕組みとして、短期間に何度訪問したかに加え、一定期間に何度訪問したかという部分の双方をカバーしているので、対応可能な範囲だと思う。

[社員A]
→ 一度、問題がないかを検討するところから始める必要がある。


4-5 ■ 年齢層・居住地域・性別に応じた広告の提供


[笠原]
  • ユーザー特性に応じた広告配信については実装済み。実際男性に向けての広告、女性に向けての広告と、年齢含め分けて配信している。全体に表示させている広告というのもある。加えて言うと、未成年に関してはモバイルにおいては広告がでない仕様になっていたり、電子書籍の広告とか、現状は特定時にはでないような規制はかけている。


5. リアルタイム足あと機能への要望


■ 「リアルタイム足あと」をモバイル対応させることは可能か


[笠原]
  • リアルタイム足跡アプリに関してモバイルでガジェット表示させる必要がある。しかし、 ページ容量の問題があり、実装すると多くのユーザーの通信(読み込み)に影響が発生する。
  • バナーや透明画像による動作の可能性はあるが、特定のアプリのためにサイトの構成を変更することは、まだ難しい。
  • このアプリのための特別対応は困難であり、プラットフォームとして、各アプリ統一する為のルールを適用していきたい。
  • 今は訪問者機能をご要望に沿う形に変える事が先決だと考えている


6. ミクシィとmixiユーザーの意見交換の方法について


6-1 ■ 公式ブログをわかりやすい場所にリンクを設けて欲しい


[笠原]
  • 公式ブログ、または公式mixiページを用いてユーザーへの告知を強化してほしいとのことだが、mixiページあるいは他ツールも含めて、発信ツールを整備していく。


6-2 ■ ミクシィの公式mixiページ作成において


[笠原]
  • mixiページの管理権の交代については、コミュニティのルールに沿う形にアップデートしていきたいと考えている。対応のタイミングは未定となっている。
  • コメント欄の通報システムについて、スパム投稿を検知するシステムは改修を進め、随時実装予定。コメント単位での通報にも対応していくこと予定している。


6-3 ■ 意見交換会について


[笠原]
  • 意見交換会については、現時点では開催時期は未定。オンライン、オフラインの可能性含め、企画中。ユーザーの皆様全体からいろんな要望あると思うので、そこを集約できる仕組みを引き続き検討したいと考えている。

[璃瑜]
→ 意見交換会については、時期をはっきりさせて欲しい。このまま流れてしまうのではないかと危惧している。

[社員B]
  • mixiページをつかう、アンケートのような形をとる、機能要望ページを強化して、そこにユーザー皆様全体から意見を投げてもらえるようにするなどアクティブユーザー1500万のユーザーの意見を、一定の層に偏らず、広く集められる方法を検討していきたい。

[社員A]
  • ビデオチャットのような形式も案としてあるが、時間のみ費やし、結果的に意見が集約されない可能性があるので、皆さんが意見を出せ、我々がフィードバック出来る形式を考えると、オンラインが一番よいかもしれない。

[璃瑜]
  • mixiは今回こういった改修をしました。今後このようにやっていきます。」といった企業の新作発表会のようなイベントをおこない、その中でユーザー側が質問をし、それに回答する場は設けられないのか。

[社員B]
→ 実現するには大変ではあるが、アイデアの一つとして出ている。

[社員A]
→ オフラインの良い部分は参加感が出る事。その一方でその場に参加できない方もおられる。全国を回るという案もあるとは思うが、実行性があるのかというと懸念点がある。オフラインでやる意味、オンラインでやる意味、それぞれの有効性を考え、どちらも否定せずに考えていく。

[璃瑜]
  • オフラインのイベントをやっている様子をYouTubeとか、U Streamとか、ニコニコ生放送で、放映しながらやるという形は、難しいか?

[社員A]
→ 考え方としてはいいと思うが、意見を集約するために行うのか、参加感を出すためにやるのかで、手法は変わってくると考えている。

[璃瑜]
→ オフライン、オンライン両方やるのはどうか?

[社員A]
→ 可能性としてはゼロではないと考えているので、それも含めて検討している。

[ドット]
  • ユーザーとコミュニケーションのためと、一年に一回ぐらいでイベントをしてほしい。それに合わせて意見交換会するのはどうだろうか?

[社員A]
→ そのアイデアはいいと思う。ただ意見をしっかりと伺うためにも、オンラインかオフラインかイベントという形で行うかも含め、検討する。

[ドット]
  • もしアンケートをやるのなら、トップページにアンケートを設けるのが一番いいと思う。意見交換会は全体からの意見集約が一番重要だと思う。

[たろタン]
  • アンケートをやる場合、アンケート項目はmixi側が用意するのか?そちらで項目を用意するとなると、mixi運営側の視点のものが強くなってしまう可能性もあるのでアンケート内容もユーザーの意見を取り入れた形のほうがいいのではないか?

[社員A]
→ フリーにどんどん意見をいただく機能要望のような形と、いただいたものでどっちがいいかアンケートするような方法がある。mixi側の主観の強いようなアンケートは望んでいない。
→ 本日頂いているような意見もあり、逆に足あとをいらないというユーザー様もいるように、色々なご意見をもったユーザー様がいて、そのご意見を偏らずにmixi側でしっかりと集められるようにして、いただいたご意見をどうやって実現していくかを考える。このサイクルをまわすことが我々にとっても、ユーザー様にとってもいい形だと考えている。

[たろタン]
  • 改修が決まった際には、早めにお知らせして欲しい。

[社員A]
→ 出来る限り直前でのお知らせという形にならないように検討していく。

[笠原]
→ 検討事項や現時点では未定となっているもの、現在進んでいるものなど色々とあるが、決まり次第ユーザーの皆様へはお知らせしていきたいと考えている。

[璃瑜]
  • こちらとしても、他のmixiの使用に関するコミュニティなどと連携などを取っているので、足あとだけに限らず、コミュニケーションして行って欲しい。

[たろタン]
→ ユーザーからの意見に関して、どういう風に検討されているというのがユーザー側にもわかる形にして欲しい。そういうコミュニケーションが無いので、ユーザー側としては不安感や不信感を覚えてしまう。

[璃瑜]
  • 今の状態だとユーザー無視で、企業利益に走っているという印象がやはり強い。こういう場が無いと、mixiが何を考えているか分からない状態。ユーザーとコミュニケーションを取って行って欲しい。

[たろタン]
→ 自分の周りを見ていても、ユーザーがどんどんfacebookとかに移っている印象がある。mixiにしかない魅力があると思うのでそれをもっと良くして行って欲しい。

[笠原]
→ より皆さん方の使い勝手を上げていきたいという思いでやっているが、そこにずれが生じたり、色々な要望がある中で、バランスとっていくのが難しい部分も多いが、皆さん方のご意見を伺いながら進めていく事で、バランスは取れると考えている。これからもよろしくお願いします。


以上

注:mixi 足あと機能改悪反対!コミュ、事前協議議事録トピック記載の議事録をwiki用に加工しています(管理人)
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