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    <title>超級バラエティ研究所別館</title>
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    <description>超級バラエティ研究所別館</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-02-13T23:59:25+09:00</dc:date>

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    <item rdf:about="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/582.html">
    <title>テレビマガジン全員サービスDVD版『スーパー戦隊』</title>
    <link>http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/582.html</link>
    <description>
      <![CDATA[<!--@@@@@--><div>
【<a href="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/545.html"    title="コメディ特撮ヒーロー(スーパー戦隊編) (163d)">コメディ特撮ヒーロー(スーパー戦隊編)</a>】カテゴリです。
<br />
ここでは講談社『テレビマガジン』応募者全員サービスの『スーパー戦隊』DVD作品に登場するキャラを取り上げます。

</div>
<hr />
<h2 id="id_217e3296">★海賊戦隊ゴーカイジャー キンキンに!ド派手に行くぜ!36段ゴーカイチェンジ!!</h2>
<div>
※時期的には#38～39の間ぐらいでインサーンの罠にはまったマーベラスと鎧が本作のみの特殊形態を駆使して戦う。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ゴーカイレッド&amp;シルバー融合形態
</span>

<br />
インサーンの作った武器のせいで伊狩鎧と融合したマーベラスが変身した姿。
<br />
頭部のみゴーカイレッド、首から下がゴーカイシルバーとなっている。
<br />
融合した鎧はこれを利用し歴代の35人のレッドに連続変身して戦う。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ゴーカイレッドゴールドモード
</span>

<br />
マーベラスがゴーカイシルバーの力・ゴールドモードを使用した姿でゴーカイレッドがゴーカイシルバーゴールドモードの鎧をつけた姿となっている。
<br />
なお、映像出典はこれが初だがデータカードダス『ダイスオーDX』ですでに登場はしていた。
<br />
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
カリゾーク
</span>
(声:関智一)
<br />
ジョーによって倒されたバリゾーグをインサーンが復活させた姿。
<br />
戦闘能力は備わっているが、知能がないため、戦隊の知識の豊富な鎧と融合させようと企む。
<br />
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ニャリゾーク
</span>
(声:関智一)
<br />
猫と融合したカリゾーグでカリゾーグに猫耳が付いた姿となっている。
<br />
魚につられるなど知能は完全に猫並みである。
<br />
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
スゴゾーク
</span>
(声:関智一)
<br />
スゴーミンと融合したカリゾーグ。カリゾーグの腕がスゴーミンのクロー状の腕になっている。

</div>
<hr />
<ul><li>情報提供: ブベンボーさん</li></ul>]]>    </description>
    <dc:date>2012-02-13T23:59:25+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/547.html">
    <title>コメディ特撮ヒーロー『海賊戦隊ゴーカイジャー』</title>
    <link>http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/547.html</link>
    <description>
      <![CDATA[<!--@@@@@--><div>
【<a href="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/545.html"    title="コメディ特撮ヒーロー(スーパー戦隊編) (163d)">コメディ特撮ヒーロー(スーパー戦隊編)</a>】カテゴリです。
<br />
ここでは『
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
海賊戦隊ゴーカイジャー
</span>
』(2011.2-12.2予定)に登場するコメディ特撮ヒーローを取り上げます。

</div>
<ul><li>劇場版のキャラは<a href="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/554.html"    title="コメディ特撮ヒーロー『劇場版海賊戦隊ゴーカイジャー』 (31d)">コメディ特撮ヒーロー『劇場版海賊戦隊ゴーカイジャー』</a>を参照。</li>
<li>幹部や行動隊長は<a href="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/548.html"    title="ギャグ怪獣怪人『海賊戦隊ゴーカイジャー』 (13d)">ギャグ怪獣怪人『海賊戦隊ゴーカイジャー』</a>を参照。</li>
<li>テレビマガジン関連は<a href="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/582.html"    title="テレビマガジン全員サービスDVD版『スーパー戦隊』 (23h)">テレビマガジン全員サービスDVD版『スーパー戦隊』</a>を参照。</li></ul>
<br />
<div>
※スーパー戦隊35作記念作品。歴代シリーズをすべて網羅しており、ゴーカイジャーは過去のスーパー戦隊への2段変身が可能なほか、たびたびゲストとして過去のスーパー戦隊のオリジナルキャストが出てくるときがある。

</div>
<hr />
<h2 id="id_3f7bfb22">★海賊戦隊ゴーカイジャー</h2>
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
海賊戦隊ゴーカイジャー
</span>

<br />
35代目スーパー戦隊。宇宙人より構成されている。
<br />
ゴーカイチェンジで歴代スーパー戦隊に変身するが、本来の性別と異なるヒーロー・ヒロインになることも。
<br />
(※ゴーカイジャー5人の懸賞金は、#1→5→15→19→39の順で変動。ただし、ハカセ1人のみ新たに#44で変動。)

</div>
<br />
<ul><li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
キャプテン・マーベラス/ゴーカイレッド
</span>
(小澤亮太) : 懸賞金:150万→300万→500万ザギン→無制限。<br />ゴーカイジャーのリーダーにして船長。常にふてぶてしい態度で、上から目線のいわゆる“俺様系&quot;。何事も派手を好み、突飛な行動で仲間の4人を振り回すこともしばしば。一方で、判断力が問われる場面では常に冷静であり、芯は強い。仲間とは主従ではなく、個人的な信頼で結びついている。<br />現在のゴーカイジャーを結成する以前には赤い戦士を中心とする《赤い海賊団》の一員として旅をしており、赤い戦士が別れ際に残した言葉に従い、《宇宙最大のお宝》を見つけることを目標としている。バスコ・タ・ジョロキアに強い恨みを持つ。<br />なお、トランプの腕は超がつくほど弱い。<ul><li>ゴーカイレッドが豪快チェンジするレジェンド戦士は原則的にレッドである。</li></ul></li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ジョー・ギブケン/ゴーカイブルー
</span>
(山田裕貴) : 懸賞金:100万→200万→400万→800万ザギン。<br />実質的チームのナンバー2で腰まで届く長髪を後ろで一つに束ねている。ゴーカイジャー一の剣士であり、二刀流の使い手。剣の腕には絶対の自信を持っており、戦闘中もゴーカイガンをほとんど使わない。感情をあまり表に出さないため無愛想に見えるが、根は優しい。マーベラスの自由奔放な行動には文句が絶えないが、最も付き合いの長いメンバーでもあり、彼の性格をよく理解している。<br />詳しくは不明だがかつてザンギャックの特殊部隊の一員だったという過去がある。<br />トランプの腕はいいがルカにはかなわない。<ul><li>ゴーカイブルーが豪快チェンジするレジェンド戦士は原則的にブルーであり、原典で女性だった戦士(『忍風戦隊ハリケンジャー』のハリケンブルーや『魔法戦隊マジレンジャー』のマジブルーなど)の場合、スカートが無くなり、その戦隊の男性戦士と同じスーツになっている。</li></ul></li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ルカ・ミルフィ/ゴーカイイエロー
</span>
(市道真央) : 懸賞金:30万→75万→150万→300万ザギン。<br />ザンギャックに滅ぼされたファミーユ星の元王女様。その経歴から常に丁寧な口調で話し、他のメンバーを“さん&quot;付けで呼ぶ。ゴーカイジャーとなってから日が浅く、お嬢様育ちのためにやや世間知らずな面があるが、一方でその純真さ、困っている人を見捨てることができない性格から、ゴーカイジャーたちの潤滑油になっている。<br />かつては盗賊としてザンギャックの武器倉庫に強奪に張った過去があるため、マーベラスとは違った意味で注意されている。<ul><li>ゴーカイイエローが豪快チェンジするレジェンド戦士は基本的にイエローであるが、イエローの存在しない戦隊(例:『ジャッカー電撃隊』のビッグワンや『電撃戦隊チェンジマン』のチェンジマーメイド)の場合、ホワイト担当となり、スカートのある戦隊の場合、スカートが追加されている。</li></ul></li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ドン・ドッゴイヤー/ゴーカイグリーン
</span>
(清水一希) : 懸賞金:100→1000→5000→5万→30万ザギン。<br />通称:ハカセ。メカニック担当でなぜか他の4人に比べて懸賞金が極端に少なくダマラスやインサーンからも「とるに足らない存在」とはぶられている。慎重派で情報分析に優れる一方、慎重過ぎるゆえに非常に気弱で臆病な性格でもあり、マーベラスの大胆な行動には尻込みすることが多い。ルカをはじめとする各メンバーにはしばしば手酷い扱いを受ける、ゴーカイジャーのいじられ役。<br />かつて伝説の勇者だったことを『女星セブン』という雑誌で記事になっていたが、実は彼が作った捏造記事だった。<ul><li>ゴーカイグリーンが豪快チェンジするレジェンド戦士は、主にグリーン(グリーン不在戦隊やグリーンが6人目ポジションに当てられている場合はブラック)であるが、『忍風戦隊ハリケンジャー』のカブトライジャーなどの例外パターンもある。</li></ul></li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
アイム・ド・ファミーユ/ゴーカイピンク
</span>
(小池唯〈Tomato n’Pine〉) : 懸賞金:50万→100万→200万→400万ザギン。<br />ザンギャックに滅ぼされたファミーユ星の元王女様。その経歴から常に丁寧な口調で話し、他のメンバーを“さん&quot;付けで呼ぶ。ゴーカイジャーとなってから日が浅く、お嬢様育ちのためにやや世間知らずな面があるが、一方でその純真さ、困っている人を見捨てることができない性格から、ゴーカイジャーたちの潤滑油になっている。<ul><li>ゴーカイピンクが豪快チェンジするレジェンド戦士は、原則的にピンクであるが、該当色のない戦隊の場合、ホワイト(『百獣戦隊ガオレンジャー』のガオホワイトなど)或いはブラック(『超獣戦隊ライブマン』のブラックバイソンなど。但し、歴代戦隊にブラックの女性戦士は存在しない)となるが、『ハリケンジャー』のクワガライジャーなどの例外パターンも。また、彼女もイエロー同様、原典で男性戦士だった場合はスカートの追加などの女性タイプのスーツに変化している。</li></ul></li></ul>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
伊狩鎧/ゴーカイシルバー
</span>
(池田純矢)(#17～)

</div>
<table>
<tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_1" >		<!--0-0--><td style="">懸賞金=</td>
		<!--0-1--><td style="">10万→30万ザギン</td></tr>
</table>
<div>
ナビィの新たな予言《なんか凄い銀色の男》に相当する人物である6人目のゴーカイジャーでメンバー唯一の地球人。
<br />
元々はスーパー戦隊をこよなく愛する一般人だったが、ある日子供を助ける際に事故にあい重傷を負った際、夢の中でドラゴンレンジャー、タイムファイヤー、アバレキラーの3人と出会い変身ツール《ゴーカイフォン》を渡される。
<br />
このゴーカイフォンを使うことで歴代戦隊の追加戦士に変身できる。
<br />
当初はその暑苦しい性格からゴーカイジャーを戸惑わせたが、「ザンギャックを倒して宇宙全体を平和にするんです!」と言い切る根性とまっすぐさがマーベラスに気に入られ、正式にゴーカイジャーのメンバー(海賊としては見習い)となった。
<br />
また、複数の戦士の力を束ねるという特殊な能力を持っておりこの力でゴーオンゴールドとゴーオンシルバーのキーを合体させたゴーオンウイングスキーなるものを生み出したり、同じくこの力で生み出したゴールデンキーという金のキーを挿すことで、歴代の追加戦士の顔が入った鎧を装備した《
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ゴーカイシルバーゴールデンモード
</span>
》に変身する。
<br />
前述どおりスーパー戦隊をこよなく愛するためかナビィのナビゲートの意味を理解する能力にも長けている。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ナビィ
</span>
(声:田村ゆかり)
<br />
ゴーカイジャーをサポートするオウム型のロボットでかつて赤い戦士がマーベラスに託したものである。<br />ザンギャックの反応を感知する機能を持っている。他にお宝を感知する機能も装備しており、ゴーカイジャーたちにお宝の情報を提供するが、そちらの情報は非常に曖昧で大雑把(マジレンジャーの場合は《黒い服の男》、ゲキレンジャーの場合は《虎の子》など)。<br />マーベラスから“鳥&quot;呼ばわりされることを嫌がっている。<br />また、時々歴代戦隊の戦士の口癖を真似することがある。
<br />
なお#44では、50ザギンの賞金首となってしまった。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
炎神マッハルコン
</span>
(声:平田広明) {#35～}
<br />
F1カーモチーフのファルコン=隼に似た13番目の炎神で、スピードルとベアールVの息子。
<br />
しかし現在反抗期の真っ只中で、巨体を活かしてマシンワールドでやりたい放題の暴走行為に明け暮れている。「バリバリ～」が口癖で、口調も暴走族並に荒っぽい。
<br />
ゴーカイオーと合体してゴーオンゴーカイオーとなる。

</div>
<hr />
<h2 id="id_aec85124">★豪快チェンジで変身した戦隊ヒーロー</h2>
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
秘密戦隊ゴレンジャー
</span>
 {#1}
<br />
最初にゴーカイジャーが豪快チェンジを披露して変身した初代スーパー戦隊。
<br />
ゴレンジャーハリケーン“ゴミ収集車”で兵隊ゴーミンを連れ去った。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
オールレッド
</span>
 {#2}
<br />
ゴーカイジャーが豪快チェンジした歴代レッド戦士で構成される戦隊。

</div>
<ul><li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
シンケンレッド/キャプテン・マーベラス
</span>
:『侍戦隊シンケンジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ガオレッド/ジョー・ギブケン
</span>
:『百獣戦隊ガオレンジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ゴセイレッド/ドン・ドッゴイヤー
</span>
:『天装戦隊ゴセイジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ゲキレッド/ルカ・ミルフィ
</span>
:『獣拳戦隊ゲキケンジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
マジレッド/アイム・ド・ファミーユ
</span>
:『魔法戦隊マジレンジャー』より。</li></ul>
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ジャッカー電撃隊
</span>
 {#6、10}
<br />
ルカ=ビッグワンを除いた4人が初変身の時は《ジャッカーハリケーン》を使用した。
<br />
2回目ではルカがビッグワンに変身し、必殺武器ビッグボンバーを使用したが、弾丸が変化しなかった。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
高速戦隊ターボレンジャー
</span>
 {#9、14}
<br />
9話では、行動隊長バウザー(声は酒井敬幸さん)との戦いで変身しコンビネーションアタックを披露するが、足場となっているブラックターボ(ハカセ)は足が震えていた。
<br />
14話では、車繋がりで豪快チェンジしたが、恭介に違うと突っ込まれた。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
激走戦隊カーレンジャー
</span>
 {#14}
<br />
恭介にツッコミを入れられたゴーカイジャーが豪快チェンジした姿。
<br />
変身バンクでは『これが正解』が表示されている。
<br />
豪快クルマジックアタックを繰り出すが、グリーンレーサーに変身したゴーカイグリーンがこぐ自転車の後部にレッドレーサーに変身したゴーカイレッドが乗ってたら、恭介に怒られた。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
オールシルバー
</span>
 {#18}
<br />
ゴーカイジャーが豪快チェンジした歴代シルバー戦士で構成される戦隊。

</div>
<ul><li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ボウケンシルバー/キャプテン・マーベラス
</span>
:『轟轟戦隊ボウケンジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ゴセイナイト/ジョー・ギブケン
</span>
:『天装戦隊ゴセイジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ガオシルバー/ドン・ドッゴイヤー
</span>
:『百獣戦隊ガオレンジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
メガシルバー/ルカ・ミルフィ
</span>
:『電磁戦隊メガレンジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ゴーオンシルバー/アイム・ド・ファミーユ
</span>
:『炎神戦隊ゴーオンジャー』より。</li></ul>
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
爆竜戦隊アバレンジャー
</span>
 {#29}
<br />
アイムを除く5人がアバレンジャーに豪快チェンジし、アイムは番外戦士(笑里曰く、“スーパー戦隊200人目のヒーロー”)のアバレピンクに豪快チェンジした。
<br />
アバレピンクは顔出しで、変身時にブタ鼻が出てくる。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
バトルフィーバーJ
</span>
 {#35、44}
<br />
ゴーカイジャーが豪快チェンジした昭和の戦隊で、石ノ森章太郎先生原作以外としては最初のスーパー戦隊となる。
<br />
35話では各自のダンスアクションを駆使し、44話では「サンタは踊る」というルカの勘違いからの提案で使用し、鎧が変身したゴーカイクリスマスと共闘した。
<br />
ペンタフォースは35話ではブーメランタイプ、44話では初期型の大砲タイプを使用。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
番外戦隊
</span>
 {#37}
<br />
ゴーカイジャーが豪快チェンジした歴代番外戦士で構成される戦隊。

</div>
<ul><li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ウルザードファイヤー/キャプテン・マーベラス
</span>
:『魔法戦隊マジレンジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
黒騎士/ジョー・ギブケン
</span>
:『星獣戦隊ギンガマン』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
シグナルマン/ドン・ドッゴイヤー
</span>
:『激走戦隊カーレンジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
大剣人ズバーン/ルカ・ミルフィ
</span>
:『轟轟戦隊ボウケンジャー』より。口癖もズバーンのものになる。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
デカスワン/アイム・ド・ファミーユ
</span>
:『特捜戦隊デカレンジャー』より。</li></ul>
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
オールレッド2
</span>
 {#41}
<br />
ゴーカイジャーが豪快チェンジした歴代レッド戦士で構成される戦隊。
<br />
映像自体は『天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー』内のゴーカイジャー特別参戦シーンの流用。

</div>
<ul><li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ゴーオンレッド/キャプテン・マーベラス
</span>
:『炎神戦隊ゴーオンジャー』より。サーベルストレートで骨のシタリを吹っ飛ばした後、カンカンマンタンガンでとどめを刺した。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ボウケンレッド/ジョー・ギブケン
</span>
:『轟轟戦隊ボウケンジャー』より。デュアルクラッシャーを使用。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
デカレッド/ドン・ドッゴイヤー
</span>
:『特捜戦隊デカレンジャー』より。ハイブリッドマグナムを使用。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ゲキレッド/ルカ・ミルフィ
</span>
:『獣拳戦隊ゲキケンジャー』より。以前と一緒だが、本作ではゲキワザ《咆咆弾》を使っている。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
マジレッド/アイム・ド・ファミーユ
</span>
:『魔法戦隊マジレンジャー』より。以前と一緒。</li></ul>
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
オールグリーン
</span>
 {#43}
<br />
ゴーカイジャーが豪快チェンジした歴代グリーン戦士で構成される戦隊。初の女性グリーンが登場した。

</div>
<ul><li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
デンジグリーン/キャプテン・マーベラス
</span>
:『電子戦隊デンジマン』より。デンジパンチを繰り出す。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
シンケングリーン/ジョー・ギブケン
</span>
:『侍戦隊シンケンジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ミドレンジャー/ドン・ドッゴイヤー
</span>
:『秘密戦隊ゴレンジャー』より。ミドメランを使用。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
シシレンジャー/ルカ・ミルフィ
</span>
:『五星戦隊ダイレンジャー』より。大輪剣を使用。スカート着用になっている。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
デカスワン/アイム・ド・ファミーユ
</span>
:『超新星フラッシュマン』より。プリズムカイザーを繰り出す。オリジナルを尊重してか、なぜかスーツのデザインはハイレグレオタードタイプになっている。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
シュリケンジャー/伊狩鎧
</span>
:『忍風戦隊ハリケンジャー』より。</li></ul>
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ゴーカイクリスマス
</span>
(声:池田純矢) {#44}
<br />
鎧がゴーカイレッドとゴーカイグリーンのレンジャーキーを融合させた《ゴーカイクリスマスキー》で豪快チェンジしたゴーカイジャーの番外フォームで鎧曰く、「年に1度の聖なる変身」。
<br />
左半分がゴーカイレッド、右半分がゴーカイグリーンで更に頭部のマークがシルバーではなく金色になっている。
<br />
放送日が’11年12月25日にちなんでクリスマスをイメージしたカラーリングとなっており、変身時のモバイレーツの音声も「メリークリスマス!」である。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
オールイエロー
</span>
 {#44}
<br />
ゴーカイジャーが豪快チェンジした歴代イエロー戦士で構成される戦隊。

</div>
<ul><li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ガオイエロー/キャプテン・マーベラス
</span>
:『百獣戦隊ガオレンジャー』より。オリジナル技《イーグルクロー》で攻撃。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
タイガーレンジャー/ジョー・ギブケン
</span>
:『恐竜戦隊ジュウレンジャー』より。サーベルダガーを使用。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ハリケンイエロー/ドン・ドッゴイヤー
</span>
:『忍風戦隊ハリケンジャー』より。《超忍法・影の舞》で攻撃。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ボウケンイエロー/ルカ・ミルフィ
</span>
:『轟轟戦隊ボウケンジャー』より。スクーパーファントムで攻撃。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ゴセイイエロー/アイム・ド・ファミーユ
</span>
:『天装戦隊ゴセイジャー』より。《ロックラッシュ》で攻撃。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
キリンレンジャー/伊狩鎧
</span>
:『五星戦隊ダイレンジャー』より。ダイレンロッドで攻撃。</li></ul>
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
オールブルー
</span>
 {#45}
<br />
ゴーカイジャーが豪快チェンジした歴代ブルー戦士で構成される戦隊。
<br />
青色のニンジャマンにこの格好を披露した。

</div>
<ul><li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
アオレンジャー/キャプテン・マーベラス
</span>
:『秘密戦隊ゴレンジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ゴセイブルー/ジョー・ギブケン
</span>
:『天装戦隊ゴセイジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
タイムブルー/ドン・ドッゴイヤー
</span>
:『未来戦隊タイムレンジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ブルードルフィン/ルカ・ミルフィ
</span>
:『超獣戦隊ライブマン』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
マジブルー/アイム・ド・ファミーユ
</span>
:『魔法戦隊マジレンジャー』より。</li></ul>
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
オールライオン
</span>
 {#45}
<br />
ゴーカイジャーが豪快チェンジした歴代ライオンモチーフの戦士で構成される戦隊。

</div>
<ul><li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ガオレッド/キャプテン・マーベラス
</span>
:『百獣戦隊ガオレンジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ゴーオンブルー/ジョー・ギブケン
</span>
:『炎神戦隊ゴーオンジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
シシレンジャー/ドン・ドッゴイヤー
</span>
:『五星戦隊ダイレンジャー』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
イエローライオン/ルカ・ミルフィ
</span>
:『超獣戦隊ライブマン』より。スカート着用。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ギンガレッド/アイム・ド・ファミーユ
</span>
:『星獣戦隊ギンガマン』より。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ゴセイナイト/伊狩鎧
</span>
:『天装戦隊ゴセイジャー』より。</li></ul>
<br />
<hr />
<h2 id="id_a3074ed3">★レジェンド</h2>
<ul><li><a href="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/557.html"    title="『ゴーカイジャー』レジェンド (7d)">『ゴーカイジャー』レジェンド</a>を参照。</li></ul>
<br />
<hr />
<h2 id="id_32ad047d">★その他ゲスト</h2>
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
神様
</span>
(川村りか) {#28}
<br />
結城凱が天国でポーカーをしていた女神。凱は勝負に勝ったため、現世に戻ることができた。
</div>]]>    </description>
    <dc:date>2012-02-13T23:56:17+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/581.html">
    <title>『大!天才てれびくん』11年度フダケリ</title>
    <link>http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/581.html</link>
    <description>
      <![CDATA[<!--@@@@@--><div>
【<a href="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/576.html"    title="バラエティ番組のヒーローたち『大!天才てれびくん』 (13d)">バラエティ番組のヒーローたち『大!天才てれびくん』</a>】カテゴリです。
<br />
ここではフダケリのバラエティヒーローを取り上げます。

</div>
<br />
<h2 id="id_7a690fe6">★札式蹴り野球</h2>
<div>
キックベースというスポーツをカードゲームに合わせた天てれの新しいスポーツコーナー、通称&quot;フダケリ”、進行および実況は元テレビ朝日、現在フリーの辻よしなりアナウンサー。
<br />
11年度1学期では出場希望している全国の小・中学生が2チームで対戦、てれび戦士は参加しない。
<br />
同年度2学期では《札付きワルズ》というチームが突如出現し、コーナーを乗っ取る。“日本総札付き化計画”という野望を実現するために毎回1組のチームと対戦、ワルズが勝てば、“日本総札付き化計画”が進行出来る、挑戦者である全国の小・中学生代表を札付きの悪に洗脳することができる、罰ゲームとしてはやったことある悪い事をカミングアウトする。
<br />
’12年1月放送の本放送が始まる前では第11戦・第12戦が再放送され、その中でこの日本総札付き計画は一度負けたら阻止されると明らかになった。
<br />
またワルズ勝利の場合、コーナーのエンディングで挑戦者募集の前で今まで洗脳された選手の顔写真が掲載される、悪の手下が増えたと番組側がアピールする。
<br />
また、このフォーマットからてれび戦士が扮する悪役少女が登場する場合がある。
<br />
挑戦者が負けた場合は“札付きの悪”にされ、おでこに悪札を貼り、洗脳される設定。
<br />
8戦は全てワルズが勝ち、つまり24人の挑戦者が悪に引きずれてしまう形になっています。
<br />
このフォーマットで行う試合は《ワルズスタジアム》という競技場で行い、かならずワルズが先攻で2イニング制で行い、ワルズはここまで8戦全て完封勝利を飾っている。勝利だけでなく、1点も与えない大人気ないチームとして知られている。

</div>
<hr />
<h3 id="id_590981fd">■ゲームで使用するカード</h3>
<h4 id="id_244af7f8">攻撃用</h4>
<ul><li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
得点3倍
</span>
: このカードを使って、ランナーがホームインすれば、ランナーのホームイン数×3が得点になり、満塁ホームランで最大9点が獲得する。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ドリブル
</span>
: サッカーのドリブルで前進する、前進して相手に当たっても一塁まで先に移動でもオッケー。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
2BH
</span>
: 使って出塁できたらツーベースヒットとして認める、ランナーが一塁にいる場合はランナーのホームインが認める。</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
守備減らし
</span>
</li></ul>
<h4 id="id_1bc60d60">守備用</h4>
<ul><li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ぐるぐるバット
</span>
</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
リフティング
</span>
</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
カベ
</span>
</li>
<li>
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
コート半分
</span>
</li></ul>
<br />
<h3 id="id_4382d982">■延長戦ルール</h3>
<ol><li>カード復活を採用する。</li>
<li>全部のカードが再び使用可能になる。</li></ol>
<div>
これらは明らかにワルズ有利なので、2回までに決まらないといけない。
<br />
特に延長戦の挑戦者の攻撃でワルズが何点リードしても、古坂大魔王は問答無用に守備カードをバンバン叩き出すので。

</div>
<hr />
<h3 id="id_80103cac">【札付きワルズ】</h3>
<div>
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
古坂大魔王
</span>
(古坂大魔王)
<br />
ワルズの監督、作戦もコメントも大人げないという極悪監督。
<br />
てれび戦士枠が登場しない場合は選手兼任監督としてゲームに参加する、実力は未知数だが、主要メンバーよりは弱い。
<br />
延長戦に突入すると、容赦なく守備カードを使いまくる。
<br />
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ワルドーナ
</span>
(加藤謙太郎〈春夏笑冬〉)
<br />
正体はマラドーナ選手をモノマネするお笑いトリオ・春夏笑冬の一人。実は11年度1学期版の同じコーナーでは彼のモノマネとして出演していた。
<br />
本人のプロフィールによると、サッカー三昧の人生だったため、抜群のサッカーセンスを持つワルズのエース、彼のホームインを許したら勝算がない。
<br />
チームに貢献したプレーをした時のコメントもやはり大人げない。
<br />
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
悪正
</span>
(不明)
<br />
ワルズの守護神として活躍する守備が持ち味、しかし正体は不明。
<br />
サングラス着用で、大事の場面での攻撃ではサングラスを外すが意味がない。
<br />
テレビ的には無口だが、大人げない場面がほとんどない、ワルズのスタイルとしてはまさかな大人しいプレイヤー。
<br />
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
寺田悪里
</span>
(寺田朱里エステル)
<br />
天然な悪娘というキャラでお馴染み、クロアチア出身てれび戦士の朱里ちゃんが扮する悪役。
<br />
発言は天然、さらにプレーもフワフワ、悪い子を演出するために攻撃で反則することもあるがもちろん打席結果はアウト。
<br />
絶対的な強さのワルズの中では足を引っ張るポジションになっているが、てれび戦士の出演によりコーナーの注目度がアップ、コーナーに笑いが欠かせないポジションになった。
<br />
なお、朱里ちゃんは11年度の名前表記は寺田朱里名義になっています。
<br />
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
岡田悪結実
</span>
(岡田結実)
<br />
11年度2学期第2戦で朱里ちゃんのかわりに参戦した、てれび戦士枠として扮したワルズのメンバー、1戦しか参加していないため実力は不明。
<br />
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ファデン邪美亜
</span>
(ファデン咲美亜)
<br />
悪里と違い、喋りも根っこからの悪、お喋り悪娘という異名を持つ。
<br />
日米のハーフだった咲美亜ちゃんの背景からか、アメリカスタイルな悪役の喋りが特徴。
<br />
ワルズとのフダケリ第9戦、なでしこジャパンで神戸の川澄選手の出身チームで後輩《大和シルフィード》の代表者3人が挑戦。邪美亜のワルズデビュー初戦、守りでは狙われて、真正面に突くボールは結局トンネルにして、バッターはセーフで出塁した。ちゃんと掴んでいればファインプレーだったプレーだった。
<br />
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
鎮西ずる歌
</span>
(鎮西寿々歌)
<br />
関西出身、ワルズのてれび戦士枠第4の刺客、スベリギャグ芸の持ち主。
<br />
デビュー戦はミス連発でワルズの通算初失点を献上した。
<br />
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
邪魔田太一
</span>
(島田太一)
<br />
第13戦から登場したオトボケキャラで、ワルズの課長。
<br />
往生際は悪くはないらしい。

</div>
<br />
<h3 id="id_3daa3b91">【札付きワルズZ】</h3>
<div>
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
古坂大魔王
</span>
(古坂大魔王)
<br />
第14戦で札付きワルズが敗れたが、大魔王は野望を新たなチーム・札付きワルズZとして再び戻り、日本総札付き計画もまさかの復活、フダケリの戦いが続くのである。
<br />
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ワルドーナZ
</span>
(加藤謙太郎)
<br />
本来のワルドーナに金髪アフロのカツラをつけるだけ。
<br />
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
悪正Z
</span>
(不明)
<br />
自称は悪正のお兄さんという設定、ただし明らかに本人。
<br />
悪正Zはモヒカンとアイマスクが加える。
<br />
▼
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
邪魔田Z
</span>
(島田太一)
<br />
本来の邪魔田に金髪アフロのカツラとメガネにアイマスクをつけるだけ。
<br />
またZとしての場合は下の名前が略する。

</div>
<hr />
<ul><li>情報提供:Billさん</li></ul>]]>    </description>
    <dc:date>2012-02-11T23:20:54+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/557.html">
    <title>『ゴーカイジャー』レジェンド</title>
    <link>http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/557.html</link>
    <description>
      <![CDATA[<!--@@@@@--><div>
【<a href="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/547.html"    title="コメディ特撮ヒーロー『海賊戦隊ゴーカイジャー』 (23h)">コメディ特撮ヒーロー『海賊戦隊ゴーカイジャー』</a>】カテゴリです。
<br />
ここでは、重要な役割であるレジェンドを紹介します。

</div>
<br />
<h2 id="id_a3074ed3">★レジェンド</h2>
<div>
※過去に地球を守った34のスーパー戦隊の戦士たち。ザンギャックとの大規模戦闘《レジェンド大戦》によりスーパー戦隊の力を失った状態で現れゴーカイジャーにスーパー戦隊の大いなる力を教え導く存在として出てくる。ここでは過去のスーパー戦隊の仲間なども併せて紹介する。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
アカレンジャー
</span>
(声:誠直也) {#1}
<br />
レジェンド大戦の際、34のスーパー戦隊のまとめ役をした『秘密戦隊ゴレンジャー』のリーダー。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
アカレッド
</span>
(声:古谷徹) {#2
<span class="hidden">(</span><a href="#footnote_foot_1" id="footnote_body_1" title="※#2のみ《赤き戦士》表記">*1</a><span class="hidden">)</span>
、15・16、38}
<br />
かつてマーベラスが所属していた《赤い海賊団》の船長であり『轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊』にも登場した赤の魂を受け継ぐ者。
<br />
バスコの裏切りにあった際、マーベラスにレンジャーキー
<span class="hidden">(</span><a href="#footnote_foot_2" id="footnote_body_2" title="ゴーカイジャーを含めたスーパー戦隊の戦士に変身できる鍵状のアイテム。">*2</a><span class="hidden">)</span>
とナビィを託し、炎の中に消え行方不明となった。
<br />
『轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊』の頃と比べると胸のマークの30が35に変わりベルトにも3つのXにVが追加されている。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
小津魁
</span>
(橋本淳) {#3}
<br />
かつて『魔法戦隊マジレンジャー』のマジレッドとして戦った青年で現在は“魔法が使えない魔法使い”を自称している。
<br />
マジレンジャーの力の源〈勇気〉を試すためマーベラスとハカセに試練を与える。
<br />
髪型や服装は『マジレンジャー』最終話の後日談と同様だが、物腰は当時より落ち着いている。
<br />
レジェンド大戦の影響で力を失っているため自ら魔法を使うことはせず、一時的に自身の魔法の源であった天空聖者フレイジェルの協力を得ていた。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
赤座伴番
</span>
(載寧龍二) {#5}
<br />
通称:バン。かつて『特捜戦隊デカレンジャー』のデカレットであった青年で現在も宇宙刑事として活躍している。
<br />
負傷したドギーを保護するべく現れゴーカイジャーの海賊行為がザンギャックの捏造であることを報告、その場を去るゴーカイジャーに激励を行った。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
礼紋茉莉花
</span>
(木下あゆ美) {#5}
<br />
通称:ジャスミン。かつて『特捜戦隊デカレンジャー』のデカイエローだった女性で、バン同様現在も刑事として活躍している。
<br />
ナビィの導きで警察署にやってきたゴーカイジャーを逮捕しようとした。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ドギー・クルーガー
</span>
(声:稲田徹) {#5}
<br />
『特捜戦隊デカレンジャー』のボスである宇宙警察地球署の署長で、犬の顔を持つ。
<br />
一時は逃走中のマーベラスを確保するが、彼との共闘で彼の海賊としての「誇り」を認め、デカレンジャーの大いなる力を伝えた。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
漢堂ジャン
</span>
(鈴木裕樹) {#7}
<br />
かつて『獣拳戦隊ゲキレンジャー』のゲキレッドだった青年でで、現在はマスター・ジャンを名乗り子供たちにカンフている。
<br />
強くなりたいアイムに修行をつける。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
マスター・シャーフー
</span>
(声:永井一郎) {#7}
<br />
『獣拳戦隊ゲキレンジャー』のメンバーの師である猫の姿をした人物。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
獅子走
</span>
(金子昇) {#9}
<br />
かつて『百獣戦隊ガオレンジャー』のガオレッドだった青年で現在は本職であった獣医に戻っている。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
志波薫
</span>
(夏居瑠奈) {#11}
<br />
かつて『侍戦隊シンケンジャー』において登場したシンケンレッド志波丈瑠の義理の母で(一時的だったが)、スーパー戦隊シリーズ初の女性レッドであった人物。
<br />
シンケンジャーの力を取り戻すべくシンケンジャーに戦いを挑んだが、行動を共にするうち彼らに興味を持っていく。
<br />
なお、丈瑠でなく彼女が登場したのは丈瑠役の松坂さんが同時期にテレ朝で放送のドラマ『アスコーマーチ』のレギュラーだったため。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
丹波歳三
</span>
(松澤一之) {#11}
<br />
薫の家老に当たる男性。マーベラスが負傷したのをいいことにレンジャーキーを拝借しようと薫に提案するが彼女にたしなめられる

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
陣内恭介
</span>
(岸祐二) {#14}
<br />
かつて『激走戦隊カーレンジャー』のリーダーであるレッドレーサーだった青年。
<br />
現在は役者となり子供たちに交通安全指導を行っている。
<br />
ひょんなことからインサーンに惚れられてしまい更にインサーンに恋い焦がれる行動隊長ジェラシットに恨まれてしまう。
<br />
相変わらずのんきな性格でマーベラスたちを呆れさせたり、敵であるはずのジェラシットに恋の手ほどきをするなど敵味方問わず翻弄されっぱなしだった。
<br />
なお、この回の大いなる力は“
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
芝居を通して子供たちに交通安全を教える
</span>
”という、あまり役に立たないものだったためナビィにも呆れられていた。
<br />
なお、レジェンドのレッドは必ず自身が変身する戦士の姿がダブるシーンがあるがなぜか彼の場合は自身=レッドレーサーのイメージをはねのけていた。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
仲代壬琴
</span>
(田中幸太郎) {#18}
<br />
かつて『爆竜戦隊アバレンジャー』のアバレキラーだった青年。
<br />
原典中で死亡しているが、本作ではドラゴンレンジャー、タイムファイヤーとともに現れ鎧に力を託す。
<br />
なお、鎧の前に現れた戦士の中では唯一変身前の姿を見せている。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ドラゴンレンジャー
</span>
(不明)
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
＆タイムファイヤー
</span>
(不明) {#18}
<br />
順に『恐竜戦隊ジュウレンジャー』、『未来戦隊タイムレンジャー』に登場した戦士。
<br />
壬琴とともに現れジュウレンジャーとタイムレンジャーの力を鎧に託した。
<br />
なお、この3人は【追加戦士】、【所持する巨大戦力が恐竜モチーフ】、【最終決戦前に死亡した】という3つの共通点を持つ。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ヒュウガ
</span>
(小川輝晃) {#20}
<br />
『星獣戦隊ギンガマン』において中盤より黒騎士となり戦った青年。
<br />
現在は故郷であるギンガの森でひっそりと暮らしている。
<br />
なお、『スーパー戦隊199ヒーロー大決戦』において変身後の姿(声あり)で出演している。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
リョウマ
</span>
(前原一輝) {#20}
<br />
ヒュウガの弟で『星獣戦隊ギンガマン』のギンガレッドだった青年。
<br />
なお、リョウマ役の前原さんはすでに引退しているが、小川さんからの熱烈オファーもあって今回出演する運びとなった。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
明石暁
</span>
(高橋光臣) {#21}
<br />
かつて『轟轟戦隊ボウケンジャー』のリーダー・ボウケンレッドだった青年で、メンバーから“チーフ”と呼ばれている。
<br />
力を失った現在もトレジャーハンターとしてプレシャス(ボウケンジャーに出てきたお宝)を探している。
<br />
すでにゴーカイジャーはボウケンジャーの力を得ている(映画『199ヒーロー大決戦』)がその見返りとしてゴーカイジャーたちに死者をよみがえらせることができるプレシャス《黄泉の心臓》の確保の手伝いを頼みに来る。
<br />
なお、前述の『199ヒーロー大決戦』にも出演しているほか、『轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊』でアカレッドとも競演している。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
巽マツリ
</span>
(柴田かよこ〈旧芸名:坂口望二香〉){#23}
<br />
かつて『救急戦隊ゴーゴーファイブ』のゴーピンクであった女性。巽5兄妹の末っ子。
<br />
力を失った現在も救急救命士として活躍しており自分の大いなる力より人の命を優先するなどゴーゴーファイブの思念を忘れていない。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
椎名鷹介
</span>
(塩谷瞬)
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
＆野乃七海
</span>
(長澤奈央)
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
＆尾藤吼太
</span>
(山本康平){#25・26}
<br />
かつて『忍風戦隊ハリケンジャー』として宇宙忍軍ジャカンジャと戦った3人。
<br />
現在は3人とも表向きの職業(鷹介:派遣社員、七海:女優、吼太:看護師)として働いているが、宇宙忍者の出現にかつてと同じジャケットを着てハカセ、アイム、鎧の元へ現れた。
<br />
サタラクラJr.に異次元へ送り込まれたマーベラスたちを救うため一時的にハリケンジャーの力を取り戻す。
<br />
なお、レジェンドでは初のメインメンバーそろっての出演となる。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
結城凱
</span>
(若松俊秀) {#28}
<br />
かつて『鳥人戦隊ジェットマン』のブラックコンドルであった男性。
<br />
原典の最終回でバイラムが壊滅してから3年後にチンピラに殺害されており、本作では幽霊という形で登場した。
<br />
天国のバーで女神を口説く等、相変わらずのプレイボーイぶりで生きていたが、酒がまずいと気まぐれで地上に現れ、そこで賞金稼ぎであるキアイドー(声は杉田智和さん)に大敗したゴーカイジャーがジェットマンの大いなる力を手に入れるためジェットマンの変身者を探していたことを知り、一同の元に現れマーベラスとジョーのモバイレーツを奪い取り「ジェットマンに近づくな!」と一同に警告を出した。
<br />
その後、凱に導かれた墓場でマーベラスたちは彼が既に死亡していることを知り、凱が警告を出したのは生きて平穏な生活を送っている仲間達に接触することを懸念したためであることを知る。
<br />
その後、変身して(キーはゴーカイジャーの手中にあるが死して尚もジェットマンとしての魂までは失われていない為か、その腕にはクロスチェンジャーが装備されており、単独で変身する事が可能)ゴーミン達を相手に立ち回りを見せ、かつて大敗を喫したキアイドーとの再会で恐怖に縛られたマーベラスを焚き付ける。
<br />
そして、ジェットマンの大いなる力を手に入れたことに満足しかつて死に際に言った言葉をマーベラスたちに託し再び天国へと帰っていった。
<br />
前述通り幽霊なためか見えるのはマーベラスたちのみで、鎧には見えていない。
<br />
ちなみに登場回となる28話の予告と本編のタイトルコールは通常と変わっておりナレーションはテンション控えめでしゃべっていた。
<br />
ちなみに、作中他のメンバーの事についても語られており、レッドホークとホワイトスワンは結婚して子持ちの家庭、ブルースワローはアイドル、イエローオウルは無農薬野菜の通信販売が成功して実業家になっているなど、それぞれ幸せな生活を送っていることが鎧の口から語られ、さらに凱の墓参りには欠かさず行っている。
<br />
ちなみに演者の公式HP
<span class="hidden">(</span><a href="#footnote_foot_3" id="footnote_body_3" title="http://homepage3.nifty.com/guy-w/episode.html">*3</a><span class="hidden">)</span>
で、東日本大震災の被災者を励ますために特別出演することが発表されていた。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
三条幸人
</span>
(富田翔) {#29}
<br />
かつて『爆竜戦隊アバレンジャー』のアバレブルーだったが、笑里と結婚して夫婦生活を送っている。
<br />
壬琴が鎧に教えていなかったアバレンジャーのもう1つの大いなる力“
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
豪獣ゴーカイオー
</span>
&quot;の合体を教えた。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
三条笑里
</span>
(西島未智) {#29}
<br />
旧姓:今中笑里、愛称:えみポン。かつて『爆竜戦隊アバレンジャー』の補佐をしていた。
<br />
幸人と結婚して夫婦生活を送っている。アバレピンクと自称している。
<br />
そのアバレピンクがスーパー戦隊200番目の戦士ということにして、自ら作成したアバレピンクのレンジャーキーをアイムにあげた。
<br />
また、この回のCM入りは通常と異なり、アバレンジャーのCパート前のように幸人＆笑里が視聴者に問いかけた。

</div>
<br />
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
大原丈
</span>
(西村和彦) {#30}
<br />
かつて『超獣戦隊ライブマン』のイエローライオンだった男性で、現在はかつての母校《科学アカデミア》で研究者をしている。
<br />
【スケボーのうまいライオン】というナビィのナビゲーションを聞いたジョーとアイムが偶然落ちそうになっていた赤ちゃんを救った際に同じ名前だからかジョーに興味を持ち、そのあとワルズ・ギルの命令の元バリゾーグ量産計画を実行していた大科学者ザイエン
<span class="hidden">(</span><a href="#footnote_foot_4" id="footnote_body_4" title="声を演じていた中田譲治さんは、大教授ビアス役としてライブマンに顔出し出演しておりザイエンの設定もビアスのオマージュがいくつかある。">*4</a><span class="hidden">)</span>
の持つ端末を拾いジョーの依頼の元、解析を行った。
<br />
その後、解析の結果バリゾーグを元に戻せないことを知り落胆したジョーに対しかつて自分が悪魔に魂を売ったかつての友人を助けられなかったことをジョーに語り、「せめて彼らの魂だけでも救ってやりたい」と述べ、「同じ過ちを繰り返すな」とジョーに忠告した。
<br />
その言葉を聞き仲間と合流しようとした際に研究室にスケボーが置いてあったことからジョーは彼こそがイエローライオンであると悟る。
<br />
ちなみに、その直後の自身が変身する戦士の姿がダブるシーンにおけるイエローライオンのイメージは、実は変身前の西村さんが自らスーツアクターを務めていた事を本人が自身のブログ
<span class="hidden">(</span><a href="#footnote_foot_5" id="footnote_body_5" title="http://kaz-no-blog.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-3f54.html">*5</a><span class="hidden">)</span>
で明かしている。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
星野吾郎
</span>
(宍戸勝) {#31} 
<br />
かつて『超力戦隊オーレンジャー』の隊長・オーレッドだった男性。
<br />
現在は昇進しており、バスコと大いなる力と引き換えに、ギガントホースの正確な位置情報を教えるという交渉を取りつけ、その際にバスコを罠にはめて処分しようとしたが、バスコはすでに気づいており結局失敗した。
<br />
その後、窮地に立たされるもゴーカイジャーに救われそこで改めて彼らに大いなる力を託した。
<br />
その後、バスコに完膚なきまでに打ちのめされたゴーカイジャー達に助言を与え、新装備“ゴーカイガレオンバスター&quot;を完成に導くきっかけを作った。
<br />
なお、前の週に登場した大原丈役の西村和彦さん同様イメージ合成のオーレッドは宍戸さん本人が演じている。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
丸尾桃
</span>
(さとう珠緒〈旧芸名:珠緒〉) {#31・32}
<br />
かつて『超力戦隊オーレンジャー』のオーピンクだった女性。
<br />
ゴーカイジャーはナビィのナビゲーションにあった【ウアオー
<span class="hidden">(</span><a href="#footnote_foot_6" id="footnote_body_6" title="Vシネマ『激走戦隊カーレンジャーVSオーレンジャー』での国際空軍の略称である“U.A.O.H”を恭介がローマ字通りに続けて読むネタから。">*6</a><span class="hidden">)</span>
】をヒントに探していたマーベラス達の前に「大いなる力あります!」と書かれた立て看板を持って現れた。
<br />
その後大いなる力と引き換えにとゴーカイジャーにわがままな行為を行うが、真の目的は吾郎の作戦の障害にならないようにするための足止めおよび最悪のケースが起きた際にゴーカイジャーに大いなる力を渡すことだった。
<br />
しかし、ゴーカイジャーはそれを拒否し自分たちの力を見せオーレンジャーの大いなる力を手にした。
<br />
宍戸さん同様イメージ合成のオーピンクは珠緒さん本人が演じている。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
天火星・亮
</span>
(和田圭市) {#33}
<br />
かつて『五星戦隊ダイレンジャー』のリュウレンジャーだった男性。
<br />
行動隊長ザキュラにゴーカイセルラーを吸われてしまい落ち込んでいた鎧にぶつかる形で出会う。
<br />
そして鎧を励まし自らの転身できなくても敵に立ち向かう姿を通じて、鎧に「皆を守りたい」という、一番大切な“ヒーローになりたかった理由”を思い出させた。
<br />
転身する力を失ってもなお熱血さと身体能力は衰えておらず、ゴーミンたちを圧倒、さらに一人でダイレンジャー5人の名乗りを行った。
<br />
なお、亮は明石同様、これ以前に199ヒーロー大決戦にも出演しておりダイレンジャーの大いなる力をゴーカイジャーに与えている。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
江角走輔
</span>
(古原靖久) {#35・36}
<br />
かつて『炎神戦隊ゴーオンジャー』のゴーオンレッドだった男性で現在はモータースポーツのドライバーになっている。
<br />
ボンパーのSOSを受けゴーカイジャーの協力の元、ガンマンワールドへ向かう。
<br />
行動を共にするうち当初は自分達と関係のない世界を救うことに非意欲的な態度を取りながらもその世界のために戦っていったゴーカイジャーを認めている。
<br />
なぜか鎧のことを終始“ヨロイ”君と呼んでいた
<span class="hidden">(</span><a href="#footnote_foot_7" id="footnote_body_7" title="鎧の音読みが“ガイ”、訓読みが“よろい”であることから。">*7</a><span class="hidden">)</span>
。
<br />
また、戦いの後に自身もゴーカイジャーになろうかと本気で考え、名乗りまで考えていた。
<br />
イエローライオンやオーレンジャーの2人同様、イメージシーンにおけるゴーオンレッドは古原さん自らがスーツアクターを務めている。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ボンパー
</span>
(声:中川亜紀子) {#35・36}
<br />
『炎神戦隊ゴーオンジャー』のサポートロボット。
<br />
ガンマンワールドで悪さを行っている2代目害統領ババッチードの事を伝えるべく走輔の元へ向かおうとした際、誤ってゴーカイガレオンに落ちてしまう。
<br />
その後、ゴーカイジャーに協力を得ることになる。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
炎神スピードル
</span>
(声:浪川大輔)
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
＆炎神バスオン
</span>
(声:江川央生)
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
＆炎神ベアールV
</span>
(声:井上美紀) {#35・36}
<br />
それぞれかつてゴーオンレッド、ゴーオンブルー、ゴーオンイエローのパートナーであった炎神。
<br />
ババッチードの部下のチラカシズキーの投げ縄を受け力を吸収されてしまい炎神キャストと同じ大きさになってしまっている。
<br />
なお、スピードルとベアールVは走輔たちと別れた後、実は結婚していた。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
伊達健太
</span>
(大柴邦彦) {#39}
<br />
かつて『電磁戦隊メガレンジャー』のメガレッドで、現在は一浪(ギンガマンVSメガレンジャーより)した後、自身の母校である諸星学園高校で教師を勤めている。
<br />
メガレンジャーの大いなる力を与える代わりにとゴーカイジャーたちを高校に体験入学させる。
<br />
なお、かつて自身が所属していたデジタル研究会は現存しており、メガレンジャーのサポート組織I.N.E.T.の回線に繋げる為のパスワードを伝授した後輩たちがいる。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ドモン
</span>
(和泉宗兵〈旧芸名:小泉朋英〉) {#40}
<br />
かつて『未来戦隊タイムレンジャー』のタイムイエローだった男性で現在も時間保護局員をしている。
<br />
豪獣ドリルを勝手に操り3Dビデオレターでゴーカイジャーたちに2010年10月2日(映画『天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー』の作中時間)へタイムスリップし謎の爆発がおきた寝隠神社を守るよう依頼してくる。
<br />
事件解決後、鎧が豪獣ドリルにおいてあった置き手紙に入っていた妻であるホナミと成長した息子・未来の写真を見て感慨にふける。
<br />
なお、当初はこの行動の真意は不明だったが、45話においてその真意が「寝隠神社が破壊されたため永久に失われるはずだったカクレンジャーの大いなる力を守る事」だった。
<br />
◆
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
森山ホナミ
</span>
(吉村玉緒〈旧芸名:有輝りん〉) {#40}
<br />
かつてドモンと恋仲であったフリーのジャーナリスト。
<br />
タイムレンジャーの最終回でドモンの子供を身ごもっていた。
<br />
2010年現在もジャーナリストを続けているが成長した息子・未来が反発して家出をしてしまう。
<br />
◆
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
森山未来
</span>
(小宮明日翔) {#40}
<br />
ホナミの息子。親に反発して家出をした。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
天装戦隊ゴセイジャー＆侍戦隊シンケンジャー
</span>
 {#40}
<br />
協力して血祭のブレドラン率いる外道衆残党と戦っていた戦隊2組。
<br />
新規の追加カット以外は『天装戦隊ゴセイジャーVSシンケンジャー』の映像を流用している。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
曙四郎
</span>
(大葉健二) {#44}
<br />
かつて『バトルフィーバーJ』のバトルケニアだった男性。サンタの衣装でバイトをしている。
<br />
クリスマスを守るために戦ったゴーカイジャーに対し、クリスマスプレゼントとしてバトルフィーバーJの大いなる力を与えた。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
パン子
</span>
(不明) {#44}
<br />
かつて『獣拳戦隊ゲキレンジャー』の漢堂ジャンと共に暮らしていたパンダ。
<br />
曙四郎と一緒にクリスマスケーキの宣伝をしている。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ニンジャマン
</span>
(声:矢尾一樹) {#45～}
<br />
かつて『忍者戦隊カクレンジャー』に協力していた戦士。
<br />
10年前に起こった事件を解決しようとした際、周りが見えなくなって余計に被害を増やしたことで三神将に怒られその結果、ドモンの依頼でゴーカイジャーが護った寝隠神社の中にある壷に封印されていた。
<br />
その為、レジェンド大戦には参加しておらずゴーカイジャーからそのことを聞かされた際は非常に驚いていた。
<br />
ゴーカイジャーから大いなる力の献上を求められるが、10年前のことを教訓にゴーカイジャーを信用しきれず断り、彼らを観察するためガレオンに住みつく。
<br />
実は彼そのものがカクレンジャーの大いなる力で、その能力は巨大化だった。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
鶴姫
</span>
(広瀬仁美) {#45}
<br />
かつて『忍者戦隊カクレンジャー』のニンジャホワイトだった女性で、鶴姫家の24代目頭領。
<br />
自分たちの大いなる力であるニンジャマンをゴーカイジャーが得るに相応しいか見極めるためゴーカイジャーを見張っていたが、まさかのニンジャマンの復活には驚いていた。
<br />
なお、彼女は当初から地球の平和をゴーカイジャーに任せているつもりだった。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
飛羽高之
</span>
(五代高之) {#49}
<br />
かつて『太陽戦隊サンバルカン』の2代目バルイーグルだった男性。
<br />
すべての大いなる力を手に入れたゴーカイジャーの前に幻影として現れる。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
疾風翔
</span>
(和興〈旧芸名:河合宏〉) {#49}
<br />
かつて『電撃戦隊チェンジマン』のチェンジグリフォンだった男性。
<br />
すべての大いなる力を手に入れたゴーカイジャーの前に幻影として現れる。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ダイ
</span>
(植村喜八郎) {#49}
<br />
かつて『超新星フラッシュマン』のグリーンフラッシュだった男性。
<br />
すべての大いなる力を手に入れたゴーカイジャーの前に幻影として現れる。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
アキラ
</span>
(廣田一成) {#49}
<br />
かつて『光戦隊マスクマン』のブルーマスクだった男性。
<br />
すべての大いなる力を手に入れたゴーカイジャーの前に幻影として現れる。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
星川レミ
</span>
(成嶋涼〈旧芸名:早瀬恵子〉) {#49}
<br />
かつて『地球戦隊ファイブマン』のファイブイエローだった女性。
<br />
すべての大いなる力を手に入れたゴーカイジャーの前に幻影として現れる。

</div>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
シャーマ族ナイト・ゴウシ
</span>
(右門青寿){#50}
<br />
かつて『恐竜戦隊ジュウレンジャー』のマンモスレンジャーだった男性。
<br />
ザンギャックの大艦隊に宇宙最大のお宝を使うか否かで悩む鎧の元へ現れる。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
天知秀一郎
</span>
(山田ルイ53世〈髭男爵〉){#50}
<br />
かつて『天装戦隊ゴセイジャー』の5人が暮らしていた天知天文研究所の所長を務めていた男性。
<br />
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
山崎由佳
</span>
(平田薫){#50}
<br />
かつて『魔法戦隊マジレンジャー』のマジレッド・小津魁にあこがれていた女性。

</div>
<br />
<hr />
<h2 id="id_49a73734">★出演予定だったレジェンド</h2>
<br />
<div>
●
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
豹朝夫
</span>
(小林朝夫)
<br />
『太陽戦隊サンバルカン』のバルパンサーだった男性。
<br />
演者は俳優業を引退し、国語教師に転職していたが、『ゴーカイジャー』にノーギャラ出演を要望していたほどだったが、諸般の事情で不可能になってしまった。
<br />
ちなみに本人が本編にバルパンサーが登場していたことを<a href="http://kobayashiasao.blog65.fc2.com/blog-entry-128.html"  rel="nofollow">
本人ブログ
</a>で語っていた。

</div>
<br />
<hr />
<ul><li>情報提供: ブベンボーさん, JBDXさん</li></ul>]]>    </description>
    <dc:date>2012-02-07T23:05:52+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/320.html">
    <title>印象に残った顔出し着ぐるみ【果物・野菜編】</title>
    <link>http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/320.html</link>
    <description>
      <![CDATA[<!--@@@@@--><div>
【<a href="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/313.html"    title="印象に残った顔出し着ぐるみ (440d)">印象に残った顔出し着ぐるみ</a> &#62; <a href="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/319.html"    title="印象に残った顔出し着ぐるみ【植物編】 (449d)">植物編</a>】カテゴリです。
<br />
ここでは印象に残った果物及び野菜(穀物類含む)の顔出し着ぐるみを取り上げます。

</div>
<br />
<h2 id="id_7846418a">バラエティ番組</h2>
<h3 id="id_4e8c8042">天才・たけしの元気が出るテレビ!!(1986～95・NTV系)</h3>
<h4 id="id_64de09d1">ピンクのカボチャ{#47(1986年6/8放送“元気が出る名作劇場『シンデレラ』”より)}</h4>
<div>
視聴者参加型ドラマで、女性がカボチャ役になって演じた内容です。
<br />
胴体がピンク色の大きなカボチャの着ぐるみで、演じた女性は首から下が全身タイツ着用でした。
<br />
ふにふにした顔つきの女性で、役のイメージに合っていて好感度がかなり高いです。
<br />
頬に灰色の汚しメイクが入っていた記憶があります。
<br />
チューリップのかぶりもの姿の女性とヒマワリのかぶりもの姿の女性と共にわずかなシーンのみの出演でしたが、着ぐるみ姿が素晴らしかったです。

</div>
<br />
<h3 id="id_f065519f">志村けんはいかがでしょう(フジ系)</h3>
<h4 id="id_34117402">タイ米vs国産米{#21}</h4>
<div>
1994年の国産米不作のときの時事ネタコントです。
<br />
タイ米兄妹と国産米一家の対立を描いた内容です。
<br />
タイ米と国産米の着ぐるみの出来が良く、女性アイドルが米の着ぐるみ姿になるシチュエーションが良かった名作です。
<br />
最後は<a href="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/185.html"    title="桑野信義さんのバラエティヒーロー (1306d)">桑野信義</a>さんが、着ぐるみに仕込んだ風船破裂オチを披露していました。

</div>
<h4 id="id_8552a291">ジャガイモ対スイートポテト{60分版#8}</h4>
<div>
ジャガイモ親子とスイートポテト親子の対決を描いたコントです。
<br />
女性アイドルのジャガイモとサツマイモの着ぐるみ姿がとても面白いです。
<br />
ジャガイモの方は、胴体がボリューム感のあるジャガイモの着ぐるみでした。全身タイツもジャガイモと同じ色なのがうれしいです。
<br />
サツマイモの方は着ぐるみを着ている渡辺美奈代さんの表情が可愛いです。

</div>
<br />
<h2 id="id_88602f0c">TVドラマ</h2>
<h3 id="id_ef517e3e">おそるべしっ!!!音無可憐さん(1998.1～3・テレ朝系)</h3>
<h4 id="id_4b9ec656">スイカの着ぐるみ{#10(1998年3/9放送)}</h4>
<div>
1998年7月のシーンで、可憐役の榎本加奈子さんが、切ったスイカの着ぐるみ姿になっていました。
<br />
ウレタン製ではなく堅めの素材の着ぐるみでした。
<br />
巨大なスイカのオブジェから、父親がそのスイカオブジェを叩くと、可憐が出てくるものでした。
<br />
胴体がスイカの着ぐるみ姿でビデオレターを撮影して、しつこくグンジィをアピールするシーンが傑作です。

</div>
<br />
<h2 id="id_b3e5fe33">TVCM</h2>
<h3 id="id_585787a3">カネボウ/ピュアキャンディ(1989)</h3>
<h4 id="id_1ad27665">マスカットの着ぐるみ</h4>
<div>
加藤幸子さんら3人がマスカットの着ぐるみ姿になって、宙づりでミノムシのように動いてダンスする内容です。
<br />
着ぐるみの出来が素晴らしく、マスカットの粒が風船で表現されています。
<br />
着ぐるみ姿の女性の動きが可愛いものでした。

</div>
<br />
<h3 id="id_87bdecbc">カネボウ/いちごのしずく(1993)</h3>
<h4 id="id_23dc6b71">二人羽織のいちご</h4>
<div>
森口博子さんが二人羽織によるイチゴの着ぐるみから顔を出していて、アイスを食べようとして顔に当たってしまう内容です。
<br />
二人羽織なのででこぼこしたようなイチゴのように見えますが、着ぐるみ姿の森口さんが可愛いです。

</div>
<br />
<h3 id="id_2b670c8c">森永乳業/サンキストフルーツゼリー(1994)</h3>
<h4 id="id_f5f3570c">フルーツシスターズ</h4>
<div>
6人の新人女性タレントが果物の着ぐるみを着てダンスする内容のCMです。
<br />
CM自体は未見ですが、雑誌『CM-NOW』(玄光社)の記事を見て衝撃を受けたものでした。
<br />
女性タレントがうれしそうに着ぐるみ姿でほほえむのが、かなりの顔出し着ぐるみ好きにしてしまったものです。
<br />
グレープフルーツやストロベリー、メロンなど、着ぐるみはウレタン製で重そうなイメージで、バラエティ番組のようなイメージでした。
<br />
グレープの着ぐるみの粒は風船で表現しているので、デザインも造型も素晴らしいです。

</div>
<br />
<h3 id="id_a1aa2aa2">ハウス食品/フルーツインゼリー(1996)</h3>
<h4 id="id_a0f09774">チェリーの着ぐるみダンサー</h4>
<div>
主演の木村佳乃さんのバックで踊っている女性ダンサーです。
<br />
チェリーの着ぐるみが多分ウレタン素材だと思うのですが、これを着て踊るダンスシーンが素晴らしいです。
<br />
ゼリーを食べている佳乃さんを、トロリとした表情で見つめている姿が萌えです。

</div>
<br />
<h3 id="id_b9e6c79a">日清食品/焼きそばU.F.O.(2004)</h3>
<h4 id="id_149ddcee">OLコイケさんのパパイヤ着ぐるみ</h4>
<div>
“ソースの精”シリーズの一作で、OLコイケさん役の<a href="http://www14.atwiki.jp/qvarie/pages/131.html"    title="小池栄子さんのバラエティヒロイン (1310d)">小池栄子</a>さんがパパイヤの着ぐるみを着てダンスする内容のものです。
<br />
他の着ぐるみダンサーの果物の着ぐるみも含めて、HAUNTEDの造型によるもので、着ぐるみの出来はトップクラスです。
<br />
ラストシーンはコイケさん顔の中心に丸い日焼けが出来てしまったオチも面白いです。
<br />
『さとこいめぐさん』の三頭主と並ぶ、小池栄子さんの着ぐるみ姿の当たり作品です。

</div>
<br />
<h3 id="id_46029f21">カゴメ/野菜一日これ一本(2010～)</h3>
<h4 id="id_465bbba1">野菜シスターズ</h4>
<div>
<a href="http://koreichi.jp/" rel="nofollow">http://koreichi.jp/</a>
<br />
<a href="http://beauty.oricon.co.jp/news/75716/full/" rel="nofollow">http://beauty.oricon.co.jp/news/75716/full/</a>
<br />
AKB48のメンバーのうち25名が野菜のコスプレをしています。
<br />
そのうち十数名が着ぐるみ姿になっている、顔出し着ぐるみマニアにはたまらない内容です。
<br />
時事通信社のYoutube動画ニュースでは、下半身野菜着ぐるみを着たメンバーのインタビューもありました。
<br />
以下は着ぐるみ(及び、それに近い)衣装を着たメンバーです。

</div>
<br />
<table>
<tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_1" >		<!--0-0--><td style="">前田敦子さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
トマト
</span>
</td>
		<!--0-1--><td style="">主役級なのでかなり目立っています。トマトの下半身が目立っています。<br />10年8/27のイベントでは、子どもたちにこのキャラ嫌われていたようで、哀れです。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_even atwiki_tr_2" >		<!--1-0--><td style="">高橋みなみさんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
キャベツ
</span>
</td>
		<!--1-1--><td style="">キャベツコスチュームの出来が妙にリアルです。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_3" >		<!--2-0--><td style="">渡辺麻友さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
赤ピーマン
</span>
</td>
		<!--2-1--><td style="">下半身と肩の赤ピーマンのてかり具合が良い素材です。<br />時事通信社のニュース動画を見たら、ぷにぷに感が気持ちよさそうな感想を語っていました。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_even atwiki_tr_4" >		<!--3-0--><td style="">小嶋陽菜さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ブロッコリー
</span>
</td>
		<!--3-1--><td style="">衣装のブロッコリーの素材が柔らかな素材です。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_5" >		<!--4-0--><td style="">宮澤佐江さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
アスパラガス
</span>
</td>
		<!--4-1--><td style="">イロモノ怪人チックなコスチュームです。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_even atwiki_tr_6" >		<!--5-0--><td style="">柏木由紀さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
かぼちゃ
</span>
</td>
		<!--5-1--><td style="">下半身のカボチャのソースをイメージした飾りが印象的です。体に馴染んでいるそうです。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_7" >		<!--6-0--><td style="">篠田麻里子さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
たまねぎ
</span>
</td>
		<!--6-1--><td style="">たまねぎの着ぐるみがキュートです。頭部のとんがりと腰の部分の着ぐるみのふくらみがステキです。<br />これも主役級なのがうれしいです。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_even atwiki_tr_8" >		<!--7-0--><td style="">板野友美さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
なす
</span>
</td>
		<!--7-1--><td style="">すっかり人間ナスになっている姿です。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_9" >		<!--8-0--><td style="">峯岸みなみさんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
小松菜
</span>
</td>
		<!--8-1--><td style="">胴体がすっかり小松菜になっています。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_even atwiki_tr_10" >		<!--9-0--><td style="">小野恵令奈さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ビート
</span>
</td>
		<!--9-1--><td style="">カラーリングがサイケチックです。甜菜のふくらみ具合も良いです。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_11" >		<!--10-0--><td style="">前田亜美さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
白菜
</span>
</td>
		<!--10-1--><td style="">逆さにした白菜を着ぐるみアレンジしています。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_even atwiki_tr_12" >		<!--11-0--><td style="">佐藤すみれさんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
しょうが
</span>
</td>
		<!--11-1--><td style="">ショウガの着ぐるみは珍しく、着ている姿がかなりかわいらしいです。</td></tr>
</table>
<h4 id="id_f00cb7e6">AKB48野菜シスターズ2011</h4>
<div>
<a href="http://www.narinari.com/Nd/20110615762.html" rel="nofollow">http://www.narinari.com/Nd/20110615762.html</a>
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=-jxkrHTqbpQ" rel="nofollow">http://www.youtube.com/watch?v=-jxkrHTqbpQ</a>
<br />
SKE48から3名、NMB48から2名加わったバージョンで、コスチュームも軽量化されました。
<br />
今回は10年度では着ぐるみではなかったメンバーが野菜着ぐるみ姿になっていたり、逆に衣装が着ぐるみではなくなったメンバーもいます。
<br />
恐らく今回はウォータースライダーを使った撮影なので、水に濡れてもいいコスチュームに変更されたことが大きいと思います。
<br />
11年度の着ぐるみ(及び、それに近い)衣装を着たメンバーです。

</div>
<table>
<tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_1" >		<!--0-0--><td style="">松井珠理奈さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
にんじん
</span>
</td>
		<!--0-1--><td style="">前回は着ぐるみではなかったのですが、11年度ではにんじんの着ぐるみでにんじんになりきっています。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_even atwiki_tr_2" >		<!--1-0--><td style="">渡辺麻友さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
赤ピーマン
</span>
</td>
		<!--1-1--><td style="">胴体がピーマンの着ぐるみですが、10年度と素材が変更されていました。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_3" >		<!--2-0--><td style="">篠田麻里子さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
たまねぎ
</span>
</td>
		<!--2-1--><td style="">今回もたまねぎの着ぐるみで、胴体がたまねぎに変更されています。<br />着ぐるみの素材が変わっているせいか、たまねぎの皮のシワシワ感がアップしています。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_even atwiki_tr_4" >		<!--3-0--><td style="">板野友美さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
なす
</span>
</td>
		<!--3-1--><td style="">ナスの着ぐるみの素材が変わっているせいか、ナスの漬け物のように見えてしまいます。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_5" >		<!--4-0--><td style="">小嶋陽菜さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ブロッコリー
</span>
</td>
		<!--4-1--><td style="">ブロッコリーの着ぐるみの素材が変更されています。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_even atwiki_tr_6" >		<!--5-0--><td style="">北原里英さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
紫いも
</span>
</td>
		<!--5-1--><td style="">すっかりサツマイモになっている着ぐるみです。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_7" >		<!--6-0--><td style="">柏木由紀さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
かぼちゃ
</span>
</td>
		<!--6-1--><td style="">胴体がカボチャの着ぐるみで、素材変更でごつくなっています。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_even atwiki_tr_8" >		<!--7-0--><td style="">前田亜美さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
白菜
</span>
</td>
		<!--7-1--><td style="">今回も白菜の着ぐるみですが、よりスマートになっていて、向きが変わっています。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_9" >		<!--8-0--><td style="">佐藤すみれさんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
しょうが
</span>
</td>
		<!--8-1--><td style="">衣服の上にショウガの着ぐるみを着ている姿で、10年度の恥ずかしい着ぐるみから脱却しています。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_even atwiki_tr_10" >		<!--9-0--><td style="">指原莉乃さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
だいこん
</span>
</td>
		<!--9-1--><td style="">10年度は大根を感じさせないまともな衣装だったのですが、11年度ではスマートな大根のコスプレに変更されています。</td></tr>
<tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_11" >		<!--10-0--><td style="">秋元才加さんの
<span style="font-weight: bold;"><!--@@@@@-->
ごぼう
</span>
</td>
		<!--10-1--><td style="">10年度はコサック衣装だったのですが、11年度ではゴボウらしい着ぐるみに変更されました。</td></tr>
</table>
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<h3 id="id_33840bcf">サークルKサンクス/おいしいスープ＆スープごはん(2010)</h3>
<h4 id="id_a68649e5">スープ命のニンジン着ぐるみ</h4>
<div>
<a href="http://www.circleksunkus.jp/30th/tvcm/" rel="nofollow">http://www.circleksunkus.jp/30th/tvcm/</a>
<br />
芸人の柳原可奈子さんがニンジンの着ぐるみを着て演じるCMです。
<br />
ニンジンの着ぐるみが土の中からクレーンで引っ張って出てくるシーンから始まって、着ぐるみ姿でシャワーシーンでシメる内容です。
<br />
土の中から出てきた割には顔がきれいというツッコミどころもあるのですが、セリフなどがいろいろシュールです。
<br />
ラストのシャワーシーンでは、着ぐるみ姿で恥じらう可奈子さんが可愛いです。
<br />
太っている体格らしくふくよかな顔に、ニンジンの着ぐるみ姿は、マニア必見です。

</div>
<br />
<h2 id="id_64cb18b1">イベント・ライブ</h2>
<h3 id="id_62d345a5">Berryz工房コンサートツアー2010初夏～海の家雄叫びハウス～(2010)</h3>
<h4 id="id_31c747f1">Berryz工房のパイナップル着ぐるみ</h4>
<div>
10年度のライブで披露した着ぐるみで、須藤茉麻さん, 徳永千奈美さん, 菅谷梨沙子さんがパイナップルの着ぐるみを着ていました。
<br />
ネット上で話題になっていて、地域の都合上、実際の着ぐるみ姿が見られないのが惜しまれるところです。
<br />
ハロー!プロジェクト公式HPのグッズのページに小さくパイナップルの着ぐるみ生写真の見本画像があって着ぐるみ姿を確認したのですが、首から下がパイナップルの着ぐるみ姿なので感激ものです。
<br />
パイナップルの着ぐるみを喜んできてくれるアイドルらしいです。
<br />
Berryz工房の着ぐるみ姿はコンサートとかでしか見られないのも大きいです。

</div>
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<h3 id="id_65af25bc">ここはぐベジタブルズ劇場</h3>
<h4 id="id_199266e0">ベジタブルズ</h4>
<div>
<a href="http://ameblo.jp/cocohug/theme-10022620264.html" rel="nofollow">http://ameblo.jp/cocohug/theme-10022620264.html</a>
<br />
野菜の着ぐるみを着て歌やミュージカルを披露するユニットで、手作りの野菜の着ぐるみ姿です。
<br />
大人から子どもまで多彩な年齢層のメンバーからなっています。
<br />
大根の着ぐるみの男性メンバー、ニンジン・ジャガイモ・キャベツの着ぐるみの女性メンバーなどがいます。
<br />
子どものメンバーは大根・ニンジン・トマト・ナス・キノコがいます。
</div>]]>    </description>
    <dc:date>2012-02-04T19:32:48+09:00</dc:date>
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