ラザフォード散乱
Phunによる逆2乗斥力のテスト。ラザフォード散乱のシミュレーションシーンが実に簡単にできました。

Phunの引力(attraction)のスライドバーによる設定は,まさに「引力係数」なのだが,物体のスクリプトメニューで係数を無理やり負にしてやることで斥力が実現できる。多分できるのかな? ぐらいに思っていて試しもしていなかったが,ラザフォード散乱をシミュレートしてみた。
原子核に斥力を設定。
小球のクローンをたくさん作り,長方形に埋め込む。
ラザフォード散乱のシミュレーションがいとも簡単にできました。

Phunソーンのダウンロード


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