【アニメ・漫画・ゲーム関連コスプレ系バラエティヒーロー】カテゴリです。
ここでは漫画雑誌/アニメ雑誌関連の実写バラエティヒーローを取り上げます。
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★ファンロード(ラポート→大都社→一迅社)
※“シュミの特集”と“エンサイクロペディア☆ファンタニカ”(ハシラ投稿ページ)が最大の売りの雑誌。
コミケなどのコスプレイベントにおけるコスプレイヤー特集は年に数回の名物となっていて、サブカルチャーにおけるコスプレを根付かせた。
2003年に出版社“ラポート”が倒産して一度廃刊したが、大都社が復刊させた。
09年3月号を最後に予告なしの突然の休刊があったが、一迅社が復刊させた。
コミケなどのコスプレイベントにおけるコスプレイヤー特集は年に数回の名物となっていて、サブカルチャーにおけるコスプレを根付かせた。
2003年に出版社“ラポート”が倒産して一度廃刊したが、大都社が復刊させた。
09年3月号を最後に予告なしの突然の休刊があったが、一迅社が復刊させた。
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あられ
{1981}
ゴジラの着ぐるみを着たアラレちゃんのコスプレをしたコスプレイヤー。
ゴジラの口の中から顔を出している着ぐるみ。
当時の連載企画記事に登場。
● ニコニコ仮面 (不明){1982}
ウルトラの父のような角と額のニコニコマークが特徴のヒーロー。1982年頃登場。
幼稚園バスを襲撃するためめに、世間の目を全世界の主要都市に攻撃する方向に目を向かせる、
という破天荒な悪行を行う敵と戦った。
● ゲゲボファイブ (不明){1984}
’84年頃登場した雑誌オリジナルの戦隊ヒーロー。カモノハシ型のヘルメットが特徴。
自主製作映画記事に掲載されている。
● ウイングマン (桂正和){1984}
’84年頃登場。原作者自らウイングマンのスーツを着て登場。
● ウイングガールズ {1984}
『ウイングマン』のコスプレ企画で、コスプレイヤー数人が扮した。
● 謎の東洋人X (不明)
’87〜88年ごろの香港or台湾ゲゲボツアー企画に登場する実写キャラ。
女王様風コスチューム。元々は楠桂先生のゲゲボツアーレポート漫画に書かれていたキャラ。
ゴジラの着ぐるみを着たアラレちゃんのコスプレをしたコスプレイヤー。
ゴジラの口の中から顔を出している着ぐるみ。
当時の連載企画記事に登場。
● ニコニコ仮面 (不明){1982}
ウルトラの父のような角と額のニコニコマークが特徴のヒーロー。1982年頃登場。
幼稚園バスを襲撃するためめに、世間の目を全世界の主要都市に攻撃する方向に目を向かせる、
という破天荒な悪行を行う敵と戦った。
● ゲゲボファイブ (不明){1984}
’84年頃登場した雑誌オリジナルの戦隊ヒーロー。カモノハシ型のヘルメットが特徴。
自主製作映画記事に掲載されている。
● ウイングマン (桂正和){1984}
’84年頃登場。原作者自らウイングマンのスーツを着て登場。
● ウイングガールズ {1984}
『ウイングマン』のコスプレ企画で、コスプレイヤー数人が扮した。
● 謎の東洋人X (不明)
’87〜88年ごろの香港or台湾ゲゲボツアー企画に登場する実写キャラ。
女王様風コスチューム。元々は楠桂先生のゲゲボツアーレポート漫画に書かれていたキャラ。
★月刊OUT(みのり書房)
※アニメ雑誌(出版社倒産の為、廃刊)。
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アウトシャイダー
(不明){1985}
1985年頃活躍した『宇宙刑事シャイダー』のパロディヒーローで、コスチュームの中央に『OUT』の表紙が付いている。
マスクにも上からOUTの文字がかたどられている。
● ザッシギャラン (不明){1985}
『アウトシャイダー』のライバル怪人。パロディ元の『巨獣特捜ジャスピオン』のマッドギャランを髣髴させる黒いコスチューム。
1985年頃活躍した『宇宙刑事シャイダー』のパロディヒーローで、コスチュームの中央に『OUT』の表紙が付いている。
マスクにも上からOUTの文字がかたどられている。
● ザッシギャラン (不明){1985}
『アウトシャイダー』のライバル怪人。パロディ元の『巨獣特捜ジャスピオン』のマッドギャランを髣髴させる黒いコスチューム。
- 情報提供: バンジョーさん, 神鷲獅子さん, あるふさん, 夕日恵さん, ロボさん
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