【まどか☆マギカ】佐倉杏子はポニテカワイイ36


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。




112 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2011/05/01(日) 00:01:26.67 ID:NkwyuGZ00

ちょいとお願いがあるんだけど
「なんだい?」(ペロペロ)
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1587639.jpg
杏子の為に洋服を買ってきたんだちょいと着てみてくれないかい
「えー、やだよ面倒くさい」
着てくれたら何か奢ってあげようと思ったのに・・・
「よし!その話のった!」

「なんかスースーする・・・」
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1587644.jpg
似合ってるよ あんこちゃん
「きょうこだ! そんなことよりはやく奢ってよ」
そうだね じゃあ、外に出ようか
「じゃあ、着替える」
えー!?似合ってるのに・・・
「今日は風が強いからさ・・・その・・・スカートが・・・」(若干、紅潮)
恥ずかしいの?
「馬鹿!・・・・・・アンタは他の男にその・・・見られてもいいのかよ///」
そんなの、僕が許さない

(元の服に着替えた  街中)
「やっぱ風強いな!暖かくて気持ちいけどさ」
もう5月だしね でも花粉症の僕には少し辛いね
「確かにアタシも花粉は嫌いだな・・・」
さて、何食べたい?
「うーん あ、アレ!」(鯛焼き屋を指差す)
あんこは鯛焼きが好きだね!
「きょうこだ!バカ!」

「ハムハム」
おいしい?
「うん!チョーウメー」
はは、それは結構なことだ
「食うかい?」
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1587647.jpg
うん頂くよ
「どうだい?」
杏子から貰ったからとっても美味しいよ
「バーカ・・・///」

(夜になった)
夜になっちゃったね
「そうだな」
どう?楽しかった?僕とのデート
「馬鹿!・・・デートって・・・///」
「でも楽しかったよ」
それは何よりだ
「・・・」
「なあ、ちょっとこっち向けよ」
何?
「いいから! あとちょっと目を瞑ってくれ」
(目を閉じる)
「・・・・・・」(チュ)
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1587652.jpg
ふぇ?

コメント:

123 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2011/05/01(日) 00:39:31.46 ID:YnsX6P5lO

弱ってる杏子ちゃん可愛い
珍しく杏子ちゃんが風邪をひいちゃうの。
「喉…ちょーいてー…」なんて呟くから
熱を出したらいけないから安静にしてなよって言うんだけど「てめーじゃねーんだ、平気だよっ!」って強がるんだけど、翌日見事に発熱。
言わんこっちゃないって口にすると「う、うるせーっ…ケホケホ」って強がっちゃう杏子ちゃん可愛い
熱さまシートなる物を杏子ちゃんの綺麗なおでこに貼って、アイス枕も用意。
布団を掛けてコップに容れたスポーツ飲料を杏子ちゃんに手渡すの。
「悪いな…」あぁ…病弱な杏子ちゃんも可愛いな…いや、元気な杏子ちゃんが1番だけども
杏子ちゃんストローでゆっくり飲む姿可愛いなぁ…チューって。ぼくもちゅうしたひ杏子ちゃん可愛い
まだ飲む?って聞いたら「…うん」って。うんって。杏子ちゃん可愛い
頭を撫でてやると「や、やめろよ…」顔真っ赤にして可愛い
可愛いよ可愛いよあぁ杏子ちゃああああああああ!!!!
布団に潜り込んじゃうもんね!「おっおい馬鹿!」なんて言われても知やない!
杏子ちゃん抱きしめちゃう!ぎゅうって!ぎゅうって!
杏子ちゃんおとなしくなっちゃった!額とかほっぺにキスの嵐!
杏子ちゃん可愛い!

どうなったかって?
杏子ちゃんの風邪はぼくが美味しく頂きました。
今は杏子ちゃんが看病してくれます

コメント:

319 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2011/05/02(月) 00:01:13.72 ID:griozVjE0

じーっ
「なんだよ アタシの顔になんかついてるか?」
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1591674.jpg
いやいや、杏子の八重歯って可愛いなって
「そうかい? あんま歯を褒める奴なんていないと思うけど」
可愛い
「・・・///」(照れて目を反らす)
はみはみしていい?
「バーカ///」(杏子にぶたれる><)


「暇だな」
そうだね、どっか行く?
「もう0時だよ?こんな時間にわざわざ出かけるかー?」
そうだね、ちょっと小腹がへったね お菓子でも食べる?
「食うかい?」
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1591680.png
え?どっから出したの?
「アタシは魔法少女だよ?」
うん、よくわからないけど貰うよ
珈琲と紅茶、どっちがいい?
「ココア」
OK ちょっと待ってて

はい、できたよ
「おう、サンキューな」
あと、お菓子
「食うかい?」
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1591683.jpg
僕が持ってきたんだけど
「細かいことは気にすんなよ」
わけがわからないよ
「ははっ、QBの真似か 上手いじゃないか」
訂正するほど間違ってはいないね
「アタシと契約してそこのリモコンをとってよ!」(QBっぽく)
キミの願いはエントロピーを凌駕した(リモコンを渡す)

ピッ
「///」
・・・///
(テレビには洋画のラブシーンが映る)
「・・・」
・・・
「なぁ、そろそろ寝ないか?」
あ、あぁ、そうだね(テレビを消す)
「今日はアンタと同じベッドで寝ていいかい?///」
うん、一緒に寝ようか///

暖かいね
「そうだな///」
「アンタ、さっきアタシの歯が可愛いとか言ってたよな///」
「今なら好きにしてもいいぜ・・・///」
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1591685.png

理性がブッ壊れた
そして甘い甘い時間を過ごしたのでした

コメント:

507 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2011/05/03(火) 00:01:32.66 ID:griozVjE0

(先日)
そろそろGWだし何処か行く?
「何処かってあてはあんのかい?」
ふふん、見たまえコレを(温泉のペアチケットを見せる)
「お!こんなもの何処で手に入れたんだ?」
この前くじ引きで当たったのだよ
「じゃあ、行こうぜ!」
OK!準備しといてね 出発は明日だ

(現在 温泉旅館の前)
「やっと着いたな!空気がチョー気持ちいいな!」(背伸びをする杏子 かわいい)
「あ、食うかい?」
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1595737.png
ありがとう
さて、さてチェックインしようか
「おう!」

(チェックイン完了)
えっと・・・部屋番号は・・・
「9のB号室だね うん、ここだ」
(部屋の扉を開く)
(そこは和風の広い部屋でベランダからは絶景が見える)
「おお!とてもキレーだな!」(はしゃぐ杏子)
そうだね、でも・・・
「ん?」
杏子の方がもっと綺麗で可愛いよ
「バカ・・・///」
ごめんごめん  で、これからどうする?
今なら人少ないから入れるとおもうけど
「じゃあ、入ろうぜ!」

(露天風呂)
「///」
ん、どうしたの?
「混浴だなんて聞いてなかったぞ・・・」
そうだっけ、でも人が本当にいなくてよかったね
「なんでだい?」
僕の可愛い杏子の肌を他の人なんかに晒したくないからね
「///」(杏子、顔真っ赤)
僕は本気だよ
「バカ言ってんじゃねーよ///」(僕を小突く)
可愛いよ杏子(杏子の頭を撫でる)
「んっ///」(杏子は照れながらも気持ちよさそうにする)

ガラッ(人が入ってくる)
「ひゃっ!」(杏子、驚いて僕に密着する)
わっ・・・
杏子、当たってる///
「あっ・・・ごめん・・・///」
「なんか身体がさっきより熱くなってきちまった///」
出ようか?
「あぁ、あと出たら・・・///」
「ソノ・・・アノ・・・」(ゴニョゴニョ)
分かってるよ、女の子に恥かかせられないからね

コメント:

710 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2011/05/04(水) 00:01:14.12 ID:dWUqau3s0

(雨が瀟瀟と降る)
「ありゃりゃ、降ってきちゃったねー」
どうする?傘持ってきてないし
「走って帰るしかないね コンビニも近くにないし」
そうだね、じゃあとっとと帰るとしますか

(小走りで帰宅途中)
「うわっ!」(杏子ちゃん、足を滑らせてこける)
「痛ぇ・・・」(膝を擦りむいている杏子ちゃん 可哀そう)
大丈夫?(手を差し伸べる)
「あぁ、大丈夫だよ、ありがとな」(でも痛そうにしている杏子ちゃん)

「ん?なんだよ?」
「わっ!」(僕はヒョイと杏子ちゃんを抱き上げる)
「バ…バカ!こっぱずかしいことすんなよ…///」(杏子ちゃん、お姫様抱っこ状態)
でも怪我してるじゃないか
「うぅ…でもこんな往来で…///」(顔が鬼灯のようになってる杏子ちゃん)
あ///(周囲を見ると井戸端会議のおばちゃんがこちらを微笑ましそうに見ている)
急ごっか///
「うん///」

(帰宅)
ふぅ…、けっこう濡れちゃったね
「そうだな…」
「それより、早くおろせよ…」
えー、せっかく杏子をつかまえたのに…
「バカ!放せ!///」(杏子ちゃんのじたばた)
ゴメンゴメン、じゃあ消毒しようか
「え?」(ちょっと怖がった様子の杏子ちゃん 可愛い)
大丈夫、痛くしないから
「いいよ!ホラ、痛くねーしさ!」(明らかに焦っている杏子ちゃん 可愛すぎる!)
あ、逃げちゃダメだよ!
「やなこった!」(杏子ちゃん脱兎の如く逃走)
「ぎゃっ!」(杏子ちゃんこけて傷口をぶつける)
「~~!(声にならない)」
まったく、杏子はいつもそうだね

(消毒終了)
ね?痛くなかっただろ?
「いてーし…」
大袈裟だなーあんこちゃんは
「大袈裟じゃねーし!それにアタシはあんこじゃなくてきょうこだ!」(ムキになる杏子ちゃん可愛い可愛い)
はいはい、じゃあ痛みをなくすおまじないをしてあげよう
「はぁ?痛いの痛いの飛んでいけ~とかいう気じゃねーだろーなぁ?」
違うよ  (傷口に口づけをする)
「わっ///」
「何しやがる!」(杏子ちゃんに突き放される)
「するならこっちにしろよ…バカ…」(杏子ちゃん目を瞑って唇を近づける)
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1600409.jpg

そして二人の愛は深まったのでした

コメント:

761 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2011/05/04(水) 05:34:52.51 ID:ccz7+q0BO

みんなでケーキを食べて
残ったケーキに遠慮してるなか私がもらうよ食っちゃうよーの瞬間
横から奪い取り目の前で食べ尽くす
ぼかーんとしていた杏子はようやく状況を飲み込めてハイキック!
首がマミるかと思った、冗談だよゴメンねあんこちゃんと言おうとしたが
身体がガクガクいって動けない
「謝るつもりはないんだな・・・食い物の怨み」と床で動けなくなってる僕に
容赦なく蹴りをいれるあんこちゃん
薄れゆく意識野中はだしあんこちゃんの蹴り・・・ありがとうございます!とそこで落ちた

コメント:

914 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2011/05/05(木) 00:01:12.95 ID:WlNncT/L0

(広間にて)
「フラフラする…」(鼻をすする杏子ちゃん)
大丈夫?(杏子ちゃんの額に手を当て熱をはかる)
かなりの熱じゃないか!今日は寝てないと駄目だよ!
「そうするよ…ごめんな」(元気のない杏子ちゃん 可哀そうすぎて涙が出てくる)
じゃあ、ベッドで寝ていてね(杏子ちゃんを抱えて寝室に移動する)

(寝室にて 杏子ちゃんをベッドに乗せて額に濡れタオルを置く)
「手間かけちまって悪いね…」(無理に笑顔をつくってる杏子ちゃん 心が痛いよ)
気にしない気にしない!
お粥作ってくるからちょっと待っててね
(杏子ちゃん、コクンと頷く)

(お粥を作って入室)
はい、出来たよ
「おぉ!美味そうだな!」(さっきより元気になった杏子ちゃん 僕、とっても嬉しいよ!)
ありがとね じゃあ、あーんして?
「あーん?」(不思議そうな顔で僕の瞳を見る杏子ちゃん とっても抱きしめたいよ!)
うん、あーんして
「自分で食えるからいーよ///」(また、杏子ちゃんの顔が赤くなっちゃったよ!)
ダメだよ!杏子は病人なんだから
「うぅ…///」(恥ずかしそうに渋々了解する杏子ちゃん 抱きしめたい程に可愛いよ!)
はい、あーん
「あーん///」(やばいよ!僕、萌え死にしそうだよ杏子ちゃん!)
どう?美味しい?
「うん、美味いけど…ちょっと熱い」(猫舌杏子ちゃん、とっても可愛いよ)
じゃあ、ふーふーしようか
ふーふー はい!
「…美味い///」(食べてくれた 嬉しいよ!)
嬉しいよ
「ありがとな///」

(食べ終わり薬も飲んだ  しばし杏子と一緒におしゃべりタイム)

「あのさ…」(ちょっと恥ずかしそうにしながら言う杏子ちゃん)
ん?何だい?
「ひとつ、頼みがあるんだけど…」(モジモジしてる杏子ちゃん 凄く乙女チックで可愛いよ)
僕に出来る事ならなんでもするよ!
「じゃあ…///」
「アタシの身体、拭いてほしいんだけど…」
「けっこう汗かいちゃってさ…」
「ベタベタして気持ち悪いんだ」
「こんなこと頼めんの、アンタしかいないんだ///」(顔を真っ赤 それでもまっすぐ僕の瞳を見て頼む杏子ちゃん)
いいの?///
「うん、アンタになら全てを委ねられるから」(微笑む杏子ちゃん 大好きだよ!)

(そして 服を脱がせていって)
「ひゃうっ///」
ごめん///
「大丈夫だから…あっ…そこもムズムズする…///」
ここ?
「やんっ///」

杏子ちゃんは最高な乙女だよ!

コメント:

915 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2011/05/05(木) 00:03:34.47 ID:t241LAiqO

はぁ・・あんこちゃんと一緒にお刺身が食べたい。
僕とあんこちゃんは、スーパーへ買い物に行って半額のお刺身盛り合わせを目にするの。あんこちゃんはとても食べたがっていて、僕はせっかく半額だし仕方なくお刺身を買ってあげるの。
あんこちゃんは大喜び。僕はそのはしゃぎ様を見てるだけで幸せなの・・・

帰宅して夕食の準備を終える僕。あんこちゃんはお箸を茶碗にチンチンやっていて「まだかー?」と待ちきれない様子なの。
さっそくお刺身を食べる僕達。あんこちゃんは小皿に醤油とわさびを入れ、お刺身を付けて食べ始めるの。
あんこちゃんはマグロを口にした瞬間、とろけるような顔で「チョーうめえ!」と感嘆の声を洩らすの。可愛い。
僕は「気に行った?」と聴くと、あんこちゃんは「お前のおかげで良いものが食えたよ。あ、ありがとな///」と何故か顔を赤らめているの。
夕食を終えて、台所で洗い物をする僕達。あんこちゃんは「また食いたいなー・・・」と僕をチラチラッと見てくるの。良いよ・・あんこちゃん・・

それから数日後の夜、僕はあんこちゃんに内緒でまたお刺身を購入してきたの。
あんこちゃんには夕食の支度をするから部屋で待ってて、と伝えると僕はちょっと準備にかかるの・・・

数分後、「夕食の準備ができたよー」と言う僕。
あんこちゃんは待ってましたとばかりに笑顔で広間に来るの。

あんこちゃん「なっ!////」
僕「今日はあんこールに答えてお刺身だよ」

そう・・僕はあんこちゃんの為に、全裸の僕の全身にお刺身を乗っけて「男体盛り」を作っちゃったの////
僕「あんこちゃん・・食べていいよ//」
あんこ「く、食い物を粗末にできないからな///」

僕はあんこちゃんに箸で突かれる快楽を得ながら、あんこちゃんはその刺身を食べるの・・・
僕の下の方にあるワカメに囲まれたタコさんも、段々と隆起し始めるの・・
お刺身を食べ終わったあんこちゃんは、ピンク色な気分になっちゃったみたいで僕もクタクタになっちゃって、お互いに我慢できなくなるの!
そして・・僕はあんこちゃんの胸にある二つのイクラを甘噛みしたり、僕のタコさんをあんこちゃんの貝にうずめて、気持ちよくなっちゃうの・・・/////

コメント: