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ドルコスマドラマダ・ペケ


「ドルコスマドラマダ・ペケ」これは魔法の言葉である。


「ドルコスマドラマダ・ペケ」は私の生まれた土地「エドラダ」の言葉で、たくさんの意味を持つ不思議な言葉である。

一つ目の意味は「純愛」
これは人類の究極テーマである。そして私の妻の名前だ。純子と愛子。

二つ目の意味は「鶏のピリ辛から揚げ」
これは私の大好物、ピリ辛から揚げ。もっとも、私はから揚げよりもギョーザの方が好きであるが・・・。ちなみに「ドルコスマドラマダ・ペケ」にはギョーザという意味もある。

三つ目の意味は「真っ直ぐ曲がる」
真っ直ぐ曲がる。と言われてもピンと来ないかもしれない。文章に矛盾があるし。要するに「左に右折」みたいなものだ。これ以上の説明は私には無理だ。「百聞は一見にしかず」・・・これも「ドルコスマドラマダ・ペケ」の意味のひとつだ。

四つ目の意味は「今日、ちょっと寒いから厚着して外出したんやけど厚着しすぎて汗いっぱいかいたのよ、いとしのヨン様」
説明不要。そろそろ限界かしら。

ひとつずつ挙げていってもラチがあかないので「ドルコスマドラマダ・ペケ」の意味を羅列していこう。ちなみに、以下にあげるものですべてと言うわけではない。

「母さん、この味どうかしら?」
「うんち食う?」
「主食はうんち」
「一日三食うんち」
「三度の飯よりうんち」
「うんちく王のうんち食おう」
「うんちを持つほうが右」
「にょ、尿酸値が2けた・・・」
「痛風の気がありますよ」
「飲尿療法」
「手淫」
「クリリンのことかー!!」
「栗」



ここでエドラダでの日常会話を再現してみましょう。
もうすぐクリスマスを迎えるカップルの会話です。

「ドルコスマドラマダ・ペケ?」

「ドルコスマドラマダ・ペケ!」

「ドルコスマドラマダ・ペケ!?」

「ドルコスマドラマダ・ペケ・・・。」

「スギヒラダケ」

「ドルコスマドラマダ・ペケ??」

「ドルコスマドラマダ・ペケ。。」

「ドルコスマドラマダ・ペケ・・・。」





皆さん理解していただけたでしょうか?
それではまた来週「ドルコスマドラマダ・ペケ」