【まどか☆マギカ】佐倉杏子はコーラカワイイ29食目


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174 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/03/31(木) 00:00:08.03 ID:Kb9IB6G30

さぁて、準備を始めようか
なぁに、幸せになれるちょっとした魔術の準備さ
ハハハ、杏子よ、恐れずともよい
さぁ、こっちに来て手伝っておくれ
日が堕ちるまで時間はそう長くないからね

先ずは儀式場の準備だ 儀式はこの函、つまりこの部屋で行おう
愛の方角に寝台を向け 外からの光を立つために黒のカーテンで窓を覆う
月には人を狂わせる魔性の力があるというからね 
僕を狂わせるのは杏子、君一人で充分だからね
ふふふ・・・顔が紅いぞ佐倉杏子 
おいおい恥ずかしいからって叩かなくたっていいじゃないか杏子

おっと、まだ準備の途中だったね 
でも、もう準備の大半は出来ている 焦らなくていいよ
時に杏子よ 君はもう身を清めたかい? 
ふむ・・・そうか、真紅の薔薇の風呂は気に入ってくれたか それはよかったよかった

ではここにある神の子の血を共に飲もうではないか 
なに?未成年だって? ハッハッハ面白い事を言うね杏子よ
やはり君は敬虔な子のようだ 僕の見る眼は間違っていなかったようだ
いいかい?杏子 君は今まで魔女と闘い、沢山の者を救ってきた
生命的にも 精神的にもだ 僕もその一人だ
そんな杏子をどうして責められようか それがたとえ神様だろうとしても

さぁ、飲みたまえ杏子 そして僕たちはこれから愛の魔術を行う
誰にも止められない 止めさせない
さぁ、私を狂わせてくれ!

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175 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/03/31(木) 00:00:17.13 ID:EsvfEmPO0

はぁ・・・あんこちゃんと宇宙旅行に行きたい。

近未来・・僕とあんこちゃんは宇宙へ旅行する事になるの。
あんこちゃんはとても楽しみにしてるみたいで、「チョー楽しみ!」と大興奮なの。

当日、僕達は宇宙船に乗っていざ宇宙へと旅立つの。
どんどん地球から離れていく中、あんこちゃんは窓から外を見て「わーすげえすげぇ!」と目を輝かせているの。可愛い。

とりあえずご飯を食べる事にした僕とあんこちゃん。
あんこちゃんは宇宙食に興味津々のようで「これ上手いのか?」と言いながら吟味しているの。
中身を出すと宙に浮いちゃって、それを見たあんこちゃんは必死になって食らいつくの。
僕はその姿がおかしくてクスクス笑っちゃうんだけど、あんこちゃんに気づかれて「ウゼェ!!」って怒られちゃうの。

しばらくした後、宇宙の景色を見ていた僕とあんこちゃんは何だか良い雰囲気になっちゃうの//
僕「あんこちゃん」
あんこちゃん「な、なんだよォ///」
僕「スケベしようや・・・」
あんこちゃん「!?///い、いいぜ・・//」

僕とあんこちゃんは宇宙という無の空間・・無重力の中、裸で浮きながら抱き合うの・・・
そして・・僕の下半身のスペースシャトルは、あんこちゃんのブラックホールの中に吸収され、やがてビックバンを起こしてしまうの///

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177 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/03/31(木) 00:00:21.59 ID:pzlMbuOhO

はぁ…あんこちゃんかわいい。

あんこちゃんと一緒に山へイチゴ狩りに行くの。
あんこちゃんは前日からワクワクしていて、その姿を見てるだけでも幸せなの
しばらく山を登ると、イチゴがたくさん出来ている場所に到着するの。あんこちゃんは「早く採ろうぜ!早く早く!」とせっかちになってるの。

僕達は力を合わせて採ろうとするの。高い所にあるイチゴを肩車で
もちろん僕が下であんこちゃんが上のポジションなの。
この時、あんこちゃんの太ももの感触が肌に伝わってきて、ちょっとおっきしてしまうけど内緒なの//

そして、たくさんのイチゴを収穫して僕達は喜びながらイチゴを味わうの。
あんこちゃんは「チョーうめぇ!」と大満足。その笑顔を見られただけで僕はもうどうなっても良いの…

帰宅してから、僕はあんこちゃんにこう告白するの…

「あんこちゃん。イチゴのように狩っていいかぃ?」と。
あんこちゃん「あたしを食うかい?//」


そして、僕はあんこちゃんの未成熟な二つのイチゴを頂いちゃうの///

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546 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/01(金) 00:00:12.39 ID:DEy/h2FAO

杏子ちゃんと一緒に買い物に行きたい。お菓子や食料品が沢山売ってるコンビニに行きたい。
ジャンケンで負けちゃって僕の奢りなの。にししって笑うあんこちゃんの八重歯がかわいい。

あんこちゃんはコンビニに入ってカゴを持つの。沢山買うために張り切ってるの。そして僕は後からついて行くの。
まずあんこちゃんはまっすぐにパンコーナーに行くの。そこでハンバーガーを買うの。
それであんこちゃんは、「これ温めてもらう?」ってハンバーガーを二つふにふにしながら訊くの。
一つは僕のぶんで、僕は嬉しくなって「うんっ」って言うの。

かごにハンバーガーを入れたまま今度は冷たいお菓子コーナーに行くの。
あんこちゃんはガリガリ君を物欲しそうに見てるのけど直ぐに窓の外を見て、寒い夜空を見て、次のコーナーに行くの。
そしてパックに入ったみたらし団子三個セットを買うの。あんこちゃんは棒までペロペロするのが好きなの。
ぼくはあんこ団子三個セットを買うの。あんこが大好きだから…

最後に駄菓子コーナーに行くの。あんこちゃんはお互いがくっ付いたチューペットを一つかごにいれるの。
「二人で分け合おうね」って言うあんこちゃんの顔をじぃっとみると、顔を赤くして可愛い。
雰囲気を変えるようにあんこちゃんはうまい棒をとるの。あんこちゃんはコンポタ味、僕はサラダ味。(これも後ではんぶんこしようねっ。)

量は多いけど、そんなに高くはない買い物をした後、二人で肩を触れ合わせながら家に帰るの。時々袋が当たってガサガサいうの。

それで、二人でパーティー気分で食べるの。結局団子もチューペットもうまい棒もはんぶんこするの。

それで、夜は僕のうまい棒を咥えてもらうの。チューチュー吸ってもらうの。
僕の方はふにふにしたあんこちゃんのあんこをぺろぺろしたり、お尻にねるねるねーるねを入れたりして遊ぶの。
それで一回合体して、二人で暖めあって寝るの。

二人は幸せなの…。

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547 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/01(金) 00:00:20.21 ID:sSdJHFEq0

あんこちゃんと一緒に、山へハイキングに行きたい。
山といっても、そんなに高い山ではなくて、裏山程度の山。

頂上へは舗装された道路がぐるり、ぐるりと螺旋状に通っていて、結構遠いの。
だから、半分くらい登ると二人とも疲れて無口になってくるの。

そしたら、山の斜面に湧き水が湧いているのを見つけるの。
あんこちゃんと目を見合わせて、そこで休憩することにするの。
あんこちゃんは疲れた体を斜面にもたれ掛けるようにして、上を向いて、小さい滝のような湧き水に口をつけるの。

僕はあんこちゃんの湿った髪、上気した顔、ごくごくと咽喉を鳴らしながら見える白い首筋、そして口からこぼれる水を見て、
綺麗だな…と思うの。

僕もあんこちゃんの様に飲もうとするけど、格好がつかないと思ったから手ですくって飲むの。
そして山登り再開。

今度はあんこちゃんの髪のように赤い、野いちごが頂上へ行く途中になっているの。
僕たちは、その甘酸っぱい野いちごを食べたり、摘んだりしながら元気に頂上へ行くの。

それで、頂上で二人で一緒に鐘をつくの…一生一緒にいれますようにって。

帰りは楽しく降りて、家に帰って二人でシャワーを浴びて、野いちご料理を食べるの。

そして夜は、僕があんこちゃんに湧き水を飲むときのような表情をさせてあげるの。
それであんこちゃんの甘酸っぱいところを舐めたり、摘んだりするの。
そして、山で摘んだ野いちごをあんんこちゃんの大事なところに入れて…突くの///

コメント:

548 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/01(金) 00:00:33.84 ID:Ke6mQNYU0

すまない、杏子 心から陳謝しよう
どうやら僕には君を幸せにする事が出来なそうだ
もとより僕にそんな資格なかったのかもしれないが・・・
ここでお別れだ 杏子 幸せになりなよ
君と過ごした太楽しかった輝くしい日々は絶対に忘れないよ
永遠に記憶に留めておこう
  (木から鳥がバサァと飛び立つ)

  (舞台は暗転  ここで杏子泣き出し私の襟袖を?む)
・・・っておいおいおいおいおい!! 何泣いているのさ?
ホラ今日の日付を見てよ
  (ここで私、カレンダーを見せ、今日の日付を指す)
そうさ・・、今日はエイプリルフール(虚偽の日)さ
  (杏子、紅潮しつつも涙を流す)
ごめんごめん・・・いやぁ、ここまで感情をあらわにしてくれるとは嬉しいよ
  (私、杏子の頭を優しく撫で、涙を手で拭う)
「・・・」
  (杏子、紅潮しつつもムッとした表情で私を見上げる)
本当にごめん・・・
「なら・・・」
  (杏子、更に紅潮して言う)
「なら・・・本当に悪いって思ってんなら行動に表せよ・・・バカ・・・」
  (杏子、目を瞑り顔を私に近づける)
ごめんな・・・杏子
 (私、杏子にキスをする)

コメント:

806 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 00:00:13.75 ID:sSdJHFEq0

時間が無かったので過去スレのあんこちゃんポエムあんこーる

はぁ…あんこちゃんと一緒に初詣に行きたい。
あんこちゃんの着物姿はとっても可愛いの。思わず見取れてたら「チョーウゼエ//」って怒られちゃった。
場所は明治神宮。さすが元日だけあって凄い人なの。あんこちゃんがはぐれないようにしっかり手を握ってあげないと。
ようやく順番が来て、僕はお祈りするの。(「あんこちゃんと一生幸せに暮らせますように」)
参拝が終わって僕はあんこちゃんが何を祈ったか尋ねるの。
あんこちゃんは顔を真っ赤にして「う、うるせぇ///」
って拗ねちゃったの。どうしたんだろう?
帰りはじゃがバターやイカ焼きなどを食べるの。あんこちゃんの幸せそうな顔。はぁ

帰宅するとあんこちゃんはモジモジしながら僕に近づいてくるの。「なぁ、スケベしようか//」

僕はビックリしたけどうれしくて押し倒しちゃったの。

こうして・・・姫始めを楽しんで一年が始まるの///

コメント:

810 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/02(土) 00:01:27.38 ID:BM8xry250

あぁ、なんて事だろう 杏子がいっぱいいる
可憐な杏子が沢山いる なんて幸せなんだろう
されど・・・
こんなに沢山に乗っかられると些か苦しい・・・ 嗚呼これが愛の重みというやつか
ならば それを一身に受け止めよう
   (暗転)

鳥「チュンチュン」
(寝台にて)
ん?うわっ(杏子、私の頬をつつく)
「おい!いつまで寝てんだよ・・・ったく・・・」(杏子 頭を掻く)
あれ・・・?夢?
「どんな夢見てたんだよお前」(杏子、呆れ顔)
星の数ほどの杏子に押しつぶされる夢(私、起き上がりながら背伸びをする)
「大丈夫かよ お前の頭・・・」(ジト目)
ははは・・・
「でもさ」(杏子、少し語気を強める)

「それって浮気だよねェ?」(不満そうに)
え?
「傷ついたなー? 謝るなら態度で示してほしいなー」(ジト目)
・・・(私、杏子にキスをする)
「んっ・・・バカ///」



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