【まどか☆マギカ】佐倉杏子はヤキソバパンカワイイ30個目


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29 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 19:15:56.62 ID:YWvdxu6A0

あんこちゃんのことを普段は「あんこちゃん」って呼ぶけど
エッチするときは「杏子」って呼んであんこちゃんのスイッチ作りたい

あんこちゃんが外で反抗的な態度をとっても
杏子って呼ぶと途端に静かになり、顔を赤らめながら
「ば、ばかやろう…こんなところで…!」とか言ってくるんだ
もちろんとぼけて「え?なに?」と答えてあげればハイ完成
周りの友達は何のことか分からない中、一人悶える可愛いあんこちゃんの出来上がりだ
もちろんその後は豪華デザートでケアしてあげなければ魔女化してしまう諸刃の剣なので注意が必要だ

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36 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 19:49:27.47 ID:dmY4Ugru0

››29
その妄想はアリだと思った俺はおかしいのか、いやおかしくない
あぁもうあんこちゃんかわいいよあんこちゃん
後ろからあんこちゃんあんこちゃん言いまくってワシャワシャ撫でまくって、ジト目でうぜーうぜー言われたいの
でもずーっと撫でてるとその内リラックスしてきて体預けてくるの、ポフって感じで預けてくるの
そこで唐突に撫でるのを止めるの、あんこちゃんはびっくりした目で見てくるの
そこで「杏子」って名前で呼んで、あんこちゃんのきれいで真っ赤な髪を優しく撫でるの、あんこちゃんは髪よりもきれいで真っ赤な顔をして、「ばか・・・」ってつぶやくの・・・・

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145 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/03(日) 00:00:15.22 ID:mXuzb2ld0

はぁ・・あんこちゃんと卓球がしたい。

僕とあんこちゃんは遊ぶために近所のスポーツセンターに行くの。
あんこちゃんはこういう施設に行った事が無いみたいで、とてもワクワクしていたの。
あんこちゃんが卓球をやりたいって言うものだから、僕達は卓球場へ・・

ラケットと球をゲットしてさっそく一対一のシングル戦を始める僕ら。
あんこちゃんは「あたしから行くからな!トーシローだからって舐めんなよ」って張り切ってるの。可愛い。
さすがに運動神経が良いだけに強いサーブを打つあんこちゃん。僕は何とかソレを打ち返すの。

お互いに良い勝負をして、ついに4:4になる僕達。どちらかがあと一点取ればそっちの勝ちなの。負けられない・・
しばらくラリーが続いていて、あんこちゃんが球を打ち返す時気を緩めたのか、球がふんわりとなっちゃうの。
僕はそれを思いっきりスマッシュして跳ね返してしまって、その結果勝負に勝ってしまうの。
あんこちゃんは「くそぅ・・」と涙目になってジタバタしてしまったの。
僕はあんこちゃんに「また勝負すればいいじゃない」と言うと、あんこちゃんは「次は負けないからな!!」と強がるの///

その夜、僕達は何だか良いムードになるの・・
僕「あんこちゃん・・しようか・・//」
あんこちゃん「!?///あ、あたしを食うかい・・・//」

そして・・僕達は夜の激しい卓球試合を始めるの!
僕のラケットはあんこちゃんの中を打ったり打ち返したり、ラリーを続けるの///
しばらくして、僕のラケットに限界がきちゃったみたいであんこちゃんに思いっきりスマッシュしてしまうの・・・///

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148 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/03(日) 00:01:43.07 ID:BM8xry250

鳥「チュンチュチュン」
鶏「コッコー」
(朝)
おぉ、いい天気である 晴天の霹靂
そうだ、たまには私が杏子を起こしてあげよう

(杏子の部屋にて)
「スゥスゥ・・・」(杏子、寝台にて眠る)
おぉ、可愛い寝顔 まるで眠り姫のようだ
でも寝相は悪いみたいだね(私、寝台の外に落ちた掛け布団を拾い上げる)
可愛い・・・悪戯してみたくなってしまった 神よ、見ているのなら見なかった事にしてください(杏子の頬をツンツンする)
「んあっ・・・」
可愛い声出すじゃないか(私、杏子の唇を指でプニプニする)
かわいいじゃ━━━   (ガブッ)
アウチ!
「何してんだい?」

      /:./ /: : / : : : : : : : : : : : : : /: : : : : : : : :l: : : : : : : : : ヽ: : : : : :ヽ: : : : : : :ヽ\ :\
     /´  /: : /: /: : : : : : : : : : :/: : : : : : : : : ∧: : : : : : : : : '; : : : : : : : : : : ; : : : ハ \: ヽ
     /   /: : :/: / : : : : : : : : : / /: : : : : : : /: / l: : : : : : : : : : l: : : : : : : : : : ヽ: : : ハ   ヽ: }
       /: : //: : : : : : : : : :/:/ //: : : : : : :/ /   l: : : : : : : : : : } : : : : : : : : : : ハ: : : ヘ   V
       ': :/ /: : /: : : : : : :/:/ !:|: : : : : ://:/   l: : l: : : : : : : :j : : : : : : : : : : :ハ: : : }
       {: :l l: l :l : : : :\:/:/  !:l : : : : / {:/   l: : l: : : : : : : /: i: : : : : : : : : :} ヽ: : }
       {: :l l: l :l : : : :/:/ヽ{、_ハ: : : : l {:{    |: :ハ: : : : : :∧: :!: : : : : :i : : : }  ヽ: }
         V:l l: : :V: : : l :l  {  l\:_:{  {{    l: ハ: : : : / }: :} : : : : : i : : : !   V
          l :l !: Vハ: : :≧=z{z、_ ゝ: : { ̄ {  _j:レ┼: ┼--ト、!: : : : : : : : : ,′   }
        V |: :.{ V : V {イ.:::::j...テミ、:.{  ヽ   /  }: /   l: /ヽ: : : : /: : :/
          l: :.{  ,ヘ: :ハ ゞ::_:ソ  \       〒テレ==zz、レ l: :/ : : /: : :/
            l: : :\,| \;               {:...::::j:::ノ 〃´l /: : :/: : :/
           ,′: : : :ハ   ヽ ヽ       ,        ̄ ̄   /:イ: : イ: : /
         l : : : : : : :\                 ヽ ヽ ヽ  /´ノ:/: !: /      
         l: : l : : : : : : i :ー 、     ─ 、             /イ:/: : : : /
         ,': : ;' : : : : : : i : : : :>   ゝ  ノ    _ . . イ: : : : : : : : l
          /: :/l: : : : :/: : !: : : : : :|  ` ー--─┬: ´: : : :i : : : i : : : : : : : : !
       /: :/ /⌒∨: :/ ノ⌒ヽ:}        {: ⌒ヽ:_:ィ⌒\: : : : i : : l
        /: :/´   ヽー‐´   ├'        ゝヽ     }   \: :i : : :ヘ
        ,': :/     ヽ     l   ヽ  ,   ,′   j′     〉:ヽ: : :ヽ
     /: /∧      ヽ    l             l      /     /ヽ: ヽ: : :ヽ
    /: / ヽ       ヽ    ヽ         /     /    /  \ヽ: : :ヘ
  /:/    \      \   ヽー─--─ 7   /    /     \ヽ: ハ

痛っ! うぅ、おはよう杏子(ちょい出血)
「人が寝てる時にいろいろしてくれたねぇ?変態さんかい?」
違うの!!杏子が余りにも可愛かったから///
「・・・」(腕を振り上げる)
ヒィ(身構える)


杏子の唇が私の頬に触れた



「バーカ」(杏子、紅潮しつつ)

やっぱ杏子は可愛いな

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237 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/03(日) 11:03:40.77 ID:iilIo5ATO

あんこちゃんに焼きまんじゅうをご馳走してあげる
焼きたてアツアツを前に『どうやって食えばいいんだよ』と困り顔を見てニヨニヨ
冷めないうちに食べて!これはあんこが入っていて凄く美味しいよ
覚悟を決めてかぶりつくあんこちゃん
手も口もタレでベトベトになったあんこちゃんを見て笑いを抑え切れず
何笑ってるんだよ!と赤くなりながら怒るあんこちゃん
ごめんごめん、ほらかしてごらんとあんこちゃんの指についたタレを
ぺろぺろちゅぱちゅぱときれいに舐めとる
なにすんだバカ、どっちにしろ手洗わないと駄目じゃんか と台所へ
こっそり見てみると 指ちゅぱしているあんこちゃん発見 お互いに気づいて見つめ合う形に
涙目になってきてるあんこちゃん そのまま何も言わずに抱きしめて
俺のシャツの背中側は自分とあんこちゃんのよだれでベトベトに・・・まぁいっか

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425 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/04(月) 00:00:09.07 ID:mXuzb2ld0

あんこちゃんと一緒に海に行きたい。

もちろん季節は夏。太陽がギラギラ輝くの。
あんこちゃんは暑いのが苦手なのか麦わら帽子にワンピース姿なの。可愛い

電車に乗ること数時間・・ようやく熱海駅に到着するの。
目の前には綺麗になびく海。あんこちゃんはソレを見てパーっと笑顔を見せるの//
僕とあんこちゃんは、海の家の近くにパラソルを立ててさっそく泳ぎに行くの。
二人でボールがある所まで泳ぐの。あんこちゃんは「チョー気持ちいい!」って大興奮!僕もそれを見て幸せな気持ちになるの。

泳ぎ疲れて、僕達は海の家で昼食を済ませる事にしたの。
あんこちゃんは焼きそばやらフランクフルトやらカキ氷・・もの凄い食べていたの。

そんなこんなで楽しい時間を過ごした僕達。夜は民宿で宿泊するの。
お互い日焼けしたのを見て笑い合う僕達。そのまま良いムードになるの・・・

その夜、僕とあんこちゃんは激しい熱帯夜を過ごしたの///

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426 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/04(月) 00:00:19.67 ID:pRRwY3e3O

あんこちゃんと一緒に気球に乗りたい。気球に乗せてくれる牧場に行くの。

牧場は、斜面は黄緑、地面は薄茶でとても見晴らしがいいの。二人とも思いっきり息を吸い込んで、開放的になるの。
それで、モウモウと草を食んでいる牛をみるの。尻尾をフリフリ振っているのがかわいいの。
僕はそう言おうと思ってあんこちゃんの方を見たら、あんこちゃんの髪もふりふり揺れていて、髪の毛だけでもとっても可愛いの。

けど、僕はそれをはっきり言うのは恥ずかしいから、「牛のしっぽ、フリフリしていて可愛いな」っていうの。
そしたらあんこちゃんは嬉しそうに、『あたしもそう思ってたんだ!』って言うの。僕もなんか嬉しくなっちゃう。

それで、原っぱまできて、気球に乗るの。僕たちの気球に火が入って、布がどんどん膨らんでいくの。
僕達は飛んで、さっきまでいた原っぱや、牛たちをじっと眺めるの。
空は高いけど、二人は同じ場所にいて、気持ちは地面に足がついていたころから一緒なの。

そして、気球がゆっくりと地面に降りて、僕たちはまだ空に居るような気分になりながら、たまたまやっていた乳搾り体験に参加するの。
二人でこれまでに無いくらい人目の中で密着しながら、しゃがんで、牛のお乳を搾るの。
絞り終わったら、手に付いたお乳をあんこちゃんは舐めて、『やっぱりぬるけど、良い味だよ』って言いながら、人差し指を差し出してくるの。
僕はその指をペロリと舐めて、今までになく牛乳美味しさを確認するの。

それで二人でバスに揺られて帰るの。

その日の夜は、あんこちゃんのふさふさした髪を撫でたり、胸のふくらみをじっくと眺めたい。
それで、あんこちゃんの胸を絞るように吸い付きたい。

最後に、あんこちゃんに僕の牛乳を搾って貰って、鈴口についたミルクを舐めてもらうの///

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428 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/04(月) 00:00:37.13 ID:hbLyK4kN0

あれからどのくらい経っただろうか・・・ いやいや1分すら経ってないな
時間というものは一定間隔で流れるものだと思っていたが 実はそうではないらしい
ひょっとしたら時が止まっていたのかもしれない
そう思ってしまうほどその時は美しかった

杏子にキスをされたのだ・・・

(静寂の中、外の鳥の声のみが聞こえる)
「おい・・・おいってば!」(杏子、私を揺さぶる)
あ・・・(私、我に帰る)
「あ・・・嫌だったか・・・?」
何が?
「その・・・・・・キスしたこと・・・///」(もじもじ)
そんな事ないさ、唐突だからびっくりしただけだよ
「本当か?・・・━━あ」(何かを見つけたように声を出す杏子)
うわっ(杏子、私の指をしゃぶる)
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どうしたの?
「血、出てる・・・さっき噛んだ時に・・・」(申し訳なさそうに)
気にしてないよ、私も悪かったしね(私、指を離そうとする)
「あ・・・待ちなよ」(私の指をペロペロと慈悲深く舐める杏子)
ひゃうっ///(私、快感のあまり素っ頓狂な声を上げてしまう 不覚なり)
「ふふっ、お前も可愛い声出すんだな?」(ニヤニヤしながらペロペロする杏子)
むぅ・・・変態さんめ///
「お互い様だろ」
あぁ、まだ時がとまっているのだろうか?

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648 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/05(火) 00:00:50.66 ID:Yr1Ik6e/0

(朝Am9:00)
私は今、食事の用意をしている 腹ペコ王女様の杏子の為に
彼女の笑顔の為に私の腕を奮おうか こう見えても私の料理の腕は天下一品(パンを焼く)
今日はスクランブルエッグにウインナー、トーストといったごく一般的な献立だ(フライパンを華麗に捌く)
 (ジュワァとウインナーが肉汁を出す)

ん?
見ると杏子が私の肩をポンポン叩いてる

「食うかい?」
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意訳すると「この林檎を剥いて」となる
了承の回答をすると杏子は後ろからムギューと抱きついてきた
ハハハ可愛い奴め

そして朝食の時間が来たり
目の前の聖女とも天使とも形容しがたい唯一なる絶対者、杏子はパンにかぶりつく
おいおい、そんなに急いでガッつかなくてもいいの━━━(ペロッ)
ふぇ
「ケチャップついてたぞ///」
可愛いな、杏子は
「バーカ・・・ケチャップが勿体無いだけだよ///」

その顔はとっても優しかった
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コメント:

852 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/06(水) 00:00:09.31 ID:ZzK3ac+n0

今日はあんこちゃんとぷよぷよをすることにしたの
あんこちゃんはぷよぷよをするのが初めてみたいなの
だから僕はあんこちゃんにルールを一通り教えてあげたら、あんこちゃんは「こんなの簡単じゃねーか!」と自信満々なの
さっそくあんこちゃんと対戦することにしたの
なんとびっくりあんこちゃん、ひたすら1連鎖を連発してくるの!
お邪魔ぷよがちょっと邪魔だったけど僕はあんこちゃんに6連鎖をおみまいしてあげたの!
そしたらあんこちゃん「どういうことだよ!!オイ!!」と可愛いお顔を真っ赤にしちゃってるの!
しばらく対戦をし続けるとあんこちゃんは飲み込みがはやくみるみるうちに上達していくの!
あんこちゃんとの勝負が拮抗してくるとあんこちゃんはある提案をしてくるの
「負けたほうが勝ったほうの言うことをなんでも聞くのはどうだ?」僕はこの提案を受けてたつことにしたの
白熱した連鎖合戦の末、僕はあんこちゃんに負けてしまったの…
ガッツポーズをして喜ぶあんこちゃん、観念して僕が条件を尋ねるとあんこちゃんはもじもじしながら「キスして欲しい…」と言ってきたの!
あかぷよみたいにお顔を真っ赤にしてるあんこちゃん、必死に唇を差し出してドキドキしてみたいなの!
だから僕は勢いよくあんこちゃんの唇を奪うの!
あんこちゃんは「もうちょっと優しくキスしてくれよ///!!!」とお顔をもっと真っ赤にするの!
初々しくてあんこちゃんは可愛いなもう///!!!

コメント:

853 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2011/04/06(水) 00:00:49.19 ID:5i5DjXJF0

あんこちゃんと一緒に朝食をとりたい。ティファニーで朝食をとりたい。

キラキラした宝石店の中で僕達は戸惑いながらも食事をとるの。パンとコーヒーとベーコンエッグを食べるの。
パンはふわふわ、ベーコンエッグはカリカリで、とても美味しいんだけど、二人とも気後れしてしまうの。

「別の場所で食べたほうが良かったね」と僕が言うと、あんこちゃんはパンをはむはむしながら頷いて、二人とも早くそこから出ることにするの。

急いで食べ終わって、僕達は抜け出すようにそこから出るの。そしたらあんこちゃんは水を得た魚のように通りをかけて、こちらを向くの。

『あー、息苦しかった。ねぇ、どこかで何か拝借しちゃおうか。』

あんこちゃんの魅力的な容姿とスリルのある言葉で、僕は年甲斐も無く胸をドキドキさせながら、「そうしようか」って言うの!

それで、僕達は大人のおもちゃ屋さんに入って、レジに座っているおじさんの目を盗んでバイブを頂戴するの。
古い店で、「この店大丈夫かな?」と僕が囁いたら、あんこちゃんは、帰り際に飾り棚にお金を挟み込むの。バイブの値段よりだいぶ高いの。

それで二人ともすっきりした気分で家に帰るの。
あんこちゃんのお尻にバイブを咥えさせて、僕はあんこちゃんのふわふわの胸を揉むの。
逆にあんこちゃんは僕のカリをすりすりして・・・///

最後に僕達はとってもスッキリするのっ!

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854 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/06(水) 00:01:15.24 ID:Yr1Ik6e/0

朝の甘く優しい聖餐の刻は静かに終焉を告げた
今日は安息日 今日一日は杏子との甘い時を過ごせるというわけだ
イエスはこう言った
「安息日は人の為にあるもので、人が安息日の為にあるのではない」と
つまり神の子の公認を得て、杏子と甘美で満ち足りた時間を過ごせるわけだ

とは言ったもののこれといった計画があるわけでもない(皿を洗いながら)
さてさて、どうしたものか(思案に耽る私)
うーん・・・(最期の皿を洗い終える)
杏子は広間のソファで足をパタパタしながら漫画を読み、寛いでいる(おぉ、美しい!)
紅茶でも淹れてあげるかな(紅茶と菓子の用意をする)

さぁ、祝宴の時だ(広間のテーブルに茶と菓子を置いて杏子を手招きする)
「ティータイムか!」(杏子、嬉しそうな声)
杏子、私の隣に座り菓子に手を伸ばす
喜んでくれたようだ、いと嬉し
ん?(杏子が私の袖を引っ張る)
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ゴクリ・・・(女の子に恥をかかすわけにはいかないな)
私は彼女の思いに応じる
そして
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唇を合わせた 

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885 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/06(水) 00:47:26.61 ID:GqBgdmSh0

あんこちゃんと一緒に再びビデオを見たい。おかしなビデオを見たい。

あんこちゃんと一緒におかしなビデオを見た後、僕は友達に頼んで、前のビデオの続きの話を貸してもらったの。
それで、あんこちゃんと二人で見ることにするの。それでビデオを再生するの。

今度はあんこちゃんもおかしなビデオだと知ってるから、顔を逸らしつつもしっかりと瞳は画面に注がれてるの。

そしたら初っ端からチャラ男が棒読みで何かに誘われてるの。

スカウトマンの口車に乗せられて、チャラ男はホテルでスカウトマンに突かれているの。僕とあんこちゃんは生唾を飲み込みながらそれを見ているの。

そうしていたら、痛がっていたチャラ男はスカウトマンにキレて、「…何がしゃぶれだぁ?お前がしゃぶれよー…」うんぬん棒読みで叫んでるの。

急展開に僕たちが息を呑んでいたら、何故かカメラマンとスカウトマンにシコらせて、何故かギャラを貰ってチャラ男は帰ってしまうの。

一話目よりも謎な展開に混乱しながらも、ビデオが終わって見詰め合う僕たちの瞳は間違いなく興奮していたの。
だから、僕がチャラ男になって、あんこちゃんはスカウトマンになってエッチをするの。

あんこちゃんは『お、おう。痛いと思ったら痛いと言ってくれよな…』とビクビクしながら、僕のお尻にペニバンを差し込もうとするの。
僕は、そんなあんこちゃんが可愛すぎて、一気に台本を飛ばして「なにがしゃぶれだぁ?クンニするぞおらあああ!」ってあんこちゃんをひっくり返すの。

ペニバンを剥がされて、恥ずかしさで顔を真っ赤にしたあんこちゃんの顔を横目で眺めながら僕は必死にあんこちゃんをぺろぺろするの・・・

それで、あんこちゃんがつかれきった時に、僕はにやにやしながら「じゃあ今度はあんこちゃんが挿れてよ」って言うの。
あんこちゃんはヨロヨロと立ち上がって中腰でペニバンをつけるの…絶景なの。

それで僕は、お尻を突かれながら、同時にあんこちゃんを嗜虐するという快感に酔い、あんこちゃんはMを刺激されながら、好きな人を突くという状況に興奮するの・・・///

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