【まどか☆マギカ】佐倉杏子は生足カワイイ38足目


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113 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/05/10(火) 00:00:12.21 ID:0P/2GUS40

(朝のゴールデンタイム)
ぷにぷにつんつん(寝転びながらお菓子咥えてPSをやってる杏子の足をつつく)
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「ひゃっ!何すんだよ!」(驚いた杏子も可愛い)
いやあ、綺麗な足だと思ってね
「やめろよ、くすぐったいから!」
「あっ、どういうことだよおい!ピポサル逃げちまったじゃねーか」(驚愕)
ごめんごめん(それでもつんつんするのは止めない 気持ちいいからさ)
「こんにゃろ~!」(両足で僕の首を挟む)
苦しいっ!ギブギブ!
「これでもくらえ~!」(なんか楽しそうな杏子)
痛い痛い!(僕、杏子の足を手で止めようをする)
(しかし!! 手が滑って杏子の太ももの方にいってしまう)
「ひゃふん!///」(今週最高の杏子ちゃんの瞬間的可愛さだった)
あ…(杏子、プルプルギスしている)
「この変態!」(杏パンチ)
かなり痛かった

(ワルプルギスのお昼)
さっきの、怒ってる?
「許してやるよ 怒るのは疲れるもんな」(寝っ転がりながらPSをやってる杏子)
ありがとう!(杏子の足をプニプニする)
「おい!お前、反省してねーだろ!」
反省してるよ、うん、
「ったくもう、調子狂うよな、ほんと」(呆れたように)
マッサージしてあげよっか?足ツボの
「そんなの出来んのかよ」(ジト目の杏子)
けっこう上手だよ、多分
「多分かよ…まぁいいや、太ももいじくられるよりマシだろうし」
では我が秘儀を存分に堪能するがよい(踵もみもみ)
「ひゃん!」(素晴らしい声)
痛かった?
「ちょっとだけ」
それは疲れてるんだよ(もみもみ)
「そうかな?」
「あっ!」
どうしたの?
「アタシのジャギがやられてる…」
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「…」(ジーッとこっちをジト目で見てくる)
え?僕の所為?今回は流石に━━(飛びついてくる杏子)
あべし!
「お前みたいな手癖の悪いヤツはやっつけてやる!」(明らかに楽しんでる杏子)
んっ…優しくしてよ…///(杏子が僕に馬乗り状態)
「変な声出すな!」(パコッとぶたれる><)
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1622017.png
「でも…」
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「優しくはしてやるよ」(顔を近づけて)
「たっぷり可愛がってやるからな」(唇を貪る杏子)

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114 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/05/10(火) 00:00:17.78 ID:WbTW+vNJO

はぁ・・・あんこちゃんと山登りしたい。

僕とあんこちゃんは、最近山登りが流行だと聞いて高尾山に行く事にするの。

あんこちゃんはリュックにお菓子やお弁当を詰めて、鼻歌を歌いながら笑顔を輝かせるの。可愛い!
実は僕自身は体力が無いし面倒臭く思ってたんだけど、あんこちゃんが「山行こうぜ!やま!」って凄くワクワクさせてたから断れるハズが無かったの。

当日、僕とあんこちゃんは高尾山に到着するの。
標高599Mと呼ばれる高尾山。頑張ってのぼりきるの。

さっそく登り始める僕とあんこちゃん。あんこちゃんは足が速くて、後ろでヒーヒー言ってる僕に「休憩してんじゃねーぞー、ボンクラ。ほら手を貸してやるから・・・//」
そう言って僕を引っ張ってくれたの。

途中、同じく登山をしているお爺さんがいたの。
あんこちゃんは「飴あるんだけど、食うかい?」ってお爺さんに飴をあげたの。優しいよあんこちゃん
お爺さんは「今時こんな気を使えるお嬢ちゃんがいるなんて・・日本はまだまだ捨てたもんじゃないのぉ」と頬を緩めていたの。

そしてついに頂上まで登りきるの。あんこちゃんは自然溢れる山の風景に見惚れて言葉を失っているの。「チョー綺麗・・」
僕はあんこちゃんと共に喜びを分かち合うの。

この後にあんこちゃんと一緒にお弁当を食べたり、帰りに魔女と戦ったりするんだけどその時のお話はまた別の機会なの。

二人で登山の感想を言い合いながら、帰宅するの。
そして僕は言うの。「あんこちゃん。今日は誘ってくれてありがとう、楽しかったよ。」と
するとあんこちゃんはなぜか顔を真っ赤にして「そ、そっか//」って言うの。どうしたんだろう?

あんこちゃんは暫く俯いたまま無言だったけど、いきなりこう言ってきたの。
「じ、実はあたし・・前からお前の事が・・す、好きだったんだ///」
僕はビックリして固まってしまったの。そして何を思ったのか下半身の山が膨張し始めたの!

そして意を決して言うの・・//

「なぁあんこちゃん・・・スケベしようや・・」

そして僕の手は、あんこちゃんの二つの山を登山し始めるの///

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115 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/05/10(火) 00:00:21.99 ID:lqCW/qpU0

あんこちゃんと一緒に海に行きたい。

もちろん季節は夏。太陽がギラギラ輝くの。
あんこちゃんは暑いのが苦手なのか麦わら帽子にワンピース姿なの。可愛い

電車に乗ること数時間・・ようやく熱海駅に到着するの。
目の前には綺麗になびく海。あんこちゃんはソレを見てパーっと笑顔を見せるの//
僕とあんこちゃんは、海の家の近くにパラソルを立ててさっそく泳ぎに行くの。
二人でボールがある所まで泳ぐの。あんこちゃんは「チョー気持ちいい!」って大興奮!僕もそれを見て幸せな気持ちになるの。

泳ぎ疲れて、僕達は海の家で昼食を済ませる事にしたの。
あんこちゃんは焼きそばやらフランクフルトやらカキ氷・・もの凄い食べていたの。

そんなこんなで楽しい時間を過ごした僕達。夜は民宿で宿泊するの。
お互い日焼けしたのを見て笑い合う僕達。そのまま良いムードになるの・・・

その夜、僕とあんこちゃんは激しい熱帯夜を過ごしたの///

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326 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/05/11(水) 00:00:53.06 ID:fx3DeZ4n0

(朝と昼の間くらいの時間 某公園にて)
「なんか今日は暑いなー」(手でパタパタする杏子ちゃん 滴る汗が美しいよ)
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そうだねー ちょっと売店でアイスでも買ってこようか?
「アタシも行く!」(元気のある返事だよ、杏子ちゃん)

「ひゃっこくてうまいな」(ペロペロモグモグ)
ずっとペロペロしてると溶けてきちゃうよ(ペロペロ)
「あ、そっちのチョコ味、一口くれよ」
うん、どうぞ(差し出すよ)
「ありがとな アンタも食うかい?」(杏子ちゃんが苺味のアイスクリームを差し出すよ)
ありがとう、頂くよ(あれ、これって間接キスじゃない? テンション上がってきたよ!)

「ちょっと、手が汚れちゃったから手洗ってくんね」
OK 待ってるよ!(杏子ちゃんの後ろ姿もとても可愛いよ)

(杏子ちゃんを待ってると柄のわるそうなモヒカン男とスキンヘッドの男が近寄ってきたよ!!)
『ヒャッハー、金持ってそうな奴発見しやしたね兄貴!!』
『おい!金出せや』
(いきなりゆすってきたよ!)
『きひひ、何か言ったらどうなんだァ?うぇ?』(胸倉掴まれたよ!怖いよ!)
や…やめてください!(勇気を振り絞って叫んだよ!)
『あー!? こっちは暑くてムシャクシャしてんだ 逆らうんじゃねぇよ!』
『やっちまえ!兄貴!!』
『死ねい!』
(スキンヘッドが拳を振り上げる)
(もうだめだ…)(目を閉じ歯を食い縛る)
(しかし、拳が振り下ろされる事はなかったよ)

「ったく、何やってんのさ」(杏子ちゃんがスキンヘッドに甘を投げる)
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『このアマ!何しやがる』
「それはこっちのセリフだ」(杏子ちゃんがすごく頼もしく思える)
『あ゛ぁ゛?』
「アタシの男に何してんだってきいてんだよ!?」(怒気の込められた杏子ちゃんの声 その場の空気が歪むほどの気迫)
『ヒッ』
『興が削がれたぜ・・・今日のところは勘弁してやるぜ!』(不良ども、どっかに逃げる)
「大丈夫だったかい?」(僕の頭を撫でる杏子ちゃん 聖女のようだよ!)
うん…ありがとう…
「何かされてないか?」
うん
「本当に何もされてないんだな?」(念押し杏子ちゃん)
うん、大丈夫だったよ
「本当によかったよ、大切な人が傷つかないでね」(微笑む杏子ちゃん)
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それって…///
「何恥ずかしがってんのさ、アンタは私の大切な人だからな」

コメント:

442 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/05/12(木) 00:00:01.40 ID:fx3DeZ4n0

(掃除中)
「あっ!」(ガサゴソ)
どうしたの?
「これ…」
綺麗な服だね、どうしたの?
「これ、親父から貰った奴なんだ 将来アタシが成長した時用にって…」
無くなったお義父さんの…
「うん」(若干、寂しそうな面影な杏子ちゃん)
ちょっと着てみなよ お義父さんから折角貰ったんだから
「でも、似合わねーと思うし…」
大丈夫だよ、杏子は何着ても似合うタイプだから
「そうかい? じゃあちょっとだけ…」
(着替えた杏子ちゃん)
「どうだい…?///」
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1629051.jpg
うん!似合ってるよ
「そうかい?」
お義父さんもきっと天国で見ているよ 綺麗だよって
「そうか… ありがとな」
礼には及ばないさ
「そうだ!」
ん?
「たまには教会の娘らしく、アンタの悩みを聞いてやるよ」
悩み?う~ん
「ないのか?」(なんか寂しそうな杏子ちゃん)
あるっちゃあ、あるんだけど…
「なら話せよ 相談に乗ってやるぜ」

実は…
「ん~?」(お菓子を食べながら相談を受ける杏子ちゃん 突っ込み所は多いが可愛いからよしとする)
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1629066.png
好きな娘がいるんだ…
「え?」(なんか心配そうな顔の杏子ちゃん)
その娘はとても凄惨な事件で家族を失っていてとても大きな傷を背負っているんだ
それなのに、彼女はとても凛としていて強いの
彼女の為に僕は出来ることはなんでもするつもりだけど、僕なんかで釣り合うのか分からないんだ
「……アンタはその娘のこと、どう思ってるのさ」(けっこう真剣な顔つきの杏子ちゃん)
大好きだよ、とっても大好き 愛してるって言ってもいいね!
「なら、それでいいじゃん 小難しいことなんか考えねーで自分の思ったままに行動すればいい」
でも、それで彼女を幸せに出来るかはわからないよ
「幸せだよ」
え?
「多分幸せだよ、ソイツは アタシが断言するよ」
そうかな…
「うん絶対幸せだよ、ソイツは」
そう…ありがとうあ、杏子
「あ…、その好きな娘ってのは…」
僕の真正面にいる娘だよ
「ありがとな…そこまで大切に思ってくれて///」(杏子ちゃんくっついてくる!)
当たり前のことだよ
「なぁ、今日はアンタと一緒に寝ていいかい?」
寧ろ、こっちからお願いするよ
「ふふ///」

コメント:

452 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/05/12(木) 00:37:17.18 ID:DfeLIbsP0

寝る前に杏子ちゃんを胡坐かいてる足の上に座らせて、
「今日も一日、頑張ったね」ってなでなでしてあげたい。
そしてなでなでされている内に、
優しかったころのお父さんのことを思い出して涙目になっちゃう杏子ちゃん。
そのことに気付いた俺が「どうしたの杏子ちゃん?」って聞くと、
「何でもねーよ…」って顔を背けちゃう杏子ちゃん。
でも、そんな悲しそうな杏子ちゃんに「大丈夫。俺はずっと杏子ちゃんの味方で、ずっとそばにいるからね」って言ってあげるの
それを聞いた杏子ちゃんは顔を耳まで真っ赤にして、「ちょーうぜぇ…」
そんな姿も可愛くて、ぎゅっと抱きしめてあげるね杏子ちゃん。

俺にはこれが限界だな…ポエムの人には適わないぜ

コメント:

871 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/05/12(木) 23:59:57.71 ID:sV3rcfAR0

今日はあんこちゃんとお出かけしたの。

雨が降ってたけど、二人で仲良くあいあい傘ができるから僕もあんこちゃんも雨の日は好きなの。
だけど、雨のせいで気温が低くて、なんだか喉の調子が悪くなってきたの。

それに気付いたあんこちゃんが、これでも舐めとけってチュッパチャップスを僕にくれたの。
あんこちゃんの優しさに、涙腺がティロ・フィナーレしそうになったんだけど、それをぐっと堪えて
ありがたく飴を舐め始めたの。

そしたら、なんだかチュッパチャップスが何時もより甘いの。
なんでだろうって考えてたら、あんこちゃんの口元には、さっきまで舐めてたストロベリークリーム味の
チュッパチャップスがなくなってたの。

それに気付いて呆然としてる僕に、あんこちゃんが「やっと気付いたのかよ。ノロマ」って
顔を真っ赤にして怒ってきたの。


そして予定より早くお家に帰ってきて、お夕飯を食べてお風呂に入ったの。
そして、僕はあんこクリーム味の飴細工みたいに綺麗なあんこちゃんをペロペロしちゃうの。

今日は寒いからくっ付いて寝ようね。っていうと、あんこちゃんはまた顔を真っ赤にして文句を言いながら
ギュッとしてきてくれたの。

コメント:

872 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/05/13(金) 00:00:25.04 ID:a9kZaxHy0

(珍しくPCをいじってる杏子)
「♪~」(カチャカチャ この前、簡単な使い方を教えてあげたのだよ!)
「♪~」(ご機嫌な杏子 食べ物のサイトを見ている杏子ちゃん!)
「ひゃっ!」(いきなり素っ頓狂な声をあげる杏子ちゃん)
どうかした?
「なんか変なのが出てきたぞ!」
『あなたは/好きですか』(無機質な音声)
「こいつ消しても消しても沸いてきやがる!!」(リアクションが面白いよ杏子ちゃん)
あぁ…これは、PC壊れちゃったね(勿論嘘だけどね♪)
「え?嘘だろ?」
ううん、本当だよ これは赤いワルプルギスっていうウイルスでね…(んなのないけどね)
「うぅ…」(すごく申し訳なさそうな感じの涙目の杏子ちゃん)
「うっ…ひっぐ…ごめん…なさい…っ…」(あれ!?泣いちゃったよ!?いつもの!杏子ちゃんじゃないぞ!!)
(おかしい、調子が悪いのかな杏子ちゃん)
気にしないでいいよ(なでなで)
「でも…っ…」(ちょっと目が腫れちゃってるよ!)
あれ、嘘だし
「…」
「は?」
やーい!引っかかったー!!そんなの嘘に決まってるじゃないか
「赤いワルプルギスってのは」
そんなの存在しませーん!
「プルプル」(肩を震わせている杏子ちゃん あれ…?)
ごめんね 怒った?
「うっせー!バーカ!」(杏子ちゃん、顔を真っ赤にして襲ってくる)
(しかし 杏子ちゃんは躓き 僕を押し倒すかたちで転んじゃう)
ぽっ///
「んっ///」
ちょっと重いんだけど…
「うるせー!お仕置きだ!」(杏子が思いきり唇を貪ってくる)
んっ///(なんか今日の杏子ちゃんはいつもと変だぞ?)
「はぁはぁ///」(息の荒い杏子ちゃん)
痛いよ///
「はぁ…はぁ…///」(聞こえていないようだ)
「アンタ、可愛い声で鳴くな///」(杏子ちゃんの手が 僕の秘密の花園に近づく)
ひゃうっ///
「邪魔だな…これ…」(杏子ちゃん、僕の下の衣類を引っぺがす)
らめぇ///
「お前を食ってやるからな///」

この時、僕は羞恥と快楽に海に溺れるだけであった
この時、既に杏子があのような凶行に出るとは夢にも思わなかったのだ…

コメント:

875 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/05/13(金) 00:02:05.88 ID:Y1nPddN2O

はぁ・・あんこちゃんとゆまちゃんと一緒に農業生活がしたい。
僕とあんこちゃんとゆまちゃんは田舎で暮らしているの。

ある日、あんこちゃんが農業を営みたいとか言うものだから僕は協力して畑を買う事にするの。
さっそく畑にトマトやらキュウリの種を植える僕達。あんこちゃんとゆまちゃんは二人で仲良く種を撒いていたの。
これからは夏の季節。僕達は野菜の成長していく姿を想像しながら笑い合うの。

そんなこんなで夏本番を迎える僕ら。あんこちゃんとゆまちゃんの二人はとっても仲良しみたいで、僕はゆまちゃんにちょっと嫉妬してしまうの・・
そして、畑に植えた野菜達は立派にグングン育っていて、もう収穫しても良い頃合いなの。
一生懸命育てた野菜をカゴに詰めていくあんこちゃん。ちょっと鼻歌交じりでとても嬉しそうなの。

夕方になって、僕はあんこちゃんとゆまちゃんの為に採れたての野菜を使った料理を振舞うの。
こうして食卓を三人で囲んでいると、僕とあんこちゃんが夫婦、ゆまちゃんが娘みたいで何だか微笑ましい光景なの。
料理を食べていく二人。あんこちゃんは「チョーうめえ」と大喜びしてくれるの。僕はその姿を見ただけで幸せなの・・・

一方ゆまちゃんは、嫌いな野菜があったみたいで、「これ嫌いー」とピーマンを弾いてしまうの。
僕はまだ小さいからしょうがないな、と思ってたんだけどあんこちゃんは「食べ物を粗末にするな!」と凄く怒ってしまうの。
ゆまちゃんはちょっと泣いてしまうんだけど、あんこちゃんは「手間かけて作ったんだから、しっかり食わないとダメだろ?」と言うの。
ゆまちゃんは納得したみたいで「ごめんなさい」と言ってしっかり食べ始めるの。
それを見たあんこちゃんは「偉いな」とゆまちゃんの頭を撫でているの。
僕はこんな生活がずっと続けば良いな、と心の中で感激するの・・

その夜、ゆまちゃんが寝静まった後僕とあんこちゃんは何だか良い雰囲気になっちゃうの・・
僕「なぁあんこちゃん・・スケベ・・しようや」
そう言うと、あんこちゃんは顔を真っ赤にして「あ、あたしを食うかい・・///」と言ってくるの!

僕達はしばらくお互いを慰め合いながらイチャイチャするんだけど
だんだんクタクタになっちゃって、僕とあんこちゃんはどんどんヒートアップしちゃうの・・
そうして、僕の大きなクワはあんこちゃんの下の畑をゆっくりと耕し始めるの///
しばらく掘っていると、お互いに我慢できなくなっちゃって、僕はその畑に種を植えてしまうの////

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